受託サービスの製品一覧
- 分類:受託サービス
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用途はアイデア次第! 重い物が 楽に 軽く 回せる 小型旋回ベアリング「楽っかる(らっかる)」!
- 金属軸受・ベアリング
設置時の精度を維持して長く使い続けたい!! 長年にわたり各種定盤を設計/制作/据付を行ってきた大和重工にお任せ下さい!!
- 受託測定
第12回化粧品開発展(2022年1月12日~14日)
株式会社徳 と NPO法人毛細血管・研究会 が、2022年1月12日~14日に 「化粧品開発展(東京ビッグサイト)」に出展致しますので、ご案内申し上げます。 名称:化粧品開発展 会期:2022年1月12日(水)~14日(金) 時間:10時~18時(最終日17時) 会場:東京ビッグサイト東4ホール ブースNo.2-21 所在地:〒135-0063 東京都江東区有明3-10-1 ウェブサイト:https://www.cosme-week.jp/ja-jp.html ※入場の際には事前登録(無料)が必要です。 事前登録URL:https://regist.reedexpo.co.jp/expo/BWT/?lg=jp&tp=inv&ec=CI&em=w_firstview&_ga=2.264375308.268367099.1641432832-426336637.1641432832 皆さまのご来場を、心よりお待ち申し上げます。
国立感染症研究所との共同研究により開発。 外来DNAの挿入位置の決定を、短時間・高感度・低コストで実現。
- 受託解析
- 解析サービス
- 受託解析
HTLV-1 クロナリティ解析技術 に関するポスター発表
来月開催されるHTLV-1学会学術集会において、ファスマックと国立感染症研究所で共同開発した HTLV-1 クロナリティ解析技術 に関するポスター発表があります。 11月6日(土)17:30-17:50 P-18 「新規開発した HTLV-1 クロナリティ解析技術の ATL リスク評価法としての検討」 尚、こちらは優秀ポスター発表に選出されました。 第7回 日本HTLV-1学会学術集会 会期:2021年11月5日(金)〜7日(日) 会場:熊本城ホール
ナノ振動から衝撃振動に対応する、固定して使用可能で変形変位しない防振材 様々な箇所に挟み込み、締結して使用可能です。
- その他機械要素
- その他金属材料
- 受託測定
生産ライン・機械振動の加工・歩留まり問題対策事例の紹介動画公開中
スイサクホームページ上、スイサクyoutubeチャンネルにて、生産ラインの機械稼働振動による加工精度低下、歩留まり低下問題の解決事例の動画を掲載中です。 ご興味ありましたら、一度ご覧ください。
【資料公開のお知らせ】製品含有化学物質調査代行サービス
このたび、使用部品の含有化学物質調査から製品の環境データ作成まで 調査業務を代行する「製品含有化学物質調査代行サービス」の詳細資料 説明ページを公開いたしました。 当社には、製品開発で必要となる全ての設計部隊(電気、機構、基板、ソフト)が 揃っており、これらを一括で受託し社内で綿密に連携して設計を進めるため、 デザイン、コスト、性能などを最適化した製品に仕上げることが可能です。 関連製品・関連カタログよりご覧いただけます。
ゲノム編集ツール『GenomeCraft』の使用事例を掲載しました
株式会社ファスマックは、イプロスサイトにゲノム編集ツール 『GenomeCraft』の使用事例を掲載しました。 "ダブルノックアウト(ゼブラフィッシュ)"への使用では、Cas9蛋白質と 2つの遺伝子に対するsgRNA又はGENOME CRAFT Type CTを混合し、 ゼブラフィッシュ胚にインジェクションして、発生の様子を観察。 下記の関連製品よりご覧いただけます。
長鎖RNA合成(mRNAの受託合成サービス)
in vitro転写法によりご希望の長鎖RNAを合成いたします。 RT-PCRの増幅コントロールRNA、ゲノム編集用のgRNA、small-RNA、mRNA調製、RNAアプタマー等、いろいろな用途に応じてご利用可能です。 鋳型DNA(プラスミドクローンからPCRで調製したもの、又はオリゴDNA)からT7ポリメラーゼによるin vitro 転写による合成を行います。シリカカラム精製後、吸光度測定と電気泳動で純度と収量を確認します。 【詳細】 ■長さ:50~120nt ■納品保証量:20μg ■鋳型DNA:合成オリゴDNA(追加費用無) ■納期:10営業日 ■長さ:121~1500nt ■納品保証量:40μg ■鋳型DNA:人工遺伝子合成(費用別途) ■納期:10営業日(鋳型DNA受領後) 鋳型となるプラスミドクローンをお持ちの場合はそちらを利用することも可能です。 より長いRNA、納品量の増加、5’capやpolyA-tail等、ご希望がございましたらご相談ください。
FASMAC 無料Webinar -第3回 食物アレルゲン定性リアルタイムPCR検査の手技 ~「くるみ」の表示義務化~
2023年3月9日に食品表示基準の一部を改正する内閣府令が公布され、 特定原材料に「くるみ」が追加され、表示が義務付けされるアレルゲンは、 「えび、かに、くるみ、小麦、そば、卵、乳、落花生(ピーナッツ)」の8品目になりました。 本セミナーでは、消費者庁通知に準拠したくるみの定性リアルタイムPCR法(くるみ-H法)、及び、今回の改正に伴い同時に収載された小麦、そば、落花生の定性リアルタイムPCR法について、検査手技等をご紹介します。 共催:ハウス食品グループ本社株式会社
『HTLV-1クロナリティ解析』の事例を掲載しました
『HTLV-1クロナリティ解析』の事例を掲載しました。 現在、成人T細胞白血病の診断にはサザンブロット法(HTLV-1クロナリティ解析)を 用いたHTLV-1感染細胞の白血病化(モノクローナル増殖)の検出が必須とされて おりますが、大量のDNA(血液)を要する、長時間で複雑な工程を必要とする、 検出感度は十分ではないなど種々の問題を抱えています。 RAISING 法は、これらの問題を全て克服した方法であり、HTLV-1クロナリティ解析に おいては高感度かつ非常に再現性が高いデータが得られております。 下記の関連製品よりご覧いただけます。