加熱装置の製品一覧
- 分類:加熱装置
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電池の基本概念から、利用目的・実現方法による分類までを体系化。複雑な電池選定の第一歩を、初心者目線で分かりやすくまとめました
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【ホットウオール式熱CVD装置】基礎研究に最適なコンパクトサイズ高性能CVD装置
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高温アニール炉 ◉Mini-BENCH-prism セミオート式 超高温実験炉 Max2000℃
◉最高使用温度 Max2000℃ ◉PLCセミオートコントロール 卓上型Mini-BENCHのセミオート制御式上位機種 「真空/パージサイクル」「ガス置換」「ベント」の各工程を自動制御 最高使用温度2000℃ セミオート制御 超高温実験炉(カーボン炉、タングステンメタル炉) 小型・省スペース実験炉 ◉有効加熱範囲(るつぼ寸法) ・面状ヒーター加熱範囲:Φ2inch〜Φ6inch ・円筒状ヒーター加熱範囲:Φ30〜Φ80 x 深さMax100(H)mm ◉MFC最大3系統 自動流量制御(又は手動調整) ◉APC自動圧力コントロール ◉作業中の安全を確保 冷却水異常・チャンバー温度異常・過圧異常を監視SUS製 堅牢な水冷チャンバー、最高温度で連続使用中でも安全にご使用いただけます。 ◉小型・省スペース 幅603 x 奥行603 x 高さ1,160mm(*ロータリーポンプ筐体内設置) 実験室での小片試料の超高温加熱実験、新素材研究開発などのさまざまな試料加熱実験が、簡単な操作で行えます。 本体は小型でありながらよりさまざまな分野の研究開発にお使いいただけます。
【2026年5月20日(水)~22日(金)】『第36回西日本食品産業創造展’26』出展のお知らせ
山本ビニターは、マリンメッセ福岡で開催される『第36回西日本食品産業創造展’26』に 出展いたします ブース番号:A館AN-6 ※展示機 :高周波急速解凍装置 TEMPERTRON-VI型 ・牛豚鶏肉・野菜・魚介類等の解凍 ・バター・マーガリン・チョコレートなど乳製品の加温・溶解 ・急速解凍による自動化、省人化を実現。 ・厚みのある原料も中心部分もしっかり昇温できる 当日は電波(高周波・マイクロ波)による解凍・加熱・乾燥・殺菌などの具体的な相談窓口も設けております 【※高周波解凍で改善される理由は】 ・当日、原料解凍から製品へと自動化、ライン化 ・20分から30分という短時間での解凍や加温 ・解凍の自動化、連続解凍処理により人員削減 ・中心部分もしっかり解凍したい(均一な解凍品質)(表面部ドリップロスの解消) ・水を使わず解凍ができる(水使用量の削減)(衛生面の改善)(労働環境の改善) ・量的解凍しすぎの解消(再凍結の撲滅:食品ロスの削減:必要な時に必要な量の解凍) 各社様、問題点の改善実現されています ご来場お待ちしております
高周波解凍装置を導入することで「原料崩し・流水ほぐし」の工程の削減が実現できます!冷凍原料(さば・さんま・イワシ)の事例紹介!
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