高周波焼入れ
高周波焼入れ
当社では、加工物の形状や周波数と熱処理層の深さなどの膨大な加工データを蓄積することで技術の向上を図り、専用コイルの作成など、お客様のあらゆるニーズに応えてまいります。
- 企業:横浜高周波工業株式会社 本社工場
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月21日~2026年02月17日
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高周波焼入れ
当社では、加工物の形状や周波数と熱処理層の深さなどの膨大な加工データを蓄積することで技術の向上を図り、専用コイルの作成など、お客様のあらゆるニーズに応えてまいります。
処理時間が短いため、サイクルタイムも短縮!消費エネルギーが少なく、制御性にも優れた焼入方法です
当社の、高周波焼入とその他の熱処理との関係についてご紹介します。 高周波焼入は、短時間処理のため歪みも小さく効率の良い熱処理方と言えます。 処理時間が短いため、サイクルタイムも短縮可能。 設備費は窒化処理と同等であるが、より深い硬化層を実現します。 また、消費エネルギーが少ないため、ランニングコストは節約できます。 【特長】 ■短時間処理のため歪みも小さく効率が良い ■サイクルタイムも短縮 ■設備費は窒化処理と同等であるが、より深い硬化層を実現 ■費エネルギーが少ないため、ランニングコストは節約 ■制御性にも優れている ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ★お電話でのお問い合わせはこちら 大阪本社 → TEL:072-991-1361 名古屋 → TEL:052-322-1361 東京 → TEL:03-5472-1361 ※お電話の際は、「イプロスを見た」とご連絡ください。 対応時間:月~金 9時~17時までとなります。
歪に対してはトータルプロセスでのコントロールが必要!寸法変化の要因は、様々です
近年、部品に求められる精度は高度化しており、図面の公差もマイクロ以下で 指定されていることが珍しくありません。寸法公差に入れることが 命題となりますが、焼入を施すと寸法変化が多少なりとも必ず起こります。 様々な要因がありますが、大きくは「残留応力解放による寸法変化」、 「組織が変態(構造の変化)することによる寸法変化」の二つが挙げられます。 研磨代を設けて最終工程で寸法を出してしまえば話は簡単ですが、 研磨代が多いとそれだけ工数が増え、ローレットや微妙な角度が付いた面など、 修正が困難なものもあります。 歪に対してはトータルプロセスでのコントロールが必要ですが、 当社では様々な部品に対して歪量を最小限にする取り組み・開発を実施。 特に雰囲気処理から高周波焼入に工程変更する場合、大きな効果が見込めます。 歪で困りごとがあれば、是非ご相談下さい。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
当社の「シャフト」加工事例をご紹介します
【高周波焼入れ 事例ラインナップ】 ■中間ジョイント高周波焼入れ ■φ150シャフト高周波焼入れ ■大型シャフト高周波焼入れ 【レーザ焼入れ 事例ラインナップ】 ■高周波焼き入れシャフト キー溝底面レーザ焼入れ ■回転軸レーザ焼入れ ■主軸レーザ焼入れ ■小径ボールネジ キー溝レーザ焼入れ ■ピストン軸レーザ焼入れ ■薄肉中空ボルト螺旋レーザ焼入れ ■大型テーパーロールレーザ焼入れ 【レーザクラッディング 事例ラインナップ】 ■ハイスピードレーザクラッディング ■キー溝付シャフトレーザクラッディング ■キー溝付きシャフト補修レーザクラッディング ■センターピンレーザクラッディング補修
当社の「プレート」加工事例をご紹介します
【高周波焼入れ 事例ラインナップ】 ■L字プレート高周波焼入れ 【レーザ焼入れ 事例ラインナップ】 ■扇型プレートレーザ焼入れ ■L1200×10tプレートレーザ焼入れ ■ローレット加工面レーザ焼入れ ■トラックプレート先端レーザ焼入れ ■幅広レーザクラッディング ■ドリル穴レーザクラッディング補修
当社の「その他形状」加工事例をご紹介します
【高周波焼入れ 事例ラインナップ】 ■グリッパーピット高周波焼入れ 【レーザ焼入れ 事例ラインナップ】 ■眉型ピストンAレーザ焼入れ ■複雑形状ブロックレーザ焼入れ ■ヘッドレンチ取付部レーザ焼入れ ■凸部端面レーザ焼入れ ■ストッパー先端レーザ焼入れ ■テーパーコーン外周レーザ焼入れ ■チャック生爪レーザ焼入れ ■小型ホルダーレーザ焼入れ 【レーザクラッディング 事例ラインナップ】 ■幅広レーザクラッディング
単品、量産、試作、大型品まで自社製コイルで対応する高周波焼入れ事例集
耐摩耗性、疲れ強さ、じん性の向上を目的とした鋼の表面硬化法として広く活用されている高周波焼入れの事例をご紹介します。 【事例ラインアップ】 ■ヘリカルギヤ一歯移動歯先高周波焼入れ ■Φ720ギヤ歯底一発高周波焼入れ ■L字プレート高周波焼入れ ■中間ジョイント高周波焼入れ ■スピンドルインターナルギヤ高周波焼入れ ■リングガイドウェイ高周波焼入れ ■ウォーム軸一歯回転高周波焼入れ ■φ150シャフト高周波焼入れ ■大型レバー高周波焼入れ ■ラックギヤ高周波焼入れ ■グリッパーピット高周波焼入れ ■大型シャフト高周波焼入れ ■大型リング溝高周波焼入れ
多数のコイルを保有しているので特殊形状のでも対応できます!
【従来の困りごと】 単発品のヘリカルギヤの高周波焼入れの超短納期対応を依頼された。 単発品のヘリカルギヤのため、コイルを特急で製作する必要性があった。 【富士高周波の対応】 各種モジュールに合わせたコイルを数千種類保有しており、形状に合ったコイルが無くても社内ですぐに修正対応が出来る。 納期は中1日にて対応できた。 【規格】 寸法:M18×80T×340W×φ1440 材質:SCM435 深さ:PCDにて2.0mm以上 硬さ:Hs65~75
大迫力の熱処理!一発高周波焼き入れです!
【従来の困りごと】 これまでは、材質がS45Cのため一歯移動焼入れを行っていたため、高周波熱処理に5H程度かかっていたので、熱処理コスト削減のために材質の変更を提案(S45C⇒SCM440)。 【富士高周波の対応】 弊社保有の600KWの高周波発振機であれば、歯底まで一発焼入れが可能となり、熱処理時間を従来の5H⇒0.5Hまで短縮でき、熱処理コストの低減につながった。 【規格】 寸法:M12 ×60T×250W×φ720 材質:SCM440 硬さ:Hs60~70
インターナルギアで高周波焼入れできます!
【従来の困りごと】 浸炭焼入れになると、不必要な部分まで硬くなるので後加工が難しくなる。 また、熱処理におけるコストと納期を抑えるために高周波の一発焼入れを選択しても大きく歪が発生してしまう。 【富士高周波の対応】 これらの問題を解決するために、インターナルギヤの1歯歯面移動焼入れを行った。 不必要な部分を硬化させないので後加工も楽になり、硬化層深さも十分確保できた。 【規格】 寸法:MP8×100W×385L 材質:S45C 硬度:Hs65 深さ:2mm以上
ライン設備に不可欠な部品の高周波焼き入れです!
【従来の困りごと】 短納期でのリング外周のV面のみの高周波焼き入れ案件であったが、焼き入れ部の形状が特殊なため、V形状に合わせたコイルを早急に製作する必要があった。 【富士高周波の対応】 社内でコイルを製作しているため中1日でのコイル製作及び焼き入れが可能。 また、長年のベアリングの焼入れノウハウを活用した高周波移動焼き入れで、低歪の焼き入れも可能。 【規格】 材質:SUS440C 硬度:HRC55 深さ:2.0mm以上 サイズ:φ1109×24W
弊社の高周波焼き入れ設備は、シャフトの長さ4mまで対応できます!
【背景】 外径φ150、長さL1700 の大型シャフトの高周波焼き入れにおいて、3mmの硬化層深さと、出来る限り焼入れ後の歪は抑えてほしいとの要望があった。 【富士高周波の対応】 弊社独自のシャフトの焼入れ方法を用いて、高周波焼き入れする事で、歪の発生と深い硬化層深さを実現した。 また、本設備は縦焼きで4mまで対応できる。 【規格】 材質:S45C 硬度:HRC58 深さ:2mm サイズ:φ150×L1700
人より大きいレバーの高周波焼入れが可能です!
【背景】 大型特殊形状品に対する部分焼入れにおいて、図面通りに高周波をするには特殊形状のコイルを製作する必要性がある。 また、その焼入れに対応出来る大型の高周波焼入れ機も必要となる。 【富士高周波の対応】 弊社は、社内でコイルを製作しているのでこのような特殊形状コイルも短納期、低コストで製作が可能である。 また、大型品も得意としており工場内に入る案件であれば、ほぼ焼入れ対応できる。 【規格】 材質:S45C 硬度:HRC58 深さ:3mm
大容量出力の高周波発振器を保有しているのでサイズの大きなワークも高周波焼き入れ可能!
【背景】 φ940のシャフト外径を移動焼き入れするには、大容量出力を持った高周波発振器がなければならない。 そうなるとできる企業は国内でも限られてくる。 【富士高周波の対応】 6KHz×600KWの大型高周波発振器を使えば外径φ940の大型シャフトでも高周波焼き入れが可能。 また、深い硬化層を求められていたので6KHzという周波数が重要になる。 【規格】 寸法:φ940×850L 材質:S45C 硬度:HRC58 深さ:5mm
挑戦し続けた実績があるから「できない」とは言いません!
高周波焼き入れにこだわり、技術力を突き詰めた東洋高周波工業です。 35年間に培った豊富な経験と実績で、高周波焼き入れ専門企業ならではの実力をお見せします。 難しい素材、複雑な形状、他社では無理と言われた部品、歓迎いたします。 一点一点、日々、技術と工夫で真剣勝負に挑んできたからこそ勝ち得たノウハウが私たちにはあります。 高周波焼入れをしたら割れそうな素材、中1日で仕上げて欲しいという超大型部品。 他社がNOと言っても、私たちは言いません。 それはリスクと紙一重のときもありますが、可能な範囲でご要望に添えるよう最善の挑戦をする、それが東洋高周波工業のコンプライアンス。 こうして培った技術力は、私たちの最大の武器「自信」につながります。 【特長】 ○特級技能士の社長を筆頭に、喜んで技術相談承ります ○高い技術力・提案力を期待され、全国からご依頼をいただいています ○誠実な価格設定 ○最短「なんと即日納品」可能 →ワークコイル100%自社制作だから実現 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
局部的な焼入れが可能!素材表面を硬化させ内部素材にじん性がたもたれる
治具・工具等・加工部品の全加工の要望に答えることのできる技術集団 テルミックの「技術・製品」をご紹介いたします。 当社では、局部的な焼入れが可能で、素材表面を硬化させ内部素材に じん性がたもたれる高周波焼入れを行っております。 1~100個のロットに対応いたします。 【特長】 ■高周波焼入れ ■局部的な焼入れが可能 ■素材表面を硬化 ■内部素材に、じん性がたもたれる ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
和歌山県でできる高周波焼入れ
和歌山県では数少ない高周波焼入れを社内でしており、 単品からロット物はもちろんですが 納期もお客様のご要望に合わせていただきます。 硬度証明の検査書も発行できますので ご用命の際はお気軽にご相談くださいませ。
「高周波焼入れ」について、他焼入れ方法と比較して分かりやすく解説!いまさら聞けない「高周波焼入れ」の基礎知識についてご紹介
当資料は、高周波焼入れの基礎知識についてご紹介した資料です。 そもそも、「焼入れ」とは、金属を高温状態から急冷させる熱処理のことを「焼入れ」といいます。 【掲載内容】 ■高周波焼入れとは? ■浸炭焼入れとは? ■レーザー焼入れとは? ■低周波焼入れとは? ■高周波焼入れと他の焼入れとの違いとは? ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
急熱・急冷のため大きな圧縮残留応力が発生し疲れ強さを向上!火を使わない熱処理についてご紹介
「高周波焼入れ」は、高周波誘導加熱を利用した被加熱物の表面を 焼入れ温度まで急速加熱し、さらに急速冷却することにより 表面層に焼入れ硬化層を作り、耐摩耗性を向上させ、機械的性質を 高めます。 局所加熱ができ硬化層深さの選定も周波数により比較的容易。 直接加熱のため熱効率が良く作業時間が短くなります。 ご用命の際はお気軽にお問い合わせ下さい。 【特長】 ■直接加熱のため熱効率が良く作業時間が短い ■局所加熱ができ硬化層深さの選定も周波数により比較的容易 ■急速加熱、急冷処理のため酸化・脱炭 変形が少ない ■急熱・急冷のため大きな圧縮残留応力が発生し疲れ強さを向上 ■表面硬さが高く優れた耐摩耗性が得られる ■作業の標準化、自動化が容易 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
焼入後の歪取りも行います!
当社は、高周波焼入れを行っております。 対象部品は、産業設備部品(特に自動車関連業界)です。 部品の形状や大きさは基本的に問いません。 また、ご希望のお客様には、「全体焼き入れ」「浸炭焼入れ」 「真空焼入れ」「窒化処理」を当社が窓口となり、ご依頼を承ります。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■基本的に形状や大きさは問いません (複雑形状、特異材料、長尺、重量品は別途ご相談ください) ■1品から注文も承ります ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
部分的な焼入れが可能!組織が微細で、優れた延性、靭性、疲れ強さが得られる
『高周波焼入』は、表面層の急速加熱後、炭素を基地へ固溶させ拡散保持時間 を1秒前後設け、焼入冷却剤を噴霧し表面焼入を行う処理です。 材料は炭素が0.25%以上含有した焼入鋼に行いますが、一般に炭素量が 0.4~0.5%程度の炭素鋼や0.4%以下のCr-Mo鋼など低合金鋼が 多く用いられます。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■部分的な焼入れが可能 ■表面硬さが高く、優れた耐磨耗性、疲れ強さが得られる ■表面に圧縮応力が大きく、優れた疲れ強さが得られる ■組織が微細で、優れた延性、靭性、疲れ強さが得られる ■焼入前の炭素や合金元素の分布の不均一さが焼入組織や特性に反映されやすい ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
1本の棒鋼で複数の強度を実現した鋼材です。高周波焼入れにより高強度・高耐久が必要な部位のみを高強度にすることができます。
従来の炉による熱処理では、鋼材全体に熱が加わり必要部分だけを熱処理するのは困難でしたが、高周波誘導加熱(IH)を利用して鋼材の一部分だけを高周波焼入れ(高強度化、高耐久化)することにより、1本の棒鋼で複数の強度を実現しました。 構造物や部材の健全性を確保すべき部位に高強度部分を配置し、その他部分に低強度部分を配置することにより、損傷制御、部材の削減が可能です。 本技術・製品を用いて、構造物の損傷制御、鉄筋量の削減、施工性向上、快適居住空間に貢献できる柱・梁接合部に配置する部分高強度鉄筋「製品名: ダブルスターク(R)」の販売を開始しています。 ※ 2018年度"超"モノづくり部品大賞・生活関連部品賞 を受賞いたしました。
タフトライド
塩浴軟窒化とも呼ばれ、シアン酸塩を主成分とする塩浴剤を用い、ガス窒化と比較して短時間(0.5〜3時間)で窒化と浸炭が行われます。
部品の小型化・軽量化が求められる現在の自動車業界では、焼入はなくてはならない技術です!
なぜ熱処理が必要なのか、焼入を施すメリットについてご紹介します。 まず一つ目は、焼入を施すことで、部品の小型化や軽量化が可能となることです。 小さな部品であっても、熱処理で強度を上げれば大きな部品と同等の強さを 持てるので、小型化や軽量化が可能となります。 二つ目のメリットは、材料費の削減。 焼入を施すことで、一般的な材料を用いても、高価な材料と同等の強度を 得ることができます。 【特長】 ■部品の小型化や軽量化が可能 ■熱処理で強度を上げれば大きな部品と同等の強さを持てる ■部品の小型化・軽量化が求められる現在の自動車業界では、なくてはならない技術 ■材料費が削減できる ■一般的な材料を用いても、高価な材料と同等の強度を得ることができる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
切れ味、疲労強度、耐摩耗性を向上!焼入を施す目的についてご紹介します
なぜ熱処理が必要なのか、焼入を施す目的についてご紹介します。 一つ目は、切れ味向上。焼入を刃先のみに施すことで、刃先の強度が増します。 次に、疲労強度の向上。部品の軽量化や製品の長寿命化が求められる現在は、 この疲労強度が重要視されています。 最後に、耐摩耗性の向上。高周波焼入を施し表面を硬くすることで部品の摩耗 を防ぎ、耐摩耗性を向上させることができます。 【目的】 ■切れ味向上 ■疲労強度の向上 ■耐摩耗性向上 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ★お電話でのお問い合わせはこちら 大阪本社 → TEL:072-991-1361 名古屋 → TEL:052-322-1361 東京 → TEL:03-5472-1361 ※お電話の際は、「イプロスを見た」とご連絡ください。 対応時間:月~金 9時~17時までとなります。
リング加工 高周波焼入
【リング加工 高周波焼入】 素材:S45C ロット:単品 精度:5/1000 使用機械:NC旋盤 横型マシニング ロータリー研磨 製品サイズ:外径Φ485 内径Φ440 長さ545 こちらの製品は納品の際に検査証を添付とのことでしたが弊社では3次元測定器を導入しており、検査室も備えておりますので自社にて検査を行うことも可能です。 また協力企業様にて加工を行った場合も弊社とのダブルチェック体制ににょり1/100程の精度の製品でしたら安定して製作しております。 ご質問ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください! お電話でも、メールでもお問い合わせをお待ちしております!
当社の「ギヤ」加工事例をご紹介します
【高周波焼入れ 事例ラインナップ】 ■ヘリカルギヤ一歯移動歯先高周波焼入れ ■Φ720ギヤ歯底一発高周波焼入れ ■スピンドルインターナルギヤ高周波焼入れ ■ウォーム軸一歯回転高周波焼入れ ■ラックギヤ高周波焼入れ 【レーザ焼入れ 事例ラインナップ】 ■M1ギヤ 一歯一発レーザ焼入れ ■M1.5 小型ギヤ 歯面移動レーザ焼入れ ■リングギヤレーザ焼入れ ■M2ラックギヤレーザ焼入れ ■スパイラルベベルギヤ歯面レーザ焼入れ
当社の「リング」加工事例をご紹介します
【高周波焼入れ 事例ラインナップ】 ■リングガイドウェイ高周波焼入れ 【レーザ焼入れ 事例ラインナップ】 ■大型リング溝高周波焼入れ ■レーザ焼入れによるソフトゾーン対策 ■リングV溝レーザ焼入れ ■薄肉Vリングレーザ焼入れ
当社の「レール」加工事例をご紹介します
【高周波焼入れ 事例ラインナップ】 ■リングガイドウェイ高周波焼入れ 【レーザ焼入れ 事例ラインナップ】 ■100mm幅レーザ焼入れ ■L1200×10tプレートレーザ焼入れ ■小径穴付きレールレーザ焼入れ
高周波焼入れ、レーザ焼入れのことなら高周波熱処理専門メーカーの富士高周波工業
弊社の事業は、高周波焼入れとレーザ焼入れの2本柱です。高周波事業部においては、創業から60年以上の技術力でお客様にご満足の頂ける品質・納期・コストを提供させて頂きます。 また、レーザ事業部は、レーザ技術者と最新のレーザ機器を駆使して、レーザ焼入れ、レーザクラッディング等の最新の表面加工技術を提供させて頂きます。 弊社の経営理念である「社会に必要とされる会社であり続ける」ために、変化を恐れず時代に合った事業を展開できる企業であり続けることを目指しています。全社一丸となり、お客様のニーズに応えられるよう努力してゆきたいと思います。 今後とも一層のご支援、ご高配を賜りますよう、お願い申し上げます。