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食品保存料・衛生材料・日用品に使用できるアミノ酸由来の天然カチオンポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。
- 日持ち向上剤
保存料ポリリジン/食中毒防止に貢献する発酵ポリアミノ酸のご紹介
食中毒を防止する天然由来の保存料ポリリジンについて、判りやすく解説した資料をお届けしています。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)は食品保存料として広く使用されているアミノ酸由来の保存料です。 ポリリジンを添加することで、食中毒の原因となる微生物の生育を防止することができます。 毎年、微生物による食中毒は問題となっており、度々ニュースでも取り上げられています。一見、腐敗しているように見えない食品でも、生育環境が整えば、微生物は一気に増殖しているケースがありますので注意が必要です。 見た目がきれいでも菌による汚染が進行し、食中毒の危険が潜んでいます。製造工程での衛生管理、適切な温度等での保管に加え、保存料ポリリジンを適切に使用することで、より効果的に食品の安全を守ることができます。 【特長】 ■天然微生物により、国内で発酵生産された安全な素材(遺伝子組換え生物ではない) ■天然の発酵物なので良いイメージを付与 ■食品保存料として既存添加物名簿に収載 ■安心な国産製品です ※お気軽にお問い合わせください。
流量の記録の手間や記入ミス/漏れに課題はありませんか
【設備保守のこんな課題を解決します】 ■設備を回って流量の測定値を紙に記録するのに時間がかかる ■流量の測定データの転記ミス・入力漏れによるヒューマンエラー ■記録が不十分で異常発生の原因究明が困難 【IoT通知ユニットの特徴】 ■遠隔にある装置の状況を通知で把握 ■ユニットはa/b接点はじめ多彩な信号入力、出力に対応 ■施設内はWi-SUN、クラウドまではLTE-M回線を使用
熱中症やリウマチ、呼吸器系疾患、脱水症の発症リスクを把握、健康的な環境づくりの目安に
- その他組込み系(ソフト&ハード)
●温湿度から快適ゾーンとリスクを把握「BT環境センサー」
▶▶▶ 環境センサー製品ページ新着のお知らせ ◀◀◀ 【NEW】 ●温湿度から快適ゾーンとリスクを把握「BT環境センサー」 *下部【 関連製品 】のリンクよりご確認いただけます。 --- ▽当社製品の採用事例はこちらからご覧いただけます。 https://sol.ratocsystems.com/service/co2/ --- ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇ ラトックシステムは、新技術を取り入れた製品や デジタルライフを快適にする製品を「つくる」ことにこだわり続け、 日本のメーカーならではの安心・簡単・高品質な製品をお届けする パソコン周辺機器、AV関連機器、IoTデバイスメーカーです。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
経済産業省ガイドライン適合センサー搭載「RS-WFCO2*」*市販にて1台から購入も
- データロガー
【カタログ新着】● #研究 #空気 #環境データ ★Wi-Fi環境センサーで空気質を見える化★
▶▶▶ 環境センサーカタログ新着のお知らせ ◀◀◀ 【NEW】 ● #研究 #空気 #環境データ ★Wi-Fi環境センサーで空気質を見える化★ *下部【 関連カタログ 】のリンクよりご確認いただけます。 --- ▽当社製品の採用事例はこちらからご覧いただけます。 https://sol.ratocsystems.com/service/co2/ --- ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ ラトックシステムは、新技術を取り入れた製品や デジタルライフを快適にする製品を「つくる」ことにこだわり続け、 日本のメーカーならではの安心・簡単・高品質な製品をお届けする パソコン周辺機器、AV関連機器、IoTデバイスメーカーです。 ◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆ ▽エンジニアのための開発支援ツールサイト「RATOC e2e Store」 http://www.ratoc-e2estore.com/ ▽OEM/受託開発のご案内 https://www.ratocsystems.com/company/oem/index.html
経済産業省ガイドライン適合センサー搭載「RS-WFCO2*」*市販にて1台から購入も
- データロガー
【月額0円】CO2濃度と熱中症リスクを周知!Winアプリ機能が充実した「Wi-Fi CO2センサー」
Wi-Fi CO2センサー「RS-WFCO2」は、オフィスや作業場などでCO2濃度や温湿度を測定し、数値やリスクレベルの表示で職場環境を常時可視化できるセンサーです。 【感染対策&熱中症対策におすすめ】 Wi-Fi CO2センサーで、オフィスや作業場の空気質を手軽に見える化できます。さらにRS-WFCO2を導入するとWinアプリ「Air Quality Viewer」が月額0円で使用可能。今回は、アプリ内でできることを詳しく紹介しています。 ■ Windows アプリで二酸化炭素濃度(CO2濃度)と温湿度を一覧表示 ■ クラウドが常時監視、異常時はメールで通知 ■ 計測データはクラウドに自動記録、CSVダウンロードが可能 ■ 複数箇所の空気質を一括表示(接続センサー最大10台) ■ CO2濃度と熱中症リスクのレベルを段階表示 ■ 設定値を超えるとメールで通知受信 ■ 経済産業省のガイドラインに適合
サーバー室の温度を記録、エアコン故障などで温度異常が発生するとスマホへ通知
- データロガー
サーバー室の空調異常と停電を、遠隔から手間なく知る方法をブログで紹介
サーバー室は企業の重要なデータを守る場所ですが、冷房故障や停電が起こればサーバー停止のリスクが高まります。 そこでここのところ、温度監視の手段としてお問い合わせが増えているのが、IoT温度管理システム「ハサレポ」です。温度と湿度を24時間自動で計測し、設定温度を超えるとスマホやPCへ通知。異常発生前の早期対策を可能にします。 LTE‐Mと920MHz帯を利用した独立したシステムなので、既存のネットワークに組み込む必要がなく、サーバー室でも手軽に設置、運用できます。サーバー室の環境監視の省力化とリスク低減に、IoTを活用しませんか。 ★ハサレポを活用したサーバ室の温度管理を紹介するブログを公開しました★ https://sol.ratocsystems.com/solutions/serverroom/
WindowsPC上から遠隔地に設置したDIOやAD変換インターフェイスを制御
- 組込みボード・コンピュータ
デジタル入出力およびアナログ入力を無線化!USBホストドングル付きボード10月新登場
この度、新製品「SubGiga デジタル入出力ボード」および「SubGiga アナログ入力ボード」を発表しました。 既存の設備を無線化したいけど、以下に課題感のあるケースにおすすめできる製品です。 ・通信設備の配線工事に手間をかけたくない ・電波の干渉・到達距離不足で配置に苦労する ・ランニングコストはかけたくない 【特長(両製品共通)】 ・920MHz帯のSubGiga通信で見通し最大250mの中距離・安定通信 ・Windows用USBホストドングルを標準添付 ・端子台モデルとMILコネクタモデルを用意 ・LTE回線やクラウド不要、初期費用のみでランニングコストゼロ ・Sensirion社製SHTC3温湿度センサー搭載、基板周辺の温湿度取得が可能 ・ボードを保護するケースへの組み込みが可能 ・Visual C++/VB/C# 用APIとサンプルプログラムを無償提供 詳しくは製品ページをご確認いただくか、資料をダウンロードください。
DIO制御をSubGHz(920MHz)帯で無線化、Windows用USBホストドングル付きボード
- 組込みボード・コンピュータ
サーバールームのラック内温度を見える化!温度異常が発生するとスマホへ通知
- データロガー
社内にあるサーバールームの温度を24時間監視しませんか
サーバールームで温度異常が発生すると、ラック内の温度が急速に上昇し、動作の不安定化やデータ損失、さらにはサーバー障害につながる恐れがあります。 安定稼働を維持するためには、ルーム内の温度を常時監視し、異常を早期に把握することが欠かせません。 当製品なら、サーバールームの温度を24時間自動監視し、記録作業も自動化。 点検業務の効率化とともに、サーバーの安定運用・長寿命化に貢献します。 また、低コストで導入できる「サーバールームの温度監視ソリューション」の提案資料もダウンロード可能です。 ぜひ導入検討にお役立てください。
社内LAN不要・工事不要!設置したその日から、スマホやPCでサーバー室の温湿度を24時間遠隔監視。停電も察知
- データロガー
【新カタログ公開】社内LAN不要でサーバー室を遠隔監視!停電も検知するIoT温度管理システム「ハサレポ」のご提案
この度、サーバールームの温度・湿度管理に特化した最新カタログを公開いたしました。 本システムは、クラウド型監視サービス「ハサレポ」を採用。 最大の特長は、既存の社内LANを一切使用しない独立したシステムとして導入できる点です。 ネットワーク設定やセキュリティ申請の手間をかけず、設置したその日から運用を開始できます。 ■本カタログでご紹介している注目の機能 ・「吸気・排気・室温」の3点同時計測 ・通信断による「停電検知」 ・スマホやメールでの異常通知機能 ・グラフ確認や帳票作成もアプリ上で完結 ネットワーク制限の厳しいサーバー室や離れた拠点のMDF室まで、低コストかつセキュアに環境監視を導入したいお客様におすすめのカタログです。
酒貯蔵タンクの液量管理をスマート化!非接触で液量を確認
- 発酵タンク
- 液面レベルセンサー
焼酎タンクの液量を自動で測定・管理できるシステムをご紹介
タンク内の液量を定期的に測定するために、高所や立入制限箇所での目視測定したり、測定したデータを手入力したり、作業負担が大きいと感じていませんか。 当社では、レベル計で水位を定期的に測定し、液量を自動算出。その測定データを遠隔からスマートフォンで確認できるシステムを紹介したカタログのダウンロード開始。 このシステムにより高所作業負担の軽減や、測定データの入力作業負担の軽減します。 既存のタンクにあとづけでレベル計を取り付け、通信ユニットから無線(Wi-SUN)で測定データをゲートウェイへ送信します。ゲートウェイで各レベル計のデータを集約し、公衆回線(LTE-M)でクラウドに接続します。W-Fiや通信設備が不要で見通し最大500m、中継器の仕様で最大1kmをカバーできます。 プッシュ通知により、離れていても液量の増減に気づくことも可能となります。 詳細は関連リンク、もしくはダウンロード資料をご覧ください。