【発泡スチロール減容機事例】自社処理することで運搬コストを削減
発泡スチロールを自社処理することで廃棄物運搬コストを削減。インゴット売却により新たな収益を上げることが可能になりました。
発泡スチロール減容機 RE-E201 導入事例1 ■業種:廃棄物処理業者 ■用途:発泡スチロールの減容 【お客様の抱えていた課題】 広島県で古紙の回収処理および幅広い品目のリサイクルに取り組む同社では、近隣のスーパーや小売店から月間500~1,000kg程度の発泡スチロールを回収しています。かつては、回収した発泡スチロールを減容設備のある他の廃棄物処理業者に運搬していましたが、自社工場内での保管場所の確保、かさばる発泡スチロールの運搬コストがかかるという問題を抱えていました。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい
- 企業:株式会社山本製作所 ソリューション事業部
- 価格:応相談