AFM-IR装置 サブ 10 nm対応
ナノスケールIR化学分析用のオリジナルPiFM用AFM
サブ 10 nm PiFMケミカルマッピングを実現。FTIR やナノ FTIR よりも詳細なナノスケールのケミカルマッピングと点スペクトルを取得可能です。最速 100 ミリ秒 / 1点でPiF IR スペクトルを掃引が可能。短時間で測定ができます。
- 企業:株式会社日本レーザー
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月28日~2026年02月24日
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ナノスケールIR化学分析用のオリジナルPiFM用AFM
サブ 10 nm PiFMケミカルマッピングを実現。FTIR やナノ FTIR よりも詳細なナノスケールのケミカルマッピングと点スペクトルを取得可能です。最速 100 ミリ秒 / 1点でPiF IR スペクトルを掃引が可能。短時間で測定ができます。
水質総量規制対応!指定計測法TNPセット
環境省告示の総量規制に基づく指定計測法による測定ができる紫外・可視分光光度計と分解装置で構成されたセット品です。
最高クラスのパフォーマンスと拡張性を備えたリサーチグレードFTIR。 信頼できる分析結果を素早く確実に提供します。
『Thermo Scientific Nicolet iS50シリーズ FT-IR』は当社FTIRのフラッグシップ機で、高い拡張性とフレキシビリティを備えています。 シンプルかつ直感的な操作で、信頼できるデータを素早く、簡単に導き出します。 「Nicolet iS50」とステップスキャン機能を標準搭載した「Nicolet iS50R」をラインアップしています。 【特長】 <Nicolet iS50> ■Thermo Scientific Polaris 中遠赤外光源 ■ゴールドコーティング光学系 ■様々なアプリケーションに対応する高い拡張性 ■多彩な電動制御オプション ■高品質設計 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
コンパクト、高性能、高い接続性!3つのラインアップでさまざまな用途にフィットします。
Thermo Scientific Nicolet Summit シリーズ FTIRは、迅速かつ確実にサンプルを同定、検証、定量することができ、日常の分析作業の生産性を向上させます。 新開発の光学系、LightDrive オプティカル・エンジンと革新的なParadigm(パラダイム)ソフトウエアを組み合わせた Nicolet Summit FTIRは、これまで以上に迅速かつ確実にサンプルを同定、検証、定量することができ、日常の分析作業の生産性を向上させます。 Summit PRO / Summit X / Summit LITE の3つの製品ラインアップを提供。目的に合わせて最適な一台を選択してください。 【特長】 ■省スペースかつ頑丈設計 ■多数のユーザーが使用する共用装置としても好適 ■機器に直接装着可能なタッチスクリーンモニター ■マルチカラーのLEDインジケーターにより一目で装置状態を把握でき、 速やかに分析結果を判断可能
測定結果の信頼性に自信を!NanoDrop Oneテクノロジーが研究を加速させます
『NanoDrop One』は、新機能Thermo Scientific Acclaro サンプルインテリジェンステクノロジーを採用し、分光分析の限界を さらに広げた超微量分光光度計です。 このテクノロジーにより、サンプルの質を正確に把握した上で、 ダウンストリームアプリケーションの実験を進めることが可能。 お客様の成功に向かってさらに一歩進んだ、より高速な分析をサポートします。 【特長】 ■すぐに使える便利さ ■最小限のサンプル前処理 ■消耗品が不要 ■迅速で簡単な測定 ■豊富なデータ管理方法 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
使用方法はシンプルかつ簡単!"サンプルをアプライ・測定・拭き取り"のわずか3ステップ
『NanoDropシリーズ』は、わずか1μLでの濃度測定を可能とした 超微量紫外可視分光光度計です。 独自のサンプル保持システムは、希釈やキュベットを必要とせず、 高い濃度のサンプルでも希釈することなく直接測定が可能。 高度に磨かれたサンプル台座は疎水加工のステンレス製で拭き取るだけで 次の測定ができ、サンプルのキャリーオーバーの心配もありません。 【特長】 ■わずか1μLでの濃度測定が可能 ■サンプル測定の無駄を排除し、数秒で正確な結果を提供 ■高い濃度のサンプルでも希釈することなく直接測定が可能 ■サンプルのキャリーオーバーの心配は不要 ■使用方法は"サンプルをアプライ・測定・拭き取り"のわずか3ステップ ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
研究開発やルーチン分析、教育および産業分野において幅広くお役立ていただける、多才な紫外可視分光光度計
『GENESYS シリーズ』は、当社の60年以上にわたる分光分野での経験に培われた紫外・可視分光光度計です。 堅牢で、かつ簡単に操作できる装置が必要とされる実験室や教室での使用を実際に想定して開発されたThermo Scientific GENESYSシリーズ分光光度計は、ルーチン分析だけではなく幅広いアプリケーションに対応します。高い操作性と柔軟性を備え、さらにお客様のさまざまな分析ニーズに合わせたアクセサリーを揃えているため、より簡単に実験が可能です。 【特長】 ■高精細なカラーディスプレイ搭載、シンプルで簡単な操作性を実現 ■サンプル交換時にアクセスしやすい大型のサンプルコンパートメントを採用 ■複数のデータ出力方式を選択でき、フレキシブルでスマートなデータ出力が可能 ■GENESYS シリーズ全機種に日本語ソフトウェア搭載 ■GENESYSシリーズの紫外可視モデル* は電源投入後のウォームアップが不要 (* GENESYS 50 / GENESYS 150 / GENESYS 180 / Biomate 160 が対象)
NanoDropシリーズの最新機種!大きくなったタッチスクリーンで直観的に操作
Thermo Scientific NanoDrop Ultra 微量分光光度計は、1 μL~の微量サンプルでDNAやRNAやタンパク質の濃度を定量することができます。 Thermo Scientific Acclaro (アクラロ)サンプルインテリジェンステクノロジーを搭載しており、サンプル内のコンタミネーションを自動検出し、自動補正した結果を表示します。さらにDNAやRNA中のタンパク質、フェノール、グアニジン塩酸塩などの検出のみならず、dsDNA中のssRNAやssRNA中のdsDNAのコンタミも検出することが可能になりました。このテクノロジーにより、サンプルの状態を正確に把握した上で、ダウンストリームの実験を進めることができます。 本体だけでの測定も、PCからの制御もどちらも可能です。 Acclaro Pro(AP)搭載モデルは高濃度のサンプルも測定精度5%以下で測定することができます。 ●内蔵カメラがサンプル中の気泡や異常をモニタリング ●アームを下げると測定が自動で開始する設定が可能 ●キュベット測定も可能(NanoDrop UltraC モデルのみ)
外部出力信号(USB出力/RS232C出力)を搭載
分光光度計は広い可視スペクトルの範囲で試料の含有量を定量的に分析することができ、各種ルーチン分析、食品検査、環境モニタリング、大学、半導体業界、製紙業界、メッキ業界での薬液濃度管理、印刷・染色業の染料濃度管理や廃液管理などに使用できます。
340~900nmの波長をカバーした分光光度計で透過率、吸光度、濃度を測定。(紫外領域には対応していません)
●心臓部となる光学部にはスプリットビーム方式を採用 ●5種類のセルに対応し測定項目に合わせて最適なセルを自動認識 ●電源ON時に自動で内部チェック ●持ち運べるサイズの分光光度計 ●簡単に交換できる光源ランプ(タングステンハロゲンランプ) ●予め96以上のメソッドを内蔵。ユーザーメソッドも最大100まで作成可能 ●バーコードリーダーによるメソッド識別(MF2RS-913Hのみ) ●なめらかで操作性の良いキーパッド。電源アダプターのほか充電式バッテリーも搭載。 ●PCやUSBメモリーへのデータ転送はCSVのほかPDFファイルでも可能。
シンプルでありながら洗練されたデザインと簡単で便利なインターフェクスを備えた超微量分光光度計です。
スロープアルゴリズムという光路最適化技術を適用し、広範囲の吸光度の正確な測定を可能にしました。 3種類のLED (280, 280, 600nm) と1つのシリコンフォト ダイオードの採用により、製造コストを大幅に削減しながら、 ハイレベルなパフォーマンスを実現しました。
紫外可視吸収スペクトルから核酸やタンパク質の定量分析を短時間で簡単に行うことができます。
本製品は、紫外可視のフルスペクトル測定ができる超微量分光光度計です。シンプルでありながら洗練されたデザインと簡単で使いやすいインターフェースを備えています。 また、1台の装置で紫外可視領域の超微量測定とキュベット測定が可能であり、幅広いアプリケーションに対応できます。
見やすい大型LCDバックライト表示!
『MP-1200』は、小型・軽量・安価で手軽に使える可視域分光光度計です。 測定に使うセルは角セル及び通常の試験管(外径Φ12・16~18mm)が 使用できます。 測定項目は吸光度ABS・透過率%T・濃度CONCファクター値入力はもちろん 標準のソフトを使ってPCと繋いでPC側よりコントロール・カイネテック測定に よるリアルタイムグラフ化・各測定値を表示・保存・編集できます。 【特長】 ■PCソフトで検量線、測定データー保存、編集 ■直線性の無いサンプル濃度も高精度測定 ■検量線カーブは3種類から自動作成グラフ表示 ■試験管も角セルも使用できる ■ABS・%T・濃度はもちろんカイネテックも標準 ※詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードして下さい。
高分解能のレーザー内蔵型ラマン測定器
RG Ramanは高性能で信頼性の高いラマン分光測定器です。 高感度、高解像度、優れた耐久性を兼ね備えており、精密な化学分析を求めるユーザーに最適です。 複雑な化学組成の解析から、材料の品質管理まで、多用途に対応する万能ツールです。 また、顕微鏡に接続することも可能です。 直感的な操作が可能なソフトウェアでラマン測定をサポートします。
省スペース、操作性向上などを実現!ユーザーの意見に基づき細部まで徹底し改良
当装置は、「GOOD DESIGN AWARD 2006 GoodDesign賞」を受賞しました。 ユーザーの要望、意見に基づき細部まで徹底した改良をハード、ソフト両面で デザインからも提案し、高性能、省スペース、操作性向上などを実現。 自動分析装置としての信頼性清潔感をレイアウトや操作手順を含め総合的に シンプルなデザインに纏め、GUIにおいても使用状況や環境に相応しい完成度を 達成しています。 当社では、画像のような医療機器の工業デザイン・設計をさせていただいて おりますのでご用命の際は、お気軽にお問い合わせください。 【概要】 ■製品:便潜血全自動免疫化学分析装置 ■対応範囲:プロダクトデザイン ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
日本薬局方(JP17)にも対応しました!厳格なEUと米国の薬局方の要件にも適合しています。
ホーム画面ショートカットから測定開始できるOneClickTMは分光光度計のワークフローを効率化します。UV7は厳格なJP、EU、米国の薬局方の要件に適合し、メトラートレドのメソッドに基づきプロセスのオートメーションを実現します。メトラー・トレドのUV/VIS分光光度計は以下の特長により高い信頼性とシンプルな測定を可能にします。FastTracTM技術は迅速で高い信頼性の測定を可能とします。 • UV7 – 自動化・最適化されたメソッド→規制の 厳しい業界に最適 • コンパクトなモジュール式→省スペース • 直接測定と検証済みメソッド
ライフサイエンス分野での分光光度測定のワークフローを最適化します。
メトラートレドのUV5Nano Excellence測定機器は、ライフサイエンス分野での分光光度測定のワークフローを最適化します。 FastTrack技術により迅速で信頼性の高い測定が可能になり、One Clickタッチスクリーンにより装置を効率的に操作でき、LockPath技術により正確な微量測定が可能になります。 UV5Nanoは微量測定とセル測定に対応しています。以下の特長とともにライフサイエンスのアプリケーションに特化されています。 • 正確な微量の測定 • 幅広い濃度測定範囲 • コンパクト化によるスペース節約 • バイオの直接測定と専用メソッド • 最も利用されているカラーマップと色数をサポート
抗酸化能測定アッセイの実用化に関する事例をご紹介
CIRAD(フランス)は、産業および商業分野を専門とする公共事業体として多くの途上国で 科学研究を進め、国際規模で農業開発を支援しています。 複数のオプションを試した結果、フォーマットの柔軟性と優れた 温度管理能を備え、モノクロメーターベースの光学系を搭載した 「Infinite M1000 PRO」を導入いただきました。 このシステムは、波長を自由に選択できる上、他の研究にも幅広く 利用できるため、アッセイ開発に好適。またニーズの変化に応じて蛍光測定、 発光測定、蛍光偏光測定などの機能を追加し、装置を拡張できることも 大きなメリットです。 【事例】 ■導入先:フランス国際農業開発センター(CIRAD) ■導入製品:Infinite M1000 PRO ※詳しくはPDFをダウンロード、もしくはお問合せください。
最新鋭のストップトフローシステム
ストップトフロー法とは、試料溶液を高速に混合し瞬時にフローを停止してその後の試料溶液の可視・紫外・近赤外領域の吸収スペクトル・蛍光などの変化を高速に測定する方法です。均一系触媒の反応・酵素反応・酸化還元反応・構造形成・粒子生成など、ミリ秒~秒オーダーのさまざまな高速反応の反応速度測定、短寿命中間体の検出を行うことができ、これにより反応活性の評価・反応の活性化エネルギーの導出・反応機構の解析、反応阻害剤・促進剤の評価・類縁物質・新規材料の特性比較などが可能です。
ナノ秒領域のレーザーフラッシュフォトリシスシステム
レーザーフラッシュフォトリシス法は、パルス光によって誘起されたナノ秒~秒の様々な高速反応を紫外・可視・近赤外領域の過渡吸収・発光などによって追跡する方法です。材料物質・生体分子などの光異性化、三重項-三重項吸収、燐光、電子移動、電荷分離、エネルギー移動、光分解、光反応サイクルといったさまざまな反応機構を解析したり、類縁物質・新規材料の特性評価・比較などを行うことが可能です。 弊社のレーザーフラッシュフォトリシスシステムは、太陽電池・光水素発生などのエネルギー・環境関連分野をはじめとして光機能性材料開発・錯体化学・生物物理学など最先端の基礎研究・開発分野で利用されています。
紫外~可視~近赤外のレーザーフラッシュフォトリシスシステム
フラッシュフォトリシス法は、光の吸収や発光をプローブとして、対象物質の「瞬間」の姿を捉える方法です。 プローブとしては、これまで紫外〜可視光の波長領域で多くの研究が行われてきましたが、近年では近赤外領域の有用性が認識されつつあります。 一方、計測システムの時間分解能は、物質に反応を起こすパルス励起源の時間幅と、検出器の時間分解能で決まります。
1サンプルをわずか5秒で測定!ユーザー毎にデータ管理可能な微量分光光度計
『NABI』は、簡単操作で直感的に使用可能な微量分光光度計です。 2-15,000ng/μlまでの高濃度測定が稀釈なしで可能。 サンプルアプライ時に気泡が入りにくい台座の設計となっており、 1サンプルをわずか5秒で測定できます。 【特長】 ■わかりやすいメニュー表示 ■1μlの微量サンプルで測定可能 ■7.0インチの大型タッチスクリーン搭載 ■小型でPC不要、スタンドアローンで操作可能 ■ユーザー毎にデータ管理可能 ■サンプルアプライ時に気泡が入りにくい台座の設計 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
独自のファストシーケンシャル機能により高い生産性を実現する原子吸光
アジレントは1957年に世界初の原子吸光分光光度計を製品化して以来、60年にわたりさまざまな技術革新で、金属元素分析業界の発展に貢献してきました。生産性が高く、柔軟性があり、高い信頼性を備えたアジレントの原子吸光分光光度計は、原子スペクトル装置のリーディングカンパニーとして世界中の研究者から高い評価をいただいております。 フレーム原子吸光においては、世界最速のファストシーケンシャル機能を使うことで、各サンプル1回の分析で指定した全元素を連続分析することが可能です。測定時間を従来の半分に削減することで、ラボの生産性が飛躍的に向上します。
高度な機能を備えたエントリーレベルの原子吸光システム
Agilent 55B AA は、高度な機能を備えたエントリーレベルの原子吸光システムを求めているラボに最適です。ダブルビームの 55B AA は、LCD スクリーンと専用キーボードを備えているため、スタンドアロン式の簡単な操作が可能です。55B AA は、堅牢で信頼性の高いハードウェアと、高速で簡単な操作を実現する統合型ソフトウェアインターフェースを兼ね備えています。
サンプルをあらゆる角度で測定できる多角度可変自動測定分光光度計
「Agilent Cary 7000」は、固体サンプル測定のさまざまなニーズを満たす多角度可変自動測定分光光度計です。 光学系、薄膜、コーティング、太陽電池、ガラスなどの研究、開発、QA/QCのための包括的なソリューションを提供し、新たな材料分析を可能にします。 これまで不可能であった実験系の構築が可能となり、分析内容の幅も広がることで、分析時間の短縮とコスト削減が実現されます。 【特徴】 ○全測定を自動で実施可能 ○分析時間とコストの削減 ○高度な分析で材料に関する新たな情報を取得 ○固体サンプル測定の様々なニーズを満たす 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
データインテグリティ対応、迅速測定、優れた温度制御、フレキシブル試料対応を実現する紫外可視分光光度計
Cary 3500 UV-Vis【特長】 ■8 セル用でも2 セル用の場合でも、すべてのセルを同時に測定 ■最大4 つの温度実験を同時に実行可能(8 セルモジュールで) ■検量線作成とサンプル濃度測定が同時に可能(8 セルモジュールで) ■光学系はダブルモノクロメータ ■データインテグリティ対応 ■シッパー対応 ■モジュールは、マルチセル(8 セル)、コンパクト(2 セル)、それぞれにおいて室温あるいは温度制御ありのモジュールが選択可能、およびフレキシブルから選択可能。 ■液体サンプルの測定において独自の可変光路長角型および円筒型セルホルダを使用。光路長を最高 10 cm まで対応可能。 ■多様な固体サンプルと薄膜を大型サンプルコンパートメントで測定可能。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
優れた蛍光感度と高速動作
Cary Eclipse 蛍光分光光度計は、キセノンフラッシュランプを導入することで、優れた感度、高いシグナル/ノイズ比、高速動作を実現しています。 サンプルが発する光を、4 つのモードで測定できます。 キセノンランプ技術により、12.5 ms ごとにデータポイントを取り込み、24,000 nm/min のスピードでピークを変動させることなくスキャンを実行します。 Cary Eclipse は、蛍光室内光耐性機能を備えた唯一の分光光度計です。オプションのマイクロプレートリーダーを使えば、384 サンプルのフル波長スキャンが実現します。
迅速かつ効率的に測定!コスト効率の高いマイクロプレート吸光度リーダーシステム
『Epoch』は、モノクロメータベースの光学系を備えており、フィルタなしで 広い波長範囲のUV-Vis吸光度測定が可能なマイクロプレート分光光度計です。 対応する「Take3 マイクロボリュームプレート」を使用すれば、これらの 測定を多くのマイクロプレートフォーマットや2µLサンプルで実行可能。 堅牢でメンテナンスの手間がかからないうえ、信頼性が高く使いやすいため、 ラボのワークフロー時間を短縮できます。 【特長】 ■Gen5 ソフトウェアインタフェースで制御 ■フィルター不要の高品質な光学系と堅牢なハードウェア ■高い性能と価値を実現 ■コスト効率の高いモノクロメーターベースの吸光度測定システム ■マイクロプレートの核酸とタンパク質の高速定量が可能 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
最高分解能は0.4cm-1(中赤外)と1cm-1(近赤外)!オプティカルベンチをご紹介します
『Spectrum 3MIR/NIR FTIR』は、「Spectrum 3 MIR システム」と 「NIR システム」のすべての利点を組み合わせたオプティカルベンチです。 光源はDownward-Looking光源、近赤外タングステンハロゲン光源で、 2種類を同時装着することが可能。 この他にも、高性能近赤外分析用の「Spectrum 3 NIR」や、高度な遠赤外 機能を備えたフル機能のFTIRシステム「Spectrum 3 MIR/FIR FTIR」なども ラインアップしています。 【ラインアップ】 ■Spectrum 3 FTIR ■Spectrum 3 NIR ■Spectrum 3 MIR/NIR FTIR ■Spectrum 3 MIR/FIR FTIR ■Spectrum 3 NIR/MIR/FIR FTIR ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
赤外窓・赤外レンズ・カルコゲナイドガラスの屈折率測定に好適な赤外屈折率計です!
『NRIシリーズ』は、最小偏角法に基づいて、プリズム形状のサンプルに 任意波長(1~14μm)の単色光を照射し、入射光に対する透過光の角度を 計測することでサンプルの屈折率を測定する装置です。 従来の測定法では得られない、屈折率精度0.0001を測定可能。 赤外窓や赤外レンズに使用されるGe、Si、ZnSe、KRS-5、 カルコゲナイドガラスや赤外用光学薄膜の評価に好適です。 【特長】 ■波長範囲1~14μmにおいて、屈折率(0.0001)の高精度測定が可能 ■温調機能を搭載し、温度による屈折率の違いを測定する事が出来る ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。