超音波探傷器『EPOCH4』【レンタル】
超音波によって金属内部の傷(空隙・割れ・異物)を探す機械です。
超音波によって金属内部の傷(空隙・割れ・異物)を探す機械です。 ※探触子、探触子ケーブルは付属しておりません。お客様でご準備ください。
更新日: 集計期間:2025年12月24日~2026年01月20日
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超音波によって金属内部の傷(空隙・割れ・異物)を探す機械です。
超音波によって金属内部の傷(空隙・割れ・異物)を探す機械です。 ※探触子、探触子ケーブルは付属しておりません。お客様でご準備ください。
人工キズ幅0.1mm、深さ0.1mm、長さ5mm以上が検出可能なシステムのご紹介
『P.A.Q.システム』は、冷間鍛造の直前に渦流探傷を行うため、 伸線時に検出する素材、加工キズだけでなく、伸線後から冷間鍛造までに 発生する取扱いキズも検出することができます。 ノイズ低減機構の高性能センサーの採用により、 人工キズ幅0.1mm、深さ0.1mm、長さ5mm以上が検出可能。 また、センタリング機能を持ったガイドローラーの採用および 振動吸収装置により機械振動などを抑制でき、安定した探傷が可能です。 【特長】 ■冷間鍛造の直前に渦流探傷を行う ■伸線時に検出する素材、加工キズだけでなく、伸線後から 冷間鍛造までに発生する取扱いキズも検出 ■ノイズ低減機構の高性能センサーの採用 ■人工キズ幅0.1mm、深さ0.1mm、長さ5mm以上が検出可能 ■センタリング機能保持ガイドローラーの採用と振動吸収装置で 機械振動などを抑制し、安定した探傷が可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
磁気応用技術で、お客様のニーズとシーズにお応えします!
日本検査機材株式会社のグループ会社、日本電磁測器株式会社のご紹介です。 日本電磁測器株式会社は、昭和28年に日本初の磁気応用技術専門メーカーとして 発足して以来、業界のパイオニアとして、常に技術的資産の蓄積を最新技術の 開発に投入してきました。 当社は、製品に関するノウハウや知識を営業・技術社員全員が共有し、 お客様のご要望に確実にお応えできる体制で臨んでいます。 また、今まで培ってまいりました磁気応用技術を中心に、 磁石分野においては、着磁から成形・測定・検査まで。 非破壊 検査分野においては、磁粉探傷をはじめ、浸透探傷、超音波探傷、 渦流探傷など、専門分野に特化したトータルソリューション企業としての 取り組みを進めております。 【事業内容】 ※下記製品の企画・製造・販売 ■着磁器 ■脱磁装置 ■非破壊検査装置(磁粉深傷装置 など) ■磁気測定器(テスラメータ、フラックスメータなど) ■磁場プレス装置 ■その他磁気応用製品 ■関連消耗品 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
磁気応用機器のパイオニアによる、充実の着磁器、着脱磁器、脱磁器!
当カタログは、技術・性能・環境をすべて兼ね備えた『着磁製品』を 多数掲載しております。 当社の着磁器は、家電や自動車、鉄道、航空機、電力、鉄鋼など世界中の 製造産業シーンで普及しています。 着磁応用機器と技術のリーディングカンパニーとして、技術と製品、 サービスに磨きをかけ、お客様が満足のいく性能とコストパフォーマンスを 実現し続けてまいります。 【掲載内容】 ■パルス磁場発生方式 ■静磁場発生方式 SEP、SIP ■その他 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ABSデータの同時取込みが可能!小型ケースタイプの探傷装置をご紹介
『aect2000N Ctype』は、製品検査・保守検査に適している3周波数渦流 探傷装置です。 ホストコンピュータで設定・制御が可能。 ABSバランス用REFコイルは不要です。 また、データ収集機能を搭載しているほか、オペレーター用モニタも オプションにてご用意しております。 【特長】 ■製品検査・保守検査に好適 ■ホストコンピュータで設定・制御が可能 ■ABSデータ同時取込み ■自動ミキシング ■小型ケースタイプ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
欠陥の検出が容易!磁性が均一になり、雑音が小さくなった渦流探傷器のご紹介
当社が取り扱う、ステンレス・アルミ・銅用『渦流探傷器』のご紹介です。 検査材料を磁化することにより、磁性が均一になり、また雑音が小さく なったので、欠陥の検出が容易になりました。 当製品は検出能力が高く、大好評をいただいております。 【特長】 ■検査材料を磁化することにより、磁性が均一 ■雑音が小さくなった ■欠陥の検出が容易 ■検出能力が高い ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ニーズに合わせた仕様に対応可能な超音波探傷画像処理システム!
『GSCAN』は、材料内に発生した微小クラックまたは、母材に内在する ボイド(気泡)など材料内部の状態変化をスキャニングし、先進の 画像処理技術により映像化する超音波探傷画像処理システムです。 評価アプリケーションも充実しており、ニーズに合わせた仕様に 対応可能です。ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■高精度位置決め ■駆動部メンテナンスフリー ■その他用途に合わせた設計が可能 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
材料表面の診断を表示!航空・宇宙、自動車などの分野に多数導入実績があります
株式会社ジーネスが取り扱う、材料表面音診機『USH-SD/SN』 をご紹介します。 SH超音波センサによる金属・ゴムなど材料表面の診断を表示。 焼き入れ深さ、硬さ測定、メッキ厚、容射、塗装膜厚、 金属疲労、劣化判定などにご使用いただけます。 【特長】 ■航空・宇宙、自動車、素材などの分野に適用 ■SH超音波センサによる金属・ゴムなど材料表面の診断を表示 ■焼き入れ深さ、硬さ測定、メッキ厚、容射、塗装膜厚、 金属疲労、劣化判定などに使用可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
接触媒質を必要とせずに空中を超音波が伝搬!水や油等に適用できないものも探傷できます
超音波探傷において、試験体に超音波を伝える為には、 接触媒質(水・油・グリセリン等)が必要でしたが、この探傷方法は 接触媒質を必要とせずに空中を超音波が伝搬します。 よって、水や油等に適用できないものも探傷できます。 当社では、材料の検査を非接触媒質で行うことのできる非破壊検査画像処理 システムの空中超音波探傷装置『GSCAN type.AERO』を取り扱っています。 【特長】 ■空中超音波は水浸法と比較して、接触媒質は必要ないことがメリットだが 空中超音波探傷欠陥サイズについて状態を確認 ■φ9mm、φ7mm、φ5mm、φ3mmの紙製人工欠陥を貼りつけた樹脂板試験片を 用意し、送受信のプローブを対向配置し、探傷を行い、検出状況を確認 ■φ3mmまでの人口欠陥では、透過パルスの高さが低下し、健全部との識別は 十分可能であった ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
接合部と接合不良部を識別!接合不良部の透過パルスの低下が顕著に見られました
合板の張り合わせ工程で起こる接合不良(積層間の剥離)が問題であり、 それを検出することを目的に、空中超音波探傷により接着接合部の 状態を確認しました。 接合不良部(積層間の剥離)では透過パルスが低下するため、探傷結果では 接合部(青色)と接合不良部(黄・赤色)を識別できました。 また、合板の接合部は材料ノイズなどの影響が少なく、透過率も良好なため 接合不良部の透過パルスの低下が顕著に見られました。 当社では、材料の検査を非接触媒質で行うことのできる非破壊検査画像処理 システムの空中超音波探傷装置『GSCAN type.AERO』を取り扱っています。 【特長】 ■実験では合板(縦450mm×横150mm×高さ18mm)を用意して、送信側プローブと 受信側プローブを対向配置し、その間に合板を入れ探傷する ■送信された超音波は合板を通り、超音波信号を受信する ■接合不良部では超音波の一部または全部が遮られるので、健全部に比べ 受信される透過パルスの高さは低下する ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
φ18mm、φ15mmの紙製人工欠陥を貼り付け、検出状況を確認!健全部との識別が十分可能です
これまで、試験体への伝達損失が大きいので、減衰の大きい厚物の探傷は 出来なかったが、高感度の探傷が可能となり、実験では耐火材 (縦300mm×横300mm×厚さ75mm)を用意して、亀裂やひびを模擬した φ18mm、φ15mmの紙製人工欠陥を貼り付け、検出状況を確認しました。 その結果、φ18mm、φ15mmの人工欠陥では、透過パルスの高さが低下し 健全部との識別が十分可能であったことが分かりました。 当社では、材料の検査を非接触媒質で行うことのできる非破壊検査画像処理 システムの空中超音波探傷装置『GSCAN type.AERO』を取り扱っています。 【特長】 ■高感度の探傷が可能となり、実験では耐火材を用意して、亀裂やひびを 模擬したφ18mm、φ15mmの紙製人工欠陥を貼り付け、検出状況を確認 ■φ18mm、φ15mmの人工欠陥では、透過パルスの高さが低下し健全部との 識別が十分可能であった ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
「非破壊検査の種類と特徴」「超音波によるインライン対応・画像処理システムの活用」など、非破壊検査と超音波探傷について詳しく解説!
当資料では、非破壊検査と超音波探傷に関する基本的な知識について解説しております。非破壊検査をはじめ、非破壊検査の種類と特長や超音波の基礎、超音波の発生と受信などを掲載。 【掲載内容(抜粋)】 ■非破壊検査とは ■非破壊検査の種類と特長 ■超音波の基礎 ■超音波の発生と受信 ■超音波の受信 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
画像処理事例、反射法、透過法対応、自動集計機能などを掲載した資料のご紹介!
当資料は、超音波スキャナー装置「GSCANシステム」の概要と特長 についてご紹介しています。 画像処理事例をはじめ、自由に接続できる探傷器、自動集計機能、 バックラッシュレス直動探触子旋回機構などを図や写真と共に わかりやすく掲載しております。 ぜひ、ご一読ください。 【掲載内容(一部)】 ■概要 ■画像処理事例 ■反射法、透過法対応 ■自由に接続できる探傷器 ■高速処理と信号出力(オンライン対応) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
開発中の製品・素材にキズがあるかどうか調べたり、製造工程・完成品の全数検査システムを導入する前にトライアルテストができます。
このようなご要望にお応えします! 「開発中の製品・素材に問題がなければ製品化したいのだが、欠陥が無いかが心配。破壊せずに内部の状況を知りたい。」 「製造工程で全数検査をすることになり、非破壊検査の自動システムを導入したいのだが、まずはちゃんと欠陥が見つけられるかどうかテストしてほしい。」 受託試験実施後、レポートを発行し、検査で得られた結果をもとに有用なアドバイスもさせて頂きます。
弊社の全製品の基礎となっている超音波探傷技術についての解説です。超音波ならではの課題もわかります。
弊社取締役技術者が企業グループ集会で講演した時の資料です。超音波探傷技術が、色々な事例を交えながらわかりやすく解説されており、同時に様々な課題も説明されています。弊社は、この課題もクリアしながらソリューションを提供してまいります。