万能試験機・引っ張り試験機『ストログラフ VG』
最大荷重容量20kNの万能材料試験機です。
■プラスチック・ゴム等幅広い材料の引張り強さ・圧縮強さ・曲げ強さなどの物性評価試験が可能です。 ■豊富なラインアップからチャック(つかみ具)・治具をお選びいただけます。 ■引張弾性率*から破断伸びまで測定可能です。(※オプションの高精度型標線間伸び計が必要) ■オプションにてストローク延長(300mmまたは600mm)も可能です。
- 企業:株式会社東洋精機製作所
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年03月25日~2026年04月21日
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最大荷重容量20kNの万能材料試験機です。
■プラスチック・ゴム等幅広い材料の引張り強さ・圧縮強さ・曲げ強さなどの物性評価試験が可能です。 ■豊富なラインアップからチャック(つかみ具)・治具をお選びいただけます。 ■引張弾性率*から破断伸びまで測定可能です。(※オプションの高精度型標線間伸び計が必要) ■オプションにてストローク延長(300mmまたは600mm)も可能です。
エラストマーなど軟質材料の引張・引裂試験を全自動で行う試験機です。
●試験片をトレイにセットしておけば、寸法測定⇒チャッキング⇒標線間伸び測定⇒試験片除去⇒データ処理までをすべて自動で行います。 ●試験片150本連続試験可能(オプションで最大300本)。測定作業の省力化・効率化・再現性向上に貢献します。 ●非接触式*(レーザー式)標線間伸び計をオプションとしてご用意しております。 ●引張・引裂試験の専用設計とすることで、省スペース化を実現。
試験片をカセットにセットしておけば、試験片測寸⇒チャッキング⇒曲げ測定⇒試験片除去⇒データ処理までをすべて自動で行います。
■試験片140本*連続試験可能。(※厚さ4mmの場合) ■測定作業の省力化・効率化・再現性向上に貢献します。 ■たわみ直接測定システム(オプション)が選択可能。 ■コンパクトな省スペース設計。
ウエイト持ち上げ操作を自動化し、オペレーターの負担を軽減させたデュポン衝撃試験機です。
●落下おもりの持ち上げを自動で行うので、測定作業の効率化・安全性向上に貢献します。 ●落下高さは、1mm単位でデジタル設定できます。
自由落下のダート法により、プラスチックフィルムおよびシートの衝撃強さを評価する試験機(ダートインパクト衝撃試験機)です。
フィルム状のサンプルにダート形の落錘で衝撃を与え破壊するときのエネルギーによって評価する衝撃試験機(ダートインパクト試験機・ダートインパクトテスター)です。
温度環境下でプラスチックフィルムなどの突き刺し衝撃強さを評価する試験機です。
●-35℃~100℃の環境下でプラスチックフィルムなどの突き刺し衝撃強さ試験ができます。
JIS規格に準拠した、湿潤摩耗試験装置(洗浄試験装置)です。
ブラシによる洗浄時の様態を再現させ、塗膜などの表面が損傷を受ける程度を評価します。
最も一般的な平面材料の摩耗試験で、二個の摩耗輪との接触面の摩耗度を質量・厚さ・光沢の減量で評価します。
平面材料の摩耗試験で最も一般的方法であり、2個の摩耗輪との接触面の摩耗度を質量・厚さ・光沢の変化で評価します。各種摩耗輪をご用意しております。
紙、プラスチックフィルム、金属箔、フレキシブルプリント基板(FPC)などに折曲げ動作を与えて、耐折性を評価する試験機です。
●スプリング荷重式とデッドウエイト式が選択可能。 ● 摺動軸受部にベアリングガイドを使用、摩擦を低減 ● 直結駆動方式(ベアリング)採用で折曲げ角度の精度が向上 ● 冷却ファンにより、折曲げ試験中の試験片温度上昇を抑制 ● 液晶タッチパネルでかんたん操作 ● 機械的な破断検出に加えて、導通および抵抗値による断線検出にも対応(※オプション)
プラスチック材料に繰り返し応力を与えて疲労特性を評価する試験機です。
プラスチック材料に繰り返し応力を与えて疲労度を評価するもので不平衝質量回転によって定荷重を与えます。
高温中でゴムの屈曲亀裂発生試験と亀裂成長試験が20本同時に行えます。
恒温槽付きのデマチャ(デマッチャ)式屈曲試験機で、最高150℃の環境下で屈曲試験ができます。破断検出装置が付いています。
ICカード専用に開発された疲労試験機です。
ICカードに加わる周期的な曲げとねじれの負荷を実際に与えて評価することができます。
デジタル表示・半自動運転操作のミューレン破裂試験機です。
●紙や織物などの破裂強さを評価試験するミューレン破裂試験機で、低圧形と高圧形があります。 ●M2型はデジタル技術の採用により半自動運転操作を実現。測定は試験片を挿入し、スタートスイッチを押すだけで操作が簡単です。 ●指挟み防止装置、グリセリン飛散防止装置、オーバーロード防止装置、空運転自動戻り装置等の安全装置が充実しています。
板紙などのこわさ(剛度)を評価する試験機です。
●板紙など比較的コシの強い試料のこわさ(剛度)を測定する試験機(テーバーこわさ試験機・テーバーステフネステスター)です。
織物や紙、フィルムなどの曲げ反発性を評価する試験機です。
織布、紙、フィルムなど比較的にこしが弱い材料を垂直状態で左右にふらせて剛軟度・柔軟度を評価します。 【製品の特長】 ○測定範囲:0.01~5000mN ○試験片幅:12.7、25.4、50.8mm(J TAPPI No.40) ○試験片長さ:25.4、38.1、63.5、88.9、114.3mm(同上規格) ○回転速度:2rpm(6°/秒) 〇参考規格:JIS L1085、L1096、J TAPPI NO.40、TAPPI T543om-11 ※オプション:共通取込ソフト 型式EX-2、小型プリンター 型式PS-B1 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
完全自動運転タイプの荷重たわみ温度試験機です
従来の標準型に試料の挿入、着脱装置などを組み入れ、完全な無人運転を可能にしたものです。荷重昇降装置は2ステッツプ分離負荷方式を採用しています。3本掛と6本掛が選択可能です。
包装用プラスチックフィルムのヒートシール試験や感熱紙の発色試験などに便利な試験機です!
熱傾斜試験機は、包装材料のヒートシール加工に最適な温度の決定、食負のヒートセット、感熱紙などの熱感度のチェック、その他材料の耐熱性評価を短時間で行うことができる、多用途な試験機です。 5個の熱盤に温度差(傾斜)をつけてコントロールし、エアーシリンダーによって任意の圧力および時間でプレスします。 10×25mmの熱盤を5個、独立した温度制御ができ、温度傾斜を自由に設定することが可能です。 1度の試験で5段階の温度設定を評価することが可能なため、試験時間を短縮し、検査・開発業務の効率化に貢献します。
ゴム・プラスチックの低温特性試験(耐寒性試験)に用いられる低温衝撃ぜい化試験装置(ぜい化温度試験装置)です。
ゴムやプラスチックを低温液中に浸し、一定速度のハンマーで打撃を加え、き裂の発生で評価します。ドライアイス方式、または冷凍機方式の選択ができます。
自動車内装材用の燃焼試験機
自動車の内装材料は燃焼に対する安全基準が定められており、その検査用機器として使用されます。
槽内の温度分布・風速・空気置換率などの条件が特別に考慮された、高分子材料の熱老化試験専用オーブン(熱老化試験機)です。
●プラスチックやゴムなどの熱老化試験を行う試験機です。 ●一般の恒温槽や乾燥機と異なり、JIS・ISOなどの試験規格に基づいて、槽内の温度分布・風速・空気置換率などの条件が特別に考慮された、熱老化試験専用設計のオーブンです。
JIS P 8119に準拠したベック平滑度試験機です。
紙等の平滑度を、平滑ガラス面に圧着したサンプルとその平滑面との透き間から空気が漏れる速さによって評価します。
未加硫ゴムのムーニー粘度、ムーニースコーチタイムを測定する試験機です。
●ムーニー値は、内蔵おもりで自動校正。 ●試験条件および合否判定基準の登録ができます。 ●PC*(※オプション)に試験結果を出力できます。 ●過去の試験結果を呼び出しできます。(最大100データ) ●ヒータータイマー機能により、終了と開始の時間節約ができます。 ●オーバーロード防止およびオーバーヒート防止装置を装備しています。
塗料・インキなどに用いられる顔料の分散性評価を行う分散機(ペイントシェーカー・ペイントコンディショナー・振とう機)です。
顔料とガラスビーズをガラス容器の中で振動練合させ、分散性を比較評価します。
JIS Z 0237に基づいて、粘着テープの粘着力試験の際に、粘着テープと試験板を圧着させる装置です。
質量2kgのローラーを10±0.5mm/secの速度で往復運動させ、試料を試験板に圧着します。 ●卓上型のコンパクト設計でスペースを取りません。 ●サンプルと試験板の間にエアーが入りにくい試料取付治具が標準付属しま す。 ●使用しないときのローラー置き治具付き。
フィルム・ゴム・織布用厚さ計
フィルム、ゴム、織布その他シート状のものの厚さを測定するもので、材質により測定圧や圧子をそれぞれのJISにマッチさせてあります。
●ゴム材料の圧縮永久ひずみを測定するための試験器です。
●ゴム材料に一定の圧縮ひずみを与えながら高温中で放置し、圧縮ひずみを除いたときの回復度を評価します。
JIS K 6255に準拠したゴムの反発弾性率測定装置です。
試料の反発角度を測定し、反発弾性率を算出します。最大・最小・中央・平均値が演算処理されます。