食品工場 協働ロボット 事例:乳製品メーカー
ロボットが段ボールをカゴ台車へ段積み!1名の省人化を実現し生産効率向上
当社の「人協働パレタイザCoboPal」を、乳製品メーカー 様へ、 導入した事例をご紹介いたします。 同社は、製品の賞味期限が20日前後と短く、 365日製造を行っているため、常に人手不足でした。 導入後は、種類の異なるカゴ台車を「台車自動判別センサ」で 判別することで1名の省人化を実現、他作業への配置により 生産効率向上につながりました。 【事例概要(一部)】 ■導入目的 ・製品の賞味期限が短く365日製造を行う為、常に人手不足 ■導入課題 ・積み付けがカゴ台車 ・アームの可動範囲が限られている ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社FAMS
- 価格:応相談