その他計測・記録・測定器の製品一覧
- 分類:その他計測・記録・測定器
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【重量物の取り扱いによる作業負担を軽減!】お客様の課題を解決した導入事例5選を収録!ワークに応じた無料相談、テストも受付中!
- その他搬送機械
紙の重送検知やエッジ位置制御、距離計測、ガス流量計測など!カスタム対応によるソリューション提供も可能
- その他計測・記録・測定器
XL2振動計にPPV値が追加されました
振動オプションがインストールされたXL2では、PPV(Peak-Particle-Velocity)値による評価が可能になりました。これは、すでに装備されている速度RMS、peak、peak to peakに新たに追加された単位です。この機能は最新のファームウェアV4.50により追加されます。また、固定レンジによる測定値表示も可能になりました。
NTi Audioマイクロホン選定のポイント
お問合せで多くいただくのが、「マイクロホンの違いは何ですか?」「測定用マイクロホンはどれがいいでしょうか?」というご質問です。 そこで今回は選び方のポイントをお伝えいたします。 NTi Audioアナライザとペアとなる測定用マイクロホンを選ぶ際、考慮すべきスペックが二つあります。 1. 周波数レスポンス JISやIEC規格においてClass 1とClass 2が規定されています。NTi Audioの測定用マイクロホンはM4261とMiniSPLがClass 2、他はすべてClass 1です。 精度の高い測定を求められる場合は、Class 1のマイクロホンを推奨いたします。 2. 残留ノイズ 次に注目したいのが残留ノイズです。M4261は27 dB(A)、M2211は21 dB(A)です。最もノイズレベルが低いのがM2230の16 dB(A)です。静粛性(暗騒音、NC値)を評価する場合、M2211またはM2230を推奨いたします。 *特殊用途(防水・防滴、高音圧)に合わせたマイクロホンもご用意しています。
初心者歓迎!【セミナー開催のご案内】 音響測定システムの導入サポートセミナー
この度、弊社では2024年11月21日(木)東京、12月12(木)大阪にて、「音響測定システムの導入サポートセミナー」を開催いたします。本セミナーは、現場で使用する音響測定システムの導入を検討、または新しい機種の情報を収集されている皆様にお勧めする内容となっております。従来と新しいモデルの比較やデモンストレーションを通じて、最適な機種選びをお手伝いいたします。また、年度末に導入を検討されている方には「セミナー参加者特典」をご用意しております。ご興味のある方は、ぜひお早めにお申し込みください。 【セミナー概要】 ●スマホアプリなどを使用されている方には、よりプロフェッショナルな音響測定データを活用できようなプログラムとなっております。 ●既に測定器を業務で使用されている方には、具体的な測定アプリケーションに応用できるよう、測定システムと手順をご説明いたします。 ●測定システムの中心となるアナライザは、現場での用途に適したNTi Audioのハンドヘルド型を使用します。 【セミナー参加者特典】 直販にてご購入のお客様へディスカウントセールを実施いたします。詳しくはセミナー会場にて。
国際放送機器展(Inter BEE 2024)に出展します
この度、弊社は2024年11月13日(水)から11月15日(金)まで、幕張メッセで開催される「INTERBEE 2024」に出展いたします。音響測定に関する製品とソリューションをご紹介する場として、皆様にお会いできることを楽しみにしております。ぜひ、ブース番号2515(INTERBEE 2024)、ブース番号3706(INTERBEE Cinema 2024)にお立ち寄りください。 今回の展示では、XL3 アコースティックアナライザを中心にご紹介します。室内音響や建築音響の測定に特化し、各アプリケーションに最適化されたバンドルには、専用ソフトウェアとレポーティングツールが含まれており、精密な測定と効率的なデータ解析を実現します。 また、InterBEE Cinemaでは、XL2 シネマメータを展示します。劇場での音響評価に最適なツールです。 さらに、新製品のXL2 Lightも展示予定です。ぜひ当社ブースにお立ち寄りください。
国際放送機器展(Inter BEE 2024)に出展します
この度、弊社は2024年11月13日(水)から11月15日(金)まで、幕張メッセで開催される「INTERBEE 2024」に出展いたします。音響測定に関する製品とソリューションをご紹介する場として、皆様にお会いできることを楽しみにしております。ぜひ、ブース番号2515(INTERBEE 2024)、ブース番号3706(INTERBEE Cinema 2024)にお立ち寄りください。 今回の展示では、XL3 アコースティックアナライザを中心にご紹介します。室内音響や建築音響の測定に特化し、各アプリケーションに最適化されたバンドルには、専用ソフトウェアとレポーティングツールが含まれており、精密な測定と効率的なデータ解析を実現します。 また、InterBEE Cinemaでは、XL2 シネマメータを展示します。劇場での音響評価に最適なツールです。 さらに、新製品のXL2 Lightも展示予定です。ぜひ当社ブースにお立ち寄りください。
ウェビナー「複数のサウンドレベルを一つのグラフにまとめる方法」
NTi Audioでは過去に開催したウェビナーをHP上で公開しています。 今回のウェビナーのテーマは、「複数のサウンドレベルを一つのグラフにまとめる方法」です。長期サウンドレベルを分析する際、重要な課題に挙げられるのが、幾つかの測定データを最終的に一つのレポートにまとめることです。例えば、24時間記録した幾つかのデータを一つにまとめる、または測定データ群を基に評価レベルを計算する必要がある場合です。 したがって今回のウェビナーでは、幾つかのサウンドレベルの測定結果を一つにまとめる方法、また昼間と夜間の評価レベルの違いについて説明します。そして、実際に測定データ群から一つのレポートを作成することを試みます。 下記関連リンクよりご覧いただけます。 *言語は英語になります。予めご了承ください。
医療~生産など様々な分野で「不特定な物質の計測」「計測器の持ち運び」「現場担当者での計測」を可能にします。
- その他計測・記録・測定器
評価者の違いや経験の差に関係なく、ばらつきのない判定ができるようになりました!
- その他計測・記録・測定器
- ソフトウェア(ミドル・ドライバ・セキュリティ等)
太陽光サミット2022 ONLINEに出展します
DMMオンライン展示会に初出展いたします。 【開催日時】 2022年3月30日(水)~4月1日(金)10:00~18:00 https://exhibition.showbooth.dmm.com/events/solar2203/ 企業ブース公開開始しております! 来場無料ですので、興味のある方はぜひご参加ください。
多数のお客様のご要望により、太陽光発電所の竣工点検・スポット点検用として、PVアナライザ「イプシロン1500」のレンタルを開始!
- その他計測・記録・測定器
- ロジックアナライザ
当社の新型I-Vカーブトレーサーは「高効率太陽電池」の計測が可能ですーN-type・ハーフカットセル・N型バックコンタクトなどー
近年販売されている高効率太陽電池(N-typeやハーフカットセル等) に関して、他社製品やPVアナライザ 旧型イプシロン1000(PVA14300) でI-Vカーブが計測できない事例が報告されていますが、 現行イプシロン1000(PVA14300R)およびイプシロン1500(PVA18340)では計測が可能 です。 現行・旧型とも、イプシロンには過電流検出回路が内蔵されており、機器故障防止のため、計測可能な電流値30 [A]を超えると(過電流検出時)、電流を遮断してI-Vカーブ計測を停止します。 高効率太陽電池は、イプシロンに流入する突入電流が大きいため、旧型イプシロンでは過電流検出として、計測を停止する頻度が高くなっていました。 ▲▲太陽電池のカタログ値が 15 [A]程度であっても、実際には瞬間的に 30 [A]を遥かに超えた出力電流となる場合があります▲▲ 現行イプシロンは、突入電流防止回路が搭載され段階的な短絡処理を行います。 これにより PV のコンデンサ成分が大きくても短絡時の過電流発生を抑制し、計測が可能です。 ガンマシリーズ・デルタでも計測可能です。
システム電圧400Vまでの太陽電池ストリングが計測可能◎200[ms]以内のリニアスイープで確実なI-V計測【デモ機貸出◎】
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メールマガジン『イプシロン通信46号』を配信しました
いつもお世話になっております。日本カーネルシステム株式会社です。 夏休みの学童弁当作りを乗り越えてホッとしているメルマガ担当が イプシロン通信 第46号をお送りします。 ─▼──────────────────────────────────── 目次 【1】 MPPT電子負荷装置がリニューアルします 【2】 イプシロン計測ソフトバージョンアップのお知らせ 【3】 編集後記 ─▲──────────────────────────────────── 続きは当社ホームページでご覧いただけます。
システム電圧1000Vまでの太陽電池ストリングが計測可能◎200[ms]以内のリニアスイープで確実なI-V計測!
- その他計測・記録・測定器
当社の新型I-Vカーブトレーサーは「高効率太陽電池」の計測が可能ですーN-type・ハーフカットセル・N型バックコンタクトなどー
近年販売されている高効率太陽電池(N-typeやハーフカットセル等) に関して、他社製品やPVアナライザ 旧型イプシロン1000(PVA14300) でI-Vカーブが計測できない事例が報告されていますが、 現行イプシロン1000(PVA14300R)およびイプシロン1500(PVA18340)では計測が可能 です。 現行・旧型とも、イプシロンには過電流検出回路が内蔵されており、機器故障防止のため、計測可能な電流値30 [A]を超えると(過電流検出時)、電流を遮断してI-Vカーブ計測を停止します。 高効率太陽電池は、イプシロンに流入する突入電流が大きいため、旧型イプシロンでは過電流検出として、計測を停止する頻度が高くなっていました。 ▲▲太陽電池のカタログ値が 15 [A]程度であっても、実際には瞬間的に 30 [A]を遥かに超えた出力電流となる場合があります▲▲ 現行イプシロンは、突入電流防止回路が搭載され段階的な短絡処理を行います。 これにより PV のコンデンサ成分が大きくても短絡時の過電流発生を抑制し、計測が可能です。 ガンマシリーズ・デルタでも計測可能です。
日射計とT型熱電対を接続し、日射量4点、温度4点を同時に計測できます。USB・Wi-FiでPCへデータ転送します【デモ機貸出◎】
- その他計測・記録・測定器
I-Vカーブトレーサー『新型イプシロン1000』年内発売予定!
★大幅リニューアル★ ・I-V計測間隔の時短を実現 ・自動計測機能による作業効率UP ・ディスプレイ大型化による視認性UP ・モバイルバッテリーによる長時間動作 ・持ち運びしやすい小型軽量化 ・日本語/英語に対応 その他従来通りの特徴 ・シンプルな操作性 (事前設定が必要なくワンボタンで計測可能) ・短時間計測 (結果表示まで約1秒・日射や影の急変の影響を受けにくい) ・高精度計測 (複数の大容量コンデンサ負荷を内蔵) ・大電流30[A]計測 (近年の太陽電池の大電流化にも対応) ・1024点計測による鮮明なグラフ表示 ・内部メモリに9999件のデータを保存 ・逆接続、過電流、過電圧検出機能(誤使用検出) ・パソコンによる遠隔操作でスケジュール計測が可能
XL2用の新しい測定用マイクロホンM2340
新しい測定用マイクロホンM2340はM2230をさらに発展させた製品で、XL2アナライザ用としてClass 1測定用マイクロホンに適合します。加えてM2340はセルフテスト機能を装備しており、M2230よりも消費電力が大幅に少なくなっています。 セルフテスト(Charge Injection Check – CIC)によりシステムが正常に動作しているか定期的にリモートで確認し、そのデータを検証および記録できるようになりました。 M2230と比較した場合、消費電流は66%低い0.8 mAに抑えられています。一方でノイズフロアは1 dBだけ上昇しましたが、最大音圧レベルが1 dB高くなりました。これにより、M2340は長期にわたる測定が要求される騒音監視ステーションなどの省電力アプリケーションに最適です。
体調管理の決定版 熱から身を守る&簡単装着で軽い 身体リスク検知時に音・光・振動の3つのパターンで通知
- その他計測・記録・測定器
ランスモント社の輸送環境記録計を導入した「医療機器分野の輸送試験」事例をご紹介!_社内の輸送試験手順を見直しに活躍
- その他計測・記録・測定器
米国における高速衝撃試験と多軸振動試験の最新事例セミナー
エクサーチ株式会社(http://www.excearch.com)は、米国ランスモント社(http://www.lansmont.com)ならびにエア・ブラウン株式会社(http://www.arbrown.com)と共催で、米国における高速・高加速度衝撃試験や多軸(多自由度)振動試験の最新事例を紹介するセミナーを開催いたします。 本セミナーでは、米国をはじめとしたグローバルな市場で衝撃・振動関連の試験システムを販売するランスモント社から担当者が来日し、おもに米軍向けに開発された高速・高加速度衝撃試験装置の事例や、6自由度振動試験装置を使用した振動再現試験事例について、日本のお客様に向けてご紹介いたします。 参加費は無料、先着30名様で締切となります。どうぞお早めにお申し込み下さい(TEL:03-3779-0276 または 添付のご案内資料利用)。 【日 時】 2014年11月18日(火) 13:00 ~ 17:00 【予定内容】 (1) 高速・高加速度衝撃試験装置の開発事例 (2) 6自由度振動試験装置と振動再現試験事例 (3) 新型計測器、試験装置紹介と実機デモ