マイクロバブルは低圧(0.025MPa)で発生可能
0.025MPaの水圧で、わずかですがマイクロバブルが発生しました。
2分位で微かに「白っぽく」なりました。
- 企業:有限会社OKエンジニアリング
- 価格:応相談
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0.025MPaの水圧で、わずかですがマイクロバブルが発生しました。
2分位で微かに「白っぽく」なりました。
ループ流式マイクロバブル発生ノズルの誕生は「田んぼ」の中。
ループ流式マイクロバブル発生ノズル開発のきっかけは、ステルスバブルの現象を見て閃いたからです。
「ステルスマイクロバブル」とは目に見えない、目視では認識できないマイクロバブルのことです。
田んぼにマイクロバブルを入れたらどうなるか、実験の為の実験をすることになりました。
半導体部品の鏡面研磨加工へ導入実績有り!マイクロバブル発生ノズル60L/min
【マイクロバブル発生ノズル60L/min活用事例のご紹介】 ループ流マイクロバブル発生ノズル・60mlが、半導体部品の鏡面研磨加工に導入されました! 使用したのは特注60L/minノズルです。 今後、世界的にマイクロバブル発生ノズルが研磨関係に使用されるかもしれません。 *マイクロバブル発生ノズルは、家庭用から農業、漁業、工業的分野等で利用されるオゾン発生装置です。 機能性、シンプルさ、価格に優れており、様々な場面でマイクロバブルが活躍しています。
殺菌装置の一部としてマイクロバブル発生装置(ノズル)500L/minが導入!
【マイクロバブル発生装置(ノズル)500L/min活用事例のご紹介】 500mlは、当社が開発した中で1番大きな特注マイクロバブル発生装置(ノズル)です。 殺菌装置の1部として導入されました。 500L/minノズルは、長さ290mm、重さ14Kgあります。ネジはPT3です。 液体流入口部のネジはPT2にすることもできます。 ニーズに合わせて、どんな大きさでも試作・製作致します! *マイクロバブル発生装置(ノズル)は、家庭用から農業、漁業、工業的分野等で利用されるマイクロバブル発生装置用ノズルです。 機能性、シンプルさ、価格に優れており、様々な場面でマイクロバブルが活躍しています。 ●詳細は、下記をクリックしてご覧下さい。 http://oke-matrix-mb.blogspot.com/2011/12/89.html
新機構で高真空度を実現!細かな泡で汚れを落とすマイクロバブル
新型ループ流式マイクロバブル発生ノズルを開発。
マイクロバブルへの用途が明確なお問い合わせは300件を超え!水耕栽培・排水・汚水処理・簡易トイレ・マイクロバブルシャワー等実績有
<農業関係> 個人の方も、農業従事者の方もマイクロバブルに興味を持始めています。水耕栽培の問合せが多い。 ●水耕栽培 ●潅水栽培 ●液肥づくり ●発芽効率アップ <水処理関係> この件では2013年より急に問合せが増えました。マイクロバブルの力が認められはじめたのでしょう。 ●排水・汚水処理 ●池、川、湖の浄化 ●海水の浄化 ●簡易トイレに応用 <漁業関係> 漁業関係の問合せも増えてきました。 ●魚貝類の養殖 ●牡蠣の殺菌洗浄 ●生けす ●船の生簀 ●いわしなど生餌用 ●稚エビの移送 <洗浄関係> 2013年より洗浄関係の問合せが増えました。 ●野菜の洗浄 ●動物洗浄 ●部品洗浄 ●洗浄機 <家庭用> 問合せが多い。 ●マイクロバブルバス ●ジャグジー(バブルバス) ●マイクロバブルシャワー ●バブルシャワー ●観賞用水槽 ●サンゴの飼育 ●ランチュウの飼育 ●アロワナ飼育 <その他> ●燃料の改善 ●各種油浮上分離 ●メッキ関係 ●脱臭 ●船の抵抗低減 ●医学関係 ●化学 ●化粧品 ※詳細は資料請求またはお問合せ下さい
マイクロバブル発生装置「OKノズル」を設置するだけで加工時間の削減、クーラント液の洗浄・腐敗防止した事例あり!
ファインバブルとはマイクロバブルとウルトラファインバブル(ナノバブル)の総称です。 ウルトラファインバブル(UFB)とはナノバブル(NB)のことです。 ※2017年6月ISO TC281で定義されました。 弊社の「OKノズル」は【4億8000万個/mL】とウルトラファインバブル発生効率が非常に高い、ウルトラファインバブル発生装置です。 ファインバブルの効果はさまざまで、切削・研削の場面でも効果を発揮します。 【マイクロバブル発生装置「OKノズル」使用の効果について】 ■切削性、研削性の向上 ■クーラントタンクの清掃浄化 ■アルミ切削時の構成刃先剥離 ■潤滑油と切削油の分離 ■切削液浄化、腐敗防止 当資料では、工作機械の切削に「OKノズル」を使用した事例について 詳しく掲載しています。 切込量が4μm⇒7μmにアップし、加工時間を短縮出来た事例や 水溶性クーラントタンク内面に発生するバイオフィルム等の発生を抑制した事例を掲載しております。 ※詳しくはOKエンジニアリングにお問い合わせ下さい。 また、資料をご希望の方はPDF資料をご覧くださいませ。
屋外で使用する場合、水道のない屋外でマイクロバブルを発生させる装置、システムをどのように作るのか。
水道設備が有る場合は、バスルームの時と同じように使えばいいと思います。
マイクロバブルがどのように発生するか、ビデオ撮影しました。
無水エタノール99.5%中でマイクロバブルがどのように発生するか、ビデオ撮影をしました。空の水槽にエタノールが入ったグラスを入れ、420cc/minノズルを使って発生させました。圧は約0.27MPaです。 前半は濃い白濁ですが、後半は薄くなりました。マイクロバブルの発生をコントロールするのに少しコツがいるようです。電磁ポンプを使用していたので、振動を緩和しようとシリコーンゴムチューブを使用したところ、実験途中で破裂しました。 映像は、圧がかかるところをウレタンチューブに変更して撮影しました。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
ループ流式マイクロバブル発生ノズルが特許を取得!
ルー プ流マイクロバブル発生ノズル特願2008-034846は、2012年5月15日、特許査定となり、21日特許登録の手続きを完了し、特許を取得しました。 「分離出願」について検討していましたが、その必要なしとの結論になり、21日特許登録の手続きを完了しました。 出願から4年かかりました。 誰も同じようなマイクロバブル発生ノズルを作っていませんでした。特許を調べても、インターネットを調べても、ループ流の特徴を最大限に引き出す工夫をしたものはありませんでした。 今年8月、東京大学柏キャンパスでの日本混相流学会の講演会で「ループ流式マイクロバブル発生ノズルの特徴と応用事例」について発表します。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
吐出量1000mL/minのテフロン製のマイクロバブル発生ノズルが完成
特注1000mL/min MB発生ノズル特徴(テフロン製)は、ノズル撹拌部の真空度が非常に高く、0.3MPaでは95.5%になります。低圧用で省エネになります。また、自吸量が非常に多く、吐出量の130%です。1000mL/minのノズルは自吸量の不連続がありません。OKE-MB01FJ、OKE-MB03FJは水圧0.15MPa近傍で自吸量が不連続になります。ジャグジー状態でも、マイクロバブルが発生します。 このノズルは、超純水を使用した洗浄の実験に使用されています。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
色落ちが少ない!海苔漁場にナノ・マイクロバブル発生で豊漁だった事例です
有明海の海苔養殖に、「100L/min OKノズル」を使用した事例をご紹介します。 海苔漁場にナノ・マイクロバブル発生で豊漁。 色落ちが少なかったです。 【事例概要】 ■有明海の海苔養殖 ■100L/min OKノズルを使用 ・ナノ・マイクロバブル発生で豊漁 ・色落ちが少ない ※事例の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
焼結金属フィルターエレメントを使用したマイクロバブル発生ノズルを開発中。気体配管!液体自動吸引→ポンプ不要!高圧ポンプ不要!
焼結.comではマイクロバブリングを最重点課題として据え、開発を進めております。マイクロバブリングはただ単に細かい孔(微細孔)を通過しただけでは気泡は微細(マイクロバブル)化されません。それどころか圧力損失が大きくなるだけで性能は著しく悪くなります。そこで創業以来から弊社の礎となってきた金属加工技術と組み合わせ、焼結金属を用いたマイクロバブル発生ノズルの開発に乗り出しております。 現在市販されている多くのノズルは水(液体)の配管でポンプにて循環させ更に高圧ポンプを用います。これでは当然設備費もかかりますし設置場所も必要です。また、水(液体)での配管では漏れの危険度が増し周囲の環境にも注意が必要になります。高圧ポンプは音が大きく場合によれば騒音対策も必要です。 焼結.comでは気体(gas)配管でのマイクロバブリングを前提に開発を進め、また循環ポンプ・高圧ポンプを用いることなくノズル自体に溶液(liquid)の自動吸引機能を付加させることによりユーザー様の設備を最小限に抑える使い勝手の良いマイクロバブリングノズルを開発中であります。
14L/minの吐出量!従来製品の2倍の吐出量でシャワー圧不足を解決
OKE-MB05FJは、吐出量14L/minのノズルです(0.15MPa時)。 OKE-MB01FJに比べて2倍の吐出量です。 OKE-MB05FJは、OKE-MB01FJのシャワー圧不足を解決します。
浮上分離のエゼクタをマイクロバブル発生装置YJにするだけで性能が大幅アップ。メンテフリー・マイクロバブル圧壊により水質低減
浮上分離用マイクロナノバブル発生ノズル発生装置「YJ-FT」は、加圧タンク入口に、従来のエゼクターに代わりマイクロナノバブル発生装置を設置するだけで能率アップ&安定化・メンテナンスフリー・圧壊による有機物分解作用で処理水BODが低減する画期的なマイクロバブル発生ノズルです。 浮上分離用マイクロナノバブル発生ノズル「YJ-FT」の設置方法は1.加圧タンク入口への設置2.ポンプの出口からサクション側にバイパスラインを設けて、サクション側に設置。以上2パターンがあります。ポンプの加圧能力に余力がある場合は1.、余力がない場合は2.がおすすめです。 既設の加圧タンク入口に浮上分離用マイクロナノバブルYJノズルを取り付け、コンプレッサーエアーをノズル吸気部から吸入させるだけで、加圧浮上装置を安定化させます。 空気の代わりに浮上分離用マイクロファインバブル発生装置YJノズルに酸素、オゾンを注入することにより、さらに圧壊効果を増大させBOD・COD低減効果が可能です。 特にオゾンを入れることで大きな効果を得ることが可能になります。 マイクロナノバブル発生装置YJノズル、詳しくはカタログをダウンロードしてください。
少ない水圧でも白濁。200~300L/minの排出量でもコンパクトに製作
このノズルはループ流式マイクロバブル発生ノズルの機構をそのまま応用したものです。 気液体用の自吸口も設けております。
排水処理システム改革に一石!一番の悩みの酸素不足が解決した事例をご紹介
有限会社OKエンジニアリングの『排水処理用100L/minの特注OKノズル』を 使用した事例をご紹介します。 2010年12月四国にある食品メーカーの排水処理用として100L/min ナノ・マイクロバブル発生ノズルを2個納品しました。 1月、「設置は完了し、結果は、一番の悩みの酸素不足は、 一気に解決しました。」とのメールがありました。 【事例概要】 ■対応 ・100L/minナノ・マイクロバブル発生ノズルを2個納品 ■効果 ・設置は完了し、一番の悩みの酸素不足は一気に解決 ※事例の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
「100L/min OKノズル」を合計6個使用!清掃の必要が無い位にきれいになりました
アサリの養殖にファインバブルを使用した事例をご紹介します。 ファインバブルを発生させた直後、作業者も嫌がるほど汚れが浮上。 この水槽には1個使用し、今では水槽の底に溜まっていた排泄物が無くなり、 清掃の必要が無い位にきれいになりました。 また、ファインバブル使用に対応した水槽を新作。 アンモニア濃度が極端に低下しました。 さらに、ホタテとトコブシはダメージを受け死ぬとの報告がありました。 マイクロバブルが呼吸器に詰まるのかもしれません。 【浅利畜養水槽の海水分析結果 ※評価は1が問題なく、5が問題あり】 <水質分析データ:15トン水槽> ■アンモニア:0.0mg/L - 評価1 ■亜硝酸:0.0mg/L - 評価1 ■硝酸塩:50mg/L - 評価4 ■リン:2.0mg/L - 評価5 ■PH7.5 ※事例の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
少ない水圧0.22MPaでも白濁するナノバブルの発生効率が高い装置(ノズル)
この装置(ノズル)はループ流式マイクロバブル発生装置(ノズル)の機構をそのまま応用したものです。多段階的乱流方式を採用しているため、ナノバブルの発生効率が高く、気体の自吸量が大きい装置(ノズル)です。 超小型~大型まで製作可能なため、既存設備の能力アップに寄与いたします。 ※詳細はカタログをダウンロード頂くか直接お問い合わせください。
新型ノズルは真空度が高いのが特徴です。(現在は、最高真空度-0.094MPaあります)
50個ほど試作した中で一番真空度の高いノズルは-0.087Mpaもあり、87%の真空度になります。
A城堀水の浄化に大きな効果を発揮することが分かった事例のご紹介です!
淀城堀の水を現地で直接浄化する前に、水槽での浄化実験を行い、 ファインバブルの効果等を判断するのが目的で実験を行いました。 浄化の判断方法として目視、カメラ写真、マイクロスコープ観察写真を利用。 実験結果からすると「ループ流式ファインバブル発生OKノズル」は、 A城堀水の浄化に大きな効果を発揮することが分かりました。 【概要】 ■実験目的 ■実験装置 ■実験方法 ■実験結果 一部掲載 ■考察 ※事例の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
シリコンウエハーの鏡面研磨や小型金型研磨時間短縮などの応用事例をご紹介!
昨年から工作機械へのファインバブルの利用問合せが増えて来ました。 効果が顕著なのはアルミ加工と研削加工です。 「アルミ構成刃先剥離効果」をはじめ、「クーラントタンクの清掃」や 「シリコンウエハーの鏡面研磨」「潤滑油の浮上分離」などに応用可能。 ご依頼・ご質問・お見積りなどお気軽にご相談ください。 【応用事例】 ■アルミ構成刃先剥離効果 ■クーラントタンクの清掃 ■シリコンウエハーの鏡面研磨 ■小型金型研磨時間短縮 ■潤滑油の浮上分離 ■水溶性クーラント液の腐敗防止と悪臭抑制 ※事例の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
〜機能性、シンプルさ、価格を総合的に高い評価を得ています〜
OKE-MB00RJは、オゾンマイクロバブルシャワーに使用されています。 シャワーホースの根元に装着するタイプで、オゾンを自吸しオゾンマイクロバブル発生に利用されています。
〜機能性、シンプルさ、価格を総合的に判断して良い評価を得てます〜 *売れ筋のオールマイティーノズル!低価格!
OKE-MB01FJは、 ●マイクロバブルの発生効率が最も高いノズルです。 ●自吸口を設けているのでオールマイティーなマイクロバブル発生ノズルです。 ●売れ筋のマイクロバブル発生ノズルです。 ●マイクロバブルシャワー&バスにまた、ジャグジーにもなる2役ノズルです。 ●標準シャワーヘッドの場合、大きな泡のバブルシャワーとして使用できる場合があります。3機能。
〜機能性、シンプルさ、価格を総合的に判断して良い評価を得ています〜
OKE-MB00RJは、シャワーホースの根元装着するタイプです。 このノズルは、マイクロバブルを発生するだけの1機能です。 したがって「自吸口」は設けていません。
〜機能性、シンプルさ、価格を総合的に判断して良い評価を得ています〜
新型ノズルOKE−MB00FJは、マイクロバブル専用。自吸口を設けていません。