黄銅 +なべ小ねじ NBRワッシャ付
黄銅 +なべ小ねじ NBRワッシャ付
NBR製セットワッシャ(NBRS-シリーズ)を組み込んだ黄銅製のなべ小ねじです。ねじを取り外した際にワッシャの脱落を防ぐことができるため、組み立て時の作業負担を軽減させることができます。EU-RoHS対応品です。
更新日: 集計期間:2025年12月31日~2026年01月27日
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黄銅 +なべ小ねじ NBRワッシャ付
NBR製セットワッシャ(NBRS-シリーズ)を組み込んだ黄銅製のなべ小ねじです。ねじを取り外した際にワッシャの脱落を防ぐことができるため、組み立て時の作業負担を軽減させることができます。EU-RoHS対応品です。
黄銅 +なべ小ねじ シリコンワッシャ付
シリコンゴム製セットワッシャ(SIS-シリーズ)を組み込んだ黄銅製のなべ小ねじです。ねじを取り外した際にワッシャの脱落を防ぐことができるため、組み立て時の作業負担を軽減させることができます。EU-RoHS対応品です。
ステンレス(黒染め加工) +皿小ねじ
頭部上面が平らで、座面が円錐形状をした十字穴付き皿小ねじです。鉄製で高耐蝕黒染め(サビナイジャン)が施されています。ねじの頭部を出っ張らせたくない場合に使用します。締め付ける相手材にザグリ加工を施す必要があります。EU-RoHS2対応品です。 ・高耐蝕黒染め(サビナイジャン)とは 金属の表面に黒色被膜を形成させた、高い耐蝕性のある黒染めステンレスです。 防錆耐久試験(塩水噴霧)では一般的な黒染めが72hに対して、高耐蝕黒染め(サビナイジャン)は3000h以上をクリアしています。 屋外での使用に適しており、沿岸地域、除雪地域の塩害対策でも使用されることがあります。 使用用途:建築用・屋外での使用・自動車等
バインド頭と皿頭の使い分けについてブログ形式でご紹介!
頭部の大きさで言うと、なべ頭とトラス頭のあいだ(ちょうど中間ではありません) の大きさのバインド頭については、トラス頭では頭部が大きすぎて使えない、 かといって、なべ頭では相手材に陥没するかもしれない、というときに使えます。 また、ネジの径によって十字穴の深さがなべ頭より僅かに深いので、 理屈から言うと十字穴が破損しにくい、とも言えます。 次に、皿頭ですが、これは何といっても締め付けた後に相手材から 頭部が飛び出ない、フラットになるというのが特長です。 ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
なべ頭とトラス頭の使い分けについてブログ形式でご紹介!
次に、頭があるねじの使い分けについて。 代表的なものとして、十字穴付の小ねじと、六角穴付のボルトを 取り上げます。まずは、十字穴付小ねじから。 このカテゴリーにおいてイケキンでもっとも出荷量の多い 「なべ頭」を基準に考えてみましょう。 なべ頭より頭部の直径が大きいトラス頭を使うことで、ねじと相手材との接地面で ある座面が安定したり、相手材に沈み込む(陥没する)ことが緩和したりします。 ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
ねじの強化書(Vol.6)!ボルト・ねじのコストの考え方についてブログ形式でご紹介!
次に、コストの視点で見ると、低いものから、 ドリルねじ→タッピンねじ→ボルトや小ねじの順になります。 ここで言うところのコストは、ねじ自体のコストだけではなく、締結する ために必要な作業のための費用、いわゆる労務費、その中でも直接労務費を 含めたコストで、これは工程数によるところが大きいです。 ドリルねじは、下穴もメネジも無い状態からいきなり締結ができるため、 大雑把に言うと1工程で済みます。 ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
ねじの強化書(Vol.5)!ボルト・ねじの使い分けについてブログ形式でご紹介!
では、ねじを構成する8つの項目について、 1つずつ確認していきましょう。 ねじ選定において、最初にこういった地道な作業が必要だと考えます。 そのことによってねじを使い分けることができるのです。 この「ねじの強化書」という連載コラムは「使い分け」が キーワードになります。まずは、ねじ形状について。 ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
すり割りの利点についてブログ形式でご紹介!
近年めっきり見ることが少なくなりましたが、すり割りにも 他のリセスには無い利点があります。 例えば液体とか気体、モノの位置などを調整するためのネジにおいて、 右に90度回転させる場合、十字穴や六角穴、ヘキサロビューラの場合は 90度回転させても見た目は同じですが、すり割りの場合、見た目は タテもしくはヨコの一本線なので、90度回転させれば一目瞭然です。 ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
熱伝導率や、熱膨張率についてブログ形式でご紹介します!
ねじを締めたり外したりする際に発生する摩擦熱によって、ねじが膨張し、 おねじとめねじが凝着(ぎょうちゃく)して動かなくなる現象を 「焼き付き」と言います。 焼き付きは「カジリ」とも言い、特にステンレス鋼は焼き付きやすい 性質を持っています。 これは、ステンレス鋼が持つ性質上のもので、原因は「熱伝導率が低いため」と、 「熱膨張率が高いため」です。 ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
マルテンサイト系ステンレス鋼や、耐食性を低下させないための処理をご紹介!
13クロム系のマルテンサイト系ステンレス鋼は、クロムの含有量が フェライト系よりもさらに少ないので耐食性は下がりますが、焼き入れ、 つまり熱処理によって硬化するのがひとつの特長です。 では、ステンレス鋼を利用する場合において硬化させる必要がある ネジの種類は何かというと、代表的なものはドリルねじです。 ドリルねじは先端にあるドリルで下穴をあける必要があるため 硬くしなければならないからです。 ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
ねじの強化書(Vol.46)!強度区分のそれぞれの数字の意味を「10.9」を例にブログ形式でご紹介
鋼製おねじの強度区分は、ふたつの要素が組み合わさって成り立っている 数字ですが、それぞれの数字の意味を「10.9」を例にとってみてみます。 最初の「10」は引張強さを表わし、この場合は1,000MPa(メガパスカル)、 もしくは、1,000 N/mm2(ニュートンパー平方ミリメートル)の引張強さを 持っているということです。 引張強さとは、ねじの強化書Vol.44でもお話ししたように、ボルトや 小ねじを軸方向に引張荷重を加えて、破断するまでの最大応力のことで、 破断した荷重をボルトの断面積で割った数値で表わします。 では、1,000MPaとか1,000N/mm2とはどのような応力なのかというと、 面積が1m2ものに1,000MPa(1Mは100万なので、1,000MPaは10億パスカル) の応力が加わっても破断しない、もしくは面積が1mm2のものに1,000Nの 応力が加わっても破断しない、というわけです。 ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
何種類かの段階の強さに分類!ねじを使用する上で重要な強度区分についてご紹介
ねじは、材料の種類や熱処理の有無、熱処理の程度によって 何種類かの段階の強さに分類されます。 これを「強度区分」といい、数字の組み合わせや数字のみで表すもの、 英数字の組み合わせで表すものがあります。 ねじを使用する上でもっとも重要な要素は強度区分といっても過言ではなく、 使用用途によって適切な強度区分を選定しないとねじの破断や相手母材の破壊、 それによって機械装置などの損傷といった重大事故につながりかねません。 ※ブログの詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
ユニファイねじ(インチねじ)は単位がインチサイズでできているねじです。
「lSOインチねじ」と呼ばれることもあります。 基本的にユニファイねじを採用しているのは、アメリカ、イギリスとカナダの三国で、軍需用に規格化されました。 日本では、日本工業規格(JlS)で、一般に用いるねじは「lSOメートルねじ」と同じ規格のものを、航空機その他特に必要な場合には「ISOインチねじ」を用いることを定めています。
材質にはS45C~S55C(国内材)を使用!ねじ部品強度区分10.9との組み合わせを推奨
サンワ・アイで取り扱う、『平座金 300HV』をご紹介します。 被締結材にナットやボルトの頭がめり込む事を防止。 穴径がボルト径に比べて大きい場合、座面を安定させて使用ができます。 材質にはS45C~S55C(国内材)を使用しており、光輝焼入焼戻しの 熱処理を施しています。 【特長】 ■JIS B 1256:2008 ■ねじ部品強度区分10.9との組み合わせを推奨(JIS B 1061:2020) ■硬さ区分300HVとわかる刻印付 ■ミルシート・検査書の対応可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
硬さ区分300HVとわかる刻印付!ねじ部品強度区分10.9との組み合わせを推奨します
当社では、ボルト締結時の陥没リスクを回避する『平座金 300HV』を 取り扱っております。 ボルト・ナットの緩みの原因であるボルト座面の陥没を防止する製品で、 穴径がボルト径に比べて大きい場合、座面を安定させて使用が可能。 材質にはS45C~S55C(国内材)を使用しており、光輝焼入焼戻しの 熱処理を施しています。 【特長】 ■JIS B 1256:2008 ■ねじ部品強度区分10.9との組み合わせを推奨(JIS B 1061:2020) ■硬さ区分300HVとわかる刻印付 ■ミルシート・検査書の対応可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。