分類カテゴリから製品を探す
業種から企業を探す
ブックマークに追加いたしました
ブックマークを削除いたしました
これ以上ブックマークできません
会員登録すると、ブックマークできる件数が増えて、ラベルをつけて整理することもできます
この企業へのお問い合わせ
1~19 件を表示 / 全 19 件
★本セミナーでは、多くの企業にとって事業継続に必要不可欠な『水』をテーマに、「水資源の有効利用」、「GHG削減」、「循環型経済社会構築への貢献」等、様々な観点から『水の新たな価値』創出へ向けたクリタグループの取組みを中心に、水資源の有効利用に関する最新動向、工場全体最適化に向けた環境ソリューション、今後の水処理の方向性などについて、斯界の最前線でご活躍中の多田氏、中村氏、両講師に詳説頂きます。 ※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)、アーカイブ(後日配信)での受講も可能です。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
★本セミナーでは、午前(プログラムI・II)に三菱重工業における排ガスCO2回収技術と商用機実績、最近の取組み事例、今後の展望、日揮グループのCCS/CCUSに関する取組み、CO2分離回収技術を中心に、午後(プログラムIII・IV)には三井金属が開発を進める多孔質材料ベースの吸着システムについて、ラボ検討から実機実証、今後の展望まで、又、清水建設における実装を想定したTSA方式を用いた大気中CO2回収技術ならびに固体吸着材の検討などについて、斯界の最前線でご活躍中の企業の講師陣に詳説頂きます。 ★午前(プログラムI・II)のみ、午後(プログラムIII・IV)のみのご受講も受け付けております。 ★講師の皆様ご来場頂く予定ですが、急遽オンラインでの講演となる場合がございます。変更などがございましたら、随時更新させて頂きますので、下記にてご確認下さいませ。 ※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)、アーカイブ(後日配信)での受講も可能です。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
★本セミナーでは、ノーベル化学賞の受賞対象となったMetal-organic framework(MOF)に焦点をあて、プログラムIでは、「空気から資源を生み出す」という視点から、CO2・水素・アンモニアなどのガスを対象としたMOFの応用と社会実装について実例を交えながら解説頂き、プログラムIIでは、MOFのこれまでの研究の流れ、現在に至る学術的発展、および材料としての特性、可能性、課題などについて、斯界の最前線でご活躍中の堀氏、堀毛氏、両講師から詳説頂きます。 ★午前(プログラムI)のみ、午後(プログラムII)のみのご受講も受け付けております。 ★講師との名刺交換の希望などがございましたら、その旨ご連絡下さいませ。 ※本セミナーは、ライブ配信(Zoom)、アーカイブ(後日配信)で受講が可能です。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
★本セミナーでは、各種ターコイズ水素製造技術を中心に、機能性炭素の展開、実証事業、水素製造コスト、CO2削減効果などを含め、斯界の最前線でご活躍中の講師陣に詳説頂きます。 ★講師の方々がご来場されるか、オンラインかは、急な変更もございますため、恐れ入りますが下記にてご確認下さいませ。(随時更新させて頂きます)。 ※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom・プログラムII、IIIのみ)、アーカイブ(後日配信、プログラムII、IIIのみ)での受講も可能です。プログラムIは会場でのみ、ご受講が可能でございます。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
★本セミナーでは、活性炭の種類・特徴から、特性を引き出す設計のポイント、活性炭の吸着特性、分子篩炭を含めた各用途(液相用・気相用・触媒など)への利用技術、又、再生方法、最新の研究開発事例に至るまで、斯界の最前線でご活躍中の山根講師に詳しく解説頂きます。 ※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)、アーカイブ(後日配信)での受講も可能です。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
★いかにすれば、コストを抑え目的に合った最適な乾燥ができるのか? ★乾燥プロセスの高効率化と省エネテクニックとは!? ★本セミナーでは、乾燥技術の基礎・現状から、各種乾燥装置の特徴・最近の技術開発動向と、乾燥におけるコスト削減策(省エネ乾燥技術)について、斯界の第一線でご活躍中の立元博士から詳説頂きます。 ※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)、アーカイブ(後日配信)での受講も可能です。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
★本セミナーでは、プラント建設プロジェクトの中でも工事額も大きく難しいとされる配管工事費の見積精度を高めるための工事工数の計算・標準化について、標準配管工数算定の考え方、吊上げ・運搬作業・配管溶接継手加工の標準工数の計算、バルブ類の取付け標準工数、また標準工数の評価と見積例など、経験豊富な大原講師に詳説頂きます。 ※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)での受講も可能です。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
★本セミナーでは、リチウムイオン電池リサイクルに関する法規制、処理の現状・経済性、小型・大型を含めたリサイクル市場の実態と課題・今後の展望ならびに、JERAにおけるバッテリーリサイクル技術開発などについて、斯界の最前線でご活躍中の鹿島氏、長尾氏、両講師から詳説頂きます。 ★講師のお二方ともご来場頂く予定ですが、急遽オンラインでの講演となる場合がございます。変更などがございましたら、随時更新させて頂きますので、下記にてご確認下さいませ。 ※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)、アーカイブ(後日配信)での受講も可能です。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
★本セミナーでは、水処理・汚泥処理に重要な役割を果たす凝集剤の特性・作用から、水質・汚泥の性状・量及びプロセスに合わせた選定の留意点と効率化・低コスト化を含めた効果的な活用法、又、プロセス用・RO膜前処理用凝集剤に至るまで、実務の第一線でご活躍中の桃井講師に「実演」を交え詳説頂きます。 ※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)、アーカイブ(後日配信)での受講も可能です。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
★本セミナーでは、圧力容器の基礎知識・設計の考え方から、各種強度評価の留意点と、具体的な強度設計(許容応力と安全率、内圧に対する設計、熱応力・疲労評価・座屈評価・応力解析と設計のポイント、高圧容器・高温容器・構造不連続部の設計法)技術、又、設計基準に至るまで、実務経験豊富な永田講師にわかりやすく解説頂きます。 ※本セミナーは、会場での受講またはライブ配信(Zoom)での受講も可能です。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
★電気は「見えないから」、「臭わないから」、「危険だから」と考え、苦手に感じていませんか?しかし、技術者の方が、電気と向かい合わなければいけない場面は多く、もう少し電気のことを知っていればと、一度は感じたはずです。 ★そこで本セミナーでは、電気機器・制御装置・測定など現場で役立つ知識について、専門外の方にも お解り頂けるよう、豊富な実習を交え、出来るだけ平易に解説頂きます。 ※ご質問は随時して頂いて結構です。また実験の積極的なご参加お願い致します!! ※カメラ撮影はOKですが、定置できる器材の持込み、常時録画はご遠慮下さいませ。また実験などを行うため、軽装でお越し下さいませ。 ※本セミナーは、会場での受講のみとなっております。 ★お申込みフォームは関連リンク内下部にございます。そちらからお申し込みください。
当社は1982年創立以来、“技術情報・経営情報の産業社会に対する提供”に 共鳴していただいた気鋭の研究者・技術者・コンサルタントの方々のお力添え により、経営・技術セミナーの開催ならびに技術資料の出版・販売に励んで まいりました。 近年は、「エネルギー関連技術」と「環境技術」を主力テーマとして、 セミナー開催、技術資料の出版・販売に取り組んでいます。 今後はさらに地球温暖化防止に対応した、 「エネルギー」ならびに「環境」を中心とした関連情報に注目し、 社会と我々の子孫にとって、真に有用な情報提供を進めてまいる所存です。 【事業内容】 ■企業向け技術関連の講習会の企画・運営 ■技術資料の出版・販売 ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
プラントエンジニアリング企業では、見積・評価・コストダウンなどでコスト関連業務に携わる技術者は多い。 実務では常に見積業務をコンピュータ化あるいは簡素化するなどして迅速な対応と経費の低減が求められている。 本書が対象としたプラント製作機器はその都度設計が行なわれる特別仕様品である。 そのコストの成り立ちはメーカーでない立場の者にとっては難解なものであるが、金額ウエイトは大きくコスト評価能力を高めねばならない項目である。 こうした場合の一助にすべく製作機器の見積システムの構築例と基本的な見積法である積上げ詳細見積例を主体に本書を作成した。 本書の見積システム構築例は「急速ろ過機」、「円形中央懸垂形汚泥かき寄せ機」および「脱水ケーキ貯留ホッパ」の排水処理プラント関連の3機種であるが、他の機種についても考え方は参考になるはずである。 見積システム開発の一例になれば幸いである。
海外プロジェクトを遂行する上での、工程遅延の発生原因とそれに対応する法的工程遅延分析、それへのクレーム対策の基本知識とその応用について、米国AACE(コストエンジニアリング協会)、英国SCL(建設法協会)での最新の推奨手順書や年次大会などでの講演や研究成果などを参照しつつ、筆者の経験や見解を記述している。 この分野の知識を体系的に理解し、それを海外プロジェクトの工程遅延やコスト超過のクレーム対応に適用する際、契約的な交渉を成功させる為の工夫や遭遇するリスクや課題などへの対応を具体的な事例を解説している。
著者は初心者にも分かりやすくかつ合理的な内容をもつ国内工事向け「配管溶接継手当たり工数」を考察し一つの指針を作成した。 近年の工事工法においては自動溶接機の導入などで変化が見られるが、本書での工数検討では基本的な工法をベースにしていることを承知願いたい。 ※お願い 本書の図表類の諸データなどは、ほとんど解説のための参考資料として示しています。 実務では必ず最新の専門書や資料を参照されるようお願いします。
設備のユーザー自身で概算見積を行うことは、手持ち見積コストデータも乏しく大変困難を伴うことが多いと考える。 しかし昨今の競争の激しいグローバル化時代にあっては、関係エンジニアにはコスト見積技術力の向上が期待されているところであろう。 本書は、こうした時代のエンジニアの能力向上の一助にすべく、化学プラントの概算見積に関する基礎知識、基本的な見積手法および実際的な見積例などを示し解説したものである。 読者の見積力やコストエンジニアリング能力向上の糸口になればと願っている。
塔・槽・熱交換器・反応器などは、「製缶機器」と呼称されていて、流体を主体に扱う石油化学系プラントの建設費のうちでは約20%を占め見積や調達担当にとっては重要な項目である。 本書は、塔・槽・熱交換器の見積について詳細解説したものである。 主要解説内容は、下記のような項目である。 ○塔・槽・熱交換器のコスト構成項目やその内容を詳しく解説 ○塔・槽・熱交換器の製作手順などを加工費関連知識として図表・イラストを用いて解説 ○塔・槽・熱交換器の詳細「積上げ」見積法の要領を詳細解説 ○塔・槽・熱交換器の各種概算見積手法を解説 ○塔・槽・熱交換器のコストダウンの着目点を解説 ※お願い ●塔・槽・熱交換器に関わる設計・製作・検査技術は日進月歩で、又現実の塔・槽・熱交換器メーカーの工場設備や製作手順、さらに素材・部品の調達や加工外注の内容も様々である。詳しく最新のものは本書をヒントに個別に勉強されることをお願いしたい。 ●本書の図表類の諸データは、それなりの配慮はいたしていますが、ほとんどは解説のための参考例として示しています。実務では必ず最新の専門書や資料を参照されるようお願いしたい。
本書のタイトルは、「コスト見積の実際」と端的なものとしているが、内容は著者が長年携わった「化学プラントなどの建設請負契約を前提とした見積案件のコスト見積」業務の進め方を、設計・調達・建設など関連する事項も若干交えて、コントラクターの視点で解説したものである。 実際のコスト見積では、顧客の「見積要求書・仕様」に、コントラクターの「経験」を加味してコスト構成項目毎に状況に応じた見積手法が選択される。 本書では、一般的なケースで著者の実務経験を基に解説させて頂いている。
●当調査研究資料では、以下の内容につきまして、ヒアリング調査をベースとして明らかに致しました。 「A.技術・研究開発動向調査編」「 B.市場動向調査編」「 C.ナノカーボン用途動向調査編」「D.特許動向調査編」に分かれています。 ⇒研究開発動向調査編では、「ナノカーボンの形態・機能特性・製造方法」 ⇒大学/公的研究機関・民間企業の開発動向(106大学・研究機関:W/W)」 ⇒市場動向調査編では「参入企業一覧(104社: W/W)・関連団体/研究会/プロジェク ト動向 ・生産能力/市場規模(W/W)・ナノカーボンメーカ各社の動向(33社)」 ⇒ナノカーボン用途動向調査編では、「ナノカーボン実用化/応用商品化動向」 「実用化・有望用途個別調査(42品目)」 ⇒特許動向調査編では、「2013~2017年の各社別特許一覧」