その他ヒータの製品一覧
- 分類:その他ヒータ
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電池の基本概念から、利用目的・実現方法による分類までを体系化。複雑な電池選定の第一歩を、初心者目線で分かりやすくまとめました
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★☆★☆表面硬化処理や脱バインダー処理、貼り合わせ処理も可能!☆★☆★
各種加工処理を承っております。 ■表面硬化処理 当社独自の無機質のコーティング剤を表面に塗布することで、 表面を硬化させ、低粉塵性を高めます。 ■脱バインダー処理 有機バインダーを飛ばすことで、試運転のバインダー臭、 熱収縮を抑制できます。 ■貼り合わせ処理 ボード同士を接着することで、厚板のボードを作成できます。 セラミックピンの打ち込みにより、貼り合わせ強度を高めます。 【ボード加工品の使用用途】 ・炉口、扉 ・2層目、3層目のバックアップ材 ・炉壁用 環境配慮型仕様(Non-RCF)にも対応可能ですので、 アルミナファイバーボードや生体溶解性ファイバーボードでも承ります。 #1800などの硬質なボードにつきましても、#1400ボードなどと同様に加工できます。 形状につきましても、長方形だけでなく、円筒割形もでき、 穴加工や切欠加工、段加工等も行なっております。
★☆★☆セラミックファイバーボードの加工品制作可能!☆★☆★
セラミックファイバーボードの加工品たまわります。 「ヒータなしの断熱材だけの取扱いはありますか?」 「特殊な形状に切り出しをしてほしいのですが可能ですか?」 そんなお問い合わせをいただくことがあります。 おまかせください! 当社では3D/2D CADからのデータをもとに、 NCルーターで加工を行うため、高精度の加工が実現できます。 さらに、切断機を組み合わせて様々な形状の断熱ボードの加工ができます。 お打合せのうえ、お客様のご要望の寸法・形状でご提供をさせていただきます。
★☆★☆工業炉用電気発熱体 金属熱処理、 電子部品、化学工業用途で使用!☆★☆★
金属発熱体とは、一般的な加熱用熱源のなかの抵抗発熱体の一種をいいます。 この金属発熱体を含む工業炉用電気発熱体は、金属熱処理、 電子部品、窯業、化学工業などさまざまな産業で使用されています。 当社は金属発熱体のなかでも鉄クロムアルミ合金(FeCrAl)を用いて、 炉内温度1200℃までに適した電気炉用ヒータの製作をしています。 金属発熱体の形はさまざまです。 その中でも当社でお取扱いのある製品の一部を紹介いたします。 1.丸線コイル発熱体 丸線発熱体を螺旋巻き加工したものです。 ヒータの容量や温度により線径や巻外径を設定しています。 2.帯状発熱体 板状の材質を交互にスリット加工することでジグザグ状の回路を 成形します。スリット幅を調節することで発熱体の抵抗値を 変更し、ヒータ出力の細かな設計をします。 また、発熱体の熱膨張の変形抑制を計算して凹加工をしています。 この技術は当社が独自で開発したものです。
★☆★☆熱風発生装置 N2で1100℃、Airで1200℃を実現!☆★☆★
熱風発生装置って何?どんなところに使うの? そういう疑問をお持ちの方もいらっしゃると思います。 当社の熱風発生装置は、電気式で、Airを取り込み、 吐出口から1000℃で1Nm3という流量の風を出す機械です。 熱風発生装置はどんなところに使うのかというと、 ・ワークの乾燥工程 ・ワークの熱処理、熱加工 ・ワークの保温工程 など、さまざまところでご使用いただいております。 今回のN2 1100℃、Air 1200℃の誕生のきっかけは、お客様からの御要望でした。 今までは温度の上限が N2 900℃、Air 1000℃、が上限でした。 そのなかで1000℃/1Nm3という高温と大流量が 同時に達成できる製品はとても珍しかったのですが、 「N2 で1000℃はできませんか」というお声をいただきました。 社内の設計・技術部で開発を進めた結果、 従来の熱風発生装置にオプション品を加えることにより、 N2 1100℃、Air 1200℃の温度で達成することができ、 お客様のご要望温度をさらに上回る結果となりました。
サーモテック2017に出展しました!
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ あらゆるヒータを形にし、独自の技術で独創的製品の提供をします! ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ サーモテック2017に出展しました。 2017年7月19日~21日に東京ビッグサイトで 「第7回 国際興業炉・関連機器展」が開催されました。 おかげさまで当社のブースにもたくさんのお客様にお立ち寄りいただきました。 【展示会内容】 名称 :サーモテック2017 第7回 国際工業炉・関連機器展 メインテーマ:環境・熱・未来~ようこそ、熱技術の明日へ~ 会期 :2017年7月19日(水)–21日(金)10:00–17:00 会場 :東京ビッグサイト 東4ホール
☆「遠赤外線」を 利用したヒータ★
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ ムダなエネルギーを使用しないので省エネ効果有り! ■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□ 「赤外線」のなかでも波長の長い「遠赤外線」を 利用したヒータについてのご案内です。 遠赤外領域(3μm~25μm)の電磁波は一般的に物質に吸収されやすく、 効率的に物体を昇温できると言われています。 そこで、当社ではセラミック原料の調合技術を応用し、 遠赤外領域の電磁波を多く出す塗料(遠赤塗料)を開発しました。 ガラスなどの透明体は電磁波を透過しやすいので、 発熱体からの熱が被加熱物へ十分に伝わりません。 そのため、ヒータパワーをたくさん投入すると電気代がかさみます。 波長変換塗料を塗布し、ガラスが吸収しやすい波長に 変換することにより、透過せずに被加熱物に効率よく熱を伝えれます。 遠赤塗料を塗布効果 ・ヒータへの負荷が下がるため長くお使いいただけます。 ・ムダなエネルギーを使用しないので省エネ効果があります。 ・昇温速度が速くなるので、効率が良くなります。
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脱炭素、そして電気へ 産業用電気プロセスヒートトレースのメリット トップ10 ~ ガス式加熱装置との比較
産業用電気プロセスヒートトレースには、従来のガス式の加熱装置に比べると多くのメリットがあり、 それらが産業界のヒーティングに対するアプローチに革命をもたらして、電気ソリューションの普及に拍車をかけています。 産業用電気プロセスヒートトレースのメリットには主に次のようなものがあります。
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