写真1枚から。測れた像と、測れない範囲をお返しします。費用は結果を見てご相談します。
うちのワークは測れるのか。それを先に知りたい技術者・設備担当・購買の方へ。見積の前に、測れるかどうかをお答えします。 まず写真1枚から。スマートフォンの写真で構いません。材質・大きさ・見たいもの、の3つを添えてください。見込みがあれば実物をお預かりし、複数の方式で測り比べます。最初の段階だけを、小さく頼めます。結果を見て、続けるか、やめるかを決めてください。 【特長】 ■進め方は4段階。受け取るものが、段階ごとに決まっています ■7つの方式から候補を選び、同じ実物で測り比べます ■測れない範囲と理由を、報告書に書きます ■図面や写真は、秘密保持契約のあとで構いません ■既製品で足りるなら、そうお伝えします ■技術者が最初からお話を伺います
この製品へのお問い合わせ
基本情報
【4段階】(1)サンプルを預かる:実物、または写真1枚から (2)複数の方式で実測する (3)できないことも先に言う:測れた範囲と測れない範囲を報告書に (4)それから、見積。 【お返しするもの】測れるかどうか/撮れた像(良品と不良品の違いがどう写ったか)/測れない範囲とその理由/次の進め方の案(やめる、という案も含みます)。 【用意していただくもの】良品と不良品、見たいもの、材質とおおよその大きさ、流れる速さ、置ける場所、これまでに試したもの。分かる範囲で構いません。 【お預かりした実物】確認のあとにお返しします。
価格情報
テストの費用は内容によります。測れるかどうかを先にお答えし、その先の進め方と費用は、結果を見てご相談します。お問い合わせください。
納期
※内容により異なります。お問い合わせください。
用途/実績例
■既製の3Dセンサーで測れなかったワークを、別の方式で確かめる ■目視検査を機械に置き換えられるかを、先に確かめる ■いまの2D検査に、高さを足せるかを確かめる ■スプレーを吹かずに測れるかを、吹かない状態で確かめる ■設備導入の社内説明に使う、方式ごとの比較レポート ■商社・装置メーカーを通した、エンドユーザーの名前を伏せたご相談
カタログ(6)
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企業情報
浅原技研は、外観検査と3D計測の装置・センサーを、お客様の実物に合わせて開発する会社です。2D(色と傷)、3D(形)、AI(判断)を、必要な分だけ組み合わせます。 ■こんなご相談をお受けしています ・既製の3Dセンサーを試したが、測れなかった(光る、透ける、黒い、細かい) ・目視の全数検査を、機械に置き換えたい ・ラインを止めずに、流れたまま検査したい ・装置の中身を受け取り、自分たちで増やしたい ■見積の前に、測れるかどうかをお答えします 写真1枚からご相談いただけます。7つの方式から候補を選び、同じ実物で測り比べ、測れた像と測れない範囲を報告書にまとめます。費用のご相談は、そのあとです。 ■中身ごとお渡しします ご希望に応じて、装置と一緒にソースコード、設計の理由、調整の手順をお渡しします。装置・部品メーカーの製品に、見る・測る部分だけを組み込む共同開発もお受けします。 ■測る場所を、自分たちで持っています 床 約160平方メートル・高さ 約10mの自社工場で、微細な部品から、ロボットの眼、高さ10mの大物まで、実物を測って確かめています。






