視程計・現在天気計 SWS-200
20kmまでの視程の計測をおこないます同時に、現在天気(降水の種別)も判断して出力します。
降水、降雪の計測は防災上大切な役割を果たします。水循環過程での降水量を計測するために各種雨量計やレーザー光を利用した積雪深計などを取り揃えております。 発信器と組み合わせて各地域をネットワークで結び雨量の集中監視をするシステムなどもご用意しております。
- 企業:光進電気工業株式会社 自然計測ディビジョン
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年04月08日~2026年05月05日
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20kmまでの視程の計測をおこないます同時に、現在天気(降水の種別)も判断して出力します。
降水、降雪の計測は防災上大切な役割を果たします。水循環過程での降水量を計測するために各種雨量計やレーザー光を利用した積雪深計などを取り揃えております。 発信器と組み合わせて各地域をネットワークで結び雨量の集中監視をするシステムなどもご用意しております。
シリーズ全機種とも気象庁検定が可能
各記録器・変換器・指示器とも増設のための専用シリアルカレントループ信号を備えており、基本セットを中心にさまざまな応用ができます。
動く部分がないため0m/sより測定可能
反射方式の採用により、測定部がコンパクトで従来型にくらべ測定領域の風の乱れが少なく、強風域まで測定出来ます。
風向風速発信器は小型・軽量設計で設置が容易
記録はワイヤドット方式で取り扱いが容易です。
見易いデジタルで瞬間または平均風向風速を表示
自由に設定できる2点警報機能、及びアナログ出力・RS-232C信号出力・増設用信号・ヒューズ断・調整中信号出力等多彩な機能を備えています。
大気拡散調査、環境アセスメント、風のスペクトル分析に使用
動く部分がないため0m/sより測定できます。
発信器はオール樹脂で小型軽量のため取付けが容易
発信器は周囲の美観にマッチする機能美のあるデザインです。
ヒーターを内蔵したプロペラ型の風向風速計
ヒーター容量を高くし(1620W)多雪帯だけでなく、山岳地や樹氷地帯でも使用できます。
測定範囲 0~90m/sで強風まで計測
新方式 1ヘッド発信、3ヘッド受信方式(特願2008-75308、特開2009-229256)で安定した計測が出来ます
「風の光進」の名に恥じない多くの製品ラインアップにより、さまざまなタイプの風向風速計を取りそろえております。
従来の超音波式風向風速計では計測が難しかった、90m/sの強風まで計測出来る新タイプの超音波式風向風速計です。
航空機の安全運航に!長寿命・省電力のサンコーシヤ航空障害灯システム
『航空障害灯カタログ』は、避雷管や保安装置の開発・製造・販売 といった雷防護を基軸に、気象観測装置の開発や光通信関連、 気象情報サービスなどにも取り組んでいる株式会社サンコーシヤの カタログです。 厳しい基準をクリアした当社の航空障害灯は、長寿命、省電力で “環境に優しい航空障害灯”として、高い評価をいただいております。 LEDを使用し長寿命化された航空障害灯「OM-3C型」をはじめ、 接点監視装置や断芯検出装置などを掲載しております。 【掲載内容】 ■灯設置例 ■航空障害灯ラインアップ ■太陽光発電式航空障害灯システム ■制御盤 ■監視・検出装置 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
本製品は風速計と風向計が一体になった センサーです。風向はベーン(矢羽)式、 風速はカップ式です。抵抗、パルス出力。
☆ 測定範囲45m/s ☆ 低速起動 ☆ 広い使用温度範囲 ☆ 風向風速独立動作 ☆ カップ式による優れた追従性
X,Y,Z方向の風向風速を超音波で測定します。
WindMaster IIシリーズは橋梁、ビルディング、風力発電風車、ベンチレーションコントロールシステム、気象、フラックス研究などにおいての乱流計測に最適です。U,V,Wによるベクトルのデジタル出力にも対応しており、音速と音仮温度の出力も可能です。 WindMaster IIはアルミとカーボンファイバー製で、サンプリングレートが20Hz(標準)と32Hz(オプション)から選択可能です。アナログの入・出力は12ビット・14ビットのいずれかより選択可能です。 WindMaster Pro IIはステンレス鋼製で、最大測定範囲は65m/sまでで、サンプリングレートは標準で32Hzです。鉛直方向の観測と音速の精度が改善され、風圧によるひずみが緩和されました。アナログ入力・出力・PRT(オプション)が14ビットの分解能で追加可能です。
風速を正確に読み取ることができる、持ち運びに便利なポケットサイズの風向ㆍ風速計です。
軽量のインペラ(翼車)と高精度のジュエルベアリングにより、低風速でも非常に正確な空気流量測定が可能です。インペラは簡単に交換することができます。 【機能】 ・時点風速(3秒平均) ・電源ON以降の平均風速(AVG) ・電源ON以降の最大3秒風速(MAX) ・データ保持機能 【測定単位】 ・ノット(kt) ・メートル/秒(m/s) ・キロメートル/時(km/h) ・マイル/時(mph) ・フィート/分(ft/min) ・ビューフォート風力階級(B) 測定範囲:0.4~60m/s 仕様範囲:0.4~40m/s 回転精度:読み取り値の±3%と最も低い測定値のいずれか大きい方 分解能:0.1kt、m/s、km/h、mph。1,999ft/min未満の場合 1ft/min、2,000ft/min以上の場合 10ft/m、1ビューフォート(0~12) 使用温度:-10~+55℃ 保管温度:-30~+60℃
本格的な気象観測用風向風速計。
株式会社レックスより、「ダイナベン風向風速計 112-3P/111-T」のご案内です。
3次元・超音波でレスポンスの良い風向風速測定が可能(気象庁検定合格品)。
従来の2次元水平風向風速計では困難な鉛直成分風速(吹き上げ・吹き下ろし)の立体的な観測が可能です。
3次元・超音波でレスポンスの良い風向風速測定が可能(気象庁検定合格品)
***特長*** ・新型センサーの採用により、耐環境性能の向上を実現。 ・水平風向風速に加え、鉛直成分風速(吹き上げ・吹き下ろし)の3次元風速の測定が可能。 ・微風から強風域まで、ハイレスポンスでリニアリティの高い測定が可能 。 ・稼働部が無いため、強風時においても破損の恐れがありません。
3杯型風速計センサから信号を受信し、微風から強風まで観測できます。
デジタル型液晶風速計 OWL-3Sは、3杯型風速計センサから信号を受信し、微風から強風まで観測できます。 観測データは、瞬間・平均風速・10分間最大瞬間風速を指示し、レベルメータで細かな風の動きを視覚的に表示します。 アナログ出力の他、RS-232C出力、3点の風速警報機能があり、デジタル化により耐ノイズ性能が大幅に向上しました。 【特徴】 ○微風(0.5m/s)から強風(60m/s)まで測定可能 →平均風速は1~600秒の間で設定変更が可能 ○デジタル化により耐ノイズ性能が大幅に向上 ○AC・DCいずれの電源にも対応 →DC電源は12/24Vバッテリーでも使用できる 詳しくはお問い合わせ下さい。
室内・機内の気流監視を実現!気流を数値化して記録が出来る風速計
WA-790は、小型・軽量のため測定位置への移動や設置が容易であり、クリーンルーム内の装置等による気流の乱れや、狭い装置内の気流の変化をも正確に測定します。 今まで見過ごしてたポイント、気になっても測定できなかったポイントの気流を可視化し、その実態把握に貢献します。 【特徴】 ○DSP(高速演算処理装置)を採用した新デジタル処理により 信頼性の高いデータ取得が可能 ○従来の接続箱と本体を一体化したコンパクト設計 (取付金具(標準構成品)を使用することで、三脚へ固定が可能) ○使用環境に合わせプローブケーブルを5mへ延長(従来:3m) ○稼動部が無いため、微風(約0m/s)から過渡的な変化に追従した測定が可能 ○超音波方式のため、温度変化による校正が不要 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
OWL-3Sはデジタル型液晶風速計です。3杯型(風杯型)風速計センサから信号を受信し、微風から強風まで観測できます。
・微風(0.5m/s)から強風(60m/s)まで測定可能、平均風速は1~600秒の間で設定変更が可能 ・デジタル化により耐ノイズ性能が大幅に向上 ・AC・DCいずれの電源にも対応し、DC電源は12/24Vバッテリーでも使用可能 ・瞬間、平均、10分間最大瞬間風速を同時に表示可能 ・アナログ出力(4~20mA)、RS-232C出力を標準搭載 ・風速警報出力を3点搭載、警報値はいずれもメニューモードで任意に設定可能 ・避雷器を内蔵し、誘導雷などの耐サージ性能を向上
風向・風速の警報出力機能を標準装備!耐腐食性にすぐれた風向風速センサ
当社で取り扱う「ヤング・デジタル風向風速計」をご紹介いたします。 風向を36方位のLEDドット、風速をデジタルで表示。また、RS-485を 使用して1台のセンサに対して、表示器を16台まで直列に接続できます。 さらに、小型・軽量のため、取り付け・取り外し、メンテナンスが容易です。 ご要望の際は、当社までお気軽にお問い合わせください。 【特長】 ■耐腐食性にすぐれた風向風速センサ(ウインド・モニター) ■多彩な表示が可能な風向風速表示器(ウインド・トラッカー) ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
荒天リスク精算型工事で発注者へ証憑を提出
小型波高観測装置『デジクラゲ』の導入実績をご紹介します。 季節風の影響を強く受ける現場やナウファスと現場の波高に乖離がある地点に設置。 供用係数が実状にはあっておらず荒天で作業ができない日が多く デジクラゲで観測したデータを工事発注者へ証憑として提出するために 「デジクラゲ」を導入していただきました。 デジクラゲの導入により現地の波高とナウファスが乖離している証憑を発注者へ提示することができました。
現場海域の波高を観測し発注者へ証憑として提示 荒天リスク精算型試行工事
小型波高観測装置【デジクラゲ】の導入事例をご紹介します。 沖合にある2つの防波堤の間から流入する波やうねりの 影響を受けやすいエリアでの作業となります 波の影響で作業困難な日が多々あり、その事実を発注者へ理解してもらうため【デジクラゲ】を導入しました 沖合にあるナウファスのデータでは波高の値が低いため信用してもらえず 作業現場に【デジクラゲ】を設置しました 波高観測データを独自に分析し作業基準値を策定、発注者へ結果を証憑として設計変更を申請し無事受理されました
ピンポイントの波高を観測し迅速な作業中止判断を! ICTを駆使して気象海象のDXを実現!
【デジクラゲ】(NETIS登録番号QSK-170002-VE)の導入事例を紹介します。 【デジクラゲ】のデータは【羅針盤PLUS】(NETIS登録番号 QSK-210001-VE)で波高や風速の予測 台風情報などとともに閲覧することができます。 安全対策はもちろん創意工夫や技術提案にも活用可能です。 現場の課題:評価における着目点 【現場の課題】 〇現場には大勢の人間が携わっており、海象情報を把握し迅速に工程管理 を行う必要がある。 〇ケーブル敷設時の波高の観測を行い、作業中止の指示を出す必要がある。 〇有義波高を作業所全体で把握する必要がある。 〇発注者へ証憑書類の提出が必要である。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
航空気象観測システムや消防・防災用気象情報収集システム等を紹介します。
『気象・水象・船舶・電源 取扱製品』は、離発着時に特に重要な風向風速の観測だけでなく、雲の高さや滑走路上の視程・気温・湿度・雨量・気圧などの気象観測を行い集約処理する「航空気象観測システム」や、強風・大雨・降雪・路面凍結など、道路管理に欠かすことのできない気象情報を提供する「道路気象観測システム」等を掲載している総合カタログです。 システムの提案・設計・製造、保守管理までトータルで対応致します。 【掲載製品】 ○公共交通ソリューション ○消防防災ソリューション ○環境ソリューション ○船舶ソリューション 他 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
超小型・超軽量!水中計測、洗掘調査、河川橋脚、防波堤洗掘に
『MODEL 881A』は、超小型可変周波数式プロファイリングソナーです。 任意の空間の断面形状を精密に計測することが可能。 計測距離は1m~100mの範囲を任意に設定でき、探査範囲は最大360°~0°の 任意にて調整可能(0.3°刻み)です。 制御はノートPCのため場所を取らず、ハードディスク内に データ記録や編集も簡単です。 【特長】 ■超小型・超軽量 ■細かく周波数を設定可能(600kHz~1.1MHz 5kHz刻み) ■Windows対応ソフトで簡単操作 ■水中計測、洗掘調査、河川橋脚、防波堤洗掘 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。