微生物の製品一覧
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高圧処理で食品の風味や栄養を損なわず、一般生菌を熱ではなく静水圧で不活性化!食品の安全性と保存性を高めるHPP技術
- 高圧蒸気滅菌器・オートクレーブ
衛生管理が必要なクリーンルームや無菌環境での細菌やバクテリアの様な微生物の監視に好適な、高性能なポータブル微生物エアーサンプラ
- その他環境分析機器
- パーティクルカウンター
衛生管理の新製品:空中浮遊菌サンプラーActiveCount100HはISO-14698の1ミクロンメータのd50(メジアン径:実質1.05μm)捕集効率に完全に準拠した、片手で持てるコンパクトながら必要なすべての機能が詰まったサンプラーです。
1. タッチスクリーンを使ったインターフェース(設定、データー表示)で、見れば直感的に分かる画面デザインです。 2. 連続または定期的なサンプリングの設定が簡単にでき、サンプリング流量は自己流量調整機能で完全に瀬コントロールされます。 3. 測定データーや測定場所、またサンプリング流量等の自己保存記録はUSBからPCへダウンロードできます。 4. 高圧蒸気滅菌ができるインパクタヘッドと消毒できるステンレススチールの筐体を持ち、更にオプションのガスサンプリングアダプタを使って圧縮ガスのモニタリングもできます。 5. マグネット式の着脱可能で、高圧蒸気滅菌ができるペトリ皿ホルダー(パテント申請中)を備えた業界で唯一の微粒子サンプラです。 6. 排気からの二次汚染を防ぐ為のHEPAフィルターが排気口に装着されております。 7. 付属のAC/DCアダプタで充電できる、通常使用で8時間駆動のバッテリーを内蔵しています。 8. オプション品のリモートサンプルヘッドを付けると、BSC 内の一方向へのエアフロ―や層状流ベンチに発生する乱流を最小にでき、また持ち込み難い所への遠隔モニターが可能になります。
共和化工 環境微生物学研究所による論文・学会発表一覧掲載のお知らせ
共和化工株式会社(品川区西五反田)の環境微生物学研究所による論文・学会発表一覧が掲載されました。
コストパフォーマンスの高い微生物培養インキュベーター
- インキュベータ
微生物の増殖・活性化や浄化機能の向上を強力にサポート!従来の微生物では困難な処理トラブルも容易に対応でき浄化機能を回復・向上
- 化学薬品
大気圧プラズマ照射がどの程度の殺菌効果を持つかを可視化し、その有効性と課題を明らかにすることを目的とした実験を行いました!
- 微生物検査
環境中の微生物を簡単にチェック!汚染菌の有無をスタンプ検査で簡易的に確認できます。※サンプル進呈あり
- その他実験器具・容器
- 食品試験/分析/測定機器
- その他環境分析機器
先着20名様限定!マイクロバイオμ3Dの応用分野を紹介した技術論文&ノベルティ進呈!
- 微生物検査
- 培地
- 食品試験/分析/測定機器
遺伝子解析、形態観察、生理・生化学的性状試験、化学試験の受託/遺伝子解析の結果をふまえ分類学的な特徴付けに有効な試験を選択・実施
- 受託解析
- 受託測定
- 受託検査
地球環境への貢献を加速 !スズキ株式会社様の補給部品梱包用まとめ袋に採用されました。
当社が取り扱う「P-Life添加剤」を用いた生分解性プラスチックが、この度、スズキ株式会社(本社:静岡県浜松市)の 四輪車・二輪車・船外機を含む全製品向けの補給部品梱包用まとめ袋に採用されました。 当社取り扱い「P-Life添加剤」は、難分解性プラスチックを微生物分解へと導き、自然環境への循環を実現した、植物油(バイオマス)を原料に作られた添加剤です。 生分解性プラスチックは、自然環境下で最終的に微生物により分解されるため、廃棄物のプラスチックごみが長期間残留せず、環境汚染のリスクを低減します。
【食品工場向け】油脂を除去するのではなく分解して消滅させる!”加圧浮上分離装置”を代替できる油脂分解システム!※デモ実施可能
- 排水処理装置・技術・メンテナンス
(オンライン測定を実現!)バイオバーデンアナライザ 微生物モニタリング
製薬用水での微生物の一過的逸脱に関する試験において、培養育成やサンプル調製(染料や試薬による)によって発生する遅延の可能性が 大きく低減されます。オンライン分析装置7000RMS (リアルタイム微生物測定システム) は、微生物および不活性粒子の連続測定をリアルタイムで行うことができます。
電力消費を大幅に削減できる廃水処理装置。既存の設備を生かしながら最小の費用で能力アップが図れる…
- 廃液/排水処理装置
栃木県さくら市の下水処理場にて日本下水道事業団と東芝との共同研究
日本下水道事業団と弊社のパートナーである東芝インフラシステムズ株式会社様が栃木県さくら市氏家水処理センター(下水処理場)にて弊社廃水処理装置を用い省エネ・処理能力増強を目的とし、2023年4月~2024年3月まで共同研究を行いました。