多品種対応のガントリーローダー設計のポイント
直径違い、長さ違いなど様々な種類を搬送する場合のポイントについてご紹介!
一般的に設備を検討する場合、1品種での設備を導入するのはメリットが 少ないので多品種に対応した機械が求められます。 類似ワークにおいて、直径違い、長さ違いなど様々な種類を搬送する場合の ポイントを紹介します。 【ポイント(抜粋)】 ■ワークの何処を把握するか、把握部分の共通部位を見つけ出すことが重要 ■ストッカ方式も多々あるが、アタッチメントチェーン等購入品の使用で コストダウンが可能 ■ワーク長が変わる場合には、クランプ爪を可動式にすることで対応可能 ■把握径が大きく変化する場合には、爪を交換式にすることが必要 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:エイ・テイ・シイ株式会社
- 価格:応相談