検査機器・装置の製品一覧
- 分類:検査機器・装置
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【重量物の取り扱いによる作業負担を軽減!】お客様の課題を解決した導入事例5選を収録!ワークに応じた無料相談、テストも受付中!
- その他搬送機械
中古車査定の“見えない判断材料”に ― Elcometer 456 膜厚計
英国BBCの人気番組 「The One Show」 で、 Elcometer 456 デジタル膜厚計 が紹介されました! 456は、世界中の自動車業界で信頼されている膜厚計。 中古車査定の現場では、塗装膜厚を測定することで、 ・過去の再塗装の有無 ・修復歴が疑われる箇所 ・パテ処理されたボディパネル などを車両を傷つけずに確認できます。 外観だけでは判断が難しいポイントも、数値で客観的にチェックできるため、 査定の精度向上・説明の説得力アップにつながります。 番組内では、実際に『456』を使って塗装状態を測定し、 見た目では分からない違いを明らかにする様子が紹介されました! 「勘」や「経験」だけに頼らない、 納得感のある中古車査定を支える一台です。
信頼できる付着力測定を、確かな数値で。
塗膜の付着力は、外観からは判断できません。 一見きれいに仕上がっていても、付着力が不足していると、早期の剥離・浮き・膨れといった重大な不具合につながります。 そのため、塗装品質を保証するうえで付着力試験は欠かせない評価項目です。 Elcometer 510 自動プルオフ式油圧付着性試験機は、さまざまな素地上の塗膜付着強度を高精度かつ安定して測定できる付着性試験機です。 検査・品質管理の現場で求められる「再現性」「作業効率」「信頼性」を重視し、検査担当者の視点で設計されています。 【主な特長】 ・安定した測定と高い再現性 ・検査時間の短縮に貢献 ・自社ソフト、ElcoMaster 対応で、迅速なデータ整理・報告書作成が可能 ・堅牢で人間工学に基づいたデザイン ・過酷な現場環境でも使用可能 ・持ち運びに便利な堅牢プラスチックケース付属 ・最大60,000データを2,500バッチまで保存可能 付着力を定量的に評価することで、施工品質のばらつきを抑え、トラブルの未然防止と長期耐久性の確保につながります。
公共工事・重防食塗装の環境管理に|ISO 8502-4 準拠 G319
橋梁・プラント・港湾設備などの公共工事や重防食塗装では、塗装前の環境条件管理が塗膜の耐久性を左右します。 特に結露リスクの見逃しは、早期劣化・再施工・品質不良につながるため、客観的かつ規格に基づく判断が不可欠です。 Elcometer G319 結露計は、 国際規格 ISO 8502-4 に準拠した環境測定を現場で確実に行える、公共工事・重防食向けの結露管理機器です。 表面温度・気温・相対湿度を同時測定し、露点温度および露点差(ΔT)を自動演算。 塗装可否を数値で明確に示すことで、作業判断のばらつきを防ぎ、監督員・立会検査にも対応しやすくなります。 【測定・管理できる7項目】 ・表面温度(Ts) ・気温(Ta) ・相対湿度(RH) ・露点温度(Td) ・露点差(ΔT) ・湿球温度(Twb) ・乾球温度(Tdb) Bluetooth通信により測定データを保存・転送でき、施工記録・品質管理資料としての提出にも有効。 厳格な品質管理が求められる公共工事や長期耐久性が要求される重防食塗装の現場で、信頼できる環境管理ツールとして活躍します。
「基板の窓口」様の取材を受けました。
2024/7/12~14の3日間、東京ビッグサイトで開催されました 「電子機器トータルソリューション展2024(JPCA show 2024)」に タカヤ株式会社 産業機器事業部が出展しました。 会期中、実装基板情報サイト「基板の窓口」より取材頂き、 その様子が、基板の窓口Youtubeチャンネルで公開されております。 ぜひご覧ください。
第39回 エレクトロニクス実装学会 春季講演大会 に企業ブースを出展します。(拓殖大学 文京キャンパス)
タカヤ株式会社は、2025年3月11日(火)~13日(木)の3日間、 拓殖大学 文京キャンパスにて開催されます 第39回 エレクトロニクス実装学会 春季講演大会 に 企業ブースを出展します。 本大会は、一般社団法人エレクトロニクス実装学会様 運営の元 エレクトロニクス実装技術に関する最新の研究開発成果を 互いに発表し、情報交換をする場として 毎年開催されております。 2023年より 現地参加とオンライン聴講のハイブリッド開催を 実施されており、産学のエレクトロニクス実装技術関係者を中心に 約700名 の方が集います。 ご来場の際は 是非、タカヤのブースまでお越しください。 (聴講には申込登録、参加費の支払いが必要です。)
愛媛大学様との共同研究レポート・セミナー発表のご案内( JPCA Show 2024 / 2024 マイクロエレクトロニクスショー)
タカヤ株式会社は、愛媛大学 大学院 理工学研究科様と、『深層強化学習を用いたフライングプローブテスタの検査高速化』に関する共同研究を行っております。 このたび、2024年6月12日(水)~6月14日(金) 東京ビッグサイトにて開催されるJPCA Show 2024 / 2024 マイクロエレクトロニクスショー 愛媛大学様ブースにて、当研究のレポートを掲示・ご紹介いただけることとなりました。また、6月14日(金)には、会場内にて本件に関するセミナー発表が行われます。また、同展示会にはタカヤも出展しており、フライングプローブテスタの実機を展示致します。 ご来場される皆様は、是非 ブース・セミナー会場に 足を運んでいただけますと幸いです。 *愛媛大学 ブース 小間番号 : 3B-56(アカデミックプラザ) *セミナー 日時:6月14日(金) 13:20-13:40 会場:セミナー会場E セッション:3DMIDセミナー/アカデミックプラザ *タカヤ株式会社ブース 小間番号:4C-38(東4ホール)
『おかやまテクノロジー展(OTEX)2022』 ~精鋭企業と出会う技術展示商談会~ ご来場ありがとうございました。
2022年11月 1日(火)~2日(水)コンベックス岡山にて開催されました『おかやまテクノロジー展(OTEX)2022』 ~精鋭企業と出会う技術展示商談会~ にて、弊社ブースへお越しいただいた皆様、ありがとうございました。 当日、会場でお配りしていたパンフレット類は、こちらからダウンロードいただけます。よろしければぜひご覧ください。 【 出展内容 】 産業機器事業部 ・フライングプローブテスタ:APT-1340J 業界トップクラスの超高速インサーキットテストが可能な 基板検査装置 RF事業部 ・液晶付き HF 帯リーダライタ 多彩なインターフェースに対応 ・UHF帯書棚アンテナ用リーダライタ/UHF帯書棚アンテナユニット 棚アンテナごとのロケーション管理を実現 ・低消費電流型自鳴タグ「堅四郎」 従来の自鳴タグの4倍の強度を確保
愛媛大学様との共同研究レポート・セミナー発表のご案内( JPCA Show 2024 / 2024 マイクロエレクトロニクスショー)
タカヤ株式会社は、愛媛大学 大学院 理工学研究科様と、『深層強化学習を用いたフライングプローブテスタの検査高速化』に関する共同研究を行っております。 このたび、2024年6月12日(水)~6月14日(金) 東京ビッグサイトにて開催されるJPCA Show 2024 / 2024 マイクロエレクトロニクスショー 愛媛大学様ブースにて、当研究のレポートを掲示・ご紹介いただけることとなりました。また、6月14日(金)には、会場内にて本件に関するセミナー発表が行われます。また、同展示会にはタカヤも出展しており、フライングプローブテスタの実機を展示致します。 ご来場される皆様は、是非 ブース・セミナー会場に 足を運んでいただけますと幸いです。 *愛媛大学 ブース 小間番号 : 3B-56(アカデミックプラザ) *セミナー 日時:6月14日(金) 13:20-13:40 会場:セミナー会場E セッション:3DMIDセミナー/アカデミックプラザ *タカヤ株式会社ブース 小間番号:4C-38(東4ホール)
タカヤAPTシリーズは、業界トップクラスの超高速インサーキットテストが可能な基板検査装置です。その導入効果を紹介します。
- 基板検査装置
タカヤAPTシリーズは、業界トップクラスの超高速インサーキットテストが可能な基板検査装置です。活用事例を紹介します。
- 基板検査装置