評価設備増設のご案内
大型 / 大容量バッテリーの受託試験サービス
・ EVパックがそのまま入る恒温室新設 ・ セルの大型化・大容量/急速充電に対応したセル評価機および恒温槽増設
- 企業:株式会社キャプテックス
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月07日~2026年02月03日
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大型 / 大容量バッテリーの受託試験サービス
・ EVパックがそのまま入る恒温室新設 ・ セルの大型化・大容量/急速充電に対応したセル評価機および恒温槽増設
ペロブスカイト太陽電池で実現する「どこでも電源」
ペロブスカイト太陽電池を用いた動作デモ。屋内のIoTから屋外の屋根、壁、車、気球、飛行機、そして宇宙の衛星まで使える「どこでも電源」をイメージできる展示を行います。
新しい電池材料の確認には実際に電池を製造するのが一番。
・テスト用(試作用)電池缶セットは円筒型2種類、コイン型1種類です。 ・サンクメタルでは、これらの電池缶セットを使用して、サンプル電池を試作するための各種装置を用意しております。 ・自社に必要な試作設備がない場合は、当社のレンタルラボをご使用下さい。 ・レンタルラボには、試作電池を製作するために必要な設備が全て揃っております。
第7次エネルギー基本計画に位置付けられた
当社はビジネスセミナーを開催します。 【セミナー詳細】 ■開催日時:2025年08月29日(金) 13:30 - 15:30(開場:13時) ■会場:JPIカンファレンススクエア ■住所:東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル ■受講方法:会場、ライブ配信、アーカイブ配信 ■講師:東京大学 大学院 総合文化研究科 広域科学専攻 先端科学技術研究センター 教授 瀬川 浩司 氏 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
キーワード: 機能性色素 近赤外吸収色素 生体特異的結合色素 有機薄膜太陽電池 色素薄膜化
権力の象徴であったクレオパトラの紫色の衣や、日本の僧侶における緋色の法衣など色は古代から人を魅了してやまない。現在も様々な場面で彩りのある色があふれているが、新しい骨格構造を持った色素の開発は非常に魅力的で奥深く、現在なお精力的に行われている。近年は単に衣服を染めるだけでなく生体内で利用できる色素から電子デバイス材料用の色素など幅広い分野に利用可能な色素の開発が行われている。我々は、以下の2 つのテーマを中心に研究している。 ・近赤域に吸収を持つ化合物の合成 電子デバイス用色素としてだけでなく、生体イメージング色素として、近赤外域に吸収を持つ色素の開発を行っている。更に、吸収だけでなく発光色素へ展開も行っている。 ・有機薄膜太陽電池用色素の合成 再生可能エネルギーの観点から有機薄膜太陽電池用色素の開発を行っている。室内光の効率的な利用のためのドナーアクセプター型長波長域吸収色素の開発を行っている。 このように新しい色素骨格の提案が重要であると考えている。
燃料電池・二次電池・半導体成膜等の開発に活かす大規模数値シミュレーション
【燃料電池】 高効率・高耐久・低コストの燃料電池システム構築には、電池内部におけるプロトン、酸素、水などの輸送メカニズムを解明し、最適なシステム設計が必要です。ナノ・マイクロスケールの 流動現象を解析し、各部材における構造特性と輸送メカニズムの相関を明らかにすることで、PEFC性能向上へ活用が期待されています。 【二次電池】 エネルギー需要の増大と環境問題の深刻化から、充電、放電がともに可能でCO2や窒素酸化物を排出しない二次電池が注目されています。液系および全固体リチウムイオン電池 内部における、電解質内のイオンの流れなど、ナノ・マイクロスケールの流動現象解析の実績があります。 【半導体】 半導体製造の成膜工程では膜厚誤差±0.5Åという原子層レベルの制御が求められています。従来、精密な薄膜を形成するためには膨大な実験データを最適化する必要がありましたが、徳増研究室では数値シミュレーションによりメカニズムを解明し、最適な成膜条件探索を行います。
次世代型太陽電池 社会実装・設置施工 エネルギー地産地消
当社はビジネスセミナーを開催します。 再生可能エネルギーの拡大とエネルギー・経済の安全保障のために早期社会実装への期待が高まるペロブスカイト太陽電池に関して、マーケット概観として再エネにおける位置づけや官民それぞれの動向からペロブスカイト太陽電池がどの分野で活躍が期待されるか紹介します。 特に社会実装において重要となる建物への設置施工に関する課題について法規制対応とエンドユーザーの視点から取り上げ、当社の新規事業としての参入戦略や目指すエネルギーの地産地消について詳説します。 【セミナー詳細】 ■開催日時:2025年1月16日(木) 09:30 - 11:30(開場:9時) ■会場:JPIカンファレンススクエア ■住所:東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル ■受講方法:会場、ライブ配信、アーカイブ配信 ■講師:日揮株式会社 未来戦略室 プロジェクトマネージャー 永石 暁 氏 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
技術・政策動向を踏まえ関係関連事業者が採るべき戦略
当社はビジネスセミナーを開催します。 【セミナー詳細】 ■開催日時:2025年2月21日(金) 09:30 - 11:30(開場:9時) ■会場:JPIカンファレンススクエア ■住所:東京都港区南麻布5-2-32 興和広尾ビル ■受講方法:会場、ライブ配信、アーカイブ配信 ■講師:株式会社日本政策投資銀行 産業調査部 産業調査ソリューション室 副調査役 村松 周平 氏 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
災害時「電源の確保」は今後の必須課題です。 持ち運び自由なポータブル蓄電池CUBOX miniがまさに必要な時代です。
なぜ、発電機ではなく蓄電池(CUBOX mini)なのか・・・ ・持ち運びが簡単 ・スイッチひとつで動作 ・室内で利用できる ・騒音がない ・電源の波形が安定 ・メンテナンスの手間がない
医療機器用の可動式電源として開発された『Mobil C2 Power - Medical』のリチウムイオンバッテリー版。
防災・BCP対策(電源の確保)といえば、自家発電機またはポータブル発電機でしたが、東日本大震災以降 「自家発電機は絶対に稼働する」という神話は崩れました。自家発電機の約3割が稼働しなかったからです「CUBOX」は、スイッチひとつで稼働させることができるので、どなたでも簡単に電源の確保をすることができます。
★高効率化を実現した色素増感高分子太陽電池の実力! ★塗布で製作でき、低コストに作れる太陽電池のポテンシャルとは?
講 師 第1部 京都大学工学研究科 高分子化学専攻 准教授 大北 英生 氏 第2部 筑波大学大学院 数理物質科学研究科 物質創成先端科学専攻 准教授 丸本 一弘 氏 第3部 三菱化学株式会社 OPV事業推進室 統括部長 山岡 弘明 氏 対 象 有機薄膜太陽電池に関心のある研究者・担当者など 会 場 【東京・中央区】京華スクエア2F ハイテクセンター 第1会議室 東京メトロ日比谷線/JR京葉線「八丁堀駅」A3出口より徒歩1分 都営地下鉄浅草線「宝町駅」A1,A2出口より徒歩5分 日 時 平成23年10月27日(木) 11:00-16:00
★構造は色素増感型太陽電池とほぼ同じ? ★色素増感太陽電池を上回る光電変換効率を理論的に達成出来る!
【講 師】電気通信大学大学院 情報理工学研究科 教授 豊田 太郎 氏 【会 場】てくのかわさき 会議室【神奈川・武蔵溝の口駅】 【日 時】平成22年12月20日(月) 13:30-16:30
★構造は色素増感型太陽電池とほぼ同じ! ★色素増感太陽電池を上回る光電変換効率を理論的に達成できる!
講 師 電気通信大学大学院 情報理工学研究科 教授 豊田 太郎 氏 対 象 量子ドット増感血用電池について基礎から学びたい方、復習したい方など 会 場 川崎市産業振興会館 第3研修室B室【神奈川・川崎駅】 日 時 平成23年5月26日(木) 13:00-16:00 定 員 20名 ※お申込みが殺到する場合もございますので早めにお申込みください。 聴講料 1社2名まで49,350円(税込、テキスト費用を含む) ※5月12日までに初めてお申込いただいた新規会員様は早期割引価格⇒44,100円 ◆早期割引:お申込の際に口数登録で“1口2名:早期割引”をご選択ください ◆同一法人より追加でお申込みの場合、1名につき12,600円加算
★斬新な軽量低価格フィルム型色素増感太陽電池の開発★カラー、シースルーといったデザイン性!注目のアプリケーション事例
将来的に求められる太陽光発電の大量導入に応えるためには、これまでの太陽光発電システムの延長上の改良だけでは不十分であり、有機系太陽電池の成功が不可欠である。材料が安価であるばかりでなく、Roll to Rollプロセス等の高速で安価な製造法を実現して大幅な低価格化を約束することが求められている。変換効率や耐久性においてアドバンテージのある色素増感型は有機系太陽電池で最も実用化が近いと期待されている。本講演では酸化亜鉛の低温製膜法を用いた色素増感太陽電池の開発についてその現状と展望を解説する。
★建材一体型太陽電池の技術・デザイン性の要求課題(屋根の重さ、意匠性)とは!? ★事前内容リクエストサービス実施中!
講 師 第1部 三菱化学(株) OPV事業推進室 ご担当者 第2部 (株)クラレ ポバール樹脂事業部 ご担当者 第3部 (株)ミサワホーム総合研究所 取締役 工学博士 栗原 潤一 氏 対 象 建材一体型太陽電池(BIPV)に関心のある技術者・研究者・技術管理部門、マーケティング部門の担当者など 会 場 東京都中央区立産業会館 集会室 第1集会室【東京・中央区】 都営新宿線 馬喰横山駅 地下通路経由 B4出口 5分 (道案内2) JR総武快速線 馬喰町駅 東口改札経由 C1出口 5分 (道案内3) ほか 日 時 平成24年2月23日(木) 10:15-16:30 定 員 30名 ※満席になりましたら、締め切らせていただきます。早めにお申し込みください。 聴講料 【早期割引価格】】1社2名につき52,500円(税込、テキスト費用を含む) ※但し2月9日までにお申込いただいたTech-Zone会員に限る。会員登録は無料 ※2月9日を過ぎると【定価】1社2名につき55,650円(税込、テキスト費用を含む) となります
次世代の大容量電池として期待されているリチウムイオン空気電池
リチウムイオン電池よりもはるかに大きいエネルギー密度を有する革新電池を先取りしよう!
★プロセスコストが安く、変換効率が飛躍的に向上し注目度が高まるペロブスカイト太陽電池!
【会 場】 東京中央区立産業会館 4F 第2集会室【東京都・中央区】 【日 時】2015年1月29日(木) 13:45-16:30 【講 師】 第1部 桐蔭横浜大学 大学院工学研究科 教授 工学博士 宮坂 力 氏 第2部 九州工業大学 大学院 生命体工学研究科 生体機能専攻 生体機能システム 教授 早瀬 修二 氏
★ナトリウム・クラスター2次電池・有機2次電池の研究動向、可能性、解決すべきポイントとは? 高エネルギー密度・安全性・応用先
【第1部】次世代電池として高性能電池が求められているが、二次電池の市場がモバイルと据置の2種立ち上がりつつある。後者はコストが優先される市場であるが、将来の資源リスクを考慮するとNa二次電池という構想が浮上する。【第2部】本講演では、多核金属錯体(分子クラスター)およびそのナノ複合体を正極活物質とする新しい2次電池について、その原理、性能、反応機構などを解説し、これらが現在汎用的なリチウムイオン電池の性能を超える可能性について述べたい。【第3部】エネルギーをより効率的に取り扱うことができる新しい二次電池の開発を目指してさまざまなアプローチが行われています。「多電子系有機二次電池」は充放電に有機化合物の多電子反応を利用する新しいタイプの二次電池で、高エネルギー密度、安全、低環境負荷、低コストなどの特徴が期待されています。講演ではこのような多電子系有機二次電池について、その動作原理と開発状況、将来の展望を紹介し、次世代二次電池としての可能性を議論します。
★リチウムイオン電池で必須のグラフェンの負極特性とリチウム貯蔵特性から層間距離の制御技術、複合型負極まで解説
講 師 東北大学 多元物質科学研究所 教授 (工学博士) 本間 格 氏 対 象 リチウムイオン電池、キャパシタ、燃料電池の素材としてのグラフェンに関心のある技術者・研究者・担当部門・初心者など 会 場 川崎市教育文化会館 第1学習室 【神奈川・川崎】JR・京急「川崎駅」下車徒歩12分 日 時 平成23年9月1日(木) 15:00-18:30 定 員 30名 ※満席になりましたら、締め切らせていただきます。早めにお申し込みください。 聴講料 【早期割引価格】1社2名まで46,200円(税込、テキスト費用を含む) ※但し8月18日までにお申込いただいたTech-Zone会員に限る。会員登録は無料 ※8月18日を過ぎると【定価】1社2名まで49,350円(税込、テキスト費用を含む) となります ◆同一法人より3名でのお申し込みの場合、69,300円
【セミナー】国内外のリチウムイオン電池の性能・安全性規格に対応するための講座
国内規格、電気用品安全法、JIS、海外安全規格UL、UN、IEEE等の強化や新設が相次いでいる規格への対応を急げ!【受講対象→リチウムイオン電池の材料、部材の開発研究、営業および企画担当の方々、ハイブリッド車、電気自動車のバッテリー、次世代自動車開発、電気自動車開発メーカー、電気自動車部品・材料メーカー、モータ、電池、自動車の周辺機器関連部門】
★情報が乏しいJIS、電気用品安全法、UL、UN、IEEE等の諸規, EUCAR, USABC について解説
★情報が乏しいJIS、電気用品安全法、UL、UN、IEEE等の諸規制について情報通な講師が解説! 【講 師】泉化研(株)代表 菅原 秀一 氏 【会 場】川崎市産業振興会館 第1会議室 【神奈川・川崎駅】 【日 時】平成22年12月7日(火) 11:00~16:30 【16:00講義終了。16:00-16:30:フリータイムQ&A(事前予約制、先着順)】
★リチウムイオン電池の標準充電方法と過充電時の挙動とは? ★発熱・放熱因子の測定法とは?
講 師 第1部:群馬大学 工学部 応用化学 生物化学科 教授 鳶島 真一 氏 第2部:横浜国立大学 准教授 荒木 拓人 氏 第3部:渡辺春夫技術士事務所 所長 工学博士 渡辺 春夫 氏(元ソニー(株)) 対 象 リチウムイオン二次電池に関連する技術者・研究者・担当部門など 会 場 川崎市教育文化会館 第2学習室 【神奈川・川崎】JR・京急線 川崎駅 下車 徒歩15分 日 時 平成23年5月20日(金) 11:00-16:30 定 員 20名 ※お申込みが殺到する場合もございますので早めにお申込みください。 聴講料 1社2名まで54,600円(税込、昼食、テキスト費用を含む) ⇒ 2名ご参加の場合、請求書2分割(1名分27,300円)いたします ※5月6日までに初めてお申込いただいた新規会員様は早期割引価格⇒49,350円 ◆早期割引:お申込の際に口数登録で“1口2名:早期割引”をご選択ください ◆同一法人より追加でお申込みの場合、1名につき12,600円加算