硬質アルマイトの製品一覧
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高強度をコンパクトな形で実現。非常に厳しい使用環境下でも安全に、耐振動性に優れたドアラッチ
- その他機械要素
- 内装部品
サウスコ、形状をスリム化し使いやすさを追求した コンプレッションラッチを発表
[大阪] – 2024年10月16日 – サウスコは、新しい人間工学的な使いやすさと安全機能を搭載した新製品「E3コンパクトMIMコンプレッションラッチ」を発表しました。耐久性に優れた当社のコンプレッションラッチシリーズに新たに加わる、低背設計が特徴のラッチです。 使用環境にかかわらず、パネルをしっかりと固定し、密封を維持し、優れた耐振動性を発揮するサウスコのE3コンプレッションラッチは、幅広い産業でその耐久性と高い品質を認知いただいております。 ヘッド部の低背化(高さ:通常品6.4mmを4mmに低背化)のほか、人間工学的に使いやすい180°操作および、ラッチの開閉状態を色で一目で識別できる表示器を組み込みました。また、金属粉末射出成型法(MIM)を採用することで製造コストを抑え、入手性を向上しました。外観は研磨仕上げと低背設計によってすっきりとした見た目を実現し、デザイン性と頼れる性能を両立しました。 製品について詳しくは、ウェブサイトをご覧ください。
電食を防止するCFRP用アルミ合金製ナットです。電食を気にせずCFRPに対し金属ボルトによる締結が可能になります。
- ナット
- その他の自動車部品
- ファスナー
【2019年5月14日(火)】CFRPシンポジウム2019 in Tokyoが開催されます。
2019年5月14日(火)に、日刊工業新聞社 東京本社 セミナールームにて 日刊工業新聞社が主催し、CFRPシンポジウム2019 in Tokyoが開催されます。 第1部は、近畿大学理工学部教授の西藪和明先生による 「CFRPの産業機器応用と熱可塑性CFRPの量産化技術の最新動向」 と題した基調講演、第2部は企業による事例紹介が行われます。 当社も「電食リスクを回避するCFRP用アルミ合金製インサートナットの開発」 と題し、約30分間の事例紹介を行います。 皆様のご来場をお待ちしております。 【概要】 1.CFRPとは?なぜCFRPか? 2.熱硬化性CFRPと熱可塑性CFRP 3.熱可塑性CFRP材料 4.熱可塑性CFRPの製造法 5.熱可塑性CFRPの融着および機械的接合 6.熱可塑性CFRPの再利用技術 7.欧米での熱可塑性CFRPの最新技術動向 申込み・問い合わせ先:日刊工業新聞社 セミナー事業部 TEL06-6946-3372 FAX06-6946-3389 e-mail:seminar-Osaka@media.nikkan.co.jp
ヒーター容量、寸法など多様なご要望に対応できる工業用ホットプレート(プレートヒーター・予熱板ヒーター・加熱板ヒーター)です。
- その他
アルミ部品の摩耗・耐久性向上に!通常のアルマイト処理では叶わない耐摩耗力を実現。大型材の表面処理もお任せください。
- 加工受託
工場のアルミ部材や装置部品に適した硬質アルマイト処理。摩耗・腐食を抑え、稼働率向上とメンテナンスコスト削減に貢献します。
- 加工受託