セミナー・スキルアップの製品一覧
- 分類:セミナー・スキルアップ
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食品保存料・衛生材料・日用品に使用できるアミノ酸由来の天然カチオンポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。
- 日持ち向上剤
保存料ポリリジン/食中毒防止に貢献する発酵ポリアミノ酸のご紹介
食中毒を防止する天然由来の保存料ポリリジンについて、判りやすく解説した資料をお届けしています。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)は食品保存料として広く使用されているアミノ酸由来の保存料です。 ポリリジンを添加することで、食中毒の原因となる微生物の生育を防止することができます。 毎年、微生物による食中毒は問題となっており、度々ニュースでも取り上げられています。一見、腐敗しているように見えない食品でも、生育環境が整えば、微生物は一気に増殖しているケースがありますので注意が必要です。 見た目がきれいでも菌による汚染が進行し、食中毒の危険が潜んでいます。製造工程での衛生管理、適切な温度等での保管に加え、保存料ポリリジンを適切に使用することで、より効果的に食品の安全を守ることができます。 【特長】 ■天然微生物により、国内で発酵生産された安全な素材(遺伝子組換え生物ではない) ■天然の発酵物なので良いイメージを付与 ■食品保存料として既存添加物名簿に収載 ■安心な国産製品です ※お気軽にお問い合わせください。
製品開発の加速化・コスト削減に向けて。部門間連携が必要なプロセスにおける課題と解消方法を紹介
- 技術書・参考書
今後需要拡大が必至なブロックチェーン技術者を育てるための教材【Sees箱庭システム】
- その他セキュリティ
- その他の各種サービス
- 通信教育・Eラーニング
御社の事情・環境に応じた対応策をご提案!感染症対策セミナーのご案内です
- 経営セミナー
- マネジメントセミナー
- その他安全・衛生用品
ユーザー定着化支援!Teamsのトレーニングを好きな時間に、それぞれのペースで何度でも学習可能
- 通信教育・Eラーニング
- その他の各種サービス
「アンコンシャス・バイアス(無意識の偏見)」に対処することで、多様性を尊重し組織のパフォーマンスを向上させます!
- マネジメントセミナー
- 管理スキルセミナー
- 営業スキルセミナー
【4/6 オンライン開催】戦略を実行できる組織、実行できない組織の違いとは?
【こんな課題をお持ちの企業様にお勧め】 ● コロナ禍になり経営目標の達成が出来ず、早急に現状を打破したいという方 ● 目標と関係ない業務、目先の成果に追われて目標を見失うという方 ● 企業に永続的に成長する力を備えたいという方 【なぜ戦略実行が重要なのか?】 なぜ、フランクリン・コヴィーが「実行」にフォーカスしているのか? それは、昨今の「実行の難しさ」のトレンドに注目しているからです。かつては、戦略実行といえば、「戦略」が重視され、戦略を立てるプロセスばかりが注目されていました。 しかし、経営陣が立てた戦略を、どのように組織の隅々まで行き渡らせ、実行に向けてどのように行動するかを教えてくれるサービスは、それほど多くないのではないでしょうか? また、今の「実行」とかつての「実行」の意味が、違ってきていることにも注目しなければなりません。上司の指示を待ち、言われたとおりにしていればよかった時代は終わり、現代のまるで激流のような経済環境の中、企業が勝ち残っていくためには、目標の達成の為に、一人ひとりが自ら考え、行動する組織への変革を迫られています。
テキスト付!製造現場での英語コミュニケーション特有の表現や語彙を身につける!
- 通信教育・Eラーニング
- 通信教育・Eラーニング
AIやセンサーなど、様々なIT技術を駆使して問題解決へと繋がった事例をお届けするメディアサイトです
- 管理スキルセミナー
- その他運用管理ソフト
ニューノーマル時代における情報サービス事業者の在り方を提案する 『DXのための新しい「産業のカタチ」を目指して 情報サービス産業白書2021』を6月28日に発売
1986年に刊行が始まった「情報サービス産業白書」は、企業情報システムの開発を請け負う情報サービス事業者に、最新のテーマに基づいた提言を行ってきました。「情報サービス産業白書 2021」では、DX(デジタルトランスフォーメーション)における情報サービス事業者の在り方を提案します。 コロナ禍の影響と、世界中で進むDXの急激な進展により、現在のコロナ禍からアフターコロナに向けてユーザー企業から情報サービス事業者に求められる役割も変わっていくことが予想され、両者の新たな関係性の構築が求められようとしています。 本書では、情報サービス事業者の業界団体である一般社団法人情報サービス産業協会(JISA)の会員企業を対象にアンケート調査およびヒアリング調査を実施しました。その結果をもとにコロナ禍の情報サービス産業への影響を把握したうえで、変革に取り組む先進企業の事例を紹介します。さらに従来の受託開発型に留まるのか、自社のビジネスモデルを変換させるのか、ユーザー企業のDXを推進するのか、ユーザーと共創してDXに取り組むのか等、今後情報サービス事業者が進むべき方向性を提案します。