培地の製品一覧
- 分類:培地
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食品保存料・衛生材料・日用品に使用できるアミノ酸由来の天然カチオンポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。
- 日持ち向上剤
保存料ポリリジン/食中毒防止に貢献する発酵ポリアミノ酸のご紹介
食中毒を防止する天然由来の保存料ポリリジンについて、判りやすく解説した資料をお届けしています。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)は食品保存料として広く使用されているアミノ酸由来の保存料です。 ポリリジンを添加することで、食中毒の原因となる微生物の生育を防止することができます。 毎年、微生物による食中毒は問題となっており、度々ニュースでも取り上げられています。一見、腐敗しているように見えない食品でも、生育環境が整えば、微生物は一気に増殖しているケースがありますので注意が必要です。 見た目がきれいでも菌による汚染が進行し、食中毒の危険が潜んでいます。製造工程での衛生管理、適切な温度等での保管に加え、保存料ポリリジンを適切に使用することで、より効果的に食品の安全を守ることができます。 【特長】 ■天然微生物により、国内で発酵生産された安全な素材(遺伝子組換え生物ではない) ■天然の発酵物なので良いイメージを付与 ■食品保存料として既存添加物名簿に収載 ■安心な国産製品です ※お気軽にお問い合わせください。
少量~大容量(200Lまで)まで対応!GMP準拠・国内一貫製造により、安定供給を実現し、調達リスクの低減と輸送コスト削減に貢献。
- 緩衝液
- その他 受託 ライフサイエンス特化
- 培地
正常組織・疾患組織の両方に使用可能な!ヒト大腸オルガノイドの培養に特化したオルガノイド培養キットをご紹介
- 培地
【2025年10月8日(水)-10日(金)/パシフィコ横浜】 Bio Japan 2025への出展のお知らせ
株式会社エーディーエステック・バイオ機器部は、2025年10月8日(水)-10日(金)にパシフィコ横浜で開催されるアジア最大級のバイオ系の展示会であるBio Japan 2025に出展いたします。 Bio Japan 2025 会期:2025年10月8日~10日 会場:パシフィコ横浜 ブース: C-68 JBA未来共創ブース:食×ヘルスケア×創薬×バイオエンジニアリング 今回は、弊社米国子会社のADS Biotec社のオルガノイド培養キットをご紹介いたします。 オルガノイド技術は、創薬分野への応用で注目が高まっております。 ADS Biotec社のHANABI AVATARオルガノイド培養キットは、がんなどの腫瘍細胞と正常細胞の両方に使用することが可能です。 これにより、腫瘍細胞と正常細胞を同じ条件で培養する比較実験を行うことが可能です。 10月10日金曜日には、セミナーを行いますので、ぜひご参加下さい。
【再生医療等製品材料適格性確認書取得済み】アニマルフリーの間葉系幹細胞(MSC)用培地
- 培地
- その他 培養
- その他 研究用試薬
「BioJapan/再生医療JAPAN 2025」にブース出展いたします!
「BioJapan 2025」に出展いたします。 是非、弊社ブースにお立ち寄りただきたくご案内申し上げます。 スタッフ一同、皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。 ■ 小間番号:D-69 ■ 出展社サイト https://biojapan2025.jcdbizmatch.jp/Lookup/jp/Member/u0?ke=%E9%96%A2%E6%9D%B1%E5%8C%96%E5%AD%A6&np=2&ob=1&ub=1 ■展示内容:細胞培養用培地・調製液 製造サービス、再生医療関連試薬(ciKICシリーズなど)、 細胞アッセイ関連試薬(ad-MED ビトリゲルシリーズなど) 等
三極薬局方に準拠した製品を国内自社工場より、新鮮な生培地をお届けします!
- 微生物検査
- 培地
- その他 品質管理・衛生対策
日本薬局方、米国薬局方、欧州薬局方の三極薬局方に準拠した組成、品質・性能試験を行ったγ線照射済みの環境モニタリング用培地
- 微生物検査
- 培地
- その他 品質管理・衛生対策
非動物由来の培地充塡試験用培地をアニマルフリー製品専用工場からお届けします!無菌医薬品や飲料などの製造ラインの無菌性保証に使用。
- 微生物検査
- 培地
- その他 品質管理・衛生対策
JP、USP、EPの微生物限度試験に準拠。国内自社工場から新鮮な培地をお届け
- 微生物検査
- 培地
- その他 品質管理・衛生対策
大腸菌の迅速な増殖が可能!BSE/TSE リスクの低減!
- 微生物検査
- 培地
創薬研究におすすめ!正常組織と腫瘍組織の両方に使用可能なオルガノイド培養キット。マウスとヒトの合計5種類のオルガノイドに対応
- 培地
ADS Biotec社HANABI AVATARオルガノイド培養キットの活用に関するホワイトペーパーをリリース
オルガノイドは現代の生物医学研究において不可欠なツールとなり、創薬、疾患モデル、個別化医療の進歩に貢献しています。 米国ADS Biotec社は、イタリア・ミラノの国立がん研究所のトランスクリプトミクス研究室と共同で実験を行い、ホワイトペーパー「臓器の構造的、化学的、生理学的側面の模倣におけるHANABI AVATARオルガノイド培養キットの活用」をリリースしました。 同社製のHANABI AVATAR大腸オルガノイド培養キットとラボで製造された培地の性能を、複合培養試験で比較しました。 ❏サンプル 患者由来の大腸がんの3つの異なる病態(腺腫、大腸がん、転移)のオルガノイドを使用。 ❏増殖性能の向上 3つの病態それぞれの長期培養において、HANABI AVATAR培養キットは実験室で製造された培地よりも多くのオルガノイドを増殖させました。 ❏再現性と信頼性 HANABI AVATARを用いた培養は、腺マーカーおよび結腸直腸マーカーの発現を同等に維持しながら、増殖を促進 ❏コスト・労力の削減 培地の性能向上により培養時間が短縮され、培養にかかるコスト・労力を削減
次世代の細胞ベースの治療法の上市を 促進、ザルトリウススクリーニングの5 つのステップ
- 培地
- 培養機器
- その他 分析・解析
CHO Cell Culture Optimization: A DOE Approach in the Ambr 15
- 培地
- 培養機器
- ソフトウェア(ミドル・ドライバ・セキュリティ等)
【無料・国内ウェビナー】プロセス特性解析に最適化された業界標準のバイオリアクターAmbr250 High Throughput Generation 2のご紹介
Ambr 250High Throughputはプロセス開発やプロセス特性解析を加速させるハイスループット型バイオリアクターです。ロボットアームによる自動制御、外付け分析装置との連動などをしながら、最大24連の同時培養が可能です。培養容器は100-250 mLのシングルユース仕様で、パーフュージョン培養やマイクロキャリア培養にも対応しています。 本装置はお客様によるフィードバックを重ね、スケールダウンモデルとして更なる性能を発揮するために第二世代であるAmbr250 High Throughput Generation 2として2025年より発売開始されました。 本ウェビナーでは、装置概要からGeneration2において強化された機能などをご紹介いたします。 【セミナー概要】 ▪ 開催日程:10月16日(木) 15時~(約30分) ▪ 開催方法:ウェビナー録画放送【日本語・無料】 ※ご同業他社様、並びにご所属先のメールアドレス以外でのご参加については、誠に申し訳ございませんがご遠慮いただいておりますのでご了承ください。
正常組織・疾患組織の両方に使用可能なマウスの大腸オルガノイドの培養に特化したオルガノイド培養キット
- 培地
【2025年10月8日(水)-10日(金)/パシフィコ横浜】 Bio Japan 2025への出展のお知らせ
株式会社エーディーエステック・バイオ機器部は、2025年10月8日(水)-10日(金)にパシフィコ横浜で開催されるアジア最大級のバイオ系の展示会であるBio Japan 2025に出展いたします。 Bio Japan 2025 会期:2025年10月8日~10日 会場:パシフィコ横浜 ブース: C-68 JBA未来共創ブース:食×ヘルスケア×創薬×バイオエンジニアリング 今回は、弊社米国子会社のADS Biotec社のオルガノイド培養キットをご紹介いたします。 オルガノイド技術は、創薬分野への応用で注目が高まっております。 ADS Biotec社のHANABI AVATARオルガノイド培養キットは、がんなどの腫瘍細胞と正常細胞の両方に使用することが可能です。 これにより、腫瘍細胞と正常細胞を同じ条件で培養する比較実験を行うことが可能です。 10月10日金曜日には、セミナーを行いますので、ぜひご参加下さい。