【表面処理】ディスゴ(DISGO)
耐食・電食・水素脆性・環境対応を実現! 高張力ボルト向け完全クロムフリーの高耐食表面処理!
・脆性が不安な高強度区分のボルト、六角穴付きボルトなどの処理に最適! ・耐食性、耐候性、耐熱性、耐薬品性に優れた効果を発揮! ・RoHS指令6物質一切不使用!REACH規制にも対応! (詳細は問い合わせまたはカタログをご参照ください。)
- 企業:株式会社タカシマ 締結部品・加工部品 ものづくり総合商社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月07日~2026年02月03日
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耐食・電食・水素脆性・環境対応を実現! 高張力ボルト向け完全クロムフリーの高耐食表面処理!
・脆性が不安な高強度区分のボルト、六角穴付きボルトなどの処理に最適! ・耐食性、耐候性、耐熱性、耐薬品性に優れた効果を発揮! ・RoHS指令6物質一切不使用!REACH規制にも対応! (詳細は問い合わせまたはカタログをご参照ください。)
表面処理の課題、すべて解決。唯一無二の一貫対応企業。
本資料『東陽理化学が選ばれる理由』は、金属表面処理の専門企業として60年以上にわたり信頼と実績を築いてきた東陽理化学株式会社の強みを、わかりやすくまとめた紹介資料です。 最大の特長は「7事業一貫体制」。設計・切削加工・表面処理・精密洗浄・検査・包装・自動化まで、すべての工程を一社で完結できるため、品質の安定、納期の短縮、コストの削減を実現しています。 特に電解研磨ではRa=0.02μmという業界最高水準の表面粗さを実現し、半導体や医療機器、精密機器分野で高い評価を得ています。 資料では、ISO9001・14001、SEMI規格などへの対応や、全数検査とトレーサビリティによる品質保証体制、さらに競合他社との比較における優位性もデータとともに解説。 お客様の課題に応じた表面処理剤の開発や装置のカスタム設計など、柔軟な技術対応も豊富な実例を交えて紹介しています。 また、自動検査・マーキングの自社開発実績や、生産ラインの自動化支援など、現場の生産性向上にも貢献。 本資料は、表面処理業務の信頼できるパートナーをお探しの技術・調達・品質部門の皆様にとって、有益な情報源となる一冊です。
アルミダイカストADC12材の耐食性と表面処理などを掲載したホワイトペーパーをご紹介!
当ホワイトペーパーは、「アルミダイカストADC12への腐食対策・防錆目的処理」についてご紹介しております。 「防錆目的表面処理」をはじめ、「アルミダイカストADC12材の耐食性と表面処理」、「ADC12と各種表面処理の防錆効果」などを掲載。 当社は、アルミダイカストADC12への防錆処理において多くのノウハウを有し、オリジナル技術でのご提供も可能です。 【掲載内容(抜粋)】 ■アルミダイカストADC12の腐食対策:防錆目的表面処理 ■アルミダイカストADC12材の耐食性と表面処理について ■ADC12と各種表面処理の防錆効果について ■ワンストップサービス ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
シルベックの亜鉛ダイカスト製品のめっきについて
亜鉛ダイカストの特徴 亜鉛ダイカストは流動性がよく複雑な形状、薄肉な製品でも寸法精度の高いダイカスト製品を作ることができます。 また、ダイカストする溶湯温度がアルミダイカスト(670〜760℃)と比べ亜鉛ダイカスト(420〜450℃)は低いため金型寿命も長く、生産性の高いホットチャンバーマシンでの鋳造(ダイカスト)が可能なため生産性の高い工法です。
シルベックのアルミダイカストADC12のめっきについて(防錆目的表面処理)
■ アルミダイカストADC12の腐食対策:防錆目的表面処理 シルベックは、アルミダイカストADC12への防錆処理において多くのノウハウを有し、オリジナル技術でのご提供も可能です。 ■ アルミダイカストADC12材の耐食性と表面処理について アルミダイカストADC12材は、鋳造性、機械的特性及び被削性が良く、アルミダイカスト合金別の生産比率では90%以上を占める最も多く使用されているアルミダイカスト材です。 しかし、耐食性はアルミダイカスト材の中でも劣るほうであり、使用用途によっては防錆処理をする必要が生じます。 アルミダイカストADC12の防錆処理として代表的な処理は、下記の4種類が挙げられます。 1.めっき 2.アルマイト 3.化成処理(三価クロメート処理) 4.カチオン電着塗装
シルベックのアルミダイカストADC12のカチオン電着塗装について
■ アルミダイカストADC12の腐食対策:防錆目的表面処理 シルベックは、アルミダイカストADC12への防錆処理において多くのノウハウを有し、オリジナル技術でのご提供も可能です。 ■ アルミダイカストADC12材の耐食性と表面処理について アルミダイカストADC12材は、鋳造性、機械的特性及び被削性が良く、アルミダイカスト合金別の生産比率では90%以上を占める最も多く使用されているアルミダイカスト材です。 しかし、耐食性はアルミダイカスト材の中でも劣るほうであり、使用用途によっては防錆処理をする必要が生じます。 アルミダイカストADC12の防錆処理として代表的な処理は、下記の4種類が挙げられます。 1.めっき 2.アルマイト 3.化成処理(三価クロメート処理) 4.カチオン電着塗装
様々な表面処理可能
黒染・パーカー・アルマイト・硬質アルマイト・カシマコーティング・クロームメッキ・無電解ニッケルメッキ・ニッケルメッキ・クロメート・ナイロンコーティング・噴射によるセラミックコーティング・塗装など様々な表面処理が可能です。
「グリップ」でお困りではありませんか?当技術がご希望の摩擦面をご提供します
『すべらない表面処理』は、材料(セラミック、砥粒等)粒子を めっきにより固着させ、その材料を表面に突出させる技術です。 摩擦力を選択でき、相手攻撃性をコントロール可能。 より弱い力でグリップ力が得られます。 また、めっきなので通電性が良く、静電気によるゴミの付着が少なく なります。 【特長】 ■より弱い力でグリップ力が得られる ■処理温度は低い(60℃以下) ■再生可能(はく離→再処理) ■通電性がある(静電気防止・帯電防止) ■摩擦力に方向性がない ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
精密板金加工に適用されるメッキ・塗装・シルク印刷の3種類の表面処理についてご紹介
精密板金加工品には、加工工程の終盤に表面処理を施すことがあります。 表面処理をすることで、本来その材質が持ち合わせていない特性を 付加することができます。 「メッキ」は素材に薄い金属膜を析出させる表面処理方法です。 メッキをする金属が持つ様々な特性を付加することができます。 「塗装」は素材に対して塗料を表面に付ける処理で、焼付塗装や粉体塗装など 塗装方法は多岐に渡ります。塗装はメッキと比較して装飾性に優れています。 「シルク印刷」は、孔版の孔からインクを付けて印刷する方法で、一般に シルクスクリーンやスクリーン印刷とも呼ばれます。 【特長】 <メッキ> ■素材に薄い金属膜を析出させる表面処理方法 ■メッキをする金属が持つ様々な特性を付加することができる ■SPCCは耐食性を持っておらず錆びてしまいますがニッケルメッキを行って 耐食性を持たすことが可能 ■大きく分けて、電気メッキと無電解メッキの二種類に分けることができる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
プレス金型の寿命アップ!
CVD法によりガス化したチタンが高温で金属表面のカーボンと反応してできた、硬く強固に密着したチタンカーバイド(炭化チタン)膜です。
TiCに比べ耐熱性が高い C-TiCNです!
TiCの上にTiN膜を積層させていき、硬さを維持しながら、さらに靭性をアップさせたCVD法による炭窒化チタンの3層膜です。
耐熱性がCrCコーティングの次に高く、700℃まで耐えられます!
PVD法によるプラズマ雰囲気中で、イオン化したクロームと窒素を反応させて生成した銀色に輝いた窒化クロム膜です。
処理温度が低く(200℃以下)、熱変形をほとんど伴いません!
PVD法のプラズマエネルギーを利用して炭化水素ガスを分解し生成させた、ダイヤモンドと同じ炭素の原子からできた薄くて非常に硬い膜です。
PVD法によるTiC処理を実現しました。硬く強固に密着したチタンカーバイド(炭化チタン)膜です。
低温TiCはPVDによるTiCコーティングで、PVDとCVDの特長を兼ね備え、PVDのもつ寸法・形状精度の高さと、TiC(CVD)のもつ 金型寿命を格段に高める機能を有する新商品です。
PVD法の中でも180℃以下の低温で成膜が可能な、耐凝着性に非常に優れた潤滑性のあるコーティングです。
バーリング加工でのTiC仕様パンチ、TiC+Tコート仕様パンチのショット数を比較… TiCのみ品と比べて、TiC+Tコート複合処理品は5倍の寿命!! 圧倒的に低い摩擦係数を持つTコート処理を施すことにより優れた耐凝着性を示し、さらに寿命を延ばす事が可能!!
黒色にしたい製品・寸法精度を維持したい製品に!
『黒染』は、鉄の表面を錆びさせそれ以上、錆が進行しないようにする処理 のことです。 被膜が薄いので、寸法精度が要求されているものに適しています。 黒色にしたい製品や寸法精度を維持したい製品におすすめです。 また、回転、摺動部の金属同士の接触を防止するため、焼き付き、カジリ等 の現象が起こらない「リン酸マンガン皮膜(リューブライト)」もございます。 【特長(黒染)】 ■被膜が薄い(寸法精度が要求されているものに適す) ■価格が安い ■「油分」がきれると錆の進行が速くなる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
金属表面に優れたすべり性を実現する株式会社オジックテクノロジーズの独自技術
「ニポリン処理」は、金属皮膜でありながら摩擦係数が低減し、摺動性 の優れた表面を形成する処理方法です。 油を極端にきらう環境で、摺動運動を繰り返す部品などに最適で、 PTFEの特長である撥水性能も併せ持ち、水との高い接触角を示します。 その他、非粘着性や非帯電性に優れていますので、真空装置部品や クリーンルーム内で使用する物への表面処理としても最適です。 【特長】 ■摺動性の優れた表面を形成 ■摺動運動を繰り返す部品などに最適 ■撥水性能に優れる ■クリーンルーム内で使用する物への表面処理に最適 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ガラス基盤の剥離帯電を防止するOGICの独自技術!
オーデント処理は、ガラス基板に発生する静電気を軽減させる処理 のことです。 オーデント処理は緻密な尖形突起を形成し、真実接触面積を低減する ことで、剥離帯電を抑え、ガラス基板がステージに吸着するのを防ぎ ます。 オーデント処理は、アルミ製品を対象としており、表面に微細で緻密な 尖形突起を形成し、真実接触面積を激減。 また、最表面には高硬度のめっきを処理しますので、耐摩耗性に優れ、 いつまでも性能が持続します。 【特長】 ■緻密な尖形構造 ■高耐久性 ■加工歪みがない ■アルミニウム材料大型ステージ対応 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
複合加工機による工程集約と同時加工により精度向上、およびコスト削減が可能となります。アルミ等の難削材の加工に対応いたします。
アルミ等の難削材でも、10μ以下の精度を出せるノウハウを保有しています。 また、タップではM2.5という小径の加工も対応いたします。
設計、金型製作から完成品にいたるまでの全工程を一貫受注
表面処理の総合メーカー「大阪真空化学株式会社」の会社案内です。設計、金型製作から完成品にいたるまでの全工程を一貫受注で非常に高い信頼を得ています。品質第一、環境保全に努めています。詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
硬さの割に粘り強さを保持!寸法変化が最小限に抑えられる金属表面処理。従来品の寿命9万個が、約328万個まで改善した事例あり!
『MX処理』は、当社が開発した熱処理における寸法変化を最小限にしつつ、工具鋼の耐久性を高められる画期的な表面処理方法です。 窒素を主成分とする表面処理で、表面を化合させる塩浴窒化、 ガス軟窒化と異なり、工具鋼の性質を変えずに表面を硬くします。 【特長】 ■表面の硬度を高くできる ■硬さの割に粘り強さを保持 ■寸法変化が最小限に抑制(2~3ミクロン以下) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
高い密着性!同じ処理装置内で連続して処理を行う画期的な表面処理をご紹介
『MX-IP処理』は、“熱処理技術から生まれた、金型、工具等の寿命を延ばす MX処理(当社開発処理)の技術”と“イオンプレーティング技術”を マッチングさせ、同じ処理装置内で連続して処理を行う画期的な表面処理です。 基材に特殊表面硬化処理(MX処理)を行い、その上にイオンプレーティングを 施します。 従来のイオンプレーティングに比べ密着性が高く、膜の性能を十分に 発揮することができて製品寿命の確保・延伸にもつながります。 【特長】 ■“熱処理技術から生まれた、金型、工具等の寿命を延ばすMX処理 (当社開発処理)の技術”と“イオンプレーティング技術”をマッチング ■従来のイオンプレーティングに比べ密着性が高い ■膜の性能を十分に発揮することができる ■製品寿命の確保・延伸にもつながる ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
量産部品から小ロット・単品部品にまで対応可能!安定した品質と高い生産能力を有しています
『軟窒化法』は、金属の表面に炭素と窒素を同時に浸透させることで、 安定した窒化層を形成させ、高い硬度と疲労強度を持たせることができる 表面処理です。 SPCCや純鉄など、焼入れでは硬さが出ない鋼などに適用されます。 当社では、公害防止と環境保全のため、雰囲気ガスに窒素、アンモニア、 炭酸ガスを使用(N2ベース法)するガス軟窒化法(無公害)を採用。 設備は全自動で、ご要望に合わせてガス冷却・油冷却の使い分けも可能です。 【特長】 ■公害防止と環境保全のため、雰囲気ガスに窒素、アンモニア、 炭酸ガスを使用(N2ベース法)するガス軟窒化法(無公害)を採用 ■設備は全自動 ■ご要望に合わせてガス冷却・油冷却の使い分けも可能 ■量産部品から小ロット・単品部品にまで対応できる ■安定した品質と高い生産能力を有している ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
多元素且つ緻密な硬質耐摩耗性膜の形成を可能にする金属表面処理をご紹介します
『M-COATシリーズ』は、アーク方式を用いたイオンプレーティング処理と なります。 この処理はアーク放電により、様々な皮膜形成材料を瞬時に溶融蒸発 させることができるため、多元素且つ緻密な硬質耐摩耗性膜の形成を 可能とします。 【特長】 ■アーク方式を用いたイオンプレーティング処理 ■アーク放電により、様々な皮膜形成材料を瞬時に溶融蒸発させることができる ■多元素且つ緻密な硬質耐摩耗性膜の形成を可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
オーステナイト系ステンレス鋼窒化において、耐食性を大幅に改善する独自開発の窒化処理技術
当社が行っている「オーステナイト系ステンレスの窒化」には、高い硬度が 得られる一方、オーステナイト系ステンレスの特長である高い耐食性が 失われてしまうというデメリットもあります。 「オーステナイト系ステンレスのガス窒化」時の耐食性向上のために今回 新たに当社が開発した『スーパー窒化処理』は、従来と同等の高い表面硬度を 保持しつつ高い耐食性を実現しました。 【特長】 ■オーステナイト系ステンレス鋼窒化において、耐食性を大幅に改善する 独自開発の窒化処理技術 ■表面硬度は従来通り、Hv1000以上 ■従来と同等の高い表面硬度を保持しつつ高い耐食性を実現 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
低温処理で、ゆがみや寸法変化が小さい!窒化ポテンシャルを高精度に制御することで、化合物層の形成・組成を用途に応じてコントロール
『M-NCプロセス』は、ガス軟窒化処理する際に、「窒化ポテンシャル制御」を行うガス軟窒化プロセスです。 高精度に窒化ポテンシャルの制御を行うことで、化合物層の形成、およびその組成を用途に応じてコントロール。 従来のガス軟窒化処理に比べ、機能特性に優れた化合物層の形成制御が可能となります。 【特長】 ■焼入れと比べて低温処理のため、ゆがみや寸法変化が小さい ■耐食性を向上させ、メッキからの切り替えにも活用可能 ■ロット内でも、ロット間でも、ともに安定した処理品を提供可能 ■雰囲気処理で行うため、環境に配慮 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【最新板金】溶融亜鉛メッキ、各種塗装、電気メッキなど、表面処理のことならエヌビーへ!
株式会社エヌビーは溶融亜鉛メッキ金物の総合メーカーです。 溶融亜鉛メッキをはじめ、電気メッキや、ステンメッキ、 粉体・焼付・サビ止め・カチオン電着などの各種塗装を行っています。 金型製作も含め、素材から箱詰めまで自社工程で一貫生産により 徹底した品質管理のもと、短納期で安価な製品を提供いたします。 【特長】 ○様々な表面処理が可能 ○あらゆる金属加工の一貫工場 ○コストダウンのパートナー 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
設計・製作から表面処理まで社内で一貫生産します。
株式会社野村鍍金では、設計・製作から表面処理まで社内で一貫生産します。 受注から納品まで、徹底した品質管理と先進の技術で対応します。 表面処理:各種めっき(ニッケル・クロム)に対応。 鏡面仕上げ・梨地仕上げが可能です。 【特徴】 ○設計・製作から表面処理まで社内で一貫生産 ○世界最大クラスのドラム製造に対応 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
皮膜を形成しない安心安全な表面改質技術
▪皮膜を形成しないため、剥離や異物混入の危険性がありません。 ▪食品衛生法(厚生省告示第370号)に適合しています。 ▪ふるい網や管内面にも施工できます。 ▪金属をはじめ、ガラスや樹脂など、あらゆる材質に適用できます。 ▪粉体の粒子径や粒度分布に応じた表面粗さを形成し付着の抑制を図ります。
高度化、多様化するニーズに好適な「材料・工法」をご提案します!
金属箔等に対して、高温はんだの鉛フリー代替材料として利用される 金錫(Au-Sn)を微細形状(個体・集合体・その他)に、独自の表面処理 工法によって薄膜成形します。 今まで培ってきた職人の勘所、知恵、技術を数値化し、標準化することに よって工法確立を成し得ました。 汎用性のある低コスト設備と低コスト工法を融合する部分に独自のノウハウを つぎ込み、低コストでありながら優れた品質を提供できるようになりました。 【特長】 ■独自の表面処理工法 ■職人の勘所、知恵、技術を数値化し、標準化 ■低コスト ■優れた品質 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。