ファインラボプレス SAP-2
脱泡・冷却速度制御機能が付いたサンプル成形用空圧プレス機です。
サンプル成形条件をより確実なものにするため脱泡、冷却制御などの操作を組み入れたプレス機です。
- 企業:株式会社東洋精機製作所
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年03月25日~2026年04月21日
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脱泡・冷却速度制御機能が付いたサンプル成形用空圧プレス機です。
サンプル成形条件をより確実なものにするため脱泡、冷却制御などの操作を組み入れたプレス機です。
ゴムの加硫特性を評価する加硫試験機(ローターレスレオメーター/MDR)です。オプションの試料自動着脱装置により全自動試験も可能。
●試料室ダイは平板ダイ仕様のほか、円すいダイ仕様もお選びいただけます。 ●試料自動着脱装置*(ピン式・フィルム式)とデータ処理装置*を取り付ける事により全自動化(試料84個連続試験)可能。測定作業の省力化・効率化に貢献します。(※オプション) ●発泡圧力測定機能やtanδ測定機能のオプションを取り付ける事で、より多くのゴムの物理特性を得る事ができます。 ※写真は、試料自動着脱装置(オプション)付きです。
プラスチック試験片に衝撃を与え、破壊に要した振り子のエネルギーから衝撃値を求める試験機です。
●デジタル表示式で、捨て針の摩耗損失誤差や測定者による読み取り誤差がありません。 ●ハンマー・試験片支持台(固定台)の交換によりシャルピー衝撃試験・アイゾット衝撃試験・引張衝撃試験などに対応可能。 ●カラー液晶タッチパネルで簡単操作。衝撃値の平均・最大・最小・変動係数・標準偏差を表示・保存できます。 ●測定データをPCに保存できます。(※オプションの専用データ処理ソフトウェアが必要。PCはオプション) ●ボタン操作でハンマーリリース*が可能。フック解除時の個人差が無く、再現性が向上します。(※オプション) ●計装化システム*選択可能(※オプション。シャルピー衝撃試験およびインベース法引張衝撃試験のみ) ●位置決め付支持台*選択可能。簡単・正確に試験片をセットできます。(※シャルピー衝撃試験用オプション) ●各種安全カバー*(天板あり・なし)選択可能(※オプション)
ゴム材料のブローポイントを特定する為の試験機です。必要最低限のゴム加硫時間を把握する事で、製品品質や生産性の向上に貢献します。
ブローポイントとは、ゴムを含む複合体などを加圧下にて加硫する場合に、その加硫の終了時において、被加硫物の内部に加硫不足によって発生する泡の存在が無くなるのに必要な最低限の加硫度を意味します。加硫時間を短く、しかも泡が全く存在しない製品を製造するにあたって、ブローポイントを測定することが非常に重要となります。このブローポイントは、ゴム配合物の組成、練り方式、温度条件などによって変化しますので、加硫ゴム物の品質管理、ゴム組成物の研究開発などを行う上で、極めて頻繁に測定を行う必要があります。
電線の垂直燃焼試験を行う燃焼試験機です。ドラフトチャンバー、燃焼ユニット、キャリブレーションキットにより構成されています
●上下開閉式の前面扉により作業性が向上しました。 ●設置場所により排煙部、操作パネルの位置が選択可能です。
プラスチックシートのポンチによる落下衝撃破壊試験に用いられる、落下高さ最大1000mmのデュポン式落下衝撃試験機です
H-200(落下高さ2000mm)、塗膜用のH-50(落下高さ500mm)もあります。
プラスチックシートのポンチによる落下衝撃破壊試験に用いられる、落下高さ最大2000mmのデュポン式落下衝撃試験機です
H-100(落下高さ1000mm)、塗膜用のH-50(落下高さ500mm)もあります。 ■落下高さ :2,000mmまで ■落下おもりの質量 :1,000g、2,000g の2種 ■撃芯突端の半径 :7.93mm ■受台の半径 :8.1mm、15.2mm ■機体寸法 :約W46×D30×H226cm ■質量 :約73kg ※詳しくはPDFダウンロード、またはお問い合わせください。
最大荷重容量5kNの卓上形万能材料試験機です。
■プラスチック・ゴム等幅広い材料の引張り強さ・圧縮強さ・曲げ強さなどの物性評価試験が可能です。 ■豊富なラインアップからチャック(つかみ具)・治具をお選びいただけます。 ■コンパクトで省スペース設置が可能です。
ゴム・プラスチック等の試験片を所定のカセット(最大64個)に収納するだけで比重値を全自動で測定できる密度比重計です。
<動作順序> (1) カセットに収納された試験片をエアー式のハンドでピックアップ (2) 試験部まで移動、秤量容器に載せ、空気中の質量を測定 (3) 再び試験片をピックアップし、浸漬容器に挿入して、所定の時間液体に浸漬させ、液体中の質量を求め、比重値を自動的に演算 (4) 試験後の試験片は、廃棄ボックスへ投棄
ISO 6722に準拠した自動車用電線摩耗試験機(スクレープテスター)です。
垂直に荷重(7N又は4N)の加わった針を試験片の絶縁体上に置き、試験片の長さ方向に沿って両方向に絶縁体表面を摩擦します。
ウイリアム式ゴム摩耗試験機
ゴムの摩耗試験機としては、アクロン式と同様古くから広く使用されています。試験片を研磨板に一定荷重で圧着させ、研磨板が回転するときの摩擦力から仕事量を計算し、ゴムの摩耗容積を算出します。
簡単な方法でゴム・プラスチック引き布の防水度試験ができます
試料面の片側から水圧をかけ、一定時間経過後に水漏れがるか確認することで簡単に防水度試験を行えます
未加硫ゴム、粘着テープ等の粘着性(タック値)を測定するポータブルタイプの粘着性試験機です。現場で部材の粘着力を簡単に測定できます
ゴム部材と補強材を包含した部材を多層に粘着して加硫するタイヤやベルト等の成形工程に於いて、部材の粘着性を事前に確認することは、非常に重要です。 この装置は、現場で部材の粘着力を簡単に測定する装置として開発されたもので、テープ等の粘着力の測定にも応用できます。 季節によって現場の雰囲気温度は変化し、粘着性にも影響を与えます。タッキネスチェッカ(タッキネスチェッカー)は、現場で粘着力を簡単に測定することができます。
ディジタルホログラフィ法を用いて、3次元物体に対する測定や乾燥の可視化を実現!秒単位での乾燥状態の管理が可能です。
本製品は、ディジタルホログラフィ技術を応用し、塗料や接着剤などの乾燥や硬化の過程を非接触かつ定量的に評価し、乾燥分布を可視化する装置です。 乾燥過程の把握により製造ラインの効率化、達成すべき塗装状態から逆算した必要な塗料の量や、乾燥時間の設定も可能となります。さらに、光硬化型の接着剤の硬化過程評価や、インクドットなどの乾燥・硬化解析から、プリンタブルエレクトロニクスへの応用も期待されます。
傾斜法により、プラスチックフィルム・紙・繊維製品などの静摩擦係数(μS)を測定する試験機(摩擦係数測定機)です。
●コンパクトな省スペース設計です。 ●液晶タッチパネルを採用。試験条件設定・試験結果表示などの操作が簡単です。 ●試験結果をPC*に取り込むことができます。(※オプション)
温度条件下で各種材料の引張圧縮試験を行う専用機です。通常の万能試験機に恒温槽を取り付けた場合に比べて、長ストロークを確保できます
●クロスヘッドストロークを恒温槽中で900mm確保しています。 ●二段扉*採用により、試験片着脱時の温度変化を最低限に抑えられます。(※標線間伸び計付の場合、一段扉のみとなります) ●4連式(4個掛)もお選びいただけます。
テスト段階での塗料化やインキ化の際に顔料とビヒクルなどの混練作業を一定条件で行う装置です。
顔料を塗料化、又はインキ化する場合、ビヒクル(展色剤)を加えてすりつぶして練り込みますが、この方法には様々な方法があります。 本機は特に試験用としてJIS K 5101に基いて設計されたもので、2枚のガラス板の間に少量の顔料とビヒクルを入れて、おもりで負荷しながら回転させて練り込むようになっています。 従って荷重・回転数などの試験条件の設定はサンプルの種類によって容易に設定することが可能です。
JIS K 6261-3「低温ねじり試験」に基いてゴム材料の低温下での柔軟性を評価する装置(ゲーマンねじり試験機、耐寒性試験機)
●試験片の取付作業が効率よく行えます。 ●ねじり動作にパルスモーターを用いる事で励磁ロックが可能になり、ワイヤ取付が簡単に行えます。 ●試験部の横移動機能があり、冷却槽のメンテナンスが容易。 ●液晶タッチパネルで簡単操作。 ●試験終了後、測定データをExcelワークシートに出力可能。(PC、Excelはオプション) ●参考規格:JIS K6261-3、ISO 1432
試料投入⇒測定⇒清掃が完全自動化されたMFR・MVR測定機(全自動メルトインデクサー・MI計・メルトフローテスター)です。
●試料投入から清掃まで完全自動化。測定作業の省力化・効率化・再現性向上に貢献します。 ●サンプルカップ10個(オプション40個)の連続試験が可能。 ●コンパクト・省スペースなデスクトップモデル(※高さ1060mm) ●豊富なオプションが選択可能(A法自動測定、ドライ空気式乾燥ユニット、荷重変更機構など)
通常のシングルウエイトによる測定に加えてASTM D1238 D法に規定されたマルチウエイト測定が可能なメルトインデクサーです。
【特長】 ■0.325kg~21.6kgの荷重が予め装置に内蔵されています。ウエイトを自動で選択できることにより、オペレーターの負荷が軽減され、作業の安全性が向上します。 ■1回の試験で最大3ステップの荷重増減(マルチウエイト測定)が自動で可能です。これにより、熱可塑性プラスチックのレオロジー特性が、材料の分子量分布によって影響を受けるときの指標として一般に用いられるフローレイト比(FRR)を求めることができます。(ASTM D1238 D法) ■通常のシングルウエイト測定のメルトインデクサー(MFR/MVR測定機、MFR計、MI計、メルトフローレイト試験機)としてもお使いいただけます。
FFC(フレキシブルフラットケーブル)・FPC(フレキシブルプリント基板)等の屈曲試験を行い、耐久性を評価する試験機です。
●卓上コンパクトの設計です。 ●厳しい耐屈曲性、耐熱性要求に対する評価に最適です。 ●試料サイズ・試験法に合わせた治具製作が可能です。
測定の自動化で人手不足を解消!
株式会社東洋精機製作所は、1970年代より材料試験機の全自動化に取り組んでまいりました。 今日ではプラスチック・ゴム材料の引張試験・メルトフローレート(MFR/MVR)測定、荷重たわみ温度(HDT/DTUL)測定、ゴム加硫試験、密度比重測定など幅広い分野の全自動測定モデルを取り揃え、素材・自動車関連等を始めとするお客様の品質管理にご活用いただいております。 測定作業の省力化・効率化はもちろん、測定結果の再現性や安全性の向上にも貢献する、東洋精機製作所の全自動材料試験機をぜひお役立てください。
硬質プラスチックなどのパンクチャー衝撃試験(計装化衝撃試験) | 参考規格:JIS K 7211-2、ISO 6603-2
衝撃破壊の力と変位を同時に計測し、最大衝撃力・最大衝撃力時変位・最大衝撃力時エネルギー・パンクチャーエネルギーなどを測定することで、硬質プラスチックなど板状材料の衝撃破壊特性の評価を行う衝撃試験機です。
音響材料試験は材料の音響特性を測定するために行います
製品設計の重要な側面として騒音制御問題および音質が注目されるようになり、さまざまな産業に携わるエンジニア、設計者および製造者にとって、音響材料試験はますます関連あるものになってきました。音響材料試験は材料の音響特性(吸音率、反射係数、インピーダンスおよびアドミッタンス)を測定するために行います。 材料の音響特性を測定する方法はさまざまです。材料を既知の音場に置き、材料の存在によって音場に与える影響を測定する必要があります。音響条件および精度および再現性を保証した特別な装置を明確が規定された、材料試験を対象とした一連の規格(JIS A1405-2 (ISO 10534-2), ASTM E1050-08, ASTM E2611-09 など)があります。 詳しくはお問い合わせください。
小型から中型構造物に対するインパクト入力の測定・インパクト加振による周波数応答関数の測定が可能です。
このインパクトハンマのシリーズは小型から中型の構造物、すなわちエンジンブロック、車体フレーム、自動車コンポーネントなどの加振を目的に設計されています。 加振に対する応答の測定には加速度ピックアップ(またはレーザ速度計など)を使用します。 PULSE(TM) システムのようなマルチチャンネルFFT アナライザを使用して、試験対象物の周波数応答関数およびモードシェイプを求めることができます。 動電型加振器と異なり、インパクトハンマは試験対象物に質量付加を与えず、また持ち運びも可能です。 ●詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
失透域、液相温度等を試験できます!
この装置はガラスの失透性(結晶化)を試験するものです。 ほぼ直線の温度勾配炉の中に、穴をあけた白金試料板を置き、約20メッシュのガラス粒を配列し、一定時間過熱して失透域、液相温度等を試験することができます。
JASO M609、M610、JIS XZ2371、RTCA/DO-160Gに沿った塩水噴霧複合サイクル試験を受託!
塩水噴霧/乾燥/湿潤のサイクルを実施する加速腐食試験、塩水噴霧複合サイクル試験を受託します。 ■主な対応規格 ・JASO M609(自動車用材料腐食試験方法) ・JASO M610(自動車部品外観腐食試験方法) ・JIS XZ2371(日本産業規格 ) ・RTCA/DO-160G(航空無線技術委員会) 塩水噴霧複合サイクル試験の実施はもちろん、電子部品などの腐食分析や故障原因調査を承ります。
高加速度寿命試験(HAST試験、PCT試験)を受託致します!
プレッシャークッカー(Pressure Cooker Test)試験装置は100 ℃以上の温度条件下で水蒸気雰囲気を再現することにより、試験槽内の圧力を高めることができます。この試験は、HAST(High Accelerated Stress Test)とも呼ばれ、試料の内部への水分の侵入を促進し、耐湿性試験の加速寿命評価を行うことができます。 槽内に酸素が残存した状態で行うAir-HAST試験にも対応しています。 ■主な対応規格 ・IEC60068-2-66(高温高湿・不飽和加圧水蒸気) ・EIAJED4701(不飽和蒸気加圧試験) ・EIA/JESD22-A110-A(HAST)
コマンドに応じて色々な状態を発生させながら試験を自動で行います
本装置は、あらかじめ用意されたコマンドファイルを解析して、産業用試験装置の動作試験を行います。コマンドにより、DOボード、RRY(リレー)ボード、D/Aボード、D/S(信号発生)ボード、GP-IBボードを通して各計測器を制御します。コマンドに応じて色々な状態を発生させながら試験を自動で行い、結果の判定を行います。コマンドファイルの内容を変える事により、色々の型の装置を試験出来ます。結果の画面表示やファイルへの保存ができます。 ※詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
時間の短縮と精度の高いふるい分けが可能!
本機は底面8の字の並進回転運動により、粉体試料等をふるい網面全体に、 回転しながら分散させるので粒子の広がりは良好であり、同時に各段の試験用 ふるいに、横タップ型のビンター打力が加わり、ふるい分けの進行を速めます。 効率の良いふるい分けにより、時間の短縮と精度の高いふるい分けができます。 ●詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。