真空成形トレイ
低コスト・高品質・提案力の真空成形トレイメーカー
私たちは広大な敷地の国内拠点・海外拠点を所有しており、弊社独自の商業経路も確立しています。人材育成や細かな製品ルールも明確化し高品質での量産も可能になりました。 ベトナム拠点(ハノイ)では人件費の安さやコンテナの定期便での一括輸送を行うなどし、小ロット・安価な対応が可能です。
- 企業:TSK株式会社
- 価格:~ 1万円
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低コスト・高品質・提案力の真空成形トレイメーカー
私たちは広大な敷地の国内拠点・海外拠点を所有しており、弊社独自の商業経路も確立しています。人材育成や細かな製品ルールも明確化し高品質での量産も可能になりました。 ベトナム拠点(ハノイ)では人件費の安さやコンテナの定期便での一括輸送を行うなどし、小ロット・安価な対応が可能です。
トータル費用が圧倒的に安価!真空成形トレイを活用し、手作業からロボットへの切り替えが実現しました!
製造ラインでこのようなお悩みを抱えていませんか? ■省人化するために製造・梱包ライン自動化の検討を進めている。 ■トレイへの部品詰め込み作業を自動化したいが、ハンドリングロボットの動きに対応するトレイの製作に困っている。 ロボットによる自動化ラインの動きに合う真空成形トレイの導入事例をご紹介します。 ロボット導入前は工場内において半製品を別のラインに移動する必要があり、 半製品1つ1つを手作業でトレイに入れる作業が発生していました。 低倍トレイなどと比較検討し、金型費・トレイ単価など費用が圧倒的に安価なため、 真空成型をロボットトレイに採用。 トレイをロボットの動きに対応した形状に設計し、ハンドリングに必要な システムを組むことで、工程の自動化が実現しました。 【導入のポイント】 ■ハンドリングロボットを用いればミスすることなく、安定したハンドリングが可能 ■トレイへのハンドリング作業を自動化することで、慢性的な人手不足への対策となる ■高い精度でワークをトレイの所定位置にハンドリングすることができ、作業精度向上につながる ※詳しくはPDF資料をご覧下さい。
物流をデザインする-とってもすてきな会社TSK-
TSK株式会社は、主にKAIZEN提案 包装設計・マテハン設計・工場診断(BANSO Pack)を行っている会社です。 【事業内容】 ■包装設計・マテハン設計 真空成形トレイをはじめとした物流包装やマテハン機器の 企画・設計・製造・販売および周辺サービス。 ■工場診断(BANSO Pack) 半年間の現場KAIZENをお客様と伴走して実行します。 「KAIZEN意識」を持った人づくり、それを育てる「環境づくり」を 会社に根付かせるサポートを行います。 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
夏場の高温にも強い!熱変形の悩みを解消するPP製の真空成形トレイ
真空成形トレイの熱変形にお困りではないですか? 使用頻度の高いPET製のトレイからPP製の真空成形トレイに 材質変更することで不具合を解消した事例となります。 ポイント ■耐熱温度の高いPP製の真空成形トレイを利用することで 夏場の輻射熱にも適応した部品輸送ができる。 ■表面の硬度が下がるPPでも、設計力で強度不足をカバー。 ■プラスチックトレイは熱に弱いと思われがちですが、 夏場の高温状態でも変形しないトレイをご提案致します。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
包装資材の材質変更でコスト削減・省スペース化!
真空成形の井桁トレイを導入した事例をご紹介します。 井桁仕切に関してこんなお悩みを抱えていませんか? ■井桁仕切を用いた部品輸送を行っているが、仕切の保管スペースをなんとかしたい。 ■新規で立ち上げる部品の包装材を調達したいが、初期費用(試作品)に費用をかけたくない。 プラスチックコンテナやプラダン箱での部品搬送に幅広く活用されている井桁仕切。井桁仕切のコストダウンや保管の省スペース化などを検討されている方に真空成形の井桁トレイがおすすめです。 【真空成形井桁トレイ導入のポイント】 ■部品搬送には井桁仕切よりも真空成形トレイのほうがコストダウンや省スペース化といったメリットがあります。 ■簡易型の活用で井桁仕切に替わる仕切トレイの製作が可能です。短納期・低コストでの試作対応が可能となります。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
トレイの共用化設計で、金型コストと管理工数を最小化!
真空成形トレイを導入することで、製品不具合の課題を解決した事例をご紹介します。 導入前は、製品をコンテナ内に直置きし、重ねて長期保管していたことで製品が変形する不具合発生が悩みとなっていました。 また、コンテナに製品が固定されていないために移動中に製品が動いてしまい、キズ付きなどの不具合品の発生がありました。 同様の製品が複数種類あり、製品ごとの保管でスペースがとられていることに課題感がありました。 真空成形トレイの導入で直置き解消を実現。コンテナ内で製品が固定され、保管・輸送時のキズや変形といった不具合が無くなりました。 複数種類ある製品の特徴的な形状を組み合わせ、1つの形状のトレイで併用できるようにしました。左右対象の製品も含めて8種類の製品を収納できる共用トレイになりました。 【導入ポイント】 1.コンテナ内の直置きから真空成形トレイに保管方法を変更することで、箱と製品の摩擦によるキズ、箱内の汚れが製品に付着する不具合を防ぎます。 2.兼用トレイを用いることで、異なる形状で収納箱に段積みできなかった製品も積み重ねておくことができ、保管効率UPや輸送の積載効率化につながります。
輸送中に発生する品質問題から部品を守る課題解決事例!
金属部品の輸送中に発生していたトレイの品質問題を、真空成形トレイの導入で課題解決した事例をご紹介します。 導入前は、他の部品との共用トレイとなるEPSトレイを使用していました。 輸送中に金属部品とEPSトレイが擦れ合って粉が発生してしまう品質問題にお悩みを抱えていました。 【真空成形トレイ導入のポイント】 ■材質変更することで、輸送中の粉発生の不具合解消ができた。 ■安価なイニシャルコストで新規の部品トレイを立ち上げることができた。 ■共用トレイとして使用していたトレイの形状を部品に合う形状に変更することで、積載効率の改善となった。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
部品トレイの設計開発にお困りのあなた!75000円の試作定額キャンペーンをご提案!
【部品トレイ試作でこんなお困りごとありませんか?】 ✓部品トレイの試作費が高額で予算取りに困っている ✓部品包装に真空成形トレイを試してみたいが、トライに踏み出せない ✓一度試作を作っても修正が必要になると費用が膨らんでしまう ✓真空成形トレイの試作は複数の厚みを試してみたい ✓いつも試作の納期がネックになっている 部品トレイの設計開発にお困りのあなたに! 初回限定の試作定額キャンペーンを実施! 【キャンペーン内容】 ■試作費:75,000円/式 型代込み、型修正回数…無制限、送料別途、修正回数…無制限 ■お申込み条件:初回限定 ※案件として初めてお問い合わせいただいた案件に限ります。 ※一度試作した案件の修正の場合などはキャンペーン対象外となります。 ■材質 :PETまたはPP ■トレイサイズ:縦400×横300×高さ30(mm)程度まで ■製作:試作型(樹脂)+試作トレイ10枚ほど ■抜型:無し(手カット) ■目安納期:1週間~10日程 ※仕様確定後からの目安 ※詳細は要相談 ■受付期間:2023年8月26日(土)~
真空成形トレイへの置き換えで安価にサイズ変更と品質対策!
金属部品トレイをEPSトレイから真空成形トレイに変更することでお悩みを解決した事例をご紹介します。 金属部品の工場間輸送にEPSトレイを使用している中での課題感です。 ■トレイの溝1列に1ロットの部品が収まらず、余計な隙間が発生してしまう。 ■金属部品とEPSトレイとの擦れによって生じる削れカスに悩んでおり、輸送条件を維持しつつトレイの仕様変更が課題となっている。 【真空成形トレイ導入のポイント】 ■現行トレイより溝の寸法を伸ばすことで2列に1ロットの部品をきれいに収められる仕様になり、数量管理をしやすくなった。 ■耐摩耗素材など、輸送条件に対応した様々なシート素材から適切な素材を成形することで、輸送品質の向上につながる。 ■小ロットのため樹脂型にて作製し、EPSに比べて大幅に初期費用を削減。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
作業時間がかかっていたワンウェイ包装をリターナブルトレイに変更。過剰包装が解消されSDGsにもつながる包装仕様になりました!
真空成形トレイを活用したリターナブル仕様の包装材に変更したことで過剰包装が解消された事例となります。 【工場間輸送においてこのようなお悩みを抱えていませんか?】 ■部品の包装作業や開梱作業に時間がとられている ■工場間輸送のためだけに包装された緩衝材を都度廃棄しており、 SDGsの観点から課題に感じている。 【リターナブルトレイ(真空成形トレイ)導入のポイント】 ■包装資材をワンウェイからリターナブル化することで 包装作業の時間や資材費、人件費の削減に。 ■大量の資材廃棄が抑制され、SDGsの取り組み課題推進となる。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
部品の工場間輸送の包装作業削減とピッキングミスをなくす配膳トレイ
「配膳トレイ」で組み立てラインに必要な種類・数量の部品をピッタリと配膳し、配膳した部品がすべてなくなるのを確認することで、部品の付け忘れや不要部品を誤って付けるリスクの低減になります。 部品の形状や目的によって、お客様の組み立てラインに必要な材質・形状の配膳トレイをご提案しております。 中でも真空成形トレイはコスト・作業性の面で配膳トレイへの活用に有効です。 【真空成形の配膳トレイ導入のポイント】 ■ピッキングの効率化 PET製真空成形のパーツ配膳トレイは透明なため、ピッキングする部品の写真を透けて見る事が可能です。 ピッキング時の「パーツ漏れ」、「パーツ品番間違い」、「パーツ色間違い」を未然に防ぐ事が可能となります。 ■包装レス ピッキングしたパーツ配膳トレイで輸送する事により、部品の袋詰め作業がなくなります。 包装用小袋、袋詰めの包装工程の削減となります。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
トレイを共通化したことで入り数UP(積載効率UP)
自動車部品バルブ16種類が立ち上がる際の部品の輸送効率を改善した事例になります。 お客様の悩みとして、1つ1つにトレイを作製すると16枚のトレイ作製が必要となり価格・管理面で課題を感じていました。 また、トレイに対する部品バルブの収納数を増やせられないかを検討していました。 悩み1…自動車部品用油圧バルブ16種類に対し、形状違いの真空成形トレイを16枚のトレイを使用している。 悩み2…現行品は、1枚のトレイにバルブ20個を収納している。 【包装改善の取り組み】 部品バルブ16製品のデータをもらい、3D設計にて共通化を検討を進め、 収納方法を横置きから縦置きに変更することにしました。 その結果、部品バルブ16製品に対してトレイ2種類で対応できることができました。(トレイ共通化) 横置きから縦置きに変更することで20個⇒25個/枚に増え、トレイ積載効率としては20%の積載量UPとなった。 ※詳しくは、PDFをご覧ください。
トレイ共用化による、作業効率UPとコストダウン!
工程内用、出荷用とそれぞれの包装資材を使用している製品の課題解決事例をご紹介します。 導入前はハーネスの製造工程において部品完成直後、樹脂部分が110℃~120℃前後の高温になっているため、ハーネスが冷却できるまでは仮置き容器に保管していました。 ハーネスを出荷する際はPP製の真空成型トレイを使用していましたが部品完成直後の高温状態では真空成型トレイが溶けてしまうため、部品冷却用に仮置き容器が必要であった。 部品冷却後、出荷用PP製の真空成型トレイに移し替え出荷していた。 出荷用トレイを耐熱PPシートに変更し仮置き容器が不要になりました。 耐熱PPシートに変更することにより部品が仕上がった段階で出荷用トレイにセットできるようになりました。 【導入ポイント】 ■工程内、出荷用の容器を同じものを使用することにより移し替えの作業が削減できる ■工程内、出荷用で共用するので資材の余分な置き場が削減できる ■製品に見合った材質選定 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
異物混入が絶対に許されない自動車・精密部品メーカー向けの真空成形トレイはTSKにお任せ! 徹底した衛生・品質管理にお任せあれ!
私たちは『製品精度』の品質に加え、『衛生面』の観点からも高品質を提供することを強みとしています。 具体的にどんな手法で衛生管理を行っているのか? ⇒詳しくは下記関連動画をご覧ください。