イプロス ものづくり
  • 分類カテゴリから製品を探す

    • 電子部品・モジュール
      電子部品・モジュール
      59886件
    • 機械部品
      機械部品
      74963件
    • 製造・加工機械
      製造・加工機械
      100623件
    • 科学・理化学機器
      科学・理化学機器
      35588件
    • 素材・材料
      素材・材料
      37296件
    • 測定・分析
      測定・分析
      55154件
    • 画像処理
      画像処理
      15227件
    • 制御・電機機器
      制御・電機機器
      53544件
    • 工具・消耗品・備品
      工具・消耗品・備品
      64603件
    • 設計・生産支援
      設計・生産支援
      12480件
    • IT・ネットワーク
      IT・ネットワーク
      44202件
    • オフィス
      オフィス
      13852件
    • 業務支援サービス
      業務支援サービス
      24533件
    • セミナー・スキルアップ
      セミナー・スキルアップ
      6428件
    • 医薬・食品関連
      医薬・食品関連
      31452件
    • その他
      74182件
  • 業種から企業を探す

    • 製造・加工受託
      7335
    • その他
      5005
    • 産業用機械
      4411
    • 機械要素・部品
      3283
    • その他製造
      2880
    • IT・情報通信
      2557
    • 商社・卸売り
      2473
    • 産業用電気機器
      2301
    • 建材・資材・什器
      1816
    • ソフトウェア
      1630
    • 電子部品・半導体
      1563
    • 樹脂・プラスチック
      1494
    • サービス業
      1452
    • 試験・分析・測定
      1126
    • 鉄/非鉄金属
      982
    • 環境
      697
    • 化学
      630
    • 自動車・輸送機器
      561
    • 印刷業
      509
    • 情報通信業
      456
    • 民生用電気機器
      416
    • エネルギー
      329
    • ゴム製品
      312
    • 食品機械
      306
    • 光学機器
      276
    • ロボット
      272
    • 繊維
      250
    • 紙・パルプ
      229
    • 医薬品・バイオ
      167
    • 電気・ガス・水道業
      167
    • 倉庫・運輸関連業
      147
    • ガラス・土石製品
      140
    • 飲食料品
      128
    • CAD/CAM
      124
    • 小売
      109
    • 医療機器
      103
    • 教育・研究機関
      102
    • セラミックス
      98
    • 木材
      88
    • 運輸業
      82
    • 石油・石炭製品
      62
    • 医療・福祉
      62
    • 造船・重機
      51
    • 航空・宇宙
      47
    • 水産・農林業
      41
    • 設備
      32
    • 公益・特殊・独立行政法人
      31
    • 素材・材料
      25
    • 自営業
      24
    • 研究・開発用機器・装置
      24
    • 官公庁
      23
    • 鉱業
      17
    • 金融・証券・保険業
      13
    • 化粧品
      12
    • 個人
      10
    • 飲食店・宿泊業
      9
    • 警察・消防・自衛隊
      7
    • 試薬・薬品原料
      3
    • 実験器具・消耗品
      3
    • 受託研究
      3
  • 特集
  • ランキング

    • 製品総合ランキング
    • 企業総合ランキング
製品を探す
  • 分類カテゴリから製品を探す

  • 電子部品・モジュール
  • 機械部品
  • 製造・加工機械
  • 科学・理化学機器
  • 素材・材料
  • 測定・分析
  • 画像処理
  • 制御・電機機器
  • 工具・消耗品・備品
  • 設計・生産支援
  • IT・ネットワーク
  • オフィス
  • 業務支援サービス
  • セミナー・スキルアップ
  • 医薬・食品関連
  • その他
企業を探す
  • 業種から企業を探す

  • 製造・加工受託
  • その他
  • 産業用機械
  • 機械要素・部品
  • その他製造
  • IT・情報通信
  • 商社・卸売り
  • 産業用電気機器
  • 建材・資材・什器
  • ソフトウェア
  • 電子部品・半導体
  • 樹脂・プラスチック
  • サービス業
  • 試験・分析・測定
  • 鉄/非鉄金属
  • 環境
  • 化学
  • 自動車・輸送機器
  • 印刷業
  • 情報通信業
  • 民生用電気機器
  • エネルギー
  • ゴム製品
  • 食品機械
  • 光学機器
  • ロボット
  • 繊維
  • 紙・パルプ
  • 医薬品・バイオ
  • 電気・ガス・水道業
  • 倉庫・運輸関連業
  • ガラス・土石製品
  • 飲食料品
  • CAD/CAM
  • 小売
  • 医療機器
  • 教育・研究機関
  • セラミックス
  • 木材
  • 運輸業
  • 石油・石炭製品
  • 医療・福祉
  • 造船・重機
  • 航空・宇宙
  • 水産・農林業
  • 設備
  • 公益・特殊・独立行政法人
  • 素材・材料
  • 自営業
  • 研究・開発用機器・装置
  • 官公庁
  • 鉱業
  • 金融・証券・保険業
  • 化粧品
  • 個人
  • 飲食店・宿泊業
  • 警察・消防・自衛隊
  • 試薬・薬品原料
  • 実験器具・消耗品
  • 受託研究
特集
ランキング
  • 製品総合ランキング
  • 企業総合ランキング
  • プライバシーポリシー
  • 利用規約
  • 会社情報
  • 採用情報
  • 広告掲載
  1. ホーム
  2. 機械要素・部品
  3. 株式会社エムアンドエム
  4. ニュース一覧
機械要素・部品
  • ブックマークに追加いたしました

    ブックマーク一覧

    ブックマークを削除いたしました

    ブックマーク一覧

    これ以上ブックマークできません

    会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

    無料会員登録

株式会社エムアンドエム

設立1989年5月10日
資本金1500万
従業員数5名
住所神奈川県横浜市緑区北八朔町1914−10
電話045-938-4373
  • 公式サイト
最終更新日:2026/01/07
株式会社エムアンドエムロゴ
  • この企業へのお問い合わせ

    今すぐお問い合わせ
  • 企業情報
  • 製品・サービス(21)
  • カタログ(20)
  • ニュース(25)

エムアンドエムのニュース一覧

  • カテゴリ

  • 掲載年

  • 掲載年 : 2026年

1~13 件を表示 / 全 13 件

表示件数
contact-grease-what-is-electrical-contact-lubrication.png

接点グリスとは?接点不良を防ぐ潤滑剤の役割と用途を解説

  • UPDATE
  • 製品ニュース

電子機器や制御盤、自動車のコネクタなどで発生する「接触不良」。 実はその原因の一つに、接点の酸化や摩耗、湿気による腐食があります。 そこで使用されるのが接点グリスです。 接点グリスは、金属接点を保護しながら接触状態を安定させるための潤滑剤で、 ✔ 接点の酸化防止 ✔ 防湿・防錆対策 ✔ 摩耗低減 ✔ 振動による接触不良(フレッティング摩耗)の抑制 などの効果が期待できます。 特に車載コネクタ、端子台、スイッチ接点、センサー端子などでは、接点の長寿命化や信頼性向上のために使用されています。 なお、接点グリスと導電性グリスは用途が異なります。 接点グリスは「接点保護」が主目的であり、導電性グリスは「導通補助」が主目的です。用途に応じた選定が重要になります。 接点不良や端子腐食でお困りの方は、接点グリスと導電性グリスの違いを理解し、適切な製品を選定することが大切です。

2026年06月01日

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録
contact-grease-what-is-electrical-contact-lubrication.png

【導電性グリースと接点グリース、違いをご存じですか?】

  • 製品ニュース

【導電性グリースと接点グリース、違いをご存じですか?】 「接点に塗るグリース」といっても、 ・導電性を持たせるタイプ ・接点を保護するタイプ では役割が異なります。 誤った使い方をすると、 ・接触不良 ・ショート ・通電不安定 につながる場合もあります。 特に、 ✔ 微弱電流 ✔ 車載端子 ✔ コネクタ ✔ アース部 では用途に合った選定が重要です。 導電性グリースと接点グリースの違いをわかりやすく解説しています。

2026年05月19日

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録
dme200-compatible-mmg200-mold-cooling-coupler-selection.png

DME200互換 MMG200シリーズ|金型冷却カプラーの選定ポイントと特徴

  • 製品ニュース

金型温調回路で使用される冷却カプラーは、単に「接続できればよい」部品ではありません。選定を誤ると、冷却効率の低下や液漏れ、段取り時間の増加につながることがあります。 特に確認したいポイントは、 ・接続時の作業性 ・液漏れを防ぐバルブ構造 ・既存設備との互換性 です。 例えば、着脱回数が多い現場では、ワンタッチで確実に接続できる構造が重要になります。また、シングル/ダブルシャットオフなどのバルブ機構によって、接続時の液漏れリスクも変わります。 MMG200シリーズは、DME200シリーズ規格に対応した金型温調用クイックカプラーです。省スペース設計でありながら、真鍮ボディとステンレスロックを採用し、耐久性と安定した接続性を両立しています。 既存設備との互換性を維持しながら、温調配管の見直しや交換を行いたい現場に適したシリーズです。詳細は製品ページをご覧ください。

2026年05月11日

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録
mmg-dme-compatible-mold-coupler-eyecatch1.jpg

DMEジフィタイト継手、置き換えできていますか?|MMG互換でコストと供給を見直す

  • 製品ニュース

金型温調回路で広く使用されているDMEジフィタイト継手ですが、近年は価格上昇や納期の長期化により、交換や追加時の負担が大きくなっています。特に、急なトラブル時に部品がすぐ手に入らないケースも増えており、現場のリスク要因となっています。 こうした課題に対して、DME互換継手への置き換えを検討する現場が増えています。MMGシリーズは、DMEジフィタイト200シリーズと互換性を持つ金型温調用クイック継手で、既存設備にそのまま使用可能です。接続寸法や構造が一致していれば、配管加工なしで導入できるケースも多く、コストや調達の見直しに有効です。 また、水口継手の選定では「同じ型番を探すこと」よりも、接続ねじサイズや形状、使用条件を確認することが重要です。型番が不明な場合でも、現物写真や寸法情報から適合品を選定できるケースがあります。 DME継手のコストや供給に課題を感じている場合は、一度互換継手の活用を検討してみてはいかがでしょうか。詳細は製品ページをご覧ください。

2026年04月30日

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録
fluorine-grease-vs-silicone-grease.jpg

フッ素グリスとシリコングリスの違いとは?

  • 製品ニュース

フッ素グリスとシリコングリスは、どちらも耐熱性・耐薬品性に優れた潤滑剤ですが、用途や性能に明確な違いがあります。 フッ素グリスは、PFPE(フッ素系オイル)とPTFEを主成分とし、高温・耐薬品環境での安定性に優れるのが特長です。 例えば、-25℃~280℃といった広い温度範囲でも性能が安定し、薬品や溶剤の影響を受けにくいため、金型のスライド部や精密部品の潤滑に適しています。 一方、シリコングリスはシリコンオイルをベースとし、ゴムや樹脂を傷めにくく、防水性・絶縁性に優れるのが特長です。 そのため、Oリング・パッキン・防水用途など、材料保護が重要な箇所に適しています。 つまり、 ・高温・耐薬品・長寿命 → フッ素グリス ・防水・ゴム保護・絶縁 → シリコングリス と使い分けることが重要です。 使用環境に合わせた適切な潤滑剤選定が、トラブル防止とメンテナンス効率向上につながります。

2026年04月20日

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録
fluorine-grease-uses-application.jpg

フッ素グリスの用途とは?どこに使う潤滑剤?

  • 製品ニュース

フッ素グリスは、耐熱性・耐薬品性・低アウトガス性に優れた高機能潤滑剤です。 一般的な鉱物油グリスでは対応できない環境で使用されます。 主な用途は以下の通りです。 ・高温環境(約200℃以上)の金型部品(エジェクタピン、スライド部) ・薬品や溶剤がかかる設備部位 ・クリーン環境(半導体・食品・医療機器) ・樹脂成形における汚染対策が必要な箇所 フッ素グリスは化学的に安定しており、他のグリスと混ざりにくい特性があります。 そのため、塗布前の脱脂・洗浄が重要となります。 また、耐熱性に優れる一方で、極圧性能は限定的なため、 高荷重・衝撃荷重がかかる部位には適さないケースもあります。 用途に応じた適切な選定が、金型トラブル防止・メンテナンス性向上に直結します。

2026年04月13日

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録
fluorine-grease-lubricant.jpg

フッ素グリスのデメリットとは?メリットと注意点を解説

  • 製品ニュース

フッ素グリスは、耐熱性・耐薬品性に優れた高性能潤滑剤として、半導体装置・化学設備・食品機械など幅広い分野で使用されています。特に高温環境や薬品接触環境でも安定した潤滑性能を維持できる点が特長です。 一方でデメリットも存在します。まず、原料コストが高いため価格が高価になりやすい点が挙げられます。また低摩擦性に優れる反面、極圧性能は高くないため、大型ギアや重機など高荷重用途には適さない場合があります。さらに、一般的な環境では性能が過剰となり、コスト面で不利になるケースもあります。 潤滑剤は「高性能=最適」ではなく、使用環境に応じた選定が重要です。耐薬品性や高温対応が必要な場合にはフッ素グリス、荷重が大きい場合にはモリブデングリスなど、用途に応じた使い分けが求められます。

2026年03月25日

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録
mold-temperature-control-hose-disconnection-causes..png

金型温調配管のホース外れを防ぐ安全対策|クイック継手用セーフティクリップ CSC-200

  • 製品ニュース

金型温調回路では、冷却水や温水を供給するためにクイック継手が多く使用されています。しかし現場では、ホースの引っ張りやねじれ、作業者や台車の接触、成形機や金型の振動などが原因で配管が外れるケースがあります。また、ロックが完全に固定されていない状態や、意図しないロック解除操作によってホースが外れることもあり、温調水漏れや設備停止につながるリスクがあります。 CSC-200は、クイック継手のロック部に装着することでロック解除を防止するセーフティクリップです。継手の意図しない解除を抑え、温調配管の安全性を高めます。工具不要で簡単に装着でき、金型温調回路の安全対策として活用できます。 温調配管のホース外れ防止やクイック継手の安全対策を検討している現場におすすめの製品です。詳細は製品ページをご覧ください。

2026年03月12日

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録
エムアンドエム

高温環境で“メンテ頻度が減らない”本当の理由と、現場でやるべき最短ルート(チェックリスト付)

  • 製品ニュース

高温環境では、グリスは単に減るのではなく、硬化・分離・炭化などにより“状態”が崩れます。残量があっても潤滑機能が低下し、摺動抵抗の増加や戻り不良、微細なかじりが発生します。これらの前兆を放置すると、最終的には固着や焼付きへと進行します。 そのため、高温域では「高性能グリスを使えば塗り替え不要」という考え方は成立しません。重要なのは、異常のサインを見える化し、点検・清掃・再塗布をルール化することです。 特にダイカスト金型では、温度変化・高面圧・粉塵混入が重なり、潤滑条件は常に変動します。メンテ頻度を減らすことよりも、安定した可動状態を維持することが優先です。 【高温摺動部チェックリスト】 □ ピンの戻りが鈍くないか □ かじり痕・粉の付着はないか □ グリスが硬化・皮膜化していないか □ 動き始めに引っ掛かりがないか □ 清掃後に適正量を再塗布しているか メンテナンス頻度を無理に減らすのではなく、停止事故を未然に防ぐ運用こそが現実的な対策です。

2026年02月27日

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録
【Q&A】なぜ高温環境ではメンテナンス頻度が減らないのか?【第3弾】.png

【Q&A】なぜ高温環境ではメンテナンス頻度が減らないのか?【第3弾】

  • 製品ニュース

ダイカスト金型などの高温環境では、 高耐熱グリスを使用していても メンテナンス頻度が思うように減らない というご相談をいただくことがあります。 「耐熱グリス=メンテ回数が減る」 とは限らない理由はどこにあるのでしょうか。 高温環境では、 ・油分の蒸発や分離 ・荷重と繰り返し摺動による油膜切れ ・微細な摩耗粉の混入 ・温度変動による性状変化 といった複合要因が重なります。 そのため、単に耐熱温度が高いだけでは 安定した潤滑状態を維持できないケースがあります。 第3弾では、 ✔ なぜ高温環境で劣化が進みやすいのか ✔ 焼き付きや固着が起きるメカニズム ✔ 再塗布判断をどう考えるべきか について整理しています。 高温金型のメンテナンスを見直したい方は、 ぜひご覧ください。 ▼ 詳細はこちら ▶︎ 【Q&A】なぜ高温環境ではメンテナンス頻度が減らないのか?【第3弾】 (※https://mandm-goldengrease.com/why-grease-maintenance-frequency-high-temperature/)

2026年02月16日

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録
ChatGPT Image 2026年1月7日 13_50_21.png

【Q&A】高温になるとグリスはどうなる?固着?劣化?焼き付き?

  • 製品ニュース

Q. 高温環境になると、グリスはどうなってしまうのでしょうか? 固着するのか、劣化するのか、それとも焼き付くのでしょうか。 A. 高温下では、これらの現象が“段階的に”発生するケースが多くあります。 高温環境では、まずグリス中の油分が分離・移動しやすくなり、 潤滑成分が可動部に残りにくくなります。 この段階で、動きの渋さや潤滑不足が現れ始めます。 潤滑被膜が維持できない状態が続くと、 金属同士の直接接触が増え、摩擦や摩耗が進行します。 その結果として、焼付きや固着といった不具合が発生します。 つまり、 劣化 → 潤滑不足 → 焼付き・固着 という流れで進行することが多く、 突然トラブルが起きているように見えても、 その前段階では必ず潤滑状態の変化が起きています。 高温環境では、 耐熱温度の数値だけでなく、 高温下で潤滑状態を維持できるかどうかが グリス選定の重要な判断ポイントとなります。 高温下で起こるグリスの変化と、 トラブル発生の仕組みについては、 添付資料にて技術的に整理しています。

2026年02月02日

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録
【Q&A】なぜ高温になると焼付きや動きの渋さが起きるのか?.png

【Q&A】なぜ高温になると焼付きや動きの渋さが起きるのか?【第2弾】

  • 製品ニュース

高温環境で使用されるダイカスト金型や可動部では、 「グリスを塗布しているにもかかわらず、動きが渋くなる」 「最終的に焼付きが発生してしまう」 といったトラブルが見られます。 この現象は、単なる摩耗や潤滑不足ではなく、 高温下で潤滑被膜が維持できなくなることが主な原因です。 温度上昇により油分の分離や揮発が進むと、 可動部では金属同士が直接接触しやすくなり、 摩擦の増加や摺動抵抗の上昇が起こります。 焼付きは突然発生するものではなく、 潤滑状態の悪化が段階的に進行した結果として 表面化する現象です。 高温環境では、 「耐熱温度の数値」だけでなく、 高温下で潤滑状態を維持できるかどうかが グリス選定の重要なポイントとなります。 焼付きや動きの渋さが起きる仕組みと、 選定時の考え方については、 添付資料にて技術的に整理しています。

2026年01月19日

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録
ダイカスト金型300.png

【技術課題】高温環境でグリスが流れてしまう原因とは?

  • 製品ニュース

ダイカスト金型などの高温環境では、 「高温用グリスを使用しているにもかかわらず、 稼働中にグリスが流れてしまう」 という課題が多く見られます。 この現象は、単にグリスが溶けているわけではなく、 高温下で油分が分離し、潤滑成分が可動部に残りにくくなることで発生します。 その結果、 ・周囲への油の飛散 ・潤滑不足 ・再塗布頻度の増加 といった問題につながります。 高温環境では、耐熱温度の数値だけでなく、 高温下で潤滑状態を維持できるかどうかが グリス選定の重要なポイントとなります。 詳細な原因と選定の考え方については、 添付資料にて技術的に整理しています。

2026年01月07日

ブックマークに追加いたしました

ブックマーク一覧

ブックマークを削除いたしました

ブックマーク一覧

これ以上ブックマークできません

会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます

無料会員登録
前へ 1 次へ
  • この企業へのお問い合わせ

    今すぐお問い合わせ

製品

  • 製品を探す

企業

  • 企業を探す

特集

  • 特集

ランキング

  • 製品総合ランキング
  • 企業総合ランキング

サポート

  • サイトマップ
IPROS
  • プライバシーポリシー 情報の外部送信について
  • 利用規約
  • 会社情報
  • 採用情報
  • 広告掲載
COPYRIGHT © 2001-2026 IPROS CORPORATION ALL RIGHTS RESERVED.