高周波焼入れ(高周波焼入れを施したスプロケット)
和歌山県でできる高周波焼入れ
和歌山県では数少ない高周波焼入れを社内でしており、 単品からロット物はもちろんですが 納期もお客様のご要望に合わせていただきます。 硬度証明の検査書も発行できますので ご用命の際はお気軽にご相談くださいませ。
- 企業:カナプレスト株式会社 本社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2025年12月24日~2026年01月20日
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和歌山県でできる高周波焼入れ
和歌山県では数少ない高周波焼入れを社内でしており、 単品からロット物はもちろんですが 納期もお客様のご要望に合わせていただきます。 硬度証明の検査書も発行できますので ご用命の際はお気軽にご相談くださいませ。
φ3で・500mmの極小シャフトから、φ450・2000mmの大型シャフトまで対応することのできるスペック!
高周波焼入れは耐摩耗性を誇る特殊技術とされています。木本電子工業の高周波焼入れは、φ3で・500mmの極小シャフトから、φ450・2000mmの大型シャフトまで対応することのできるスペックを備えています。 我が社の高周波焼入れ加工を行った製品は、自動車部品や建設機械部品、工作機械部品・弱電部品・原子力部品などに使用されています。 数々のお客様より製品に対する厚い信頼を頂いた結果であり、人命に関わる重要部品に携われていることを誇りにしております。 さらに、高周波焼入れの製品精度をさらに上げるべく、 「焼入れ不良の撲滅」を目指した5ヶ条を掲げ日々邁進しております。 【工程の流れ】 ■材料入荷 ■受け入れ検査 ■高周波焼き入れ ■硬度確認割れ検査 ■焼き戻し ■最終検査 (■歪矯正) ■出荷 ※お気軽にお問い合わせ下さい。
特殊コイル&大容量出力の高周波発振器で短納期を実現!
【従来の困りごと】 指定の焼入れ硬化幅が広いL字形状のプレートは、特殊なコイルと大容量出力の高周波発振器が必要になる。 また、大面積のL字形状のためレーザ焼入れでは、ソフトゾーンレスでは焼入れできない。 【富士高周波の対応】 高周波焼入れコイルを社内で製作するため、納期及びコスト面で強みがある。 また、最大600KWまでの高周波発振器を保有しているので、このような大面積の焼入れもソフトゾーン無しで焼入れが可能。 【規格】 材質:S45C 硬度:HRC58 深さ:2.0mm
人より大きいレバーの高周波焼入れが可能です!
【背景】 大型特殊形状品に対する部分焼入れにおいて、図面通りに高周波をするには特殊形状のコイルを製作する必要性がある。 また、その焼入れに対応出来る大型の高周波焼入れ機も必要となる。 【富士高周波の対応】 弊社は、社内でコイルを製作しているのでこのような特殊形状コイルも短納期、低コストで製作が可能である。 また、大型品も得意としており工場内に入る案件であれば、ほぼ焼入れ対応できる。 【規格】 材質:S45C 硬度:HRC58 深さ:3mm
ポイントを交えて解説!実際にあった課題解決の実例を基に当社での取り組みをご紹介
当資料は、レーザ焼入れの課題解決事例をまとめた事例集です。 従来の熱処理で困っていたことを、レーザ焼入れでどのようにして解決したのかをポイントを交えて解説。 「内径部の高周波焼入れ」や「レーザによるソフトゾーン埋め」など、実際にあった課題解決の実例を基に、当社での取り組みをご紹介します。 ぜひ、ご一読ください。 【掲載内容】 ■はじめに ■課題解決事例(1)~(5) ■まとめ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
局部的な焼入れが可能!素材表面を硬化させ内部素材にじん性がたもたれる
治具・工具等・加工部品の全加工の要望に答えることのできる技術集団 テルミックの「技術・製品」をご紹介いたします。 当社では、局部的な焼入れが可能で、素材表面を硬化させ内部素材に じん性がたもたれる高周波焼入れを行っております。 1~100個のロットに対応いたします。 【特長】 ■高周波焼入れ ■局部的な焼入れが可能 ■素材表面を硬化 ■内部素材に、じん性がたもたれる ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
高周波焼入れ
当社では、加工物の形状や周波数と熱処理層の深さなどの膨大な加工データを蓄積することで技術の向上を図り、専用コイルの作成など、お客様のあらゆるニーズに応えてまいります。
一番人気のセミナー!レーザ焼入れのよくある質問に詳しく回答します!
当資料は、弊社で開催している技術セミナーのパワーポイント資料になります。 【セミナータイトル】 レーザ焼入れ技術セミナー 第8回『レーザ焼入れよくある質問』 【内容】 これまで、様々なお客様とレーザ焼入れについてお打ち合わせをしてきました。 その中で、多かった質問を何点かピックアップして、簡単に解説します。 レーザ焼入れで疑問を持ったら、参考になるセミナーです。 1.会社案内 2.レーザ焼入れでよくあるQ&A 3.まとめ 【こんな方にオススメ!】 ・レーザ焼入れの少しマニアックな事を知りたい ・レーザ焼入れのよくある質問について知りたい
高周波の弱点をレーザー焼入でカバーリング!
【従来の困りごと】 シャフトの外周は高周波焼入れをしたが、クラック防止のためキー溝部は銅治具で熱逃がしをして、硬化させなかった。 しかし、製品仕様上キー溝の底部も硬化が必要だった。 【レーザ焼入れのメリット】 シャフトの外周は広い面積の硬化になるので、高周波焼入れの方がコスト的に安価になるため、高周波焼入れを選択し、キー溝の底部はレーザー焼入の方が安全である。 【規格】 寸法:φ80×1229 材質:S45C 深さ:0.5~1.0mm 硬さ:Hs70以上
レーザ焼入れで失敗した事を包み隠さず報告します!
当資料は、弊社で開催している技術セミナーのパワーポイント資料になります。 【セミナータイトル】 レーザ焼入れ技術セミナー 第5回『レーザ焼入れでは出来ない事とトラブル事例』 【内容】 レーザ焼入れはなんでも出来てしまうとよく勘違いされてしまいます。 形状的な制約で理想的には出来ない事や過去に起こったトラブル事例などを正直に解説します。 レーザ焼入れに少し疑問を持たれている方には面白い技術セミナーになると思います。 1.会社案内 2.レーザ焼入れでは出来ない事 3.レーザ焼入れトラブル事例 4.最後に 【こんな方にオススメ!】 ・レーザ焼入れにおけるトラブルについて知りたい ・レーザ焼入れの実力をおおまかに知りたい
国内トップクラスの設備群で様々な案件に対応「レーザ焼入れ」なら当社にお任せください!
2008年12月からスタートさせたレーザ焼入れ事業。 熱処理加工における最大の課題である「熱処理ひずみ」の低減に大きく寄与できる技術です。 多品種少量品から量産品、はたまた試作開発品まで幅広く弊社の技術者がお客様が満足するようにきめ細やかに対応します。 【レーザ焼入れシステム】 ・保有台数:6台(1Kw〜12Kw) ・対応サイズ:〜3,000kg、〜φ3,000、〜L5,000mm ・対応ロット:1ヶ〜100,000ヶ/月
高周波焼入れ60年以上のノウハウで難易度の高いコイル製作も対応できます!
【背景】 大型リングの内径部を部分的に高周波焼入れするのは、コイルの製作の難易度が高い。 そのため、このような案件はできる加工屋が限られてくる。 【富士高周波の対応】 高周波焼入れ60年以上のノウハウを活かして、最適な焼入れ方法及びコイルの製作を行っている。 本案件はリスクの少ない空冷で冷却するのがベストと判断した。 【規格】 寸法:φ1220×φ1037×238W 材質:SCM440 硬度:HRC50 深さ:2mm
レーザ焼入れの条件を出すための重要な因子とは??教えます。
当資料は、弊社で開催している技術セミナーのパワーポイント資料になります。 【セミナータイトル】 レーザ焼入れ技術セミナー 第4回『レーザ焼入れ条件出しのコツ』 【内容】 レーザ焼入れにおいて、焼入れ品質を決める因子として出力、速度などが関係してきます。 出力や速度が品質因子にどのように関連してくるのかを解説します。 レーザ焼入れをこれから活用してみようという方向けのセミナーになります。 1.会社案内 2.各パラメーターと品質の関係 3.照射角度の影響 4.表面状態の影響 5.板厚の影響 6.まとめ 【こんな方にオススメ!】 ・レーザ焼入れの条件出しの方法について知りたい ・レーザ焼入れの技術的な情報を取りたい
レーザ焼入れで熱処理における歪問題等の課題を解決したい方へ
当資料は、弊社で開催している技術セミナーのパワーポイント資料になります。 【セミナータイトル】 レーザ焼入れ技術セミナー 第3回『レーザ焼入れ課題解決事例』 【内容】 レーザ焼入れにおける課題解決事例を具体的にどのようなこれまでの熱処理でどのようなポイントで困っていて、そしてレーザ焼入れによってどのように解決したのかを解説します。 現状、熱処理に困っている案件をお持ちの方には参考になるセミナーです。 1.会社案内 2.課題解決事例 3.最後に 【こんな方にオススメ!】 ・レーザ焼入れの活用法についてより詳しく知りたい ・レーザ焼入れのメリットについて事例を通じて勉強したい
高周波焼入れ・歪取りをはじめ、金属熱処理はお任せください
当社は1967年創業、高周波焼入れを専門に取扱い、「高品質・短納期・低コスト」をモットーとしています。多岐に渡る金属熱処理加工の中でも、真空・浸炭・ソルト焼入れ等の全体焼入れやタフトライドやガス軟等の窒化処理、焼鈍ショットなど、長年それぞれの専門業者様と連携を深めており、熱処理全般のどんなニーズにもお答えします。 ■この道一筋「高周波焼入れ」 特殊な大きさの製品や複雑な形状の製品、加熱すると歪が大きく生じてしまう薄い板状の製品まで、他ではNG品となってしまったり、対応不可とお断りを受けた難易度の高い製品であっても、自社製コイルと熟練された匠の技術力で対応します。 ■腕に自信あり「歪取り」 半世紀を超える経験と実績、プレスや熱を巧みに操りながら焼入れに伴い生じる歪みを0.1mmのレベルまで修正できることも、当社の高い技術力のひとつであると自負しております。 ■お答えします「短納期」 焼入れ焼戻しから歪取りまで一貫請負できる対応力は、最短でお持込から同日納品をも可能にします。お客様の納期を叶えるため最大限に努力いたします。