電磁式/渦電流式両用膜厚計 SWT-8200 レンタル
電磁式/渦電流式両用膜厚計。 プローブの差し替えのみで、「鉄」および「非鉄」の両金属素地上の皮膜を測定可能。
***特長*** ・プローブの互換性 ・スリムなボディ設計で手持ち作業の疲労低減 ・わかりやすいガイド表示画面 ・上限値/下限値リミット機能 ・パソコンへのデータ転送 ・大容量の測定値メモリー機能 ・統計機能内蔵
- 企業:株式会社レックス
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2025年12月31日~2026年01月27日
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電磁式/渦電流式両用膜厚計。 プローブの差し替えのみで、「鉄」および「非鉄」の両金属素地上の皮膜を測定可能。
***特長*** ・プローブの互換性 ・スリムなボディ設計で手持ち作業の疲労低減 ・わかりやすいガイド表示画面 ・上限値/下限値リミット機能 ・パソコンへのデータ転送 ・大容量の測定値メモリー機能 ・統計機能内蔵
メモリ機能充実のワイヤレスタイプのエルニクス8500は厚膜塗装の測定や、曲率面の測定に対応したコンパクトサイズの膜厚計です。
エルニクス8500 Premiumは厚膜塗装の測定や、曲率面の測定に対応したコンパクトサイズの膜厚計です。プローブは着脱可能なため、手の届きにくい狭い箇所を測定する場合や、さまざまな角度からプローブを押し当てる場合などでスムーズな測定が可能です。ワイヤレスプローブを使用する場合はデュアルタイプとなり、磁性金属上と非磁性金属上の塗膜測定が可能です。膜厚測定に便利な各種機能も装備しています。
プローブとの組合せで「鉄」および「非鉄」の両金属素地上の皮膜を測定可能です。
プローブに互換性があるので、本体とプローブの組み合わせは自由です。測定対象物に合わせて、互換性のある鉄素地用(電磁式) プローブ、または非鉄金属素地用(渦電流式)プローブ、鉄・非鉄素地両用(デュアル)プローブを接続できます。新登場のデュアルタイププローブ(FN-325)では、鉄・非鉄の素地金属を自動認識して測定できます。 ゼロ調整と標準調整の2点調整式です。JIS K 5600 の規格をはじめ、官公庁、試験場、研究所、各種法人、団体などの規格、内規、基準ならびに ISO 2808 などの海外規格にも適合します。 ※初めてお使いの方は、本体とプローブを最低一種類ずつお選び下さい。
各メーカーの膜厚計を取り扱っております。
協立電機では、以下メーカーの膜厚計を取り扱っております。 お気軽にお問い合わせください。 【取扱メーカー(抜粋)】 大塚電子(株) (株)フィッシャー・インストルメンツ (株)ケット科学研究所
含有率2%以上の石綿(アスベスト)の含有を簡易判定する検出キット
石綿飛散漏洩防止対策徹底マニュアル(厚生労働省,2.20版,平成30年3月)における材料レベル1(石綿含有吹付け材)、材料レベル2(石綿含有耐火被覆材、石綿含有断熱材、石綿含有保温材)および材料レベル3(その他石綿含有成形板)を対象に含有率2%以上の石綿(アスベスト)の含有を簡易判定する検出キットです。 測定対象物に石綿(アスベスト)を含有する恐れがありますので、取扱いの際は、必ずばく露防止のため保護具の着用をお願いします。 本製品は、広島県立総合技術研究所保健環境センターにより開発された特許技術(特許 第6781441号,第6864892号)を用いており、広島県とのライセンス契約に基づく製品です。
薄膜から厚膜まで高精度に測定が可能な顕微分光膜厚計『OPTM』
反射率スペクトルは、同種材質の膜であっても、膜厚値の違いにより図のような異なる波形になります。 膜厚が薄い場合、図左側のようなスペクトルを示し、より厚くなると図中央から右側のようなスペクトルへと変化します。 これは光干渉現象によるものです。 大塚電子の膜厚計では高精度で高い波長分解能を持つ分光計測が可能で、正確に絶対反射率スペクトルを求めることができます。 これにより材質の持っている光学定数(n:屈折率、k:消衰係数)の解析も可能になります。
屈折率の波長分散性を考慮した厚膜解析
屈折率の波長分散を考慮したFFT法によって、厚膜においても従来法に比べ、より真値に近い解析結果が得られます。(特許取得済 第4834847号)
持ち運び可能なハンディタイプの膜厚測定装置!絶縁膜の膜厚測定に
電子部品業界において、絶縁膜の品質管理は製品の信頼性を左右する重要な要素です。絶縁膜の膜厚測定は、製品の性能を維持し、不良品の発生を防ぐために不可欠です。しかし、従来の測定方法では、測定場所の制約や測定結果のばらつき、測定精度の問題といった課題がありました。SM-100 seriesは、これらの課題を解決し、絶縁膜の品質管理を効率化します。 【活用シーン】 ・電子部品製造における絶縁膜の膜厚測定 ・品質管理部門での膜厚測定 ・研究開発部門での膜厚評価 【導入の効果】 ・測定場所を選ばず、どこでも測定可能 ・測定結果のばらつきを抑制 ・高精度な膜厚測定を実現 ・非破壊測定によるサンプルの有効活用
非破壊式膜厚計や、金属顕微鏡など!当社の保有する測定機器類をご紹介
株式会社豊田電研で保有している「測定機器類」をご紹介いたします。 「非破壊式膜厚計(アルマイト)」や、「金属顕微鏡」を保有しております。 また、組織観察・表面観察が用途の「マイクロスコープ」や「SEM」、 などもございます。 【保有機器(一部)】 ■非破壊式膜厚計(アルマイト) ■金属顕微鏡 ■マイクロスコープ ■SEM ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
自動統計機能搭載!膜厚(皮膜の厚み)を簡単に測定する超小型膜厚計!便利なポケットサイズなので、作業現場でも持ち運びが簡単!
『DUALSCOPE MPOR/DUALSCOPE MPOR-FP』は、膜厚(皮膜の厚み)を簡単に測定可能な超小型膜厚計です。 作業着のポケットに収ま るほど小さく軽いため、現場で持ち運びながらの測定に適しています。 また、大きな前面ディスプレイと上面ディスプレイにより、どんな測定ポジションからでも膜厚を読みとれます。 さらに、ブルーバックライト付きなので、暗い作業場での測定時にも視認性が優れています。 【特長】 ■自動統計機能 ■上/下限値設定可能 ■読み取りやすい2画面でのデジタル表示 ■作業現場でも持ち運びが便利なポケットサイズ など ※詳しくはPDFダウンロード、またはお問い合わせください。
80cmのプローブが一体となった測定器で、手の届きにくい箇所でも簡単測定可能!先端のV字型の溝で、筒状の検体測定にも対応可能!
『DUALSCOPE MPOR-FP』は、長さ80cmのプローブが一体型となった超小型膜厚計です。 MPORの使い易さはそのままに、プローブ一体型なので、プローブ内蔵タイプでは手の届きにくかった箇所も簡単に測定が可能です。 プローブ先端部にV字型の溝がついているので、パイプなど、筒状の検体測定にも対応しています。 【特長】 ■手の届きにくい箇所でも簡単測定 ■プローブ先端のV字型の溝で、筒状の検体測定にも対応可能 ■測定値は電源オフ後も累積10,000件まで保存可能 ■PC-DATEXを使用し、測定値をExcelスプレットシートに送信可能 など ※詳しくはPDFダウンロード、またはお問い合わせください。