電場鮮度保持装置
既存のリーファーコンテナや冷蔵庫に取付することにより、鮮度保持機能付冷蔵庫としてリノベーションが可能です!
電場鮮度保持装置で冷蔵庫内を過冷却状態にし、通常より低温度帯での保存を可能にしました。
- 企業:株式会社SPDコンテナ
- 価格:50万円 ~ 100万円
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既存のリーファーコンテナや冷蔵庫に取付することにより、鮮度保持機能付冷蔵庫としてリノベーションが可能です!
電場鮮度保持装置で冷蔵庫内を過冷却状態にし、通常より低温度帯での保存を可能にしました。
凍結・解凍・鮮度保持に! 海鮮から野菜(果物)、生花までお任せください!
『DENBA+(プラス)』は、食材などに含まれる水分子にアプローチし、微細振動を与えることで、 常に水分子が活発な状態になり、高品質凍結・解凍、鮮度保持を実現できる機械です。 また、食品の凍結・解凍においては、氷晶の肥大化等を抑えられることが 確認されており、これにより細胞膜の破壊を抑え、解凍時のドリップ発生を抑えます。 現在お使いの冷蔵庫や冷凍庫に後付けで設置可能なため、導入が容易です! 【特長】 <鮮度保持> ■凍りにくくなるため、低温保管が可能 ■旬の食材を美味しいまま、長期保存が可能 <冷蔵> ■氷点下(-4℃程度)まで凍結しにくい環境を実現 ■水分子の活性化により鮮度を保持 ■菌の増殖を抑制しロス率の削減に貢献 <凍結> ■-18℃から-25℃の緩慢冷凍温度帯で高品質な細胞を破壊しにくい凍結を実現 <生花> ■生花保管の長期化 (低温で保管可能なため発育を止めたまま長期保管が可能) ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
光の技術で鮮度を保つ!安全面・品質面でも製品の付加価値が向上します
『Fkeep』は、“iRフレッシュ”を利用した装置です。 化学薬剤を使わず、光の技術で瞬時に鮮度をキープし、 しおれ・カビ・傷みを抑制し、フレッシュな味わいを維持。 生産面では、鮮度の高い、美味しい状態で消費者に届ける ことができ、流通・販売面では、棚持ちが長くなり、 売れ残り・廃棄ロス削減が可能です。 【特長】 ■安全面・品質面でも製品の付加価値が向上 ■お客様のコンベアに合わせてオーダーメイド ■化学薬剤を使わず、光の技術で瞬時に鮮度をキープ ■しおれ・カビ・傷みを抑制し、フレッシュな味わいを維持 ■“iRフレッシュ”を利用 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
肉・野菜の鮮度保持熟成で大活躍!無くてはならない存在としてグループ各店にも導入
レストランを営むル・ブージー様へ、 食品酸化防止装置「Add-on DEPAK Fresh」を導入した事例をご紹介いたします。 【課題】 商品価値を高めることを目指しており、主に肉料理を扱うル・ブージとしては熟成肉をはじめ、 様々な美味しい料理を提供したいと思い、サンテツさんに相談いただいた 【導入ポイント】 DEPAKの効果については興味はありましたが、すでに機材は設置済みであった そこに使っている冷蔵庫にDEPAK機能を後付けできると聞き、導入を決定 【満足ポイント】 肌で感じる実感として、当店のメイン食材のお肉では、1日で空気酸化していたものが3日や4日は、 色変わりもほとんどなく、香りもよく美味しさも凝縮されて、大きなメリットを感じ、今ではDEPAKがないと怖いとさえ思う また、葉物野菜は丸まま布に巻いて保存すると、生きている状態に近い保存ができて、しかも加熱しても弱りにくいのを実感している 肉の保存と熟成はもちろん、ソース系では仕込んでから3日程度のサイクルでまわしていたものが、 1月くらいもつばかりか、味がまろやかになり、すでに調理の過程の一つとして捉えるほど