【技術情報】SVL Exchange:SVLプログラムの紹介
自身で作成したアドオンプログラムも公開可能!無償で利用できるプログラム
当資料では、SVLの概要を簡単に説明したうえで、 SVL Exchangeで公開されている中からプログラムを いくつかかピックアップして紹介しています。 リガンド結合部位の静電ポテンシャルマップや疎水性/親水性原子の 存在確率などを基に自動的にファーマコフォアモデルを作成する アドオンプログラムである「AutoPH4」などについて掲載。 公開されているプログラムについて、簡潔に説明されていますので、 導入の検討の際にご活用ください。 【掲載内容(一部)】 ■MOEの開発言語SVL概要 ■AutoPH4/Database AutoPH4 ■AlphaFold による予測構造の色分け ■Bio-MOE ■MOE Clustering ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社モルシス
- 価格:応相談