無電解ニッケルめっき〜黒色のめっき皮膜〜
無電解ニッケルめっき〜黒色のめっき皮膜〜
弊社が得意とする無電解ニッケルめっきに 関する良くあるご質問に関してお応えいたします! Q、黒色のめっき皮膜を得る事ができますか? A、弊社でも黒色めっきはおこなっています。しかし、 弊社の黒色めっきは、めっき皮膜を合金化することで得られる 干渉色の黒色です。遮光性等はありません。 ※試作も承っておりますので お気軽にご相談ください※
- 企業:株式会社ブラザー
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年06月10日~2026年07月07日
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無電解ニッケルめっき〜黒色のめっき皮膜〜
弊社が得意とする無電解ニッケルめっきに 関する良くあるご質問に関してお応えいたします! Q、黒色のめっき皮膜を得る事ができますか? A、弊社でも黒色めっきはおこなっています。しかし、 弊社の黒色めっきは、めっき皮膜を合金化することで得られる 干渉色の黒色です。遮光性等はありません。 ※試作も承っておりますので お気軽にご相談ください※
無電解ニッケルめっき〜どんな素材にめっきが可能か?〜
弊社が得意とする無電解ニッケルめっきに 関する良くあるご質問に関してお応えいたします! Q、どんな素材にめっきが出来ますか? A、弊社でめっき可能な素材は、鉄、SUS、銅・真鍮製品、アルミニウム材料、 およびセラミック・ガラス材料になります。ただし、セラミックスは メーカーや種類によって処理が異なりますので、予めご相談ください。 ※試作も承っておりますので お気軽にご相談ください※
無電解ニッケルめっき〜最大膜厚〜
弊社が得意とする無電解ニッケルめっきに 関する良くあるご質問に関してお応えいたします! Q、最大膜厚は何μmまで対応可能ですか? A、製品のサイズによっても異なりますが、 弊社では最大200μmまでの無電解ニッケルめっき処理に実績があります。 ※試作も承っておりますので お気軽にご相談ください※
紫外線や風雨に強い、長持ちするプラスチック製品を実現!
平和工業株式会社は、プラスチック製品にめっき加工を施す一貫加工メーカーです。軽くてデザイン性に優れたプラスチックは、さまざまな工業製品に重宝されていますが、そのままでは劣化しやすい問題があります。そこで、めっき加工を施すことで製品の寿命を飛躍的に延ばすことが可能です。 【耐候性の向上】 紫外線に弱いプラスチックも、めっき加工により耐候性を向上させることで、太陽光や風雨による劣化を防ぎます。屋外での使用が多い製品でも、長期間にわたり美しい状態を維持できます。 【プラスチックめっきの主な利点】 ・電磁波シールド効果:電磁波を遮断し、電子機器を保護します。 ・静電気防止効果:静電気の発生を抑え、安全性を確保します。 ・耐熱性・耐埃性:高温や埃に強い製品を実現します。 ・耐衝撃性・耐擦傷性:日常使用に強く、製品の耐久性が向上します。 屋外で使われる製品の耐候性を高めつつ、デザイン性や機能性も両立する平和工業のめっき加工技術を、ぜひご活用ください。 ※詳しくはPDFダウンロードいただくかお問い合わせください。
厳しい環境でも錆びない、耐食性プラスチックめっき加工
平和工業株式会社は、プラスチック製品に特化しためっき加工を行う一貫メーカーです。軽量でデザイン性の高いプラスチック製品に、めっき加工を施すことで、装飾性だけでなく、優れた機能性を付加しています。 【耐食性の向上】 耐食性の高いプラスチックめっきにより、製品は風雨や湿気に長時間さらされる環境でも腐食せず、長期間美しい外観と性能を維持できます。これにより、屋外で使用される製品や海沿いなどの過酷な環境でも安心して使用可能です。 【プラスチックめっきの利点】 ・電磁波シールド効果:電磁波を遮断し、電子機器を保護。 ・静電気防止効果:静電気の発生を防ぎ、安全性を向上。 ・耐熱性・耐埃性:高温や埃への耐性を強化。 ・耐衝撃性・耐擦傷性:日常的な衝撃や擦れから製品を守り、耐久性をアップ。 平和工業のプラスチックめっきは、耐食性を持ち、過酷な条件でも長寿命な製品づくりをサポートします。どのような環境でも耐えられる高品質な製品をお届けします。 ※詳しくはPDFダウンロードいただくかお問い合わせください。
軽量樹脂にシールド機能を付与。電子機器のノイズを抑え、信号安定・動作信頼性を高めるめっき加工!
電子機器や自動車部品において、回路から発生する電磁波(ノイズ)は、他の信号や機器の誤動作・信頼性低下を招く重大な課題です。 平和工業が提供する「プラスチックめっき・樹脂めっき(電磁波シールド性)」は、 軽量・高デザイン性が特徴の樹脂製部品に、めっき加工による金属性のシールド機構を組み込むことで、 ノイズ除去に直接寄与するソリューションです。 この加工では、樹脂製ハウジングや電子機器の外装・内装部品に対して、 電磁波を遮断・吸収するめっきを施し、次の機能を付与します。 【特長】 ■電磁波シールド効果:電子機器のノイズを抑え、信号品質や周辺機器の安定動作を支援 ■静電気防止機能:静電気発生を低減し、機器・部品の安全信頼性を向上。 ■耐熱性・耐埃性・耐衝撃・耐擦傷性:厳しい使用環境にも耐えうる信頼部品を実現 ■ こんな課題をお持ちの方へ ・電子機器で「ノイズによる誤動作」や「通信不良」が起きている ・装飾性と機能性(シールド性)を両立させたい ・耐熱性・耐埃性・耐衝撃性など、信頼性をさらに高めたい ※詳しくはPDFダウンロードいただくかお問い合わせください。
電子部品として要求される諸特性を全て兼ね備える!鉛フリーのはんだ付け用鋼板
当社で取り扱う、純亜鉛めっき『はんだ用シルバートップ』をご紹介します。 無鉛はんだ、非活性フラックスにも対応する良好なはんだ濡れ性、 耐ホイスカー性、高表面導通性に伴う高シールド性など、 電子部品として要求される諸特性を全て兼ね備えています。 ご要望の際はお気軽にお問い合わせください。 【仕様】 ■機能:エコタイプ/導電性/半田性 ■Zn目付け量:3~20g/m2 ■板厚範囲:0.15~1.2mm ※詳しくはPDFをダウンロードしていただくか、お気軽にお問い合わせください。
シルベックの銅めっきの特徴
シルベックの銅めっきの特徴 1.電気伝導率、熱伝導率、抗菌性、電磁波シールド性等に優れ、各種めっきの下地めっきとして多く使用されます。 2.特に電気伝導度に優れていることからエレクトロニクス分野には欠かせないめっきとなっています。 3.工法は治具使用(静止めっき)、バレルめっき(回転めっき)ともに可能です。
シルベックのクロムめっきの特徴
シルベックのクロムめっきの特徴 1.下地ニッケルめっきの外観がクロムめっき後の外観に直接反映されます。例えば、バフ研磨を施した製品の光沢ニッケルめっきにクロムめっきをすると鏡面仕上げのような光沢外観を得ることができます。同様に、素材にバフ研磨をしてもベロアニッケルめっきにクロムめっきをするとベロアのマット感がそのままでる外観となります。 2.RoHS指令対応です。(6価クロムをめっき液に使用していますが、製品には金属ロムとして析出するため、RoHS指令に対応できます。) 3.6価クロムめっきは、弱電部などにつき回りにくいめっきですので、複雑な形状の裏側などニッケルが露出することがあります。このような特徴から、バレルめっきでのめっきは不可となっております。一部、網付けなどの後方で微細ネジなどをめっきすることもありますが、現在当社では治具使用での静止めっきのみとなっております。(3価クロムめっきはバレルでめっきできます。) 4.工法:治具使用(静止めっき)
シルベックの無電解ニッケルめっきの特徴
無電解ニッケルめっきの特徴 1.製品形状を問わずめっき膜厚が均一であるため、寸法精度(5~10%誤差)の高い品質要求に対応できる。 2.鉛フリーでRoHS指令に対応している。 3.耐食性、耐摩耗性が電気ニッケルめっきより優れている。 4.摩擦抵抗が電気ニッケルめっきより低い。
シルベックにおける銅めっきには色々な浴がありますがそれぞれの特徴は?
Q:銅めっきには色々な浴がありますがそれぞれの特徴は? A:硫酸銅めっき:装飾目的では高い平滑性を持つめっきのため、多少のスリキズなどをめっきで消すことが出来たり、鏡面を得たりすることが可能なめっきです。プリント基板の回路形成にも用いられるめっきです。 青化銅めっき:毒性の高いシアンを含有しためっき液のため、徐々に使用が減っているめっき液ですが、アルカリ性のめっき液で均一電着性に優れ、不純物に強く密着性も良好なため、亜鉛合金へのめっきには必須のめっき液です。 ピロリン酸銅めっき:青化銅めっき液の代替えとして普及しためっき液です。均一電着性に優れ浸炭防止や電鋳にも適しためっきですが、排水処理(銅の除去)が困難なため、現在では使用が少なくなっています。
シルベックで青化銅めっきした場合、銅めっき後シアンは残留しますか?
Q:青化銅めっきの場合、銅めっき後シアンは残留しますか? A:銅めっき皮膜中にシアンは含有しません。
シルベックで亜鉛ダイカストに直接ニッケルめっきは可能ですか?
Q:亜鉛ダイカストに直接ニッケルめっきは可能ですか? A:不可能です。亜鉛ダイカストには、下地めっきとして銅めっきが必要です。銅めっき上であれば様々なめっき種の選択が可能です。
シルベックの電気を使わないめっき処理でのメリット、デメリットって何?
Q:電気を使わないめっき処理でのメリット、デメリットって何?【 無電解ニッケルめっき】 A:メリットは製品の凸部、凹部にも比較的均一にめっきが析出する事、光沢ニッケルめっきよりも耐食性が優れている事などがあります。デメリットは還元剤が働いた後、それが不純物として蓄積され、めっき液の更新が必要となる事、めっき皮膜が純粋なニッケル金属ではない事、めっき速度が電気めっきに比べ遅い事、コストが高いなどがあります。
シルベックの製品形状を問わずめっき膜厚が均一に仕上がるめっき!【 無電解ニッケルめっき 】
Q:製品形状を問わずめっき膜厚が均一に仕上がるめっき!【 Elp-ニッケル 】 A:電気めっきと異なり、電流分布によるめっき厚のばらつきが無いため、製品形状には比較的とらわれず均一なめっきが可能です。ただし、尖った部分、めっき液の流動が悪くなる部分などはめっき膜厚が薄くなる傾向があります。
真鍮と銀がロウ付けしてある接点部品へのめっきには銀めっきが最適ってほんと?
Q:真鍮と銀がロウ付けしてある接点部品へのめっきには銀めっきが最適ってほんと? A:銅合金と銀をロー付けした接点部品に銀めっきする事により、外観の統一と銀の導電性、接触抵抗を維持する事が可能であり、銀めっきが最適であると言えます。
シルベックの硬質銀めっきについて教えて下さい!
Q:硬質銀めっきについて教えて下さい! A:硬質銀めっきとは銀めっき液に有機系の添加剤や金属塩を添加して、析出するめっき皮膜の硬度を高くしたものです。硬質銀めっき皮膜硬度は、電気接点部品など、導電性と耐摩耗性を要求される製品に適用されます。 当社は工業用ではありますが、通常の銀めっきがメインとなります。
A5056 素材に最終皮膜で中リンタイプの無電解ニッケルめっきをしたいのですが、可能でしょうか?
Q:アルミ合金(A5056)素材に最終皮膜で中リンタイプの無電解ニッケルめっきをしたいのですが、可能でしょうか?できる場合、どれくらいの耐食性になりますか? A:当社実績でA5056にダイレクトで中リンタイプ無電解ニッケルを15μmつけた製品をCASS試験すると96時間R.N9.3以上という耐食性試験結果を得ています。アルオンめっきにした場合、更に上向きますので、お客様のターゲットである耐食性をご提示いただければサンプルの作成と評価が可能となっております。
アルミ素材で耐食性とはんだ付け性の両方の性能が欲しいのですが、アルオンめっきでソルダブルニッケルめっきは可能でしょうか?
Q:アルミ素材で耐食性とはんだ付け性の両方の性能が欲しいのですが、アルオンめっきでソルダブルニッケルめっきは可能でしょうか? A:可能です。お客様の要求する耐食性により、下地めっきの膜厚は変わりますが、アルミ金属に耐食性と半田付け性の高い皮膜をめっきすることは可能です。
亜鉛ダイカスト用ノーシアン銅めっきプロセス。
『DAIN COPPER PSR-SZ』は、業界初の一価の銅イオンを使用した厚付け可能なノーシアン銅めっき液です。 特殊な錯化剤を配合しているため、素地との置換が全く無く、電析皮膜は良好な密着性を示します。 これまで困難であった亜鉛ダイカスト材へのノーシアンでの銅めっきを可能にしました。
レジストパターン化されたウェハ基板や高周波基板への銀めっきに対応
従来品よりもさらに高い皮膜特性要求に対応した銀めっきです。 【ダインシルバーGPE-FR1】 ・低応力タイプ ・高電流仕様 ・厚膜後も平滑性に優れた半光沢外観を維持 【ダインシルバーGPE-FR2】 ・優れた耐加熱変色性(下地Cuの拡散を抑制) ・良好な膜厚均一性 ・99.99%以上の高純度Ag皮膜を形成
クリーンルームや装置部品にも採用事例あり!設備停止撲滅やメンテ工数削減の事例を紹介した資料を進呈
表面処理『二ポリン』は、無電解ニッケルめっきとPTFEの両機能を持ち合わせた当社オリジナルのめっき技術です。 ポリテトラフルオロエチレン(PTFE:フッ素樹脂)を複合粒子として含有させる ことで、金属や合金が単独では持ち得なかった新しい機能が引き出されます。 摩擦係数が無電解ニッケルの最大1/5以下(当社比)とすべり性が良好となります。 サンプルをご希望の方はお問い合わせください! ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
次世代SiCパワーデバイスに対応可能!優れたパフォーマンスを実現します。
『無電解Agめっき』は、次世代SiCパワーデバイスに対応した オジックテクノロジーズの技術です。 従来の技術では、高温環境下での動作の不安定さや、デバイスの 高性能化に対応できない問題点があり、SiCパワーデバイスなどに 対応するため、より高度な処理が必要とされていました。 当社の『無電解Agめっき』は、Agナノ粒子での高融点金属接合により、 高温環境での動作が可能となるなど、従来技術の課題を解決できます。 【特長】 ■DIG (Direct Immersion Gold)などのAu代替めっきとして 優れたパフォーマンスを実現 ■下地(Cuなど)の影響を受けず、酸化せず、長期間品質を維持 ■均一な薄膜を形成(0.1~0.5μmt)することで、微細配線パターンや 部分めっきにも対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
CR内精密装置部品、金型に好適!歩留まりと収益性向上に貢献!
オジックテクノロジーズのオリジナルめっき技術「ニポリン」は無電解ニッケルめっきとPTFEの両機能をお持ち合わせた多機能めっき技術です。 PTFEを複合粒子として含有させることで金属や合金が単独では持ち得なかった新しい機能が引き出されます。 「ニポリン」の特長 1.すべり性の向上 摩擦係数は無電解ニッケルの最大1/5以下! 2.高撥水性 無電解ニッケルの約2倍! 3.膜厚均一 無電解めっきなので、品物の形状に影響されずに均一な膜厚を得ることが可能です。 4.耐摩耗性 摺動運動する部品にも対応します。また、耐摩耗量が無電解ニッケルの最大約1/3です。 5.食品関連に対応 〈解決事例 掲載内容(一部)〉 【すべり性の改善】 ・クリーンルーム内の装置の摺動性改善 ・搬送ラインの設備停止を撲滅した事例 【離型性の改善】 ・金型や冶工具のメンテ工数削減 詳しくはPDFをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
三ツ矢おすすめの接合めっきをご紹介!
■金錫合金めっき 金-錫合金めっきは金80錫20共晶により280℃の融点で高温鉛フリーはんだ材料として最適な合金めっきです。 ■錫アンチモン合金めっき 通常の錫めっきと比較すると、錫ペストの防止やヒートサイクル耐久性に優れています。 ■インジウムめっき インジウムは非常に柔らかい白色無光沢な外観でキズがつやすいめっきです。硬度はHv5以下、融点は156.6℃です。同船を束ねる接合具として接触不良防止の実績もございます。
無光沢金めっきやステンレス製極薄箔への部分ニッケルめっきなど!代替供給を行った事例をご紹介
三ツ矢のめっき技術、管理体制による、代替供給めっき・表面処理の 課題解決事例をご紹介します。 社内のめっき工程を廃止されることとなり、委託先を調査されていた 分析機器CC社の事例では、傷・打痕等が厳禁な製品の一品物が多く、 めっき皮膜の耐食性、硬さ、厚み、純度等をご評価いただきました。 この他、「光沢金めっき、光沢銀めっき」等の事例を下記関連リンクに 掲載しております。ぜひご覧ください。 【代替供給めっき・表面処理】 ■無光沢金めっき ■光沢金めっき、光沢銀めっき ■ステンレス製の極薄箔への部分ニッケルめっき ■金錫合金めっき ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
ワイヤーボンディング用ニッケルめっきや金錫合金めっきなど!コスト低減に関する事例をご紹介
三ツ矢のめっき技術、管理体制による、コスト低減に関するめっき・ 表面処理の課題解決事例をご紹介します。 自動車関連A社の事例では、ボンディング用ニッケルめっきを 推奨し試作検討の結果、歩留まりが100%近くに向上。フープ 加工法が可能となり全般的なコストダウンにも寄与しました。 この他、「金錫合金めっき」「光沢金めっき(硬質金めっき)」などの 事例を下記関連リンクに掲載しております。ぜひご覧ください。 【コスト低減に関するめっき・表面処理(一部)】 ■ワイヤーボンディング用ニッケルめっき ■金錫合金めっき ■光沢金めっき(硬質金めっき) ■シール用ニッケルめっき ■無光沢銀めっき ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
無電解ニッケルめっきやめっき技術によるバリ除去など!品質改善に関する事例をご紹介
三ツ矢のめっき技術、管理体制による、品質改善に関するめっき・ 表面処理の課題解決事例をご紹介します。 製品へのめっき仕様が複雑で、液残留等の問題等品質面で悩まれていた 半導体関連M社の事例では、技術部門ですぐに工程の検討に入り、サンプルから ほぼ安定した品質で供給。 そのまま量産試作、専用設備を導入後量産にいたっております。 この他、「ピットが発生しない無電解ニッケルめっき」などの事例を 下記関連リンクに掲載しております。ぜひご覧ください。 【品質改善に関するめっき・表面処理(一部)】 ■ワイヤーボンディング用ニッケルめっき ■金錫合金めっき ■ピットが発生しない無電解ニッケルめっき ■光沢金めっき(硬質金めっき) ■石油採掘用ドリルへのめっき ※詳しくは関連リンクをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。