UV硬化型屈折率調整樹脂 World Rock 5500シリーズ
被着材の屈折率に合わせた屈折率の調整が可能な、高透明性UV硬化樹脂。耐久性も高く、光路内にも安心してお使いいただけます
極めて透過率の高い、柔軟な皮膜を形成します。このため、軟硝材などであっても形状を歪ませることなく接着し、温度環境等に基づく線膨張変化にも追随します。 硬化物の屈折率を調整できるため、材料の屈折率に合わせた接着剤選定のほか、光学機能層の形成材料としてもご使用いただけます。
- 企業:協立化学産業株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2025年12月24日~2026年01月20日
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被着材の屈折率に合わせた屈折率の調整が可能な、高透明性UV硬化樹脂。耐久性も高く、光路内にも安心してお使いいただけます
極めて透過率の高い、柔軟な皮膜を形成します。このため、軟硝材などであっても形状を歪ませることなく接着し、温度環境等に基づく線膨張変化にも追随します。 硬化物の屈折率を調整できるため、材料の屈折率に合わせた接着剤選定のほか、光学機能層の形成材料としてもご使用いただけます。
【対応可能な樹脂 40種類以上!】PS(ポリスチレン)の射出成形なら、複雑な形状でも生産可能!安定した品質の製品をお届けします。
PS(ポリスチレン)は熱可塑性樹脂に分類される素材で、スチロール樹脂とも呼ばれています。 透明性が高く、耐水性、成形性に優れている点が特徴的ですが、 剛性があるが衝撃に対して壊れやすいという短所もあります。 安価で大量に物量を要する生活用品に適しており、食品トレーなどに利用されています。 【成形実績のある樹脂】 ・PSJ ポリスチレン VS741 星野製作所では、40種類以上の樹脂において成形の実績があります。 多くの樹脂に対応できることにより、貴社の様々なご要望にお応え致します。 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
『リグノールR-70/R-140』は、ゴム改質において柔軟性・粘着性・耐候性を改善する高性能ロジン変性キシレン樹脂です。
ゴム製品では、密着性や柔軟性を高めつつ耐久性を確保することが重要です。 リグナイト株式会社のロジン変性キシレン樹脂『リグノールR-70/R-140』は、 種ゴム改質用途において優れた効果を発揮する粘着付与材です。 【特長】 ■ ゴムへの高い親和性で密着力を向上 ■ 軟化点調整により、配合自由度が高い ■ 耐熱・耐候性に優れ、屋外用途にも対応 ■ 成形性が良く、加工効率の向上に寄与 【主な用途】 ■ スチレン系、ブタジエン系、イソプレン系ゴムの改質剤 ■ 防振ゴム、シーリング材、接着層補強用途 リグノールシリーズは、高い透明性と安定した性能で、ゴム製品の品質向上を支援します。 詳細は下記の「カタログをダウンロード」よりご確認いただけます。
ホットメルト接着剤に!ロジン変性キシレン樹脂『リグノールR-70/R-140』で、高い初期粘着性と耐熱性を両立。
ホットメルト接着剤の分野では、被着体への初期粘着力と耐熱性のバランスが求められます。 リグナイト株式会社のロジン変性キシレン樹脂『リグノールR-70/R-140』は、 その課題を解決する高性能粘着付与樹脂です。 【特長】 ■ 高い粘着付与性能で初期タックを強化 ■ スチレン系エラストマー(SIS、SEBSなど)との優れた相溶性 ■ 熱安定性・低臭性に優れ、製造工程で扱いやすい ■ 優れた透明性で仕上がりも美しく 【主な用途】 ■ ホットメルト接着剤全般(包装用、木工用、衛生材用など) ■ スチレン系、エチレン系樹脂とのブレンド用粘着付与剤 ホットメルト接着剤の性能を最大限に引き出し、安定した粘着特性を実現します。 詳細は下記の「カタログをダウンロード」よりご確認いただけます。
『リグノールR-70/R-140』は缶内面シール材の密着性を高め、耐熱・耐薬品性を両立するロジン変性キシレン樹脂です。
ゴム製品では、密着性や柔軟性を高めつつ耐久性を確保することが重要です。 缶や容器の内面シール材には、内容物との密着性・耐薬品性・耐熱性が求められます。 リグナイト株式会社のロジン変性キシレン樹脂『リグノールR-70/R-140』は、 これらの要求に応える高性能粘着付与樹脂です。 【特長】 ■ 基材との密着性が高く、剥離を防止 ■ 耐熱性・耐薬品性に優れ、食品・工業用缶材に対応 ■ 樹脂設計の自由度が高く、各種配合へ適応 ■ 透明性が高く、塗膜外観を損なわない 【主な用途】 ■ 缶内面シール材・ラミネート材の粘着改質 ■ コーティング材・接着層補強用途 高い信頼性と安定した品質で、缶内面保護の長期耐久性を実現! 詳細は下記の「カタログをダウンロード」よりご確認いただけます。
封止材、接着剤、電子基板、複合材料などの要求特性に対応するための耐熱・耐湿・耐衝撃性、硬化速度についてマスターできる1日セミナー
【講 師】 1.旭有機材工業(株) 技術顧問(元旭有機材フェロー) 稲富 茂樹 氏 2.ナガセケムテックス(株) 電子構造材料本部 電気構造材料部 構造材料課 チームリーダー谷岡由男 氏 3.新日本理化(株) 研究開発本部 技術開発部 グループリーダー 副主席研究員 山中 正彦 氏 4.日立化成工業(株) 電子材料事業部 半導体材料部門 主管研究員 吉井 正樹 氏 【会 場】産業振興会館 第2会議室【神奈川・川崎駅】 【日 時】平成22年11月25日(木) 10:00~16:30 【定 員】30名 ※満席になりましたら、締め切らせていただきます。早めにお申し込みください。