基板対基板用コネクタ
様々な基板対基板用コネクタをご用意
【主な製品ラインナップ】 ●基板対基板高速フローティングコネクタ MA01シリーズ ●水平接続フローティングコネクタ AX03シリーズ ●小型基板対基板(FPC)コネクタ WPシリーズ ●LED照明コネクタ ESシリーズ ●その他 基板対基板コネクタ
- 企業:株式会社カナデン 本社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月07日~2026年02月03日
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様々な基板対基板用コネクタをご用意
【主な製品ラインナップ】 ●基板対基板高速フローティングコネクタ MA01シリーズ ●水平接続フローティングコネクタ AX03シリーズ ●小型基板対基板(FPC)コネクタ WPシリーズ ●LED照明コネクタ ESシリーズ ●その他 基板対基板コネクタ
1.0mmピッチ 高信頼 基板対基板コネクタ
1.0mmピッチ、SMTタイプ2ピース基板対基板コネクタで、嵌合(基板間)高さを8mm~12mmに拡張致しました。コンタクトは高い信頼性を実現する構造を採用しています。保持金具付きで、機械的ストレスからも保護します。自動化実装に対応する設計構造で、パッケージ収納タイプですから、省力化、コストダウンに貢献します。
0.635mmピッチ フローティング 基板対基板コネクタ
5689シリーズは、0.635mmピッチ、嵌合(基板間)高さ8.0mmの基板対基板用コネクタで、基板と基板を平行に接続するストレートタイプ(スタッキング)のコネクタです。 基板実装ズレや振動に対し、嵌合状態でXY方向に±0.5mm可動して吸収するフローティング構造を採用し、接触信頼性を向上しています。 また、リセプタクルコネクタは低背ながら側壁を設けているため、実装時に飛散するフラックスなどの異物が付着しにくい設計で、プラグコネクタのコンタクト形状は、集中荷重を上げて異物を排除(ワイピング効果)する機構を施し、高い接触信頼性を実現しています。 ※詳細はカタログをご確認ください。
0.8mmピッチ 基板垂直接続 5600シリーズ
市場における高密度実装の要求、特にCD-ROMのI/O用として開発された0.8mmピッチ、2ピースタイプの基板対基板コネクタです。 プラグ側;ライトアングル。リセ側;ストレートタイプを用意。基板間を垂直に接続します。 ※詳細はカタログをご確認ください。
26 ポジションで電線対基板コネクタシステムに対応
TE Connectivity 基板 D-Sub コネクタ(レセプタクル)は、 26 ポジションで電線対基板コネクタシステムに対応しています。 コネクタシステム - 電線対基板 ハウジングの色 - 黒 ハウジング材質 - PBT GF
2.54mmピッチ 基板対基板コネクタ
基板相互のスタッキング用として開発されたコネクタで、ヘッダーとリセプタクルで構成。嵌合(基板間)高さは12/15/18/20mmから選択できます。リセプタクルはボトムエントリー構造。ヘッダーにはキンク加工が施されており、誤嵌合防止ガイドも付いています。 ※詳細はカタログをご確認ください。
1.0mmピッチ IEEE P−1386 Common Mezzanine Card Standard 基板対基板コネクタ
5015シリーズは、産業用コンピュータ、産業用機械に搭載される、VMEバス、ホスト基板のアプリケーションの規格である、IEEE P−1386 Common Mezzanine Card Standardをサポートする基板対基板コネクタです。1.0mmピッチ、64極、SMT。嵌合(基板間)高さは、プラグとリセプタクルとの組み合わせにより8.0mm~15.0mmに対応します。VMEバスシステムに機能性を付加したモジュラーボード(=メザニンカード)は、IEEE P−1386スタンダード規格の発展によりこれまでより手軽に使用できるようになりました。PCIスタンダード規格に準拠するチップ、構成要素、ソフトウェアを取り巻く環境は、既にパーソナルコンピュータの市場まで広がっています。 ※詳細はカタログをご確認ください。
0.5mmピッチ 高信頼 基板対基板コネクタ
5047シリーズは、嵌合(基板間)高さ5.0mm、7.0mmに対応した基板対基板コネクタです。小型ながらクリック感のある確実な嵌合、高信頼性を実現しました。自動実装に対応する設計構造、エンボステープ入りでお届けします。また、吸着テープ付仕様の選択も可能です。 ※詳細はカタログをご確認ください。
0.4mmピッチ 基板対基板コネクタ
5846シリーズは、ノートパソコン等にお使いいただける0.4mmピッチの基板対基板コネクタです。嵌合(基板間)高さ3.0mm、端子を含めた奥行き寸法は5.8mmです。 ※詳細はカタログをご確認ください。
0.5mmピッチ 高信頼 基板対基板コネクタ
5046シリーズは、嵌合(基板間)高さ3.0mm~4.5mmに対応した基板対基板コネクタです。小型ながらクリック感のある確実な嵌合、高信頼性を実現しました。自動実装に対応する設計構造、エンボステープ入りでお届けします。また、吸着テープ付仕様の選択も可能です。 ※詳細はカタログをご確認ください。
電源接続用途 高電流対応 基板対基板コネクタ
7129シリーズは、最大10Aまでの通電が可能な高電流対応基板対基板コネクタ製品です。嵌合(基板間)高さ0.7mm、奥行き寸法(短手方向)2.2mm、幅寸法(長手方向)5.64mmの省スペース製品でありながら、両端を金具で覆うことにより、嵌合時の位置ずれによるインシュレータやコンタクトの破損を防ぎ、高い堅牢性と滑らかな誘い込みを実現したコネクタです。 ※詳細はカタログをご確認ください。
0.35mmピッチ 省スペース・低背 基板対基板コネクタ
5861シリーズは、0.35mmピッチの狭ピッチ基板対基板用コネクタで、嵌合(基板間)高さ0.6mm、奥行き寸法1.95mmの省スペース製品です。狭ピッチ・低背製品でありながら、両端を金具で覆うことにより、嵌合時の位置ずれによるインシュレータやコンタクトの破損を防ぎ、高い堅牢性と滑らかな嵌合誘い込みを実現したコネクタです。また、両端の金具は、定格電流5.0A/金具で高電流通電が可能です。 ※詳細はカタログをご確認ください。
・1mmピッチ ・SMT ・こじり挿抜時のコンタクト変形防止をはかった設計構造 ・嵌合コネクタにより各種基板間寸法に対応
・1mmピッチ ・SMT ・こじり挿抜時のコンタクト変形防止をはかった設計構造 ・嵌合コネクタにより各種基板間寸法に対応
・1mmピッチ ・SMT ・こじり挿抜時のコンタクト変形防止をはかった設計構造 ・嵌合コネクタにより各種基板間寸法に対応
・1mmピッチ ・SMT ・こじり挿抜時のコンタクト変形防止をはかった設計構造 ・嵌合コネクタにより各種基板間寸法に対応
0.4mmピッチ 小型 基板対基板コネクタ
5804シリーズは、市場におけるスマートフォンやデジタルAV機器等の小型化、薄型化の要求に基づき開発された0.4mmピッチ、嵌合(基板間)高さ0.9mm/1.5mm/2.0mmの低背基板対基板コネクタです。奥行き寸法は2.4mmと、より一層の省面積化を実現しています。 ※詳細はカタログをご確認ください。
独立した2点接点の高接触信頼性構造のFX20シリーズなど多数掲載!
基板対基板用コネクタ 「FunctionMAXシリーズ」カタログでは、 複数個使いの水平接続を可能にしている「FX22シリーズ」をはじめ、 特殊な位置ズレ吸収機能を付加している「FX30Bシリーズ」や、 相反する機能を1つのコネクタに集約させた「FX23シリーズ」など、 用途に合わせた多数のラインナップを掲載しております。 【掲載内容】 ○組立誤差をコネクタで解決する フローティング機能 ○通信速度の高速化に頼もしく応える 高速伝送対応 ○FunctionMAX 機能一覧 ○その他の基板対基板用コネクタ機能一覧 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
電源や信号線の接続用途で使用可能!PCB上での省スペース化及び低背な基板間接続に有効
『押し当て式基板対基板コネクタ』は、低コスト、高信頼性及び設計の 柔軟性に優れた製品です。 1列及び2列の構成で、幅広いピッチ、極数、基板間で部品選定が可能。 定格電流は2A(Max)、極数は2p/4p/6p/8p/10pとなっております。 センサー、モジュール、スピーカー、モーターの子基板もしくはFPCなど、 さまざまなアプリケーションにて有効です。 【特長】 ■電源もしくは信号線の接続用途にて使用可能 ■ピッチ:0.7mm、1.1mm、1.25mm、1.5mm、1.6mm、2.0mm ■タイプ:1列or2列 ■定格電流:2A(Max) ■PCB上での省スペース化及び低背な基板間接続に有効 ※英語版カタログをダウンロードいただけます。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
0.35mmピッチ 省スペース 基板対基板コネクタ
5843シリーズは、弊社従来品と比し、0.05mmの狭ピッチ化を実現した0.35mmピッチの基板対基板用コネクタです。嵌合(基板間)高さ0.8mm/1.0mm/1.5mm、奥行き寸法2.4mmの省スペース製品です。コネクタの裏面は絶縁の底壁を形成しコンタクトの露出をなくしたことで、基板配線設計の自由度を向上した製品です。 ※詳細はカタログをご確認ください。
アクセサリーはシュラウド!プレスフィットで、カスタム対応可能な基板対基板コネクタ
『PC/104, PC/104-Plus』は、自動車・産業機器分野を中心に欧州で高く 評価されているドイツ・ept社の基板対基板コネクタです。 プレスフィットで、カスタム対応が可能。 最大嵌合回数は50 or 250回です。 シングルボードコンピューティングや基板などに採用されています。 【特長】 ■プレスフィット ■カスタム対応可能 ■アクセサリー:シュラウド ■最大嵌合回数:50 or 250回 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。 ※サンプルのご要望がありましたら是非ご相談ください。
0.4mmピッチ 省スペース・低背 基板対基板コネクタ
5807シリーズは、0.4mmピッチの基板対基板用コネクタで、奥行き寸法は弊社従来品2.4mmから約20%の小型化をはかり、1.9mmを実現しました。プラグコネクタとリセプタクルコネクタの嵌合時の基板間高さも0.7mmと低背で、省スペース化とスリム化に貢献します。また、コネクタの裏面は絶縁の底壁を形成しコンタクトの露出をなくしたことで、基板配線設計の自由度を向上した製品です。 ※詳細はカタログをご確認ください。
0.4mmピッチ 省スペース・低背 基板対基板コネクタ
5806シリーズは、0.4mmピッチ、嵌合(基板間)高さ0.6mmの狭ピッチ·超低背の基板対基板用コネクタで、奥行き寸法1.9mmを実現し、機器の省スペース化とスリム化に貢献する製品です。 省スペースを実現しながらも、優れたクリック感と保持力を実現しました。また基板との剥離強度も固定金具により強化しています。 さらに、接点部には「挟み込み接点形状」を採用し、振動や落下衝撃にも強い構造で、高い接触信頼性を実現しています。 ※詳細はカタログをご確認ください。
信頼性と実績!NFF規格にも準じており鉄道などのアプリケーションにも好適!
『DIN 41612』は、自動車・産業機器分野を中心に欧州で高く 評価されているドイツ・ept社の基板対基板コネクタです。 NFF規格にも準じており鉄道などのアプリケーションにも好適。 ピンの長さは、嵌合回数を400もしくは500に変更可能です。 基板間伝送や、バックプレーンに採用されています。 【特長】 ■信頼性と実績:アクセサリー: 保護カバー、基板ねじ止め、コードキー ■ピン配列のカスタマイズ対応:デイジーチェーン用スイッチングコネクタ ■シーケンシャル対応:NFF規格にも準じており鉄道などのアプリケーションにも好適 ■ピンの長さを変更可能:嵌合回数 400もしくは500 ■標準規格製品 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
最大嵌合回数は200回の基板対基板コネクタ!防衛関連で採用されています
『Velox』は、自動車・産業機器分野を中心に欧州で高く評価されている ドイツ・ept社の基板対基板コネクタです。 頑丈・堅牢で、モジュラーコネクタシステム。 データ転送レートは10Gbit/sです。 防衛関連で採用されています。 【特長】 ■メスコネクタストレート(8-left, center,16-left, 16-right) ■データ転送レート10Gbit/s ■頑丈・堅牢 ■ピンレスインターフェース ■モジュラーコネクタシステム ■最大嵌合回数:200 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
0.5mmピッチ 高耐熱・フローティング 基板対基板コネクタ
0.5mmピッチのフローティング機構付き基板対基板コネクタです。基板実装のズレを吸収するフローティング構造を採用することで、嵌合状態でXY方向に当社従来品比約2.2倍向上となる最大±1.0mm(※1)(F/P(※2)=200%)可動を可能とし、高い接触信頼性を実現しました。また、+125℃までの高耐熱性を有するため、車載機器が求める厳しい高温環境にも対応が可能です。 (※1) X, Y : ±1.0 (X2+Y2=12) (※2) F/P・・・F= Floating(フローティング量)/P=Pitch(ピッチ)
フローティングコネクタ、基板対基板コネクタ、車載対応、フローティング量±0.5 mm、8Gbps高速伝送
MA01シリーズは、フローティング構造を採用した高信頼性の基板対基板コネクタ 2点接点構造により、8Gbpsを超える高速伝送に対応しており、-40℃から125℃の広い温度範囲で自動車用途に最適
ピックアンドプレース!最大データ転送レート16Gbit/sの基板対基板コネクタです
『Colibri』は、自動車・産業機器分野を中心に欧州で高く評価されている ドイツ・ept社の基板対基板コネクタです。 頑丈・堅牢で、リール&トレイ対応。 他社製品との互換性があります。 最大嵌合回数は30回です。 【特長】 ■他社製品との互換性 ■最大データ転送レート16Gbit/s ■頑丈・堅牢 ■ピックアンドプレース ■リール&トレイ対応 ■最大嵌合回数:30 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
基板対基板用コネクタのベストセレクション!自動車分野でも存在感を発揮!
『FunctionMAX』は、通信速度の高速化に頼もしく応える、高速伝送対応の 基板対基板用コネクタです。 組立誤差をコネクタで解決する、フローティング機能を有しており、 組み立て誤差を吸収するため、機器設計に貢献。ズレ吸収によるストレスは 端子バネ部が吸収し、実装部へのストレスを軽減します。 通信インフラをはじめ、自動車、FA機器、医療機器など、さまざまな分野で 高まる高速伝送対応へのコネクタニーズに、先端技術から生まれた確かな 性能と構造で応えます。 【特長】 ■フローティング機能で、組立誤差をコネクタで解決 ■高速伝送対応 ■自動車分野でも存在感を発揮 ■さまざまな使用環境で高いパフォーマンスを発揮 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
評価用基板、デバイス、コンポーネントの試験用に!
『PSF-S01/PAF-S05』は、GigaLane社製の基板用コネクタです。 評価用基板、デバイス、コンポーネントの試験などの用途に適しております。 0.6~3.6mmまで12種類の基盤厚に対応可能。 短納期でお届けいたします。 【特長】 ■12種類の基盤厚に対応 ■短納期(1~2週間) ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
0.35mmピッチ 省スペース・堅牢 基板対基板コネクタ
5863シリーズは、0.35mmピッチの狭ピッチ基板対基板用コネクタで、嵌合(基板間)高さ0.8mm、奥行き寸法2.3mmの省スペース製品です。狭ピッチ・低背製品でありながら、両端を金具で覆うことにより、嵌合時の位置ずれによるインシュレータやコンタクトの破損を防ぎ、高い堅牢性と滑らかな嵌合誘い込みを実現したコネクタです。また、両端の金具は、定格電流5.0A/金具で大電流通電が可能です。 ※詳細はカタログをご確認ください。