ハイニッケル亜鉛合金鍍金(白)
ステンコートめっきやジンロイめっきを遥かに上回る超高耐食性表面処理。
高耐食性を求められる部品に通常の亜鉛めっきや亜鉛合金鍍金では足りない耐食性を得られます。通常の三価白の10倍の耐食性です。
- 企業:中村鍍金工業株式会社 中村鍍金工業
- 価格:1万円 ~ 10万円
更新日: 集計期間:2026年06月10日~2026年07月07日
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ステンコートめっきやジンロイめっきを遥かに上回る超高耐食性表面処理。
高耐食性を求められる部品に通常の亜鉛めっきや亜鉛合金鍍金では足りない耐食性を得られます。通常の三価白の10倍の耐食性です。
三価黒の2~3倍の耐食性を実現!三価黒の短所である「色合いが悪い」「キズに弱い」を大幅に改善!
通称:「ハイニッケル黒」と呼ばれる表面処理です。ニッケル15%と亜鉛85%の合金鍍金に化成処理を施すことにより、三価黒の2~3倍の耐食性を実現しました。三価黒の短所である「色合いが悪い」「キズに弱い」を大幅に改善した表面処理です。
送り機構に最適!球状セラミックを電着した、特許取得のすべらない表面処理技術
東電工舎の複合めっき技術は、大きな球状セラミックを電着して摩擦抵抗を 増し、撥水性・通電性を備えた表面処理です。 セラミックは球状なので接触する相手にダメージが少なく、静電気が発生 しないため、コンタミ付着が少ないのが特徴です。 また、素材に固着した球状セラミックの上にテフロン処理を施すと、 セラミックの間にテフロンが充填され、耐摩耗性が向上します。 【特長】 ■接触面はセラミックなので耐摩耗性が良い ■金属で出来ているので通電性が良く、静電気の影響が少ない ■表面はPTFE含有めっきなので、潤滑性、撥水性が良い ■セラミックの分布はランダム ■溶剤に強い ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
「グリップ」でお困りではありませんか?当技術がご希望の摩擦面をご提供します
『すべらない表面処理』は、材料(セラミック、砥粒等)粒子を めっきにより固着させ、その材料を表面に突出させる技術です。 摩擦力を選択でき、相手攻撃性をコントロール可能。 より弱い力でグリップ力が得られます。 また、めっきなので通電性が良く、静電気によるゴミの付着が少なく なります。 【特長】 ■より弱い力でグリップ力が得られる ■処理温度は低い(60℃以下) ■再生可能(はく離→再処理) ■通電性がある(静電気防止・帯電防止) ■摩擦力に方向性がない ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
低発泡、pH=7のバレル用 中性スズめっきプロセスです。
■ DAIN TINGOOD 314浴はpH=7の為、セラミックスチップなどの素材を傷めません。 ■ 発泡性がほぼゼロで、めっき作業性に優れています。 ■ 4価スズの沈殿生成を抑制し、浴安定性に優れます。
DAIN TINGOOD 207は、有機酸浴、高速めっき対応の光沢スズめっき浴です。全面均一な光沢外観皮膜が得られます。
■ 有機酸、高速めっき対応の光沢スズめっき浴 ■ 標準組成 (Sn2+:45 g/L)、25 ℃、12 A/dm2付近で均一な光沢外観の皮膜が得られます。 ■ 一般的なスズめっき浴に比べ低発泡のため、作業性を向上します。
PETなどの弱耐熱素材への低温実装が可能
低融点はんだを用いる事でリフローの消費エネルギーを削減でき、環境負荷を低減できます。 【Sn-Bi合金めっき】DAINTINGOOD 503 ・低融点(約140℃)のSn-Bi合金。 ・使用条件を変更することでBi含有量(20~60wt%)の制御が可能。 ・比較的高い電流効率でのめっきが可能。 【Sn-In合金めっき】ダインティンアロイI ・低融点(約120℃)のSn-In合金。 ・In含有率50~70%の白色無光沢皮膜が得られる。 ・比較的高い電流効率でのめっきが可能。
亜鉛ダイカスト用ノンシアンCuストライクめっき Niフリー対応Cu-Sn合金めっき
【シアンCuストライクめっき代替『DAIN COPPER PSR-SZ』】 ・シアンCuストライクめっき代替の、ノンシアンストライクCuめっき ・亜鉛ダイカスト素材に対して銅の置換析出が起こらず、 密着性良好なめっき皮膜を形成 ・弱酸~中性のめっき液 ・シアン浴と同じ1価銅タイプ(無色透明) 【Niフリー対応銅スズ合金めっき『ダインスペキュラー』】 ・幅広い電流密度で均一な皮膜組成と銀白色高光沢外観 ・酸性のめっき液 ・厚付けめっきが可能(5㎛) ・ラックめっき、フープめっき、バレルめっき全てに対応可能 ・装飾用途での量産実績あり
ノンシアン銀めっきに新たなラインナップ
本製品は環境と人にやさしい完全シアンフリータイプの銀合金めっきです。 電気自動車(EV)用の充電コネクタには充電時間の短縮のため、大電流を流す必要があり、耐摩耗性に優れた金属めっき皮膜が要求されています。 本製品は、純銀めっき皮膜とほぼ同等の接触電気抵抗を有し、硬度150Hv以上(実測値180Hv前後)の耐摩耗性に優れた銀アンチモン合金めっき皮膜(Sb=1~2%)が得られます。 そのためEV用充電コネクタをはじめとする各種接点、スイッチ部品への適用が可能です。
外部電源不要で浸漬により銀めっき皮膜が形成可能!
【自己触媒型(還元)銀めっき:ダインシルバーRD2】 ・触媒を付与した不導体(樹脂、ガラスなど)上に析出可能 ・1時間で約0.5μmの銀めっき皮膜が形成可能 ・60℃以下での使用が可能 【置換型銀めっき:ダインシルバーELシリーズ】 ・Cu、無電解Ni-P上に良好な密着性の銀めっき皮膜が析出可能 ・浴寿命が3ターンと長く、良好な経時安定性 ・酸性のめっきプロセスで、レジスト基板の表面処理へ対応可能 ・0.5μm以上の厚膜可能、生産性up! ■ENIGなど金めっき基板のコスト低減が可能
PETなどの弱耐熱素材への低温実装が可能
低融点はんだを用いる事でリフローの消費エネルギーを削減でき、環境負荷を低減できます。 めっきで行うことでパターンや小物部品へ実装が可能です。 【Sn-Bi合金めっき】DAINTINGOOD 503 ・低融点(約140℃)のSn-Bi合金。 ・使用条件を変更することでBi含有量(20~60wt%)の制御が可能。 ・比較的高い電流効率でのめっきが可能。 【Sn-In合金めっき】DAINTINGOOD 511 ・低融点(約120℃)のSn-In合金。 ・In含有率50~70%の白色無光沢皮膜が得られる。 ・比較的高い電流効率でのめっきが可能。
金めっき下地のニッケル代替での量産実績あり
【特徴】 ・金めっきの下地として使用した場合、ニッケルめっきを下地として 使用した場合と比較して、腐食の発生を抑制します。 ・ノンシアンの硫酸浴です。 ・幅広い電流密度で均一な光沢外観が得られます。 ・厚膜可能です。 ・ラックめっき、バレルめっき、フープめっきに対応可能です。
ヤマアラシ(Porcupine)の棘のような析出形状で、ポーラス構造を制御することが可能!
半導体を封止するエポキシ樹脂や、実装するナノAgペーストとの接合強度が向上。 大きな表面積を利用して、電気化学センサーへの利用も期待。
ガンダムのプラモデルやクラシックカーなど細かいものも乾式めっき(真空蒸着)で様々な素材に加工可能!
過去に当社がメッキ加工を施した製品の1つが 今にも動き出しそうなこちらのクラシックカー。 当社ではガンプラにも加工メッキを行った経験がいくつかあります。 遊び心からメッキ加工を施す物が多いのですが、 ガンプラもその内の一つとなります。 今回の画像にあるガンプラ「サザビー」は、実際に事務所の入り口に展示しています。 そのため、当社に来訪されたお客様の多くから、好評かつ欲しいと販売を 希望される声もいただくこともございます。 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
乾式めっき(真空蒸着)で様々な素材に加工可能。華やかにな色も表現でき、小物から展示会ディスプレイの大物まで対応可能です。
先日BBQを行っている際、貝殻をメッキ加工すれば面白くなるのではと、 好奇心と遊び心からの閃きにより、実際に加工へ移したものです。 貝殻からは、異質感を放ちつつも、面白い味が出たものになったと思っております。 また、打ち出の小槌や鯛から連想できるものは何ですか、と聞かれたら 皆さんは、まず何が浮かび上がりますか? ⇒七福神や商売繁盛、お金にまつわるものでしょう。 これらご利益があるとされるものに、先代の代からピカピカにメッキ加工を行っております。 その結果、さらに縁起を良く、皆さまにご利益が受けれるよう、 おめでたい(鯛)お手伝いをさせていただいています。 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
明和真空は等身大のマネキンなど大きな部品から、細かい部品まで、様々なサイズのメッキ加工が可能です。
当社がメッキ加工を行った縁起の良い物をご紹介。 (1)鏡餅 こちらは過去に試作で加工を行ったものです。 上・下どの角度から見ても綺麗に仕上がっており、 鏡餅の曲線ラインも光が反射するほどに色が表現できております。 (2)折り紙風の黄金の鶴 鶴も縁起物であり、そちらに黄金色で加工したものです。 こちらは見る角度によって、折り紙に見えたり、無機質な物に見えたりする為、 面白い作品となっています。 玄関等に飾るだけでも、縁起も良く、飽きない作品となっております。 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
乾式めっき(真空蒸着)で様々な素材に加工可能。華やかな色はもちろん、外見をザラザラ・高級感溢れるものにも変化できます
明和真空のメッキ加工は、大量生産から試作品などの単品まで対応。 金型作成から射出成型、メッキ加工まで一貫して対応可能です。 【事例紹介】 こちらのベルは、当社が加工を施し、納品を行っている品の1つです。 写真からも伝わる様に、ツヤ感やキラキラ具合が凄く、素敵な色・ 質感となってます。 また、右奥の金色ベルは、メッキ加工のうちの1つ「縮み」と 云われる仕法を行なっています。これにより、ベルの表面にシワができ、 外見をザラザラ・高級感溢れるものへと変化させています。 色の種類は勿論、縮みの処理もどの色にも施すことが当社では 可能となっております。 ※詳しくは、お気軽にお問い合わせください。
装飾や防食、機能性等で行われる「めっき加工」には大まかに二つに分類されることをご存じでしょうか? ※解説資料 進呈中
乾式メッキと湿式メッキの主な違いは、メッキ処理を行う際に水溶液を使うかどうかです。 ▼湿式メッキ 水溶液に浸して電気分解や化学反応を利用し、被膜を形成します。 ▼乾式メッキ(真空メッキ) 対象物に対して一度、塗装を施した後、真空状態の中で、 金属や金属酸化物を蒸発させることで、対象物の表面に 「金属の薄膜」を形成するメッキ技術です。 ★薄い膜や特殊な膜の形成、非金属へのメッキなど、様々な用途に用いられますので 当社では身近にあるものでメッキ加工を行っております。ぜひほかのページもご覧ください。 PDFにて真空メッキのメリットとデメリットもまとめた資料を進呈中 ※詳しくカタログダウンロード頂くか、お問い合わせください。 株式会社明和真空はすでに約半世紀の実績があります。 金型作成から射出成型、メッキ加工まで一貫して対応可能です。
幅広い素材(各種プラスチック、金属)へのメッキ加工が可能で、バリエーションに富んだカラフルなめっきも。
乾式メッキ(真空メッキ)は、対象物に対して一度塗装を施した後、 真空蒸着装置の中で、金属片を(アルミ、クローム、他)を 蒸着(真空状態で金属片を電機的に溶解、メッキ付着)させる手法です。 株式会社明和真空はすでに約半世紀の実績があります。 また明和真空のメッキ加工は、大量生産から試作品などの単品まで対応。 金型作成から射出成型、メッキ加工まで一貫して対応可能です。 ★薄い膜や特殊な膜の形成、非金属へのメッキなど、様々な用途に用いられますので 当社では身近にあるものでメッキ加工を行っております。ぜひほかのページもご覧ください。 ※詳しくカタログダウンロード頂くか、お問い合わせください。
SDGsに向けた廃材などの加工や発泡スチロールなど、乾式めっき(真空蒸着)で様々な素材に加工に挑戦しております
■金型作成から射出成型、メッキ加工まで一貫して対応可能 明和真空では、メッキ加工はもとより、金型の作成から射出成型、塗装、 メッキ加工まで一貫してお受けすることが可能です。 またUVクリア塗装などの塗装のみのご依頼も可能です。 また、メッキ加工の外注先としても約半世紀の経験と高い技術力でお客様のご要望にお答えいたします。 ■小さなものから大きなものまで幅広くメッキ加工が可能 明和真空は等身大のマネキンなど大きな部品から、 カーオーディオに使われる小さな部品まで、様々なサイズのメッキ加工が可能です。 特に展示会や店舗ディスプレイで使われるような大きな部材にメッキ加工できる会社はあまりございません。 ■大量ロットから単品まで対応 試作品や個人の持ち込み商品など単品のメッキ加工にも対応しています。 大量ロット品では、おもちゃやパチンコ台の装飾、仏具など。 反射鏡、オーナメントや試作品も対応しております。 まずはお気軽にお問い合わせ下さい。
多くの機械的特性をもつ代表的な工業用めっきで、 比較的厚い(JISでは5ミクロン 以上と規定)めっきである
通常の電気めっきの中ではもっとも高硬度で、熱処理鋼、窒化鋼などより遥かに硬度が高い。 また、クロムめっきに要求されるもっとも重要な基本的性質であり、きわめて良好である。
テフロンの潤滑性・撥水性・非粘着性機能を付与した複合皮膜
無電解ニッケル皮膜中に、フッ素樹脂(PTFE)の微粒子を均一に分散共析させた複合めっき皮膜である。共析されたPTFEの特性とその耐久性が評価され、従来にない表面処理が可能となり広い分野に使用されております。
優れた耐摩耗性と高硬度を有する新開発機能メッキ。
CHEMICAL-Bは、低リン・低ボロンの両特性を有し、従来以上の多機能を持ち、特に過酷な条件での耐摩耗性に優れている。
ニッケルは、めっきにおいてばかりでなく、ステンレス鋼や磁石鋼のような合金としても広く用いられる有用な金属である。
ニッケルは鉄に近い金属ですが、空気や湿気に対しては鉄よりはるかに安定であることから、めっきでは装飾、防食の両面に利用されている。
硬度が高く、摩擦に強い!多くの機械的特性をもつ代表的な工業用めっき
『硬質クロムめっき』は、多くの機械的特性をもつ代表的な工業用めっきで、 比較的厚い(JISでは5ミクロン以上と規定)めっきです。 めっき面が清涼感のある青白色の冴えた光沢で、空気中・水中で変色しにくい ため、製品面を永く保護します。 さらに、硬度が高く、摩擦に強く摩耗しにくいめっきです。 【特長】 ■高硬度:ヴィッカース硬度800~1000Hvの硬さ ■耐磨耗性:重要な基本的性質で、きわめて良好 ■耐熱性:300度以上に達すると、硬度は急激に低下し、耐摩耗性も低下 ■耐食性:塩化物以外の化学薬品に対して安定 ■肉盛性:厚づけ0.5mm~1.0mmが可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
テフロンの潤滑性・撥水性・非粘着性機能を付与した複合皮膜!
『ケミカル-F』は、無電解ニッケル皮膜中に、フッ素樹脂(PTFE)の微粒子を 均一に分散共析させた複合めっき皮膜です。 低摩擦性であり、耐摩耗性・耐蝕性・熱伝導性に優れていて、電導性を有し 消音及び静電防止に効果があります。 共析されたPTFEの特性とその耐久性が評価され、従来にない表面処理が可能 となり広い分野に使用されております。 【特長】 ■施工母材:ステンレス・アルミ・アルミナ・鉄・その他 金属加工品 ■自己潤滑性:カジリ・焼き付き防止に対して大きな効果を発揮する ■耐蝕性:ピンホールがなく、つきまわりが均一 ■高寸法制度:任意の厚さに正確にコントールできる ■耐熱温度:450度 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ほとんどの素材にめっきすることが可能!化学的還元作用により金属をめっき
『無電解ニッケルめっき』は、化学めっきともよばれ、文字通り電源を用いる ことなく、化学的還元作用により金属をめっきする方法です。 工業用に広く用いられ、主に耐摩耗性と耐食性の付与を目的とする物に用いら れます。 また、ほとんどの金属素材・プラスチック・セラミックス等にめっきする ことが可能で、複雑な形状に対しても、膜厚のムラなく均一にめっきできます。 【特長】 ■複雑な形状穴部のめっきつきまわりが良好 ■鉄、アルミ、真ちゅう、ステンレス等に対するめっきが大変容易 ■耐食性が優れる ■熱処理により皮膜硬度、耐摩耗性を増す ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
商品開発日程の短縮が可能!金型で納期の短縮とコストダウンに挑戦しませんか
当資料では、日本プレーテック株式会社の『硬質鉄めっき処理をした 射出成形用アルミニウム合金金型』について、ご紹介しています。 アルミニウム合金金型に薄膜の硬質鉄めっき処理をすることで、商品開発 日程の短縮や射出成形サイクルタイムの短縮などが可能。 金型の納期短縮が出来、コストも下がります。既にアルミニウム合金金型を お持ちであれば、そこにめっき処理することも可能です。御相談下さい。 【掲載内容】 ■金型で納期の短縮とコストダウンに挑戦しませんか ■アルミニウム合金上への硬質鉄めっきによる表面処理 ■硬質鉄めっき処理をした射出成型用アルミニウム合金金型の特長 ■硬質鉄めっきを施したアルミニウム合金金型による成形テスト ■冷却解析によるアルミニウム合金金型と鋼製金型の比較 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
研究・開発・挑戦で先端産業をサポートする熊防メタルの総合カタログ
表面処理加工技術のパイオニアとして、時代が必要とする製品への表面処理技術を通じて地域の産業や社会に貢献するとともに今後とも多様化するニーズに応えるべく努力をし、まごころをもって使命の実現に努めてまいります。 研究・開発・挑戦で先端産業をリードする熊防メタルの『総合カタログ』では、最大3800×3200×300mmまでの大物製品が処理できる「コスモライン」、小物~大物製品に対応可能な「スバルライン」、様々なアルマイト処理が可能な「ヴィーナスライン」、白アルマイト専用の「ミルキーライン」、防錆防食を目的とし量産品から多種少量品まで対応する「ギンガライン」など、様々な処理ライン数掲載しています。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをダウンロードしてください。
プレス前のフープ(コイル)メッキを主に、リール(プレス後打抜き)メッキ等を取り扱っています。
プレス加工前のフープ材(コイル、帯)へのめっきにも対応しています。 めっき加工そのものは外注先にて行いますが、めっきの種類・数量・用途によって、最適な材料、最適な外注先を選定いたします。 もちろん、材料からめっき加工後まで最終的な品質保証は当社で行います。 当社のめっき加工の特長は以下の通りです。 (1) 素材も含めた一元管理ができます (2) めっき材に圧延と熱処理を組み合わせることで通常のめっき材より密着性が向上します めっき圧延加工材はこちら https://www.tokkin.co.jp/materials/hybrid/jlc/ (3) 多くのめっきメーカー様との取引実績により、最適なめっきメーカーを選定できます