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  4. 5/28 Webセミナー「リチウムイオン蓄電池最適管理のための残量・劣化推定技術解説 … 動作原理、モデル化と制御手法を中心に電池別、用途別観点を入れてEV とHEVとPHEV」
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2026/04/23

5/28 Webセミナー「リチウムイオン蓄電池最適管理のための残量・劣化推定技術解説 … 動作原理、モデル化と制御手法を中心に電池別、用途別観点を入れてEV とHEVとPHEV」

株式会社シーエムシー・リサーチ 株式会社シーエムシー・リサーチ
■タイトル:「リチウムイオン蓄電池最適管理のための残量・劣化推定技術解説…動作原理、モデル化と制御手法を中心に電池別、用途別観点を入れて」 ――電池寿命予測・残量推定の課題を解決!BMS設計やMATLAB実装を含む実務に直結するリチウムイオン電池技術セミナー。 ■ 開催日時:2026年5月28日(木)10:30~16:30 ■ Zoom配信 (資料付) 【セミナーで得られる知識】 リチウムイオン電池の基本特性、モデル化手法、BMSの基本構成と考慮すべきポイント、効果的な残量予測や劣化予測に関する基本的な方法 【セミナー対象者】 初学者、若手技術者
開催日時 2026年05月28日(木)
10:30 ~ 16:30
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関連製品

(表紙画像)全固体リチウムイオン電池の展望(菅原氏調査執筆)20180730.JPG

書籍・調査レポート『全固体リチウムイオン電池の展望』

正・負極材と材料・部材のパラダイムシフト

本書は、『全固体リチウムイオン電池の展望』と題して、正・負極材および 材料・部材のパラダイムシフトをテーマにしています。    筆者はSONY(株)のリチウムイオン電池の創生時から、電池材料と製造に 関わっており、問題点を中心に可能な限り数値で定量的に試算して考察を 加えています。 工業製品としての試算には、ケースバイケースの再計算に対応するために、 全て算定の条件とその過程を示しています。 【特長(抜粋)】 ■EV1000万台/-年800GWhの電池は液系か全固体か ■電解液レス、パレータレス全固体電池の安全レベルは ■固体電解質と正・負極材との界面形成の方法と限界は ■全固体電池は円筒、角槽あるいは積層(ラミネート) ■エネルギー特性vs.パワー特性、全固体の得意、不得意は ※お申し込みの際はPDFダウンロードより、注文書をダウンロードしてください。 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。

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(表紙画像)PDF版 改訂・リチウムイオン電池の安全性確保 2026.jpg

PDF版『改訂・リチウムイオン電池の安全性確保 2026』

https://cmcre.com/archives/140874/

改訂・リチウムイオン電池の安全性確保2026 ~ 電池を使う視点からの安全性への対応 ~ 【本書の特徴】 ・電池の安全性は電気化学の原理を逸脱しないこと、これに尽きる! ・工業製品としての安全性はメーカーのポリシー次第、できますか?! ・電池コストダウン=安全性低下、これは残念ながら本当でしょう! ・電池自体の安全性と応用分野での安全維持、この両輪が必須! ・この先1年は国内の消防関係規則の確定が継続する、目を離すな! ・グローバルな安全性規格の新規改訂はない、規格では安全の担保は不可! ・硫化物系の全固体電池の硫化水素対策は、何とかなっているが… 【構成】 ※ 第1章~第6章は2023年版 (https://cmcre.com/archives/114978/) と同内容になります。  第7章~第10章が今回追加分となります。 第7章 2025年末時点における主要な安全性規則等の改訂状況 第8章 消防法の安全性対応の新たな状況 第9章 全固体電池と硫化物系電解質の安全性 第10章 まとめ

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書籍『改訂・リチウムイオン電池の安全性確保 2026』

2023年から2025年通期にわたる、国内外の法令、規制や規格の変化を、各章に分けてまとめた最新版!

改訂・リチウムイオン電池の安全性確保2026 ~ 電池を使う視点からの安全性への対応 ~ 【本書の特徴】 ・電池の安全性は電気化学の原理を逸脱しないこと、これに尽きる! ・工業製品としての安全性はメーカーのポリシー次第、できますか?! ・電池コストダウン=安全性低下、これは残念ながら本当でしょう! ・電池自体の安全性と応用分野での安全維持、この両輪が必須! ・この先1年は国内の消防関係規則の確定が継続する、目を離すな! ・グローバルな安全性規格の新規改訂はない、規格では安全の担保は不可! ・硫化物系の全固体電池の硫化水素対策は、何とかなっているが… 【構成】 ※ 第1章~第6章は2023年版 (https://cmcre.com/archives/114978/) と同内容になります。  第7章~第10章が今回追加分となります。 第7章 2025年末時点における主要な安全性規則等の改訂状況 第8章 消防法の安全性対応の新たな状況 第9章 全固体電池と硫化物系電解質の安全性 第10章 まとめ

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書籍『EV用リチウムイオン電池のリユース&リサイクル』

★EV用リチウムイオン電池のリユース・リサイクルについて、電池材料のサプライ、諸規制、ビジネス動向などを調査・解析。

書籍名:EV用リチウムイオン電池のリユース&リサイクル ~ 電池材料のサプライ、諸規制とビジネス対応 ~ 【本書の特徴】 ・2030(通年)世界主要域のBEV搭載電池は約700GWh/年、全電動車で800GWh/年! ・ほぼ10年後には800GWh相当がリサイクルに投入、元素資源回収の備えはいかに? ・EV電池のリユース、初期の取り組みは成功し、以降は状況に応じて計画か? ・Ni、Coのリサイクルは日本企業を中心に、高い技術レベルに到達、あとは実証次第! ・正極材の“水平リサイクル”、初期段階の開発は終了し、多元系での実証へ! ・リチウムのリサイクルが完成すれば、LFPはリサイクル不要の合理的な選択肢! ・車載用リチウムイオン電池の資源循環とリサイクル技術開発動向を掲載!(特別寄稿:所氏による)

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(表紙画像)リチウムイオン電極の新展開、双極子&固体電解質with乾式電極.jpg

書籍『リチウムイオン電極の新展開、双極子&固体電解質 』

乾式電極・双極子構造の最新知見を徹底分析!EV電池再構築の方向性を示す一冊!

【本書の特徴】 ・EVバブル…高性能電池が製造できなかったのが原因か? ・火力発電でEVを走らせても、これは“石炭自動車”では? ・正極材は鉄リン酸LFPで決まり、この先はなしか? ・どこにいった? NMCxyz高容量ハイニッケル正極材! ・今一つ、はっきりしないSiOx/C高容量負極材! ・遷移元素フリーのリチウム・硫黄電池が究極の日の丸電池? ・ドライ電極と双極子構造は日本の手慣れた技術! 【目次構成】 前編 正・負極材料編 第1章 リチウムイオン電池の概要,化学電池の電気化学 第2章 正・負極材の役割分担,主役と裏方の協合 第3章 正極材の選択(1) 第4章 正極材の選択(2) 第5章 負極材の選択(1) 第6章 負極材の選択(2) 第7章 負極材の選択(3) 後編 新たな電極プロセス編 第8章 (リチウムメタル/元素硫黄)電池,究極の500Wh/kg超 第9章 正・負極の電極板製造プロセス,湿式ウエットから乾式ドライへの移行 第10章 双極子セルと固体電解質,イオン&電子移動の再構築 第11章 (特別寄稿)BEV搭載電池の分解から見た正極と負極の位置付け

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書籍『EV用リチウムイオン電池のリユース・リサイクル2021』

EV用リチウムイオン電池のリユース・リサイクルについて、構成から開発事例までを詳述。

■書籍名:EV用リチウムイオン電池のリユース・リサイクル2021 ~ 特性、規格、安全性とビジネス動向 ~ 本書では以下の第1章から9章までの項目で、化学二次電池としての特性、構成と構造を踏まえて、データの集約、試算と解析を行いました。 キーワードは元素資源(Co、Ni、Liほか)、正極材合成、安全性、ケミカル・ハザード、湿式/乾式処理などであるが、可能な限り関連各社の開発事例などを示しました。 本書が、EV用リチウムイオン電池のリサイクル・リユースに関心を持つ方々の資料として役立てば幸いであります。                             2021年6月 【本書の特徴】 ◆ 2031年のEV電池は世界で約2000GWh・・その元素資源の行方は ◆ 貴重な元素資源Co、NiとLiは再度正極材へ ◆ 破損・廃棄したEV電池の産業廃棄物処理のルールと規制 ◆ EVのリユース電池、その安全性は誰がどのように担保する ◆ 60歳停年でパワーが出なくてなったEV電池のその後 ◆ 廃電池の一括集約と処理にバーゼル法の規制

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書籍『リチウムイオン電池の安全性確保』(2023年版)

2023年前期までの、リチウムイオン電池の主要な安全性規格の改定内容を集約して掲載しております。

■書籍名:リチウムイオン電池の安全性確保 ~ 関連する規制・規格と表示ルール 2023 ~ 現在、リチウムイオン電池は一部の特殊技術ではなくなり、販売・流通までも含む広い業務範囲で、国内外の諸規制やガイドラインを遵守し、責任分担を果たす必要があります。 本書では最近の法改正を取り入れ、6章に分けて安全性の問題解決に役に立つ情報提供と、問題解決へのヒントを多く紹介。豊富な図表と合わせ、スピーディな安全対策の一助となります。 【特徴】 ➢ 2023年前期までの、主要な安全性規格の改定内容を集約 ➢ JIS、ULとUN輸送など、主要な試験規格は項目毎に詳細に解説 ➢ 電気用品安全法とPSEマークは、省令の運用改定も含めて解説 ➢ 増加するBattery EVの発火事故などは、その原因に遡って考察 ➢ 全固体電池の安全性(メリット)評価とケミカルハザードの課題 ➢ 安全性維持の担当者への、実務上のガイドラインを例示 ➢ 電池製品への警告表示(マーキング)はモバイル機器を中心に事例を紹介

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書籍『リチウムイオン電池製造プロセスコスト総合技術2022進歩』

ご好評の「リチウムイオン電池の製造プロセス&コスト総合技術2016」を修正・追記した基礎編にさらに進歩編を追加いたしました。

■リチウムイオン電池の製造プロセス&コスト総合技術2022(進歩編)  ~ 電池原材料・部材の進歩と電池技術の対応 ~ 進歩編においては、第7章から第14章に分けて、リチウムイオン電池の正・負極材と部材の最近の進歩を中心に扱います。 後半では、電池の外装型式の多様化や、品質保証と原材料のサプライ・チェーンの課題にも言及します。 【本書の特徴】 ◆ ご好評の「リチウムイオン電池の製造プロセス&コスト総合技術2016」を修正・追記した基礎編にさらに進歩編を追加。 ◆ 前編の基礎的事項に加え、リチウムイオン電池部材の最新の進歩を扱う ◆ 電池の外装形式の多様化についても網羅 ◆ 品質保証、原材料サプライチェーンの課題にも言及 ◆ EVシフトを含めた変革期において、結果を急ぎすぎた事で起こった“ツケ”とは何か。 ※本書籍は、2022(基礎編)および2022(進歩編)の2冊セットでご購入いただくとお得となっております。

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書籍『リチウムイオン電池製造プロセスコスト総合技術2022基礎』

ご好評の「リチウムイオン電池の製造プロセス&コスト総合技術2016」を修正・追記いたしました。

■リチウムイオン電池の製造プロセス&コスト総合技術2022(基礎編) 2016年版は、当時の設計と製造の技術ノウハウの、ほぼ全てを記述した内容でありました。2016年版の基本的な構成は残し、その後の拡大や材料技術の進歩を新たに付け加える方が、本書の役割としては妥当であると考え、「リチウムイオン電池の製造プロセス&コスト総合技術2022(基礎編)」として修正と追記を行いました。 新たな視点で、リチウムイオン電池の製造への、総合的な情報提供としたい。 【本書の特徴】 ◆ ご好評の「リチウムイオン電池の製造プロセス&コスト総合技術2016」を修正・追記 ◆ リチウムイオン電池の原材料、設計と製造、工程機器とコスト構成を詳述 ◆ 現在の技術レベルにおける電池生産の状況を解説 ◆ 製造業における、原材料サプライ・チェーンの課題とは ◆ 新たな視点でリチウムイオン電池製造への総合的な情報を提供 ※本書籍は、2022(基礎編)および2022(進歩編)の2冊セットでご購入いただくとお得となっております。

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書籍『車載用リチウムイオン電池リサイクル:技術ビジネス・法制度』

使用済みリチウムイオン電池リサイクル技術に焦点をあて、リサイクル技術およびビジネスの全体像を知るための資料を多く掲載。

本書は、EV普及に合わせて需要増加する車載用リチウムイオン電池のリサイクル技術からビジネス全体像、法制度などを詳解しております。 現在のリサイクル技術の柱の一つである湿式精錬については特に詳細な解説を掲載。 車載用リチウムイオン電池のリサイクル技術の現況を知り,リサイクル技術の研究開発やその成果を踏まえた事業化に役立つことを期待しています。 【特徴】 ➢ サーキュラー・エコノミーの観点からLiBリサイクルの位置づけを示す ➢ 日本におけるLiB共同回収スキームとその実績を記述 ➢ リサイクル技術の柱の一つである湿式精錬について詳細に解説 ➢ 非高温/低エネルギーの新技術、バイオ浸出(バイオリーチ)、 ダイレクトリサイクル(電子パルス法)を記述 ➢ リサイクル関連研究・特許の動向や各国の法制度、関係各社の取り組み状況などリサイクル技術およびビジネスの全体像を知るための資料が充実 ※お申し込みの際はPDFダウンロードより、注文書をダウンロードしてください。 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください。

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(表紙画像)?リチウムイオン電池&全固体電池製造技術.JPG

書籍・調査レポート『リチウムイオン電池&全固体電池製造技術』

微粒子&スラリー調整および評価を中心に掲載!それぞれの分類で新しい事例も!

本書は『リチウムイオン電池&全固体電池製造技術』について記述しています。 微粒子&スラリー調整および評価を中心に、電池製造技術をご紹介。各研究 分野の専門家が、基礎的な理論および総論を解説しています。 各論編では、粉体、正極、負極、バインダ、スラリーなどの分類で、新しい 事例をご紹介しています。 【特長】 ■微粒子&スラリー調整および評価を中心に、電池製造技術を紹介 ■各研究分野の専門家が、基礎的な理論および総論を解説 ■各論編では、粉体、正極、負極、バインダ、スラリー、導電助剤、  セパレータ、分析、全固体電池の分類で新しい事例を紹介 ※お申し込みの際はPDFダウンロードより、注文書をダウンロードしてください。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。

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【株式会社フクダ・展示会出展のご案内】第28回 インターフェックスWeek 東京

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拝啓 新緑の候、貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。 このたびフクダは「第28回 インターフェックス Week 東京」への出展に際し、容器完全性試験(CCIT)に準ずる全数検査装置と抜き取り検査機を展示をいたします。 ご多忙中のところ恐れ入りますが、この機会に是非ともご来場いただきたくご案内申し上げます。 敬具 【 展示会名 】 第28回インターフェックスWeek 東京 https://www.interphex.jp/tokyo/ja-jp.html インターフェックス ジャパン - 医薬品 化粧品 製造 展 - https://www.interphex.jp/tokyo/ja-jp/about/ipj.html 【 会 期 】 2026年5月20日(水)~ 22日(金) 10:00 ~ 17:00 【 会 場 】 幕張メッセ (〒261-8550 千葉市美浜区中瀬2-1) 8ホール 当社ブース番号〔 41-36 〕

2026年04月23日

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【株式会社フクダ・展示会出展のご案内】人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA

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拝啓 新緑の候、貴社ますますご盛栄のこととお喜び申し上げます。 このたびフクダは「人とくるまのテクノロジー展2026 YOKOHAMA」に出展し、 「EV用エアリークテスタ」や「装置搭載式水素リークディテクタ」をはじめと した検査機器を展示いたします。ご多忙中のところ恐れ入りますが、この機会に 是非ともご来場いただきたくご案内申し上げます。 敬具 【 展示会名 】 人とくるまのテクノロジー展 2026 YOKOHAMA (会期中およびその前後の期間、"オンライン展示会" も開催されます) 【展示会公式サイト】 https://aee.expo-info.jsae.or.jp/ja/yokohama/ 【 会 期 】 2026年5月27日(水)~ 29日(金) 10:00 ~ 17:00 . . . ※ オンライン展示会 : 5月19日(火)~ 6月9日(火) 【 会 場 】 パシフィコ横浜 (〒220-0012 神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1) 当社ブース番号 「274」

2026年04月23日

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5/14 Webセミナー汎用リチウムイオン電池の性能劣化寿命評価

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■タイトル:「汎用リチウムイオン電池の性能・劣化・寿命評価– 各電極・電池の詳細な電気化学的解析を含む –」 ――実用電池の構成材料や特性、Li析出評価法、界面制御・安全性対策など、研究・設計・品質評価・リユース検査に関わる実務者全般に有用な実践的内容です。 ■ 開催日時:2026年5月14日(木) 10:30~16:30 ■ Zoom配信 (資料付) ■必要な予備知識 ・ 一般化学、電気・電子工学概論、熱力学・速度論の基礎知識 ■セミナーで得られる知識 電池反応の基礎特性 充放電特性評価 直流各種評価法 交流インピーダンス測定法 現在の汎用電池の特徴 電池の性能劣化とそのメカニズム 劣化度・寿命予測の評価法 電池の性能確保

2026年04月23日

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5/14 Webセミナー「CO2削減に有効な工業触媒技術」

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■タイトル:「CO2削減に有効な工業触媒技術― 再エネ水素とCO2から燃料・化学品・ポリマー製造 ―」 ――CO2と水素を資源へ変える。e-燃料、SAF、メタノール合成、コンパクトFTプロセスの開発動向を整理。高活性・高耐久触媒設計の要点と社会実装への課題を工業触媒の視点で解説。 ■ 開催日時:2026年5月14日(木) 13:30~16:30 ■ Zoom配信 (資料付、見逃し配信(期間限定)付) 【セミナーで得られる知識】 CO2から燃料や化学品合成技術、世界のCO2利用技術動向 【セミナー対象者】 CO2削減やCO2を用いた燃料や化学品、ポリマーの製造に興味のある研究者

2026年04月23日

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5/15 Webセミナー「半導体の進化による接合構造の変化とパッケージング対応」

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■タイトル:「半導体の進化による接合構造の変化とパッケージング対応~ 接合部の箇所数増および狭間隔化への樹脂封止技術の対応 ~」 ――WLP・3D実装時代に不可欠な接合部設計と封止技術の核心を整理。高集積化に伴う不良メカニズムと対策を網羅し、開発・評価・量産の現場課題に直結する知見を提供。 ■ 開催日時:2026年5月15日(金) 13:00~16:30 ■ Zoom配信 (資料付) 【セミナーで得られる知識】  ・ 半導体PKGの開発経緯および開発動向  ・ 半導体接合構造の変化とパッケージング技術の対応状況  ・ 半導体PKGの進化と樹脂封止技術の開発経緯および課題と対策 【セミナー対象者】  ・ 半導体関連分野の関係者(営業職,技術職など)  ・ 半導体製造技術(前工程,後工程など)に関心のある方  ・ 半導体PKGの進化とパッケージング技術の対応に関心のある方  ・ 半導体複合化=接合技術(Bumping Technology)に関心のある方

2026年04月23日

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