ポリイミド合成用モノマー
耐熱性,耐薬品性,電気絶縁性ポリイミドを合成するための原料(モノマー)を多種をご用意しています
東京化成工業の有機トランジスタ向けのp型有機半導体、n型有機半導体、両極性有機半導体などを揃えています。 【製品】 ■脂肪族アミン ■芳香族アミン ■脂肪族カルボン酸無水物 ■芳香族カルボン酸無水物 ■脂肪族イソシアナート ■芳香族イソシアナート
- 企業:東京化成工業株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年02月18日~2026年03月17日
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耐熱性,耐薬品性,電気絶縁性ポリイミドを合成するための原料(モノマー)を多種をご用意しています
東京化成工業の有機トランジスタ向けのp型有機半導体、n型有機半導体、両極性有機半導体などを揃えています。 【製品】 ■脂肪族アミン ■芳香族アミン ■脂肪族カルボン酸無水物 ■芳香族カルボン酸無水物 ■脂肪族イソシアナート ■芳香族イソシアナート
20種類のスタンダードなFmoc アミノ酸に厳しい製品規格を設定!
当カタログは、ペプチド合成試薬の高品質ブランド 「Novabiochem(R)」の製品ガイドです。 ペプチド合成で使われるスタンダードな Fmoc アミノ酸について、厳しい製品規格を設定。基礎研究から、医薬品、化粧品、受託合成まで、安心してお使いいただけます。 少量サイズからバルクサイズまで、幅広いパッケージで提供します。 【掲載内容(抜粋)】 ■主要Fmocアミノ酸 ■シュードプロリンジペプチド ■縮合剤 ■固相合成用レジン ■Novabiochemイノベーションの歴史 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ファミリータンパク質内で特定のタンパク質を見分ける抗体のセレクションについて記事でご紹介
抗体職人は、動物免疫を用いず、すべてのセレクションをin vitroで行い抗体を作製します。 そのため、配列を絞り込むなど、細かな抗原の設計や、異なる抗原に対する 交差性を確認しながらのセレクションが可能となります。 今回は、目的のタンパク質があるファミリーに属していて、同じファミリー内の 他のタンパク質には結合せず、目的のタンパク質のみを認識する抗体を作製する場合の 抗原設定とセレクション方法をご紹介します。 【掲載内容】 ■1.抗体の特異性 ■2.抗原の準備 ・2-1.抗原の設計 ・2-2.コンジュゲートの作製 ■3.セレクションの方法 ・3-1.パニング ・3-2.スクリーニングELISA ■4.セレクションのポイント ・4-1.抗原の設計 ・4-2.抗体の特異性を上げる ■5.まとめ ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 ※詳しい仕様はPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合せください。
細かな抗原の設計が可能!1箇所のアミノ酸置換を見分ける抗体の作製例について記事でご紹介
抗体職人は、動物免疫を用いず、固定した抗原に対し、in vitroで セレクションを行います。 そのため、ペプチドやタンパク質を調製したままの状態や環境で 結合反応を行うことができることから、領域を絞り込むなど、 細かな抗原の設計が可能となります。 ここでは、特定の配列内に存在する1アミノ酸の置換を見分ける抗体の 作製例をご紹介します。ぜひ、ご一読ください。 【掲載内容】 ■1.抗原の用意 ・1-1.ターゲットとなる領域をしぼる ・1-2.陰性対照を含む抗原を設定する ・1-3.ペプチドを合成する ■2.特異性を上げるセレクション ・2-1.末端などに結合する抗体をのぞく ・2-2.複数の抗原で選択圧を高める ■3.抗体の選定 ・3-1.ELISAでSN比を調べる ・3-2.抗体の塩基配列を確認する ■4.まとめ ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 ※詳しい仕様はPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合せください。
【新拠点設立のご案内】新規オリゴ核酸GMP製造施設を開設
味の素バイオファーマサービス・ジーンデザインは、大型生産設備を導入し、開発初期から 後期・上市に至る受託開発・生産体制を強化します。 新拠点の設立により、1ロット当たりの生産量がキログラム単位に拡大します。 当社の生産能力と味の素グループの持つ大量生産技術との組み合わせにより、 従来のμg製造から100kg超のフレキシブルかつシームレスな 供給体制が構築されます。 【概要】 ■大阪府茨木市の研究所内に新設 ■味の素グループの持つ大量生産技術(AJIPHASE技術)と組み合わせ ■従来のμgから100kg超の供給体制を構築 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
受注から製造まで全て日本国内!煩雑な作業に費やすお客様の時間と労力を大幅に削減いたします
当社で取り扱うファスマック社の人工遺伝子合成をご紹介します。 合成配列は、二本鎖DNAの状態でベクターに導入し、プラスミドの状態で お届けいたします。 ベクターは同社標準のpUC系ベクターのほか、ご提供いただいた指定ベクターへの クローニングも対応可能。 受注から製造まで全て日本国内で行っており、専門のスタッフが迅速かつ きめ細やかに対応をさせていただきます。PCR・クローニング・シーケンス解析と いった煩雑な作業に費やすお客様の時間と労力を大幅に削減いたします。 【サービス項目】 ■特急コース ・~1,500bp/1,501~3,000bp/3,001~4,000bp ■標準コース ・~1,500bp/1,501~3,000bp/3,001~4,000bp ・4,001~6,000bp/6,001~10,000bp ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
未精製品は最短3営業日以内に、精製品は最短5営業日以内に出荷します
株式会社ベックスでは、ペプチド合成を受託しています。 各種蛍光修飾、リン酸化、アミド化、アセチル化、コンジュゲーション、 環状化など幅広く対応いたします。 有機合成に詳しいスタッフが自社ラボで1本1本丁寧に合成しております。 高難易度ペプチドなど実績豊富ですので、スタッフまでご相談ください。 【特長】 ■幅広く対応 ■自社ラボで1本1本丁寧に合成 ■高難易度ペプチドなど実績豊富 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
中分子医薬の最前線!フッ素化、フロー合成、計算科学の最新研究と最新技術がテーマ
この度、4月26日(金)に大塚化学とシンクレストが共催で『中分子医薬の 最前線~フッ素化、フロー合成、計算科学の最新研究と最新技術~』を テーマにした無料ハイブリッドセミナーを開催いたします。 当日は、琉球大学、名古屋大学、シンクレスト株式会社による講演を行い、 質疑応答の時間を設定しております。 皆様からの多数のご参加を心よりお待ちしております。 特に医薬創製に向けた有機化学合成研究とその実装技術に関心をお持ちの 方々にとって必見の内容となっております。 【セミナー概要】 ■日時:2024年4月26日(金)14時00分~15時50分 終了予定 ※懇親会&ラボツアー:16時~17時 終了予定 ■テーマ:『中分子医薬の最前線 ~フッ素化、フロー合成、 計算科学の最新研究と最新技術~』 ■参加費:無料 ■開催型式:リアル(湘南アイパーク)、WEB(Zoom) ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
蓄積された技術を基に高付加価値製品の創造を追求。すぐれた製品を提供します
藤本化学製品株式会社の「受託研究・試製・治験薬生産事業」について ご紹介します。 当社の研究所では、治験薬のc-GMP及びICHQ7等に基づく生産をはじめ、 開発品の試製、文献調査・情報収集に基づく合成ルートの探索などを 行っております。 充実した設備と人材から、すぐれた製品をご提供いたします。 【当社の特長】 ■非臨床サンプルのGLP対応での受託合成 ■治験原薬のc-GMP対応での受託合成 ■グラムスケール(非臨床サンプル)からトンスケール(GMP生産)まで スムーズな技術移管体制 ■スピード対応と品質の保証・量の確保・納期の厳守 ■コスト低減化の追求および安定供給の継続 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
様々なKeyTechnologyを駆使してGMP対応下、種々の受託合成に対応致します!
金剛化学株式会社では、GMP対応下、種々の受託合成サービスを ご提供しております。 超低温反応は-90℃まで対応し、高温反応は220℃まで対応可能。 C-C結合形成例としてNaNH2を用いたアルキル化反応やハミック反応 (高温反応)、またC-O結合・C-N結合形成例として脱水エーテル化反応 などがございます。ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■超低温反応:-90℃まで対応可能 ■高温反応:220℃まで対応可能 ■接触還元:一圧 ■その他有機合成 ※詳細についてはお問合せください
信頼度の高い官能基変換法などを開発!合成法開発による創薬研究の加速に貢献
当社では、原薬のプロセス研究の過程で得られた有機合成の知見にもとづく 創薬支援が可能です。 例えば、医薬品候補化合物の基本骨格(例:複素環)の簡便な合成法、 基本骨格(例:複素環)の多様性の高い修飾方法、信頼度の高い 官能基変換法などを開発。 創薬鍵中間体の大量提供や合成法開発による創薬研究の加速に 貢献しています。 【合成例】 ■キノリンなどの合成用試薬(新規ヴィナミジニウム塩) ■キナーゼ阻害薬の骨格合成法(α-カルボリン) ■ピラゾール類の合成法 ■ナフタレン類の合成法(リグナン系天然物類縁体) ■フェノールからアニリンへの変換(効率的なSmiles転位) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ペロブスカイト太陽電池の原材料などに利用される高純度なフルオレン誘導体を合成・分離・精製の技術によりご提供!
福井キヤノンマテリアルは、研究用試薬としてヨード-9,9-ジメチルフルオレン2種類(ヨード体、ジヨード体)の販売を開始いたしました。 これらの試薬は、キシダ化学を通じて提供いたします。 弊社が⾧年培ってきた合成・分離・精製の技術を駆使し、高純度なフルオレン誘導体を安価にご提供いたします。
生体分子を取り扱う実験において有用!比較的⾧波⾧の紫外光を吸収し、カルベンを生成
当資料では『光反応性ジアジリンアミノ酸』についてご紹介しています。 ジアジリンは350nm付近の比較的長波長の紫外光を吸収し、カルベンを 生成し、近傍のC-H、N-H結合などに挿入され、安定な共有結合を形成。 この共有結合形成は近接した部位のみでしか起こらないため、非特異的な 共有結合形成はありません。 詳しくは関連カタログよりご覧いただけますので、ぜひご一読ください。 【掲載内容】 ■光親和性標識法 ■光反応性基ジアジリン ■関連製品 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
キーワード: 有機合成 ケイ素 ハロゲン 触媒 ラジカル
有機合成は物質文明を支える科学技術の1 つで、燃料、オイル、繊維、ゴム、樹脂、医農薬品、食品添加物など、我々の生活に役立つ様々な製品や材料の製造に利用されています。有機合成に必要不可欠なものが、ある分子を別の分子に変換する「反応」です。 当研究室では、「有機合成に役立つ新しい反応の開発」を目標として研究を行っています。反応開発に当たっては、欲しいものだけを効率よくつくること、入手容易な原料から無駄なく環境に優しくつくることを目指しています。また、研究の独創性や化学的発見を重視し、既存の反応の改良ではなく、これまでにない新奇な反応の開発を心掛けています。 有機合成では様々な反応剤や触媒が利用されますが、当研究室では、ケイ素化合物やハロゲン化物などの反応性と、白金やパラジウムなどの触媒作用に注目しています。新しい発見を目指し、日々ワクワクしながら反応開発を行っています。
20種類のスタンダードなFmoc アミノ酸の製品規格がリニューアル!
当カタログは、ペプチド合成試薬の高品質ブランド 「Novabiochem(R)」の 製品ガイドです。 ペプチド合成で使われるスタンダードな Fmoc アミノ酸について、これまでより 厳しい製品規格を設定することにより、基礎研究から、医薬品、化粧品、 受託合成まで、さらに安心してお使いいただけるようになりました。 少量サイズからバルクサイズまで、幅広いパッケージで提供いたします。 【掲載内容(抜粋)】 ■主要Fmocアミノ酸 ■シュードプロリンジペプチド ■縮合剤 ■固相合成用レジン ■Novabiochemイノベーションの歴史 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
タンパク質末端のわずかな違いを見分ける抗体のセレクションです!
当資料は、動物免疫を用いずにすべてのセレクションをin vitroで行う モノクローナル抗体作製受託サービス『抗体職人』の資料です。 抗原提示のためのタンパク質の断片化などの工程がなく、ペプチドや タンパク質を調製したままの状態で結合反応を行わせることが可能。 そのため、配列を絞り込むなど、細かな抗原の設計が可能となります。 今回は、あるタンパク質のプロテアーゼによる切断前と切断後の断片を 見分ける抗体を作製する場合の抗原設定とセレクション方法をご紹介します。 【掲載内容】 ■抗体の特異性 ■抗原の設計 ■スクリーニング方法 ■タンパク抗原とペプチド抗原 ■まとめ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
独自の抗体作製技術により、抗原を高い自由度で設定可能!モノクローナル抗体作製例について記事でご紹介
当記事では、『モノクローナル抗体作製例』をご紹介しております。 抗体職人のモノクローナル抗体作製サービスは、動物に依存しない独自の抗体作製技術により、 抗原を高い自由度で設定できるため、抗原のわずかな違いを認識する抗体、あるいは 抗原への結合部位を絞り込んだ抗体等、目的に合致した特殊な特異性を持つ抗体も作製いたします。 HuCALテクノロジーは、全世界で10年以上の実績があり、14,000もの抗体を作製しております。 ここ3年間の成功率は90%以上を誇り、多くの製薬企業等で採用されています。 【掲載内容】 ■モノクローナル抗体作製例(作業概要付き) ■その他の抗体作製例 ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 ※詳しい仕様はPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合せください。
動物免疫を介さない!特定の酸化型Cysを見分ける抗体の成功事例について記事でご紹介
DJ-1は21kDaのタンパク質で、この106位のCys残基(C106)が酸化された DJ-1のみを認識する抗体を作製した成功事例をご紹介します。 酸化型C106のみを認識する抗体は、ウサギへの免疫によるポリクローナル抗体や マウスへの免疫によるモノクローナル抗体の作製方法で取得を試みていますが、 いずれも希望する抗体が得られませんでした。 ここでは、動物免疫を介さない、すべてin vitroでセレクションを行う抗体の作製方法と、 得られた抗体の特異性について検証した結果をご紹介します。 【掲載内容】 ■1.DJ-1とは ■2.戦略的スクリーニング ・2-1.抗原の設計 ・2-2.パニングとELISAスクリーニング ・2-3.ELISAによる交差性確認 ■3.ウェスタンブロッティングと免疫沈降 ■4.まとめ ※記事の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 ※詳しい仕様はPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合せください。
in vitro転写法により長鎖RNAを合成!鋳型となるプラスミドクローンも利用可能
ファスマックでは、『長鎖RNA合成』を承っております。 鋳型DNA(プラスミドクローンからPCRで調製したもの、又はオリゴDNA)から T7ポリメラーゼによるin vitro 転写による合成を行い、シリカカラム精製後、 吸光度測定と電気泳動で純度と収量を確認します。 RT-PCRの増幅コントロールRNA、ゲノム編集用のgRNA、small-RNA、mRNA調製、 RNAアプタマー等、いろいろな用途に応じてご希望の配列をご連絡ください。 【RNA使用例】 ■GFP遺伝子配列のRNAを合成して5’cap、polyA-tailを付加後、 リポフェクション法により培養細胞に導入 ■導入後5時間程度で緑色の蛍光が観察できた ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
これまでのDNAでは検出できなかったものがPNAでは検出可能!ぜひ一度ご検討ください
「PNA(ペプチド核酸)」は、DNA類似の構造をもつ非天然の化合物です。 その構造はDNAやRNAとは異なり、リン酸結合ではなくペプチド結合で 骨格を形成している事よりペプチド核酸と呼ばれています。 アンチセンスやプローブとして優れた特性を有します。 従来のDNAに見られたリン酸基による 負電荷の反発が解消されているために、 より強くハイブリダイズし、相補鎖認識力も向上しています。 また『PNA合成』は、韓国のpanagene社に委託しております。 正式なお見積りにつきましては、配列やご希望の収量等の情報をお送り いただきまして、panagene社での合成の可否を確認後となります。 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
全てはお客様のために!研究者の皆様方の立場にたって使いやすさを追求
1845年に渡辺寿老堂として創業した当社は、薬種商からスタートし、渡辺化学工業と 名前を変えてからは、一般工業薬品や食品添加物の製造販売を経て、現在はアミノ酸 ・ペプチド合成試薬の製造販売に特化しております。 低分子薬・抗体医薬に次ぐ第3の医薬として中分子医薬が注目されていますが、 その中でもペプチド医薬品、特に環状ペプチドは大きな期待と注目を集めています。 当社はこれらの現状を踏まえ、Fmocアミノ酸・Bocアミノ酸を中心に、約3,000品目の ペプチド合成試薬を取り揃え、皆様の創薬研究のお役に立つべく、努力する所存です。 【事業内容】 ■ペプチド合成試薬、アミノ酸誘導体の製造・販売 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
抗体薬物複合体の研究に有用!標的とする細胞に選択的に薬物を作用させることが可能
『ADC LINKER』は、抗体薬物複合体の構成要素として使用されている ジペプチドリンカーです。 抗体が認識する抗原を発現している細胞に結合して取り込まれると、 細胞内のカテプシンBによってCit-pAB間が加水分解。結合している 薬物が放出されます。 その結果、標的とする細胞に選択的に薬物を作用させることができます。 ご用命の際は、お気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■抗体薬物複合体の研究に有用 ■抗体が認識する抗原を発現している細胞に結合して取り込まれると、 細胞内のカテプシンBによってCit-pAB間が加水分解 ■結合している薬物が放出される ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ここ3年間の成功率は90%以上を誇り、多くの製薬企業等で採用
1. 戦略的なセレクション コントロール抗原を使用した戦略的なセレクションにより、 翻訳後修飾の有無やアミノ酸の変異を認識する抗体や相同タンパク質の共通部分を認識する抗体など、 特殊な特異性を持つ抗体の作製が可能です。 2. 動物免疫では困難な抗体の作製が可能 動物免疫に依存しないため、免疫寛容とは無関係にヒトやマウスの抗原に対する抗体の作製が可能です。 また、毒性を持つ抗原や免疫抑制物質に対する抗体の作製も可能です。 さらに抗原提示の段階がないため、天然の立体構造を認識する抗体の作製も可能です。 3. 候補抗体のお届けまでわずか7週間 抗体ライブラリの自動スクリーニング、自動シーケンシング、自動ELISA解析などにより、抗原の受領から候補抗体(最大5つ)のお届けまでに必要な期間はわずか7週間です。 4~7は【特徴2】モノクローナル抗体作製受託サービス特徴7つをご覧ください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問合せください。
料金はスタンダードな抗体作製価格となっております。 正確なお見積り価格は案件ごとご相談し、最も効率的な工程を検討の上、ご提示
抗体作製価格 スタンダードな抗体作製=抗原1つにつき¥1,800,000 1から5つまでの候補抗体(各200μg)のご提供とその中からお客様に選んでいただいた 最終抗体を1mg(Myc-Hisタグ付、ELISA陽性)ご提供 追加のシーケンシング=10クローンにつき¥50,000 同じ抗原に対するシーケンシングの追加 ※標準価格には、10クローン分のシーケンシングが含まれています。 追加の候補抗体=候補抗体1つにつき¥50,000 同じ抗原に対するお客様確認用の候補抗体追加(各200μg) ※標準価格には、5クローンまでの納品分が含まれています。 追加の最終抗体生産=1mgにつき¥70,000 同じ抗原に対し同時に生産する最終抗体の追加 ※標準価格には、1クローン(1mg)分の納品までが含まれています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問合せください。
フォーマットの変換
フォーマットの変換 抗体職人の受託サービスで得られた抗体は、様々なオプションサービスがございます。 Fc領域が必要な場合、 候補抗体のFabを全長のヒト、ヒト-マウスキメラ、あるいはヒト-ラットキメラの形に変換し、 10週間以内に精製IgG分子をお届けすることが可能です。 ご希望の定常領域とともにVHおよびVL領域の遺伝子をベクターにクローニングした後、 軽鎖および重鎖のベクターを哺乳類細胞へ同時導入し、発現させます。 詳しくは、サービスの流れの抗体フォーマットの選択もご覧ください。 価格に関しましてはお問い合わせにてご確認くださいませ。 ※抗体職人サービスで作製した抗体に対するオプションサービスとなります。 ※お客様がお持ちの抗体には、適応できないメニューとなります。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問合せください。
抗原決定基(エピトープ)が異なる2種類の抗体(サンドイッチペア)の作製
抗原決定基(エピトープ)が異なる2種類の抗体(サンドイッチペア)の作製 抗体職人の受託サービスで得られた抗体は、様々なオプションサービスがございます。 サンドイッチ法は多くの研究や診断アッセイ系の基盤となっています。 抗体職人では、 ベストマッチの抗体ペアを発見するための方法をご提供します。 価格に関しましてはお問い合わせにてご確認くださいませ。 ※抗体職人サービスで作製した抗体に対するオプションサービスとなります。 ※お客様がお持ちの抗体には、適応できないメニューとなります。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問合せください。
短鎖ペプチドの受託合成!保護基を持つペプチドの合成にも対応
当社では、短鎖ペプチド(2~5アミノ酸)の受託合成を積極的に行っております。 10g以上の合成実績も多数。 比較的簡単な構造を持つジペプチド、トリペプチド等はカタログ販売を 行っております。また、固相合成では対応が難しい大容量の短鎖ペプチド合成も 液相合成で対応いたします。 【ラインアップ(抜粋)】 ■蛍光標識ペプチド ■酵素基質ペプチド ■機能性短鎖ペプチド ■イミダゾールジペプチド ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
脂肪族炭化水素に混和しやすい!合成ゴムの触媒、その他有機合成試薬に使用可能
『セカンダリーブチルリチウム』は、脂肪族炭化水素溶媒との 混合物です。 危険物第4類第1石油類非水溶性に該当。貯蔵の際は、不活性ガス下で 保管し、水や空気との接触を避けてください。 当社では、出来るだけ早期のご使用を推奨しております。 ご使用の際はSDSをご参考の上、十分に調査の上お取り扱いください。 【性状】 ■分子量:64.06 ■溶解性:脂肪族炭化水素に混和しやすい ■安定性:15℃以下で比較的安定、0℃以下での保管が望ましい ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
抗体作製後の親和性向上
抗体作製後の親和性向上 抗体職人の受託サービスで得られた抗体は、様々なオプションサービスがございます。 抗体職人のサービスでは作製した抗体の親和性をさらに向上させるサービスをご提供しております。 HuCAL PLATINUMライブラリでは各CDR領域をカセットのように自由に置換することが可能であり、 これと高速スクリーニング技術を組み合わせることで、抗体の親和性を迅速に10~1,000倍も向上させることが可能です。 価格に関しましてはお問い合わせにてご確認くださいませ。 ※抗体職人サービスで作製した抗体に対するオプションサービスとなります。 ※お客様がお持ちの抗体には、適応できないメニューとなります。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問合せください。
各種タグや融合タンパク質の作製
各種タグや融合タンパク質の作製 抗体職人の受託サービスで得られた抗体は、様々なオプションサービスがございます。 HuCALの遺伝子はモジュール化されているため、 幅広い抗体のフォーマットを選択可能であることはもちろん、 様々なタグを付加したり、様々な相手との融合タンパク質を作製することも可能です。 候補抗体が決定されれば、 Fabのフォーマット変更や別の免疫グロブリンアイソタイプへ容易に変換できます。 フォーマットとタグの組合せにつきましては、ダウンロードサイトの製品説明書「Fab抗体フォーマット・タグの組合せ」もご覧ください。 価格に関しましてはお問い合わせにてご確認くださいませ。 ※抗体職人サービスで作製した抗体に対するオプションサービスとなります。 ※お客様がお持ちの抗体には、適応できないメニューとなります。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問合せください。