【冷凍食品向け】ダイスカッター(角切り機)
均一なカットで品質向上!冷凍食品の原料加工に
冷凍食品業界では、原料の均一なカットが製品の品質や食感に大きく影響します。特に、凍結前の原料を一定のサイズに揃えることは、解凍時のドリップ抑制や調理時の均一な加熱に繋がり、製品の安定性を高める上で重要です。不均一なカットは、食感のばらつきや調理不良の原因となる可能性があります。当社のダイスカッター『DIVERSACUT 2110A』は、原料を正確かつ均一にカットすることで、冷凍食品の品質向上に貢献します。 【活用シーン】 ・野菜、果物の均一な角切り ・肉、魚介類の一定サイズへのカット ・冷凍前の原料加工 【導入の効果】 ・製品の食感・品質の均一化 ・調理時の加熱ムラの低減 ・歩留まりの向上
- 企業:アーシェルジャパン株式会社 東京本社
- 価格:応相談