SUMICHIRAL OA−4000シリーズ(3)
SUMICHIRAL OA−4000シリーズ(3)
キラルセレクターにΠ塩基としてナフチル基を、アミン部(1−ナフチルエチルアミン)及びアミノ酸部(tert-ロイシン)の両方にキラル中心を持ち、電荷移動及び水素結合相互作用によりキラル識別が行われます。
- 企業:株式会社住化分析センター
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2025年12月03日~2025年12月30日
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SUMICHIRAL OA−4000シリーズ(3)
キラルセレクターにΠ塩基としてナフチル基を、アミン部(1−ナフチルエチルアミン)及びアミノ酸部(tert-ロイシン)の両方にキラル中心を持ち、電荷移動及び水素結合相互作用によりキラル識別が行われます。
SUMICHIRAL OA−6000シリーズ
Cu(2価)の金属原子を介し、溶質と固定相(酒石酸誘導体)の配位結合形成時のエネルギー差を利用して光学異性体を分離します。
Chromolith coated with OA−5000
MERCK社製モノリス型ODSカラムChromolith RP-18」にSUMICHIRAL OA−5000のキラルセレクターをコーティングした配位子交換型光学異性体分離用カラムです。 モノリス型HPLCカラムは3〜5μmのシリカゲル担体ではなく円柱形のシリカ連続体が用いられています。このシリカ連続体はマクロポア(約2μm)とメソポア(約13nm)の構造からなり、約80%の高い空隙率を有します。 このモノリス型カラムをキラルカラムの固定相の基材として用いることにより、優れた特徴が得ら得ます。
SUMIPAX ODS C シリーズ
弊社が長年培ってきた技術を基盤に製造した高純度シリカゲルを基材とした汎用カラムです。SUMIPAX ODSシリーズはそれぞれ特長の異なる高性能なカラムを多数取り揃えています。特異性の異なる多種類の中から最適なカラムを選択して頂ければあらゆる分析のニーズにお応えできるものと考えています。
SUMIPAX ODS J シリーズ
弊社が長年培ってきた技術を基盤に製造した高純度シリカゲルを基材とした汎用カラムです。SUMIPAX ODSシリーズはそれぞれ特長の異なる高性能なカラムを多数取り揃えています。特異性の異なる多種類の中から最適なカラムを選択して頂ければあらゆる分析のニーズにお応えできるものと考えています。
SUMIPAX ODS K シリーズ
弊社が長年培ってきた技術を基盤に製造した高純度シリカゲルを基材とした汎用カラムです。SUMIPAX ODSシリーズはそれぞれ特長の異なる高性能なカラムを多数取り揃えています。特異性の異なる多種類の中から最適なカラムを選択して頂ければあらゆる分析のニーズにお応えできるものと考えています。
SUMIPAX ODS L シリーズ
弊社が長年培ってきた技術を基盤に製造した高純度シリカゲルを基材とした汎用カラムです。SUMIPAX ODSシリーズはそれぞれ特長の異なる高性能なカラムを多数取り揃えています。特異性の異なる多種類の中から最適なカラムを選択して頂ければあらゆる分析のニーズにお応えできるものと考えています。
SUMIPAX SIL S−05 シリーズ
弊社が長年培ってきた技術を基盤に製造した高純度シリカゲルを高圧充填したカラムです。
SUMIPAX ION A-10、B-10 シリーズ
ION A-10は高純度シリカゲルにスルホン基を、ION B-10は4級アミノ基を導入した充填剤を充填したカラムです。
SUMIPAX DINO2 SG-05 シリーズ
3,5-ジニトロフェニル基がスペーサーを介してシリカゲルに共有結合した充填剤を充填したカラムです。
生産性を向上!UHPLCシステムの性能を最大限に発揮するカラムラインアップ
現在市販されているLCカラムの多くは、最新のUHPLCシステムが持つ性能から得られるメリットを十分に生かすことができません。ウォーターズでは、CORTECSカラムやeXtended Performance [XP]カラムなどUHPLCのためのカラムを各種取り揃え、お客様の分析における課題を克服すべく支援しています。カラム選択に向けた選択肢が広がり、分析ラボの可能性を最大限に引き出すことができます。 【特長】 ○UHPLC分離性能を最大限にするソリッドコア(コアシェル)パーティクルを採用したCORTECS 2.7μmカラム ○卓越した選択性&分析法開発における柔軟性を実現するエチレン架橋型ハイブリッド(BEH)、High Strength Silica(HSS)、表面チャージハイブリッド(CSH:Charged Surface Hybrid)の3種類をパーティクル基材とするXPカラム ○UHPLCのためのカラムサイズ&粒子径 ○UPLC⇔UHPLC⇔HPLCでのシームレスな分析法移管 ○シリカおよびハイブリッド合成から最終製品まで全ての製造プロセス管理による卓越したバッチ間、カラム間再現性
唾液採取キットに特化することで、唾液粘膜・添加物からターゲット化合物を効率よく抽出できTDM、薬物検査や代謝物解析に最適
OFXシリーズは唾液をスタートサンプルとする固相抽出に特化することで、 唾液からのLC-MSやHPLCによる薬物検査や代謝物解析に最適です。 ポリマーベースのミックスモード固相抽出カラムにより、 脱塩や口腔粘液の除去、ターゲット化合物の濃縮などサンプル前処理に非常に有効です。 ※詳しくはPDFをダウンロード、もしくはお問合せください。
ご希望のサイズ、仕様でオリジナルのガラスカラムを製作致します。
理化学実験に欠かせないガラスカラムですがユーザー様の仕様に合わせた物を1本から製作致します。
GC/MS分析に好適!S/N比の改善により感度と質量スペクトルの信頼性が向上
『DB-1ms』は、不活性であるため薬物スクリーニングや環境分析で一般に用いられる 活性検体に対して最大限の反応を得ることができる低ブリードGC/MSカラムです。 低ブリード固定相を使用すると、カラムを原因とするバックグラウンドノイズが軽減して SN比が高まり、結果として感度がよくなります。 また、低ブリードのカラムでは質量スペクトルの純度が高まり、ライブラリの同定も 正確になります。 【特長】 ■100%ジメチルポリシロキサン ■DB-1と同一の選択性 ■無極性 ■超低ブリード、汎用カラムとして好適 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
高精度・高感度な無極性カラム!幅広いアプリケーション分野で感度良く測定
当社が取り扱う『VF-1ms』をご紹介いたします。 さまざまな分析で感度の向上を達成する、高度な不活性化処理を施した無極性の 超低ブリードGCカラムです。 100%ジメチルポリシロキサンを液相とし、325℃でのブリード値は 1pA以下を保証します(0.25mm×30m、0.25μm の場合)。 【特長】 ■トレースレベル分析でも使用可能な超低ブリードを保証 ■幅広い分析に適用 ■高度な不活性化処理で高精度な分析結果を提供 ■最高使用温度:325℃(恒温)、350℃(昇温) ■最低使用温度:-60℃ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。