有機OED作製・評価装置
有機OED作製・評価装置
特徴 ・小スペース、コンパクト設計 ・蒸着セル最大5本取付可能 ・基盤サイズ1〜3インチと幅広く選択可能 ・コンタミを防ぐ2重シールド構造 ・基盤加熱ヒターコントロール機構標準装備 メンテナンス・クリーニングの簡単設計
- 企業:北野精機株式会社
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年06月10日~2026年07月07日
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有機OED作製・評価装置
特徴 ・小スペース、コンパクト設計 ・蒸着セル最大5本取付可能 ・基盤サイズ1〜3インチと幅広く選択可能 ・コンタミを防ぐ2重シールド構造 ・基盤加熱ヒターコントロール機構標準装備 メンテナンス・クリーニングの簡単設計
1クリックで指圧電圧での電流の推移を観測!最大電力追跡機能により次世代太陽電池開発の高効率化を。研究分野で積極採用【デモ機あり】
『PV Power Analyzer(VK‐PA- 300)』は、太陽光発電素子の電流電圧特性評価などの研究開発用機能を装置内に内蔵した太陽電池評価装置です。 モジュール化した太陽光発電素子対応(10V/3A)しているほか、最大電力追跡機能(MPPT)があるため、異なるポイント(電圧)・方向からの最大電力ポイントへの到達する様子を見ることができます。 【特長】 ■ 最大電力ポイントに到達後の、パワー/電流/電圧/変換効率の推移の表示 ■ ワンクリックで「解放電圧(Voc)」、「短絡電流(Isc)を測定 ■ 短時間での効果的な評価 ※デモ貸出をご希望の方はお問い合わせください。 ※製品詳細はPDFご覧ください。
界面せん断強度・接触角を測定!マイクロドロプレット法による複合材界面特性評価装置
『MODEL HM410』は、マイクロドロップレット法を用いた繊維と樹脂界面の せん断強度測定と接触角測定ができる複合材界面特性評価装置です。 任意の温度環境下で極細単遷移に液状樹脂を付着させ、 その形状を撮影し、画像から接触角を求めます。 同時に同一サンプルを使って引抜試験を行い、その時の引抜荷重から、 遷移と樹脂の界面せん断強度を測定します。 【特長】 ■マイクロドロプレット法を用いた評価装置 ■画像から接触角を測定 ■引抜荷重から遷移と樹脂の界面せん断強度を測定 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
性能確認のための良品特性測定、不良特性測定や信頼性評価をすることが出来ます!
当社では、液晶パネルにおいて特定のTFTに対し、性能確認のための 良品特性測定、不良特性測定や信頼性評価をすることが出来ます。 「TFTの各温度での電気特性測定」では、表示状態のモニターを解体し、 パネル内の画素TFTに対して、電気特性測定が可能。 「DCバイアスストレス試験」では、Gate,Drainに任意のDCバイアスを印加し TFTにストレスを与えたときのVthシフトを測定し、信頼性確認を行います。 【特長】 <TFTの各温度での電気特性測定> ■パネル内の画素TFTに対して電気特性測定が可能 ■アニール前後、光照射、加温や冷却下で測定できる ■測定結果からIon、Ioff、Vth、移動度の指標を算出 ■良品解析での実力値の確認や不良原因の解明を行う ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
研究者の方必見!評価セルのギャップ範囲が0.7~100μmに拡大しました!【1万種類以上】
液晶材料その他先端材料の研究用ツールに最適です。 当社の技術向上により、評価セルのギャップ範囲の拡大に成功しました! 今まで、2~50μmの範囲での測定しかできませんでしたが、 業界では難しいとされていた、0.7~2μm、50~100μmの測定が可能になりました。 また、±0.2μmでの指定も可能になり、細かなニーズにお答えできます。 商品分類は1万種類以上に及び、ニーズに合わせてカスタマイズいたします。 【掲載内容】 ○表示例と表示記号の説明 ○タイプ別配向組図 ○価格表 ○ガラス基板 ●詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
有機ELディスプレイデバイスを恒温恒湿環境下で発光させて、輝度及び発光画面画像の加速試験を行いCSV出力ができる評価装置です。
ELS-100Aは有機ELデバイスの耐環境試験評価を効率的に行う装置です。恒温恒湿装置内部にOLEDデバイスの発光ユニットを設置して、環境制御部天面の高透過ガラスを通して自動測定します。標準仕様は4CHでボトムエミッション/トップエミッション兼用治具にOLEDデバイスを装着します。多数の納入実績と確かな評価のある定電流制御システムと信頼性のある輝度計により温度と湿度の加速試験及び発光状態の記録を行いCSVファイル出力を行います。
電極荷重機構にて集電が容易/チューブセルサイズを任意に変更可能
荷重調節機能付SOFC発電評価装置は、電極荷重機構にて集電が容易になりました。テーパーガイドリンク付でセンターあわせが簡単です。下部のハンドルを回すことで荷重を調節できます。調節範囲は50Nまでです。 チューブセル用SOFC発電評価装置は、セル保持管の内側に燃料を流しセルの外側の空気と反応をさせる装置です。変換アダプターでチューブセルサイズを任意に変更できます。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをご覧ください。
雰囲気制御下で前処理を行うことで酸化劣化を防いだ分析が可能です
雰囲気制御下で有機EL素子の切削加工を行い、各層の定性スペクトルを抽出した結果を示します。 有機EL素子を雰囲気制御下において切削加工を行うことで、より真の状態に近い各層のスペクトルを取得することができました。
ドーパントの定量評価およびキャリアの分布評価
裏面電極型結晶Si太陽電池(バックコンタクト型Si太陽電池)において、電極直下のドーパントの濃度分布を定量的に評価した事例をご紹介します。また、キャリアの分布評価を行うことで、p/nの極性判定や空乏層を断面方向から可視化することが可能です。
表面凹凸のあるサンプルでのキャリア拡散層の均一性評価
BSF型結晶Si太陽電池について、表面側テクスチャ部および裏面側BSF部のキャリア拡散層分布をSCMにて評価した事例を紹介いたします。テクスチャ部では表面凹凸に沿ってpn接合が形成されているのに対し、BSF部ではキャリア分布に途切れがあり不均一であることが確認できます。
ドーパントの活性化率に関する評価が可能
SRA(Spreading Resistance Analysis)はサンプルを斜め研磨し、その研磨面に2探針を接触させ、広がり抵抗を測定する手法です(図1)。 キャリア濃度分布を評価することで、ドーパントの活性化状況についての知見を得ることが可能です。 一例として、パッケージ開封後のダイオードチップ表面中央部と外周部(図2)についてSRAを行った事例をご紹介します。
断面マッピングにより、GaNの結晶成長の様子を評価可能
窒化ガリウムGaNは、熱伝導率が大きい点や高耐圧といった特性のため、LEDやパワーデバイスなどの材料として用いられます。それら製品の製造工程では、デバイス特性に影響を与える結晶欠陥の無い、高品質なGaN結晶の作製が求められます。 本資料では、c面上に形成したGaN基板(c-GaN基板)上に、c-GaN結晶を高速気相成長させたサンプルの結晶状態を評価した事例をご紹介します。
ミクロな原子構造を計算シミュレーションによって評価可能
β-Ga2O3は広いバンドギャップを有し、優れた送電効率や低コスト化の面で次世代パワーデバイスや酸化物半導体の材料として期待されています。近年、β-Ga2O3はSiまたはSnのドーピングでn型化することが報告されています。本資料では、β-Ga2O3にSiもしくはSnをドープしたモデルに対して構造最適化計算を実施し、各ドーパントが結晶中でどのサイトを占有しやすいかを評価しました。続いて、得られた構造モデルから状態密度を計算し、ドーピングによる電子状態の変化を調査しました。
規格に則った試験によって不動態膜質に関する評価指標が得られます!
弊団では、SEMI規格に準拠したステンレス表面不動態膜の評価を承っております。 ステンレス鋼は、表面に極薄い緻密で安定したCrの酸化被膜(不動態膜)が 形成されることで、優れた耐食性を示します。 この不動態膜には、表面敏感な手法であるXPSやAESによる組成、 膜厚の評価が有効です。 【測定法・加工法】 ■[AES]オージェ電子分光法 ■[XPS]X線光電子分光法 ■その他 ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
回路パターン、はんだ接合部等の導通抵抗を高速、高精度に計測!
『RTm-100シリーズ』は、J-RAS株式会社製の多CH導通信頼性評価装置です。 回路パターン、はんだ接合部等の導通抵抗を高速、高精度に計測します。 50m秒/CHのスキャン処理で多チャンネル計測でも高速サイクル試験に追従。 連動可能・CHスキャンの4端子網切替えには半導体リレーを採用し、 機械式リレー方式に対し大幅に長期信頼性を向上しました。 また、240CHまで増設可能な小型筐体は場所を選ばず設置でき、移動も簡単・ 熱電対を接続して温度データの表示・収録が可能(オプション)です。 【特長】 ■高精度・高速計測 ■50msec/CH の高速スキャン:高速ヒートショックチャンバーに追従 ■高精度&低ノイズ:信頼性の高いデータアウトプット ■4端子計測ケーブル:ツイストペア/CH 別カラー仕上げ ■高い信頼性:機械式リレーを使わない ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
数十nsecの高速検出回路を全chに搭載!低ノイズ計測可能なテスター
『HVUαシリーズ』は、J-RAS株式会社製の高電圧絶縁信頼性評価装置です。 数十nsecの高速検出回路を全CHに搭載し、より進化した信頼性試験を実現します。 100n秒以下の高速イベント計測機能で部分放電も検出。 CH個別電源搭載&CH個別制御で全CHに異なる印加電圧設定が可能です。 機械式リレーによるスキャンが無いので連続試験中の故障やトラブル無し。 トライアキシャルケーブルによるアクティブガードで低ノイズ計測を実現します。 【特長】 ■100n秒以下の高速イベント計測機能で部分放電も検出 ■CH個別電源搭載&CH個別フィードバックで各サンプルに安定した電圧印加 ■短絡検出回路のCH個別搭載で瞬間的なサンプル短絡にも追従 ■専用ソフトウェアによりグラフ表示やデータ収録可能 ■5チャンネル単位で需要に応じてシステム構成可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
小型加工特性評価機がフルモデルチェンジ 事務机・実験台に設置可能な卓上型
ラボプラストミルマイクロ 4N100は、樹脂の材料スクリーニングや配合評価を目的として開発された卓上型混練・押出評価装置です。 当社ラボプラストミルSシリーズと互換性を有しながらも、より少量での試験に特化しグラム単位のサンプル量で加工特性の評価が可能です。 また、従来のラボプラストミルマイクロから内部機構を全面的に見直すことで、操作性・トルク検出精度・安全性の大幅な向上を実現した新モデルです。 少量・多品種評価が求められる材料開発分野で、開発スピードアップと高精度での開発を実現します。
高分子フィルムの延伸時配向変化のその場観察に!面内分布として定量評価が可能です
応力負荷試験機である『ISL-T300』と、複屈折分布評価装置である 『WPA-200』の組み合わせについてご紹介します。 高分子フィルムの延伸による分子配向の変化は、複屈折を測定することで 光学的に評価できます。しかしながら、引張りながら同時に複屈折を、 しかも面分布情報として評価することは困難でした。 本提案の装置組み合わせなら、延伸過程での配向変化を面内分布として 定量評価が可能です。 【装置仕様】 <ISL-T300> ■最大荷重:300N ■移動距離:最大30mm ■試験速度:0.08~8mm/min ■チャック間隔:2~32mm ■試験片厚さ:1.5mm以下 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
Windowsパソコンでの操作がわかりやすい
燃料電池の電気的特性、ガスによる物理的特性、耐久特性の評価に最適です。改質器の評価も可能です。供給用加湿器ユニットは内臓(※単品販売可)
300を超える装置設計支援と多業界・多分野での実績有!装置設計支援の事例
当資料は、各先端技術分野の研究・開発業務をサポートする株式会社AUCが、 装置の設計を支援した事例をご紹介しています。 検査・評価装置をはじめ、製品設計製作(ODM)や設備更新(既存装置リニューアル) など、装置開発の様々なお悩み・希望を解決いたします。 300を超える装置設計支援と多業界・多分野での実績もございます。 ぜひご相談ください。 【掲載事例】 ■高電流・電圧ケーブル巻取装置 ■細菌検査装置 ■RFIDファイバ実装装置 ■クローラロボット ■マイクロ流路チップ・セルソータ ■撹拌・洗浄装置 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
嚥下機能や味覚・食感の評価に有用
在宅医療・福祉・介護の現場などでは、「飲食物を誤嚥する」→「誤嚥したものが肺に入る」→「炎症を起こす」プロセスで起こる肺炎が課題となっている。本装置は、非接触でとらえた頸部表面の動きから、食べ物を飲み込む嚥下機能を定量診断する。また嚥下機能(スムーズな嚥下)の評価だけでなく味覚や食感(おいしく食べられる)の評価にも有用である。 頸部の動画像から食べ物を飲み組む運動を非接触で測定し、得られたデータを解析することで嚥下機能や蠕動機能を評価した(図)。
メタマテリアル(微細凹凸構造)の品質チェックを容易に行えます
微小な単位構造の周期配列からなるメタマテリアルは、その単位構造に欠陥が生じると、所望の光学特性が得られない場合がある。そのため従来より種々の品質評価方法が用いられているが、従来の品質評価方法では大面積を効率よく低コストで判別する手段がなく新しい手法が望まれていた。本発明はメタマテリアルに代表される周期構造体に入射した光から得られる回折像に、位相の情報を加えることで得られる再構築像の欠陥から、光学特性の品質を予測することができるため、従来技術に比して、安価で品質評価にかかる時間を短縮でき、最終的にはコスト低減できることが期待できる発明である。
エレクトロマイグレーション損傷を高精度に評価
電子デバイスの高集積化に伴い、回路に用いられる金属配線の高温化及び電流の高密度化が進んでいる。そこで問題となるのが、金属疲労によるエレクトロマイグレーション(EM)損傷で、断線故障の恐れがある。そのため、配線の信頼性を評価することが重要である。 従来の信頼性評価法に経験式(Blackの式)等があるが、配線構造ごとの試験が必要で、評価精度にも課題があった。ビア接続を有する多層配線では、EM損傷の閾電流密度が存在するため、従来、閾電流密度の評価研究が行われてきた。しかし、ボイドが発生・成長し、断線に至るEM損傷過程の評価には至っておらず、精度の高い評価法が求められていた。 上記課題を解決するために、高精度かつ簡便に配線寿命や許容電流を評価する手法を開発した。本発明ではEM損傷を支配するパラメータを特定し、配線内部の原子濃度分布のシミュレーションが可能である。また、本手法を活用することで、閾電流密度を向上させる効果的なリザーバ構造の設計も可能となった。
光触媒性能を正確に評価し、接触感染予防に有用な材料開発に応用
酸化チタンが光触媒活性および抗菌・抗ウィルス性能等のタンパク質分解能を有することは広く知られ、例えば新型コロナウィルスSARAS-CoV-2(COVID-19)等の接触感染等に有効な材料として期待される。ただしタンパク質分解能の定量評価における従来法(JIS L 1922およびISO 18184)は、基材との吸着が不十分なため未反応のタンパク質が残る懸念があり、測定値が不正確な可能性がある。 本発明はタンパク質を基材に高い割合で吸着させることで、より正確にタンパク質分解能を定量評価する手法である。
新規材料開発や最適な操業条件の設計に真価を発揮する
高分子ナノコンポジット材料は、電池材料や有機薄膜材料、自動車のボディ等の様々な応用展開が期待され、開発が進められている。材料の製造には、溶融混練を利用する。高分子とナノ粒子の混合に際して、操業条件は経験的・探索的に設定されており、最適な制御法を効率よく見出すことは容易ではなかった。 本発明は、高分子ナノコンポジット材料にあらわれるナノ粒子の凝集状態を分類可能にする評価手法を提案する。コンポジット材料の構成要素とそのミクロ構造を観察することから、混練プロセスより得られる材料のふるまいについて評価が可能となった。この評価手法を指針にして、新規な高分子ナノコンポジット材料の開発や最適な操業条件の設計の道がひらけ、現場の業務効率改善につながることが期待される。
穿刺特性や薬物動態の「見える化」へ
マイクロニードルは、その微細針に薬剤を塗布/含有させ、組織に穿刺・薬剤溶出する侵襲の低い薬物投与方法として用いられる。一方で、マイクロニードルを用いた導入時の薬物動態に関する仮定は、薬品が治療効果に対して十分な投与量を導入した場合に限られており、安全性や有効性に関する定量評価には課題があった。 本装置は皮膚内部モデルを再現することにより、マイクロニードルの穿刺特性、例えば穿刺の深さ、穿刺の方向、穿刺の到達される皮膚もしくは皮下組織や血管、消化管など臓器または器官の組織への侵襲程度と領域、といった指標を定量的に評価することが実現できると考えられる。 特に、拍動を模擬した動的駆動機構や粘弾性等の物性調節機構を持たせることができる他、マイクロニードルの物理的な穿刺の程度もしくは穿刺時の対象物の動的な変形を含む力学的な相互変形作用を、ステレオカメラ等を用いて高精度に計測することができる。
【新製品】USB PD対応のバッテリや、充電器、ACアダプタの評価に!1台で様々な試験を効率的に実施可能
『DTP1U0』は、USB Power Delivery(USB PD)規格対応のバッテリや 充電ACアダプタなど電源Source製品を評価するための機器です。 USB PDのサポート電圧(5・9・15・20V)のRequestパケットを送出できるため、各電圧の評価に必要だった様々な機器を準備する手間が省けます。 【特長】 ■USB PD対応機器の電源出力や負荷の評価が簡単かつ効率的 ■複数のSource Capabilityを持つ電源装置の評価にも対応 ■USBバスパワーで動作するので外部電源が不要 ■電流評価として電子負荷を接続し、独自の負荷試験が可能 ■コンパクトで軽量 ※詳しくはPDF資料をご覧ください。お問い合わせもお気軽にどうぞ。
バッテリ関連の評価装置提案例をご紹介!取得したデータによって条件の分岐が可能
当製品は、パックの充放電評価を行う装置です。 コンピュータによる充放電試験パターンの作成・制御・管理を行うことが 可能。また、電圧・電流・温度の測定だけでなく、取得した測定値および CAN通信データによって条件分岐させることも可能です。 【仕様】 ■電圧:0~750V ■電流:±800A ■電力:±500kw ■充放電モード ・CC充放電,CC-CV充放電,CP充放電,CP-CV充放電,セルCC-CV充放電, セルCP-CV充放電,パルス充放電,マップ充放電 など ※詳しくは外部リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
インバータ関連の評価装置提案例をご紹介!パワーエレクトロニクス製品を評価します
当製品は、インバータ,DC-DCコンバータ,車載充電器等の パワーエレクトロニクス製品を評価する装置です。 評価製品に接続する各種制御計測機器を搭載し、当社で開発した プログラミングツールを用いて自由に試験パターンを作成・実行 することができます。 【ACインバータ試験 仕様例】 ■高圧入力電圧:0~500V ■高圧入力電流:0~50A ■低圧入力電圧:0~30V ■低圧入力電流:0~50A ■出力電圧:600V ■出力電流:40A ■測定項目:入力電圧/電流/電力,出力電圧/電流/電力,歪率,出力周波数,ピーク電流 ■温度範囲:-40℃~+120℃ ■同時試験ワーク数:5 ※詳しくは外部リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。