【両頭研削工房の強み】外径:高さが1:0.72
砥石の種類等をワークに合った条件に調整!両頭研削工房の強みについてご紹介
両頭研削盤ではワークを固定せずに研磨加工を行うため、高さのあるワークは 不安定な状態で研磨され精度が安定しません。 当社では、ワークを支えるキャリア板の厚みや形状、砥石の種類等を ワークに合った条件に整えることで外径:高さ比が1:0.72に対応。 ご用命の際は、お気軽にお問い合わせください。 【加工例】 ■製品名:ブレーキ用部品 カラー ■直径φ15:高さt=14の比率 1:0.93 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:立石ファイバー株式会社
- 価格:応相談