実験器具・消耗品の製品一覧
- 分類:実験器具・消耗品
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食品保存料・衛生材料・日用品に使用できるアミノ酸由来の天然カチオンポリマー。天然微生物が生産する発酵製品なので安全な素材です。
- 日持ち向上剤
保存料ポリリジン/食中毒防止に貢献する発酵ポリアミノ酸のご紹介
食中毒を防止する天然由来の保存料ポリリジンについて、判りやすく解説した資料をお届けしています。 ε-ポリリジン(以下、ポリリジン)は食品保存料として広く使用されているアミノ酸由来の保存料です。 ポリリジンを添加することで、食中毒の原因となる微生物の生育を防止することができます。 毎年、微生物による食中毒は問題となっており、度々ニュースでも取り上げられています。一見、腐敗しているように見えない食品でも、生育環境が整えば、微生物は一気に増殖しているケースがありますので注意が必要です。 見た目がきれいでも菌による汚染が進行し、食中毒の危険が潜んでいます。製造工程での衛生管理、適切な温度等での保管に加え、保存料ポリリジンを適切に使用することで、より効果的に食品の安全を守ることができます。 【特長】 ■天然微生物により、国内で発酵生産された安全な素材(遺伝子組換え生物ではない) ■天然の発酵物なので良いイメージを付与 ■食品保存料として既存添加物名簿に収載 ■安心な国産製品です ※お気軽にお問い合わせください。
弱電、重電機器部品、自動車部品、OA機器部品、通信機器部品等、一貫生産で製品の品質向上、常に技術の向上研鑚に努めております!
- 樹脂器具・容器
- その他
分注速度を簡単に選択可能!高感度の細胞ベースのアッセイにも、ELISAの激しい分注にも対応
- その他実験器具・容器
- 分注器
無人でプロセスを実行しても安心!シンプルで効率的なイメージングや検出プロトコルの作成が可能
- その他実験器具・容器
さまざまなスループット要件に対応可能!最大50枚のプレートに対応可能なシステム
- その他
- その他実験器具・容器
第104回日本化学会へ出展いたします。
会期:2024年3月18日(月)~21日(木) 会場:日本大学理工学部 船橋キャンパス 出展予定:卓上型NMR Spinsolve80MHz実機、光フローリアクターCreaflow社 HANU2x5, フォトフローリアクターT-1、Asynt社 CSTR+Photo Reactor、高温・高圧フロー反応システムHEL社flowCAT、水電気分解式水素発生装置H-Genie、テフロン内筒型SUSリアクター
必要最小径25φ!200mを1本のケーブルで400点同時計測可能! 測定器やケーブル設置も少人数で行えます。
- 温度計
- その他実験器具・容器
- 受託測定
【出展のお知らせ】BioJapan 2023 ~10月11日(水)〜10月13日(金)パシフィコ横浜~
積水化学グループは、グループ内各社のライフサイエンス関連事業部門の共同展示として、来る10月11日(水)〜10月13日(金)にパシフィコ横浜で開催されるBioJapan 2023に出展します。 積水化学グループのバイオを中心とした各種モダリティへの取り組みを総合的にご紹介する展示となり、バイオ関連技術や医薬事業のご紹介を予定しています。 積水化学グループが提案する新技術・事業企画・新製品をブースにて是非ご覧ください。 【出展情報】 会 期:2022年10月11日(水)~13(金) 会 場:パシフィコ横浜 ブース:展示ホール B-10 ◆展示の見どころ◆ ブロー成形により20L以下クラスの3D化を初めて実現した滅菌シングルユース液体容器「ステリテナープラス」の浮遊系、接着系培養におけるカスタマイズ事例を展示します。
【出展のお知らせ】BioJapan 2023 ~10月11日(水)〜10月13日(金)パシフィコ横浜~
積水化学グループは、グループ内各社のライフサイエンス関連事業部門の共同展示として、来る10月11日(水)〜10月13日(金)にパシフィコ横浜で開催されるBioJapan 2023に出展します。 積水化学グループのバイオを中心とした各種モダリティへの取り組みを総合的にご紹介する展示となり、バイオ関連技術や医薬事業のご紹介を予定しています。 積水化学グループが提案する新技術・事業企画・新製品をブースにて是非ご覧ください。 【出展情報】 会 期:2022年10月11日(水)~13(金) 会 場:パシフィコ横浜 ブース:展示ホール B-10 ◆展示の見どころ◆ ブロー成形により20L以下クラスの3D化を初めて実現した滅菌シングルユース液体容器「ステリテナープラス」の浮遊系、接着系培養におけるカスタマイズ事例を展示します。
【出展のお知らせ】BioJapan 2023 ~10月11日(水)〜10月13日(金)パシフィコ横浜~
積水化学グループは、グループ内各社のライフサイエンス関連事業部門の共同展示として、来る10月11日(水)〜10月13日(金)にパシフィコ横浜で開催されるBioJapan 2023に出展します。 積水化学グループのバイオを中心とした各種モダリティへの取り組みを総合的にご紹介する展示となり、バイオ関連技術や医薬事業のご紹介を予定しています。 積水化学グループが提案する新技術・事業企画・新製品をブースにて是非ご覧ください。 【出展情報】 会 期:2022年10月11日(水)~13(金) 会 場:パシフィコ横浜 ブース:展示ホール B-10 ◆展示の見どころ◆ ブロー成形により20L以下クラスの3D化を初めて実現した滅菌シングルユース液体容器「ステリテナープラス」の浮遊系、接着系培養におけるカスタマイズ事例を展示します。
プラスチックへの吸着にお悩みの方は是非! 従来のチューブタイプに加え、PCRプレートタイプも加わりました。
- 樹脂器具・容器
従来の真空含浸装置に加温機能を付加したモデル!
ヒーター内蔵の加温ユニットにより液槽の加温を行い含浸液を加熱した条件化で真空含浸が可能となる小型でシンプルな装置となります。 【特長】 ■ヒーター内蔵の加温ユニット搭載 ■ワークに合わせた治具実績。 ■液温の調節器搭載 ■設定動作を行う自動モード機能 ※その他機能や詳細については、PDF資料をご覧ください。またはお気軽にお問い合わせください。
厚生労働省の必須要件をクリア!ワクチン接種会場までの冷蔵・小分け配送を実現!
- その他実験器具・容器
ワクチン用保冷容器『メディカルボックス』
当社が取り扱う、ワクチン用保冷容器『メディカルボックス』をご紹介します。 ワクチン接種会場までの冷蔵・小分け配送を実現。 サイズは500mm×300mm×350Hmmで、容量は約10Lとなっております。 輸送時の衝撃軽減用途に適した「バイアル保護用クッション」や、 φ16.25mm×高さ31mmのバイアル50本まで収納可能な「バイアルホルダー」 などの様々な付属品をご用意しています。 取扱方法・仕様等の詳細につきましては、お気軽にお問い合わせください。 【仕様】 ■製品サイズ:500mm×300mm×350Hmm ■断熱材:EPS ■製品重量:約7.0kg ■性能:容器内温度:2~8℃ 外気温35℃で12時間以上維持 ※詳しくは関連製品・カタログをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ビニールシート製のボックスをフレームで固定することで、作業性を向上させたシートグローブボックスです。
- その他実験器具・容器
- 試験機器・装置
- グローブボックス
【特注事例】セイデンシートグローブボックスのご紹介!
■【特注事例】セイデンシートグローブボックス ■お客様のご依頼内容及び問題点 発塵を抑制し、安価で簡易的なグローブボックスの製作依頼。 クリーンルーム内に設置して作業をしたい。 ■弊社のご提案・製品特長 1.グローブボックスの各面をシートで製作し、シートが破損しても交換可能。 (シート交換は弊社にて承ります。) 2.アルミフレーム枠を採用。 3.ガス置換環境下での作業に使用。 そのほか、ガス置換・真空・クリーン・低露点・防爆・大型など、 用途や環境に応じたグローブボックスをフルオーダーメイドで製作します。 お気軽にお問い合わせくださいませ! 詳しくはHPよりご覧くださいませ!
【2022年1月21日(金)】「つくば医工連携フォーラム2022」出展のお知らせ
当社は、2022年1月21日(金)に開催される 「つくば医工連携フォーラム2022 Tsukuba Biomedical Engineering Forum 2022」に出展いたします。 今年は、『未来につなげる医工連携イノベーション』をテーマに、 オンラインにての開催となります。 弊社も出展企業として口頭プレゼンテーションに参加させて頂きます。 バイオ3Dプリンタをはじめ、バイオマテリアルなど ライフサイエンスの研究をサポートする製品をご紹介しております。 多くの皆様のご参加を心よりお待ちしております。