【実績紹介】コネクター部品の絞り加工製品
コネクター部品の絞り加工をご紹介!表面をきれいにする事が可能!
「絞り加工」である『コネクター部品の絞り加工』の実績を ご紹介します。 この製品は絞りの部分がコネクター端子のカバーとなり、絞りのフランジが 機器にとりつけられます。 絞り加工はショックライン(ショックマーク)と言う材料が伸ばされることによる 厚みが減少する部分が絞り側とフランジ側に発生します。 その為、フランジが製品の一部分になる場合はダイRを大きくし減少量を抑えます。 また絞り側のショックラインは扱く事により表面をきれいにする事が可能です。 小池精工では、製品は形としてできればよいというものではなく、特徴や 用途等、お客様のご要望に合わせて製作します。 金型材料の選定から製品精度まで、妥協無く製作します。 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:有限会社小池精工
- 価格:応相談