総合カタログ 貴金属めっき薬品
貴金属めっき薬品ならお任せください!
当カタログは、ユミコアジャパン株式会社が取り扱う貴金属めっき薬品を 掲載した総合カタログです。 金めっき液をはじめ、機能性表面処理の金めっきコネクタ、ボンディング金、 装飾用めっきカラーゴールドなど、幅広く取り揃えております。 【掲載内容(一部抜粋)】 ■金めっき液 ■機能性表面処理 金めっきコネクタ ■機能性表面処理 ボンディング金 ■装飾用めっきカラーゴールド ■銀 など
- 企業:ユミコアジャパン株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年02月11日~2026年03月10日
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貴金属めっき薬品ならお任せください!
当カタログは、ユミコアジャパン株式会社が取り扱う貴金属めっき薬品を 掲載した総合カタログです。 金めっき液をはじめ、機能性表面処理の金めっきコネクタ、ボンディング金、 装飾用めっきカラーゴールドなど、幅広く取り揃えております。 【掲載内容(一部抜粋)】 ■金めっき液 ■機能性表面処理 金めっきコネクタ ■機能性表面処理 ボンディング金 ■装飾用めっきカラーゴールド ■銀 など
高温鉛フリーはんだ材料として最適! 金錫合金めっきの量産を実現し、ウエハロス費用を削減!
金錫合金めっきは金80:錫20組成で共晶点を示し、融点は280℃です。 【ポイント】 ・金錫合金めっきは工程中に高温がかからないため、ウェハが熱劣化しません。 ・膜厚のコントロールに対応でき、薄膜化が可能です。(33%コストダウン実績あり) ・任意に合金比率が変更可能であり、幅広い皮膜組成が得られます。(Au70~90wt%の実績あり) ・微細パターンへのめっきが可能です。 ・耐酸化性、はんだ付け性が良く、高信頼接合が可能です。 ・ボイドや不純物も少なく、フラックスが必要ないのでリフロー後の洗浄も不要です。 ご質問やご相談承ります。ぜひお気軽にお問い合わせください。
素材の上に金めっきを行うダイレクト金めっきのご紹介
株式会社エルグは、様々な素材を取り扱い、表面処理の技術と成果を通して より小さな部品への精密めっきを得意としています。 ダイレクト金めっきとは、素材の上にニッケルめっきなどを行わず、 金めっきを行う方法です。医療系などニッケルアレルギー対策に適しています。 また、プレス品などのバリ取り目的、薄肉、粗化など、目的に応じた化学 研磨処理が可能です。 【ダイレクト金めっき対応素材】 ■チタン ■タングステン ■ステンレス ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
無光沢金めっき、摺動部品へのめっきなど!機能特性改善に関する事例をご紹介
三ツ矢のめっき技術、管理体制による、機能特性改善に関するめっき・ 表面処理の課題解決事例をご紹介します。 外注で錫-アンチモンめっきを行う会社を探していた電子部品B社の事例では、 技術部門でめっき浴とめっき条件を研究してご評価いただき、規格をすべて クリアーしたので量産可となりました。 この他、「光沢金めっき(硬質金めっき)」「無光沢金めっき」などの事例を 下記関連リンクに掲載しております。ぜひご覧ください。 【機能特性改善に関するめっき・表面処理(一部)】 ■錫アンチモン合金めっき ■光沢金めっき(硬質金めっき) ■無光沢金めっき ■摺動部品へのめっき ■摺動性、耐腐食性のある金めっき ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
金メッキ
電気伝導性・耐食性・耐摩耗性等に優れています。 また、光反射性に優れているので装飾用の表面処理として広く使用されています。 ネオジム磁石は下地にニッケルメッキを施すことが多いです。 尚、金メッキは金色メッキとは異なります。
純金めっきの数倍の硬度を実現!独自の表面処理プロセスを用いた金合金めっき!
『硬質金めっき』は、独自の表面処理プロセスにより、硬度や耐摩耗性を 向上させた金合金めっきです。 硬度は純金めっきと比較して数倍にもなるため、各種コネクタ・接点・ピン など、微細部品の金めっきとして様々な分野で利用されています。 【特長】 ■独自の表面プロセス ■銀や銅などを共析 ■硬度や耐摩耗性を向上 ■各種コネクタなど様々な分野で活躍 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
装飾品や電子部品などに多く使われている金めっきのご紹介
高木金属は、高度なめっき技術による加工を得意としています。 複雑な形状のめっきだけでなく、微細な部品用の加工から 数メートルもある工芸品用の加工まで、あらゆるサイズの部材へのめっき加工を承ります。 金めっきは、アルカリ性浴、中性浴、酸性浴、亜硫酸浴があり、その用途に応じて様々な種類のめっき浴が選択されています。 金めっきは、電気と熱の伝導性、はんだ付け性に優れていて、経時的変化による接触抵抗値の変化が少ないのが特徴です。 そのため装飾品や電子部品などに多く使われています。 接点として金めっきを利用する場合には、 金めっきそのものの腐食ではなく、下地金属の腐食による表面の汚染や表面の状態の悪化が問題となる事が多く、 下地金属にパラジウムのような金と性質の似た金属をめっきしています。 また、高耐食性が必要な場合は、後処理として封孔処理を行っています。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
外形・厚みが選べる!鉄 特寸平座金(平ワッシャ)/無電解ニッケルめっき
従来の平座金に対し、外径・厚さを幅広く選択できるように規格開発した“特寸平座金(平ワッシャ)”シリーズです。 締め付ける相手材の穴径がねじに比べて大きい場合に、ねじ頭部を安定させることができます。ねじ頭部の座面が広くなることで相手材との密着性を高めることができます。ワッシャ、平ワッシャなどと呼ばれることもあります。EU-RoHS対応品です。
外径・厚みが選べる!黄銅 特寸平座金(平ワッシャ)/ニッケルめっき
従来の平座金と対し、外径・厚さを幅広く選択できるように規格開発した“特寸平座金(平ワッシャ)”シリーズです。 締め付ける相手材の穴径がねじに比べて大きい場合に、ねじ頭部を安定させることができます。ねじ頭部の座面が広くなることで相手材との密着性を高めることができます。ワッシャ、平ワッシャなどと呼ばれることもあります。
検針対応やニッケルフリーにも対応可能!代用金で用いられる事が多い真鍮メッキ
主に金属の表面処理加工業を行っている福井電化工業のボタン事業部では、 低コスト大量生産品から、小ロットまで対応しております。 『真鍮メッキ』は、昔から代用金で用いられる事が多いですが、金メッキと 比べると青白いのが特長、変色しやすくクリアーが必須です。 検針対応やニッケルフリーにも対応できます。 装飾メッキは当社にお任せ下さい。 【特長】 ■検針対応 ■ニッケルフリー ■昔から代用金で用いられる事が多い ■金メッキと比べると青白いのが特長 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
接合性を高めるために施す!金めっきでは中性浴の純金めっきを使用
当社が取り扱う、「ボンディング性を持たせるめっき」についてご紹介します。 ボンディング性を持たせるめっきでは、金や銀めっきを使用。 特に、金めっきでは中性浴の純金めっきが使用されます。 ボンディングを行う部分には、接合性を高めるために、 半導体素子の電極部とパッケージリードにめっきが施されています。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。 【代表的な中性浴の液組成(一部)】 ■金化合物(金属塩):シアン化金カリウム ■金濃度:8~10 ■電導塩/酸:クエン酸塩/リン酸塩 ■pH:6~7 ■添加する金属:As or Ta ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
機能性 金メッキ・白金メッキ・銀メッキ
半導体関連製品、電子部品、計測機器部品、通信機器部品、医療機器部品、装飾品へのメッキ加工を実施。金、銀、白金メッキは他に類例のない特殊技術で研究開発型企業としてあらゆるニーズにお応えします。
直付け金めっきが可能になった事で、金属アレルギーで心配されるニッケルを使用することなく製品にめっきすることが出来ます。
ステンレスは酸化膜を形成し、錆などの腐食に耐える力を持った金属です。 しかしこの酸化膜により通電が阻害され、ステンレスへの直付け金めっきは難しいとされています。 弊社は元々時計を主にめっきを行っていた会社です。 ステンレス製品も多い時計へのめっきで培った技術により、弊社では酸化膜を除去し適切に直付け金めっきを行うことができます。 直付け金めっきが可能になった事で、金属アレルギーで心配されるニッケルを使用することなく製品にめっきすることが出来ます。これは時計やアクセサリーだけではなく、体内に入れるカテーテルやステント等医療業界のお客様からも支持を得ています。
厚み作りが容易な電解メッキ。工程や特長を紹介。会社案内を進呈中
『電解メッキ』は、電気分解反応により金属イオンを還元し、陰極の導電性材料の表面に金属を析出させる方法です。 メッキが必要な部分は、リード線やパターンで接続されている必要があります。 銅上に金メッキを行う場合、時間の経過とともに金が銅内に拡散してしまうため、下地としてニッケルメッキをするのが一般的です。 通常3μm程度の厚みを確保します。 【特長】 ■無電解メッキより厚み増加が容易 ■基盤の外側が厚く、中心が薄くなる傾向 ■硬質が一般的 ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください
金純度99.9%の金めっきが小さな部品1個からでも可能!複雑形状でも均一な皮膜が得られます。
『無電解金めっき』は、無電解プロセスであるため、 複雑な形状の部品にも均一性の優れた皮膜が得られます。 析出皮膜の純度は99.9%と、ほぼ純金の皮膜が得られ、 耐熱性・はんだ付け性に優れています。 また、無電解プロセスであるため、 複雑な形状の部品にも均一性の優れた皮膜が得られます。 さらに当社では、小さな部品1個からでも短納期・低コストで承ります。 【特長】 ■複雑な形状の部品にも均一性の優れた皮膜 ■高純度の金皮膜 ■均一性に優れた皮膜 ■単発品・試作品にも短納期・低コストで対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
装飾品向けピンクゴールドめっき
AURUNA 500LC は赤く光沢のあるめっき皮膜が得られる18カラットの金銅合金-中性めっき液です。めっき液の金濃度を低く抑えたため、経済的です。 主に宝飾品やアクセサリーなどの装飾用途に適しています。皮膜は硬く、耐摩耗性に優れています。めっき皮膜は省金化を達成しながら、高い耐変色性と耐腐食性を有します。
NASAスペースシャトルに搭載され、実験成功!
光沢金属の中では、銀めっきが幅広い波長の反射が良いとされています。 しかしながら、銀めっきは空気中ですぐ変色してしまいます。 そこで三ツ矢はこの問題を解決するために高反射金めっきを開発しました。 従来の弊社の金めっきと比較して、反射率が4-6%改善されました。 高反射金めっきは、この他にも次の例ように幅広く使われています。 ・半導体製造過程でのウエハーへのマーキング ・パルスレーザー溶接 ・レーザー切断機 宇宙飛行士の毛利さんは、NASAのスペースシャトルに設置されたイメージ炉を使い、合金を作る実験を行いました。このイメージ炉の反射鏡に三ツ矢が開発した高反射金めっきが使用されています。この反射鏡はイメージ炉にとって最需要な部品です。
優れた電導性!下地にニッケルを使用しない、ニッケルフリーの物も対応可能!
主に金属の表面処理加工業を行っている福井電化工業のボタン事業部では、 低コスト大量生産品から、小ロットまで対応しております。 『金メッキ』は、古くから装飾品に使用され、優れた電導性から電子部品等 幅広い分野で使用されています。 装飾では、極限まで金を薄くした色調の超うす金や下地にニッケルを使用しない、 ニッケルフリーの物も対応できます。装飾メッキは当社にお任せ下さい。 【特長】 ■検針対応 ■ニッケルフリー ■優れた電導性 ■装飾品や電子部品等幅広い分野で使用されている ※詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
ステンレススチール及びニッケル上に、密着性に優れた直接めっきが可能です
AURUNA 311は機能部品向けのステンレス上に直接、密着性の高い金めっきが可能です。 めっき浴の活性効果が非常に高いため、活性を得られにくい難めっき材、 特にクロム-ニッケル・モリブデンスチール、またはニッケル合金に適しています。 ピンホールが少なく、展延性が高く耐食性に優れています。 ストライクめっきにも厚付めっきにも適しています。
パラジウムの欠点である硬さや耐摩耗性を改善!高価な金やロジウムめっきの代替
オーエム産業株式会社の『パラジウム-ニッケル合金めっき』を ご紹介いたします。 パラジウムの欠点である硬さや耐摩耗性を改善している ところがポイントです。 金めっきの省金(超薄膜化)のための下地めっきとして 応用することができます。 【特長】 ■皮膜の合金組成:パラジウム80~85%、ニッケル15~20% ■硬度:Hv330~380 ■電気抵抗値:10mΩ ■高価な金やロジウムめっきの代替 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
工程や処理の特長を紹介。会社案内を進呈
「無電解メッキ」は、材料の表面に触媒を付与し、化学還元反応で金属を析出させるものです。 化学反応によるため電気を使いません。 基板のパターン設計において自由度が大きく、 還元反応を利用するものと表面での金属の置換反応を利用するものがあります。 【特長】 ■金メッキは置換反応のため0.03~0.05μm程度の厚み ■電気メッキよりもばらつきが小さくなる傾向 ■還元反応を利用する方法もある ※詳しくはPDFをダウンロードして頂くか、お問い合わせください
金ロール S25C 1500W×75 研磨加工 メッキ
【分類】 工作機械 【仕様】 素材:鉄 ロット:1個~ 精度:0.1mm~1/100mm 【説明】 S25C 金ロール 1500×75 マシニングでキー加工をし表面にはメッキを施します 印刷関係のロールです ロールは小さめですが高精度です。 ー創業60年 金属加工業 小林伸和鉄工ー
組みつき、絡みやすいバネへのめっき
弊社では、線径が13μmまでの極細ばねに内面までめっきしております。 また、コの字やV字の無めっきが出やすい板ばねにもめっきする事が可能です。 ※詳細は資料請求して頂くかダウンロードからPDFデータをご覧下さい
フラッシュめっきでも綺麗に発色し、つきまわりは良好です。
ルナゴールドシリーズは、アルカリ性タイプのノーシアン代用金めっきです。 壮美な金色のめっき皮膜で、従来のシアン代用金めっき液とは違い、色調が安定しており管理も非常に容易です。シアン等の有害物質は含まれていませんので、環境面、作業面に対して安全なめっきです。 詳しくはお問い合わせ下さい。
微細な独立パターンの基板に均一に析出できる! 多ピンのコネクターや、半導体のセラミック基板に!
細かくパターニングされた基板やコネクターの導電性を確保するために、金(Au)メッキを必要とされることが多々あります。 その場合、電気めっき法で処理することが多いのですが、電気めっき法では処理できないケースもあります。 「基板のパターンの都合上、めっきのために導通を確保できない」 「形状が複雑で、電気めっきでは膜厚がばらつく」 「樹脂成形された状態で、端子の部分にめっきがほしい」 このような場合に対応できるのが、無電解の金(Au)メッキです。 特に弊社では、基板に微細なパターニングが施され、かつ独立したパターンに対してもほぼ均一な膜厚で金めっきを析出させることができます。 つまり従来の電解めっきのデメリットであった接点の確保や未着の発生、膜厚のばらつきを、弊社の無電解金めっきで課題を解決することが出来ます。 下地めっきは無電解ニッケル(Ni-p)となり、中間層に無電解パラジウム(Pd)を追加することも可能で量産実績がございます。 現在、さらなる機能性付与・向上を目指し技術開発に取り組んでいます。 試作・サンプル作成のみでも対応可能です。 ぜひご相談ください。
メッキに関する事ならなんでもご相談に応じます!
有限会社吉田商店では、鍍金事業を行っております。 小物量産品・試作品を得意とするAu(金メッキ)をはじめ、点・端子等の 小物からブスバーなど最長2mの大物まで対応可能なAg(銀)メッキ、 Sn(錫)メッキ、極小サイズ・変形し易い形状にも対応できるNi(ニッケル) メッキ等に対応しております。 メッキに関するご要望がございましたら、お気軽にご相談下さい。 【営業品目】 ■Au(金メッキ) ■Ag(金)メッキ ■Sn(錫)メッキ ■Ni(ニッケル) ■その他 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
独自の材料費削減技術で、低コスト ・少量多品種から大量生産まで、幅広く対応可能
【特徴】 1.材料費を抑えた、低コストなめっき処理が可能です。 2.電解メッキでも、金属ベースとリードピンの膜厚差を少なくできます。 3.製品の個体差による膜厚のばらつきが少ないです。 4.金メッキには、ワイヤーボンディング(WB)性を確保できる専用のめっき液を使用します。 (案件によりカスタム可能) 5.絡まりやすい多ピンやリードの長いピン、コネクタも対応可能。 6.扱いが難しい小型品(ステム径φ2やリードピンφ0.25)でも対応可能。 7.ステムベースがセラミックでも対応可。(リードピンのみのめっき)
微細部品に高硬度で優れた機能性!高い耐摩耗性、電気伝導性に加え、低接触抵抗にも優れています
『硬質金めっき』は、高い耐摩耗性、電気伝導性に加えて、 はんだ付け性や低接触抵抗にも優れています。 コバルトを含有することにより 硬度は純金めっきと比較して数倍にも向上します。 耐摩耗性にすぐれ電気を通しやすい性質から、 主に電子機器のスイッチの接点部分など、動きの多い部品に使用されます。 また、各種コネクタ・接点・ピンなど微細部品の金めっきにも適しています。 当社では独自のノウハウにより、ピンなどの微細部品や コンタクトプローブなどの微細径パイプの内面にも 均一なめっき処理が可能です。 【特長】 ■高硬度で優れた機能性 ■高い耐摩耗性 ■高い電気伝導性 ■低接触抵抗 ■純金めっきと比較して数倍にも硬度が向上 ■電気を通しやすい性質 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
【特許出願済!】通常めっき液・剥離工程なしを実現し、省金化にもつながります!
当社の独自開発した特殊部分めっきマスク方式では 「通常のめっき液」で、さらに「剥離工程なし」で量産対応が可能です。 独自開発した二つの機構を併せることにより部分Auめっきのエリアが明瞭となりました。 またエリアが明瞭化され、省金化にも繋がりました。 【特長】 ■省金化を実現 ■削減およびオフラインでのレーザー剥離工程の廃止 ■寸法誤差±0.125mm以下という高いエリア精度を実現 ※詳しくはお問い合わせ・もしくはカタログダウンロードして下さい。