受託解析の製品一覧
- 分類:受託解析
1756~1770 件を表示 / 全 2067 件
電池の基本概念から、利用目的・実現方法による分類までを体系化。複雑な電池選定の第一歩を、初心者目線で分かりやすくまとめました
- 電池・バッテリー
- 技術書・参考書
- 技術書・参考書
AIのプロフェッショナルがオーダーメイドでシステムを開発。世界最高クラスの「データ分析」がものづくりを変える。
- 外観検査装置
- ビジネスインテリジェンス・データ分析
- 受託解析
第12回化粧品開発展(2022年1月12日~14日)
株式会社徳 と NPO法人毛細血管・研究会 が、2022年1月12日~14日に 「化粧品開発展(東京ビッグサイト)」に出展致しますので、ご案内申し上げます。 名称:化粧品開発展 会期:2022年1月12日(水)~14日(金) 時間:10時~18時(最終日17時) 会場:東京ビッグサイト東4ホール ブースNo.2-21 所在地:〒135-0063 東京都江東区有明3-10-1 ウェブサイト:https://www.cosme-week.jp/ja-jp.html ※入場の際には事前登録(無料)が必要です。 事前登録URL:https://regist.reedexpo.co.jp/expo/BWT/?lg=jp&tp=inv&ec=CI&em=w_firstview&_ga=2.264375308.268367099.1641432832-426336637.1641432832 皆さまのご来場を、心よりお待ち申し上げます。
国立感染症研究所との共同研究により開発。 外来DNAの挿入位置の決定を、短時間・高感度・低コストで実現。
- 受託解析
- 解析サービス
- 受託解析
HTLV-1 クロナリティ解析技術 に関するポスター発表
来月開催されるHTLV-1学会学術集会において、ファスマックと国立感染症研究所で共同開発した HTLV-1 クロナリティ解析技術 に関するポスター発表があります。 11月6日(土)17:30-17:50 P-18 「新規開発した HTLV-1 クロナリティ解析技術の ATL リスク評価法としての検討」 尚、こちらは優秀ポスター発表に選出されました。 第7回 日本HTLV-1学会学術集会 会期:2021年11月5日(金)〜7日(日) 会場:熊本城ホール
ゲノム編集ツール『GenomeCraft』の使用事例を掲載しました
株式会社ファスマックは、イプロスサイトにゲノム編集ツール 『GenomeCraft』の使用事例を掲載しました。 "ダブルノックアウト(ゼブラフィッシュ)"への使用では、Cas9蛋白質と 2つの遺伝子に対するsgRNA又はGENOME CRAFT Type CTを混合し、 ゼブラフィッシュ胚にインジェクションして、発生の様子を観察。 下記の関連製品よりご覧いただけます。
長鎖RNA合成(mRNAの受託合成サービス)
in vitro転写法によりご希望の長鎖RNAを合成いたします。 RT-PCRの増幅コントロールRNA、ゲノム編集用のgRNA、small-RNA、mRNA調製、RNAアプタマー等、いろいろな用途に応じてご利用可能です。 鋳型DNA(プラスミドクローンからPCRで調製したもの、又はオリゴDNA)からT7ポリメラーゼによるin vitro 転写による合成を行います。シリカカラム精製後、吸光度測定と電気泳動で純度と収量を確認します。 【詳細】 ■長さ:50~120nt ■納品保証量:20μg ■鋳型DNA:合成オリゴDNA(追加費用無) ■納期:10営業日 ■長さ:121~1500nt ■納品保証量:40μg ■鋳型DNA:人工遺伝子合成(費用別途) ■納期:10営業日(鋳型DNA受領後) 鋳型となるプラスミドクローンをお持ちの場合はそちらを利用することも可能です。 より長いRNA、納品量の増加、5’capやpolyA-tail等、ご希望がございましたらご相談ください。
『HTLV-1クロナリティ解析』の事例を掲載しました
『HTLV-1クロナリティ解析』の事例を掲載しました。 現在、成人T細胞白血病の診断にはサザンブロット法(HTLV-1クロナリティ解析)を 用いたHTLV-1感染細胞の白血病化(モノクローナル増殖)の検出が必須とされて おりますが、大量のDNA(血液)を要する、長時間で複雑な工程を必要とする、 検出感度は十分ではないなど種々の問題を抱えています。 RAISING 法は、これらの問題を全て克服した方法であり、HTLV-1クロナリティ解析に おいては高感度かつ非常に再現性が高いデータが得られております。 下記の関連製品よりご覧いただけます。