環境機器の製品一覧
- 分類:環境機器
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【重量物の取り扱いによる作業負担を軽減!】お客様の課題を解決した導入事例5選を収録!ワークに応じた無料相談、テストも受付中!
- その他搬送機械
◆◆無料進展中◆◆最新の技術資料「粉じん対策の基本」 ※溶接ヒューム対策にも最適です!
「粉じん対策の基本」は、粉じんが発生する場所・環境で作業に従事される方が、 適切な粉じん対策を通じて、健康や快適な作業を維持するために、 粉じんの知識や法令、発生の抑制方法や除去方法など、 粉じんに関連する基礎知識を解説しています。 2021年4月の特化則改正についても記載ございます。 健康障害を引き起こさないための粉じん対策についてまとめた1冊となっておりますので、 ご興味のある方は下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容(抜粋)】 ■粉じんが起こす健康障害 ■粉じん対策 ■粉じん作業の管理 ■粉じんに関する法令 ■2021年4月の特化測改正について(溶接ヒューム)
配管経路中に含まれているさまざまな部品。今回は配管系統図をもとに部品選定と設置位置に関するポイントを分かりやすく解説!
- チラー
【解決提案事例紹介】油圧ユニットの油温管理を実施し、設備の安定稼働を実現!漫画6ページで簡単解説したカタログ公開中!
環境改善、空調・温調共に手掛けるアピステだからこそ可能な事例をご紹介させていただくカタログ公開中です。 油温が上昇して油圧ユニットが高温になり、生産が止まってしまっては困ります。 油温の上昇はシール劣化やポンプ破損に繋がります。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・自然放熱式の油圧ユニットを使用 ■問題点 ・夏場等、外気温上昇に伴い放熱効率が低下し、油温上昇 ・パッキン劣化等により油漏れが発生 ・ポンプの故障等でメンテナンス費が高額 ■あるべき姿(理想の条件) ・年中油圧ユニットの油温が一定温度以下に管理される ・油漏れが起こらない ・ポンプが頻繁に故障しない ・ポンプ交換メンテナンス等で生産を止めない ■アピステのご提案 ・オイルチラーVSC-Nシリーズを設置 ■メリット ・油圧ユニットの油温管理を実現 ・パッキン劣化による油漏れを解決 ・ポンプ交換の時間・費用を削減 +α 油温警報の外部出力で予防保全実施 ※詳しくは関連商品カタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
オイルミストがミストコレクター排気部より漏れるのを、長期間交換不要なスモークキャッチフィルターで解決!工数を増やさず環境改善
- オイルミストコレクタ
耐久性に優れたPCU-SLと-10~80℃対応のPCU-R。冷却・加温ともに対応!各現場に合わせて両シリーズを使い分けできます。
- チラー
【資料公開】『後になって困らないためのチラーの選び方について』を公開しました!
チラーを選定する際には、使用条件・使用状況とチラーの機能・性能・仕様をしっかり選定することが大切です。 選定作業をおろそかにすると、使用を開始した後に期待した性能を発揮せず、 対象となる機器やチラーそのものがトラブルをおこす事態に至ることも考えられます。 また、チラーの選定には、ワーク(冷却対象)温度や熱量だけでなく、配管の揚程なども必要です。 そのため、他の設備や装置と比べてもチラーの機種選定は難易度が高く、トラブルが起きがちです。 本巻では、このチラーの選定方法についてわかりやすくご紹介いたします。 【コンテンツ(抜粋)】 ■選定手順1:循環水の温度を決める ■選定手順2:冷却方式を決める ■選定手順3:冷却能力を決める ■選定手順4:ポンプの能力を決める ※ご不明点等ございましたら、お気軽にお問い合わせください
【解決提案事例紹介】要求温度が多様な試験装置のチラー台数を削減!漫画6ページで解説したカタログ公開中!
環境改善、空調・温調共に手掛けるアピステだからこそ可能な事例をご紹介させていただくカタログ公開中です。 【解決提案事例】 ■従来の方法 ・低温域、高温域に分けて2台のチラーを使用 ■問題点 ・2台のチラーを使用するので温度コントロールが難しい ・2台分のイニシャルコストがかかる ・2台分の設置スペースを取る ■あるべき姿(理想の条件) ・1台のチラーで低温域も高温域も賄える ・高精度での水温コントロール ■アピステのご提案 ・-10℃~80℃の超ワイドレンジチラーPCU-Rシリーズを1台使用 ■メリット ・チラー1台で低温域も高温域もカバー ・±0.05℃の高精度での温度コントロールを実現 +α ダブルセーフティーパン構造で万が一の際も安心 +α RS232C通信標準装備でリモート制御が可能 +α 外部温度センサー使用で、カスケード制御が可能 ※詳しくは関連商品カタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
【幅広い温調をお求めの方必見】チラー1台で冷却から加熱まで温調可能!クラス最高精度の±0.05℃で水温管理ができる精密チラー「PCU-Rシリーズ」
超ワイドレンジ・最高精度の温調が可能な精密チラー「PCU-Rシリーズ」をご紹介! ■-10℃~80℃の超ワイドレンジ!±0.05℃で制御可能! パラレルタスク制御により、-10℃~80℃まで水温を設定することができます。 全ての領域でコンプレッサーを停止させることなく連続運転が可能です。 ON /OFF制御による不安定さがなく、どの温度制御領域においても常に高安定性、高精度を実現します。 ■脈動レスで高い安定性 一般的なカスケード型ポンプでは、流速のピーク・ボトムにおいて脈動が発生する場合があります。 PCU-Rシリーズでは多段式渦巻ポンプを採用することで、脈動を徹底的に排除し高い安定性を実現! 高精度な加工装置、測定機器などにおけるチラーの脈動問題を解決しました。 ご興味のある方は、お気軽にお問い合わせください。
【制御盤用熱交換器カタログリニューアル】放熱・防塵に役立つ制御盤用熱交換器ENHシリーズをご紹介!
制御盤用熱交換器ENHシリーズは、盤内と盤外の温度差により熱交換を行うことで、制御盤内からの放熱をいたします。 放熱ファンと違い、制御盤を密閉した状態で使用いただくことで、防塵をしたまま放熱ができ、より安心して熱対策いただけます。 アピステではヒートパイプ式熱交換器と、プレート式熱交換器の2種類をご用意しております。 ヒートパイプ式は、「超熱伝導管」により、超高効率かつ小型化を実現しました。 プレート式では、「次世代型放熱モジュール」により、高効率な放熱が可能となっております。 資料では、より詳細な特長や仕様・外形図も掲載しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問合せ下さい。 【掲載内容】 ■制御盤用熱交換器ENHシリーズラインナップ ■ヒートパイプ式熱交換器の特長 ■プレート式熱交換器の特長 ■仕様 ■外形図 ■標準パネルカット図
【制御盤用熱交換器カタログリニューアル】放熱・防塵に役立つ制御盤用熱交換器ENHシリーズをご紹介!
制御盤用熱交換器ENHシリーズは、盤内と盤外の温度差により熱交換を行うことで、制御盤内からの放熱をいたします。 放熱ファンと違い、制御盤を密閉した状態で使用いただくことで、防塵をしたまま放熱ができ、より安心して熱対策いただけます。 アピステではヒートパイプ式熱交換器と、プレート式熱交換器の2種類をご用意しております。 ヒートパイプ式は、「超熱伝導管」により、超高効率かつ小型化を実現しました。 プレート式では、「次世代型放熱モジュール」により、高効率な放熱が可能となっております。 資料では、より詳細な特長や仕様・外形図も掲載しておりますので、 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問合せ下さい。 【掲載内容】 ■制御盤用熱交換器ENHシリーズラインナップ ■ヒートパイプ式熱交換器の特長 ■プレート式熱交換器の特長 ■仕様 ■外形図 ■標準パネルカット図
【ペルチェ式クーラーカタログ公開中】フロンを使わない、環境に配慮したペルチェ式クーラーをご紹介!
【ペルチェ式クーラーNRCシリーズのカタログをリニューアルしました】 アピステのペルチェ式クーラーNRCシリーズはフルコーティング特殊ペルチェ素子を使用し、 完全ノンフロンのクリーン冷却を実現しました。 フロン排出抑制法の対象外となり、面倒な定期点検や廃棄時のコストも不要です。 また、AC100V~240V対応のACフリー電源タイプをご用意しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■商品特長 ■仕様 ■外形図 ※100w以上の冷却をご希望の場合は、制御盤用クーラー(ノンフロン)が最適です。下記関連商品・関連カタログより、ご覧ください。
【資料「チラーノウハウブック Vol.1」公開中】循環水温度の不安定さ・循環水の漏れなど、チラーの問題を解決する方法を分かりやすく解説!
【資料「チラーノウハウブック Vol.1」を公開しました】 チラーをご使用中の方で、「循環水の温度が安定しない」「循環水がうまく廻らない」「循環経路内に藻・錆が発生した」 というようなお悩みをお持ちの方はいらっしゃいませんか? 本資料では、そのようなお悩みを解決できるチラーと、その特長についてご紹介しております。 ご興味のある方は、下記の関連カタログよりPDFをダウンロード、もしくはお気軽にお問い合わせください。 【掲載内容】 ■CASE01:循環水の温度が上がらない!下がらない! ■CASE02:循環水の温度が安定しない! ■CASE03:循環水がうまく廻らない! ■CASE04:装置の中で振動が発生! ■CASE05:チラーから循環水が漏れた! ■CASE06:循環経路内に藻・錆が発生!