マイクロバブルは低圧(0.025MPa)で発生可能
0.025MPaの水圧で、わずかですがマイクロバブルが発生しました。
2分位で微かに「白っぽく」なりました。
- 企業:有限会社OKエンジニアリング
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2026年01月07日~2026年02月03日
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0.025MPaの水圧で、わずかですがマイクロバブルが発生しました。
2分位で微かに「白っぽく」なりました。
少ない水圧でも白濁。200~300L/minの排出量でもコンパクトに製作
このノズルはループ流式マイクロバブル発生ノズルの機構をそのまま応用したものです。 気液体用の自吸口も設けております。
14L/minの吐出量!従来製品の2倍の吐出量でシャワー圧不足を解決
OKE-MB05FJは、吐出量14L/minのノズルです(0.15MPa時)。 OKE-MB01FJに比べて2倍の吐出量です。 OKE-MB05FJは、OKE-MB01FJのシャワー圧不足を解決します。
半導体部品の鏡面研磨加工へ導入実績有り!マイクロバブル発生ノズル60L/min
【マイクロバブル発生ノズル60L/min活用事例のご紹介】 ループ流マイクロバブル発生ノズル・60mlが、半導体部品の鏡面研磨加工に導入されました! 使用したのは特注60L/minノズルです。 今後、世界的にマイクロバブル発生ノズルが研磨関係に使用されるかもしれません。 *マイクロバブル発生ノズルは、家庭用から農業、漁業、工業的分野等で利用されるオゾン発生装置です。 機能性、シンプルさ、価格に優れており、様々な場面でマイクロバブルが活躍しています。
殺菌装置の一部としてマイクロバブル発生装置(ノズル)500L/minが導入!
【マイクロバブル発生装置(ノズル)500L/min活用事例のご紹介】 500mlは、当社が開発した中で1番大きな特注マイクロバブル発生装置(ノズル)です。 殺菌装置の1部として導入されました。 500L/minノズルは、長さ290mm、重さ14Kgあります。ネジはPT3です。 液体流入口部のネジはPT2にすることもできます。 ニーズに合わせて、どんな大きさでも試作・製作致します! *マイクロバブル発生装置(ノズル)は、家庭用から農業、漁業、工業的分野等で利用されるマイクロバブル発生装置用ノズルです。 機能性、シンプルさ、価格に優れており、様々な場面でマイクロバブルが活躍しています。 ●詳細は、下記をクリックしてご覧下さい。 http://oke-matrix-mb.blogspot.com/2011/12/89.html
ループ流式マイクロバブル発生ノズルが特許を取得!
ルー プ流マイクロバブル発生ノズル特願2008-034846は、2012年5月15日、特許査定となり、21日特許登録の手続きを完了し、特許を取得しました。 「分離出願」について検討していましたが、その必要なしとの結論になり、21日特許登録の手続きを完了しました。 出願から4年かかりました。 誰も同じようなマイクロバブル発生ノズルを作っていませんでした。特許を調べても、インターネットを調べても、ループ流の特徴を最大限に引き出す工夫をしたものはありませんでした。 今年8月、東京大学柏キャンパスでの日本混相流学会の講演会で「ループ流式マイクロバブル発生ノズルの特徴と応用事例」について発表します。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
吐出量1000mL/minのテフロン製のマイクロバブル発生ノズルが完成
特注1000mL/min MB発生ノズル特徴(テフロン製)は、ノズル撹拌部の真空度が非常に高く、0.3MPaでは95.5%になります。低圧用で省エネになります。また、自吸量が非常に多く、吐出量の130%です。1000mL/minのノズルは自吸量の不連続がありません。OKE-MB01FJ、OKE-MB03FJは水圧0.15MPa近傍で自吸量が不連続になります。ジャグジー状態でも、マイクロバブルが発生します。 このノズルは、超純水を使用した洗浄の実験に使用されています。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
マイクロバブルがどのように発生するか、ビデオ撮影しました。
無水エタノール99.5%中でマイクロバブルがどのように発生するか、ビデオ撮影をしました。空の水槽にエタノールが入ったグラスを入れ、420cc/minノズルを使って発生させました。圧は約0.27MPaです。 前半は濃い白濁ですが、後半は薄くなりました。マイクロバブルの発生をコントロールするのに少しコツがいるようです。電磁ポンプを使用していたので、振動を緩和しようとシリコーンゴムチューブを使用したところ、実験途中で破裂しました。 映像は、圧がかかるところをウレタンチューブに変更して撮影しました。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
OKE-MB01FJ(7L/min)の自吸量測定
標準、準標準ノズルの自吸量を測定します。0.00から0.01MPaとびで測定。 実験結果は、予想外の非常に興味深い結果が得られ、自吸量が不連続になる水圧が存在することが分かりました。 実験条件は、水温給湯器を43℃に設定。水道圧を利用。自吸口はスロットルバルブを全開。外形6mmチューブ×2mを使用。途中にクラッキング圧ほぼ0に近い逆止弁を使用。自吸量の測定器:堀場製作所エステック デジタル流量計SEF-51。使用ノズル:OKE-MB01FJ 吐出量7L/min(水圧0.15MPa時)です。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
OKE-MB03FJ(6L/min)の自吸量測定
水吐出量の105%のエアーを自吸するOKE-MB03FJ(6L/min)の自吸量を測定します。実験の結果、自吸量が不連続になる水圧が存在することが分かりました。 実験条件は、水温給湯器を43℃に設定。水道圧を利用。圧力はシャワーホースの根元で計測。自吸口はスロットルバルブを全開。外形6mmチューブを使用。自吸量の測定器:堀場製作所エステック デジタル流量計SEF-51。使用ノズル:OKE-MB01FJ 吐出量7L/min(水圧0.15MPa時)です。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
マイクロバブル発生装置「OKノズル」を設置するだけで加工時間の削減、クーラント液の洗浄・腐敗防止した事例あり!
ファインバブルとはマイクロバブルとウルトラファインバブル(ナノバブル)の総称です。 ウルトラファインバブル(UFB)とはナノバブル(NB)のことです。 ※2017年6月ISO TC281で定義されました。 弊社の「OKノズル」は【4億8000万個/mL】とウルトラファインバブル発生効率が非常に高い、ウルトラファインバブル発生装置です。 ファインバブルの効果はさまざまで、切削・研削の場面でも効果を発揮します。 【マイクロバブル発生装置「OKノズル」使用の効果について】 ■切削性、研削性の向上 ■クーラントタンクの清掃浄化 ■アルミ切削時の構成刃先剥離 ■潤滑油と切削油の分離 ■切削液浄化、腐敗防止 当資料では、工作機械の切削に「OKノズル」を使用した事例について 詳しく掲載しています。 切込量が4μm⇒7μmにアップし、加工時間を短縮出来た事例や 水溶性クーラントタンク内面に発生するバイオフィルム等の発生を抑制した事例を掲載しております。 ※詳しくはOKエンジニアリングにお問い合わせ下さい。 また、資料をご希望の方はPDF資料をご覧くださいませ。
細かいバブルが長時間上昇!サーバーの自助洗浄力・ビールがまろやかになった事例
「生ビール用ファインバブル発生OKノズル」は、 国の“ものづくり補助金”を受け、2014年から3年かけて開発しました。 生ビールサーバーの自助洗浄が目的でしたが、副産物として生ビールが “まろやか”になることが分かりました。原因は、ウルトラファインバブル (ナノバブル)によるのではないかと推察しています。 また、ファインバブルが入った生ビールが、なぜ“まろやか”になるのか、 国立研究開発法人産業技術総合研究所に調査を依頼。ポッキーの浮上比較、 メントスでの泡立ちの比較、電子顕微鏡での分析を行ってもらいました。 ※事例の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
「500L OKノズル」を使用!豚屎尿処理技術の基本的なことが多数分かった事例
当初OKノズルの購入時用途は、生活汚水の処理とのことだったので φ16自吸ホースを1本にしていましたが、実際の実験は豚の屎尿処理であり、 「500L OKノズル」でファインバブルを発生させて処理能力が どれくらいあるのか、基準値をクリアするかを調べているとのことでした。 設置した時点は、NH3が基準値に達しないとのことで、その対策について 問合せがありました。通訳者を入れた数回のメールのやり取りで現状が ある程度把握できたので、ここでは、アンモニアの数値が基準値以内に 入るようにする対策を提示。実験方法等を提案し、解決の方法を明示しました。 この指示にもとづいてある程度改善されましたが、不十分な途中までの データしか入手できず、最終的に「基準値をクリアする目途がたった」 との連絡の後、最終的なデータは送ってきませんでした。 しかし、この実験で豚屎尿処理技術の基本的なことが多数分かったので、 今回の実験経過も含めてまとめることにしました。 ※事例の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
ファインバブルをメロンハウスにも潅水!結果、全体のメロンが大きくなった事例
北海道日高町静内の神垣農園のメロンハウスで、4.5Kgのメロンが収穫され、 収穫したことがない大きさにびっくりしたとのことでした。 昨年8月、「300L/min OKノズル」をミニトマト用に購入し 井戸でファインバブルを発生させ、ミニトマトも成果を上げていました。 ファインバブルをメロンハウスにも潅水した結果、全体のメロンが 大きくなったとのこと。メロン栽培についての成果について、導入先から メールをいただいたので紹介します。 【概要】 ■はじめに ■導入先からのメール ■井戸にファインバブルを発生 ■考察・まとめ ※事例の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
洗浄できている面積割合が、92%に到達することを明らかにした事例のご紹介です!
シリコンウエハー洗浄のメカニズムに関する事例をご紹介します。 ウルトラファインバブルの内部が高圧になる特性を利用して、 圧力波により固体表面の微粒子を除去する効果を実験的に検証。 1ミクロン以上の微粒子が除去され観察されなくなったこと、また、 洗浄できている面積割合が、92%に到達することを明らかにしました。 【洗浄効果】 ■洗浄前:359~472um2 ■超純水洗浄後:320~482um2 ■超純水ジェット+ウルトラファインバブル洗浄後 ・1000倍画像:28.65um2 ・3000倍画像:37.33um2 ※事例の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
「1200L/min OKノズル」を使用!約8,000~10,000m2の水面積をカバーする予定です
済州のヒラメ育成養殖場“相智水産”に、「大型ノズルMB1,200」を用いた 酸素溶解システムを導入しました。 養殖場の全体水面積は約25,000m2。 「MB1,200Lノズル」一台で、約8,000~10,000m2の水面積をカバーする 予定です。 【事例概要】 ■済州のヒラメ育成養殖場“相智水産” ・養殖場の全体水面積は約25,000m2 ・「MB1,200Lノズル」一台で、約8,000~10,000m2の水面積を カバーする予定 ※事例の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
地下海水汲上げ水の一部に取り付け!酸素ファインバブル海水にしています
韓国済州島のヒラメ養殖に、「300L/min OKノズル」を使用した事例を ご紹介します。 全養殖池の海水量は1000m3。自吸気体は酸素で、 酸素自吸量にほぼ比例してDo値が定まりDo値管理がし易いです。 地下海水汲上げ水の一部にOKノズルを取り付け、酸素ファインバブル海水に しています。 【事例概要】 ■全養殖池の海水量:1000m3 ■使用したOKノズル:300L/min ■自吸気体:酸素 ※事例の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
A城堀水の浄化に大きな効果を発揮することが分かった事例のご紹介です!
淀城堀の水を現地で直接浄化する前に、水槽での浄化実験を行い、 ファインバブルの効果等を判断するのが目的で実験を行いました。 浄化の判断方法として目視、カメラ写真、マイクロスコープ観察写真を利用。 実験結果からすると「ループ流式ファインバブル発生OKノズル」は、 A城堀水の浄化に大きな効果を発揮することが分かりました。 【概要】 ■実験目的 ■実験装置 ■実験方法 ■実験結果 一部掲載 ■考察 ※事例の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
燃料改善装置を製造販売!酸素ファインバブルを発生させ10数%程度の燃料節約が可能
「6L/min OKノズル」を使用し、燃料改善にファインバブルを活用した 事例をご紹介します。 株式会社オオハシでは、OKノズルを用いた燃料改善装置を製造販売。 酸素ファインバブルを発生させ、10数%程度の燃料節約が出来ます。 【事例概要】 ■株式会社オオハシ ・OKノズル(6L/min OKノズル)を用いた燃料改善装置を製造販売 ■納入実績例 ・古河電工、グンゼ福島工場、カネカ関東スチレン、カンロ飴、 大明化学、三社電機イースタン、北越舗道等 ※事例の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
400%を達成!OKノズルの吐出側にホースを10~20mほど設ることを提案した事例
チリの業者から、「25L/min OKノズル」でDo値を上げる実験のデーターが 入りました。 400%になる前の実験で、Do値が160%を超えないとのメールがありました。 この時は、OKノズルの吐出側にホースを10~20mほど設ることを提案。 その結果、400%を達成しました。 ※事例の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
排水処理システム改革に一石!一番の悩みの酸素不足が解決した事例をご紹介
有限会社OKエンジニアリングの『排水処理用100L/minの特注OKノズル』を 使用した事例をご紹介します。 2010年12月四国にある食品メーカーの排水処理用として100L/min ナノ・マイクロバブル発生ノズルを2個納品しました。 1月、「設置は完了し、結果は、一番の悩みの酸素不足は、 一気に解決しました。」とのメールがありました。 【事例概要】 ■対応 ・100L/minナノ・マイクロバブル発生ノズルを2個納品 ■効果 ・設置は完了し、一番の悩みの酸素不足は一気に解決 ※事例の詳細内容は、関連リンクより閲覧いただけます。 詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
相対湿度の発生器で、1度に5本までの湿度プローブの校正に使用できます。
S-503湿度発生器は校正、相対湿度センサ及びトランスミッタのオペレーションを確証する目的で作られました。
床においてスイッチオンするだけ!今までのような大掛かりな工事は一切不要
床においてスイッチオンするだけ。今までのような大掛かりな工事は一切不要です。 グリストラップ内に散気管を投込んで、スイッチを入れるだけでグリストラップ内の悪臭を取り除きます。また先端のオゾン発生口を替えるだけでオゾン水を生成することも可能です。 とても低濃度のため人体の被害等の心配もありません。 グリストラップ内の悪臭取り、お風呂の水をオゾン水に!洗顔、野菜洗い、室内の拭き掃除用オゾン水の生成などに適しています。 詳しくはお問い合わせ下さい。
奥行13.5cmの超薄型!オゾンガス発生量をつまみによって操作できます
「イ・オゾン空気清浄脱臭器 HO-50ZO-4」は、奥行き13.5cmの超薄型で、オゾンガス発生量をつまみによって操作できます。 人の集まる場所やニオイの充満しやすい場所の空気清浄と脱臭両方に効き目があります。脱臭と殺菌を兼ね合うので、インフルエンザ対策に大活躍の商品です。 詳しくはお問い合わせ下さい。
24時間稼動で低濃度だから安全にご利用頂けます!
日本の飲食店の法律で設置が定められているグリストラップ(排水、残渣(残りかす)を河川に流れないように貯めておく槽)内は悪臭漂う状態になってしまいます。「グリストラップ用オゾン発生器 GT-10」はその悪臭をオゾンで撃退させる装置です。24時間稼動で低濃度だから安全にご利用頂けるのが利点です。 オゾン発生器を設置することにより、グリストラップ内の水が透明になっていくことが実感できます。ただし、残渣(残りかす)は網等で掬って定期的に掃除して頂く必要があります。残渣の処理も含めたグリストラップとオゾン発生器の一体型装置もご用意しておりますが、槽の大きさによって値段が大きく変わりますので、詳しくはお問い合わせ下さい。
マイクロ・ナノバブルなのに完全ストレート構造で目詰り無し!豊富なラインナップで様々な流量に対応!
YJノズルはシンプルなマイクロ・ナノバブル発生装置です。 汎用ポンプに取り付けるだけで、エゼクターのように大気やガスを自吸し稼動できます。 完全なストレート構造で目詰まりもしないため 廃水・汚水・河川・海洋・湖沼などにおいてもメンテフリーでご使用いただけます。 豊富なラインナップにより下水や製紙工場規模の水量にも対応いたします。 YJノズルを利用した、オゾンマイクロバブル排水処理システム「オーザック」もご参照ください。
排水処理用 マイクロバブル・ナノバブル発生装置「YJ-MB曝気装置」は悪臭対策・能力アップ・省エネ!調整槽、曝気槽などで活躍中
排水処理の悪臭(臭気)対策・能力アップ・汚泥減容・省エネ対策に!マイクロナノバブル発生装置YJ曝気装置! 排水処理用 マイクロバブル散気装置「YJ-MB曝気装置」は、低価格で産廃費用・CO2削減が可能な地球に優しい排水処理用マイクロバブル発生装置です。排水処理用 マイクロ・ナノバブル散気装置「YJ-MB曝気装置」は調整槽での前処理的な使用により、原水を高分子から低分子化し、DO、負荷変動も均一化し、設備全体を快調運転・安定化します。 排水処理用 マイクロ・ナノバブル発生装置「YJ-MB曝気装置」はマイクロバブル・ナノバブルによる槽内DO均一化=嫌気槽底を好気化、硫化水素などを分解消臭するなど、悪臭分解効果が抜群で臭気対策の決定版です。 とくにオゾンマイクロナノバブル処理をおこなうとその効果は秀逸です。 排水処理用 マイクロバブル・ナノバブル散気装置「YJ-MB曝気装置」はオゾン発生装置と組み合わせてオゾンマイクロナノバブル前処理するとその性能が最大限に発揮され、特に油処理、油分解、ノルヘキ対策に圧倒的なパフォーマンスを発揮いたします。またOZAC排水処理により、汚泥の発生を極端に減らすことが可能です。
マイクロナノバブル発生装置YJノズル、遠賀川河口堰貯水池水質保全事業水道の取水口における水質改善(アオコ、カビ臭の除去)に成功
遠賀川加工堰貯水池水質保全事業でのマイクロナノバブル発生装置YJノズル採用例では、遠賀川河口堰貯水池内におけるアオコ発生に伴う景観障害、底層部での貧酸素水塊の形成、藻類増殖に起因する異臭味物質の発生などの課題を改善する水質保全施設の導入が求められ、全国における当時の水質保全対策の実績を踏まえ、マイクロナノバブル発生装置YJノズルを設置しました。 これにより底質へのDO供給・改善による栄養塩類等の溶出抑制、水生生物の生息環境の改善などの機能が期待され、その通り成果を上げました。 詳しくはお問い合わせ、またはカタログをダウンロードしてください。
マイクロバブルにより排水処理設備において臭気の解消、BODの低減、薬注量の削減などが実現!
原料製造N社において、マイクロバブル発生装置「YJノズル」導入により、排水処理設備において臭気の解消、BODの低減、薬注量の削減、凝集汚泥・余剰汚泥の減容が実現しました。今回の改造内容は、マイクロバブル発生装置YJノズル「YJ-15」(0.75kw水中ポンプ)を原水槽、調整槽に各々1基設置しました。その結果、数十年来の問題点であった臭気がマイクロバブルYJノズル設置後僅か一日で完全に解消するなどの効果を発揮しました。また、遠賀河川口堰水質保全事業で国土交通省がマイクロバブル発生装置を採用しました。川幅400m、長さ1200mの水域の浄化を行うためマイクロバブル「YJノズル」を設置しました。その結果、アオコおよび異臭味物質の発生抑制に成功しました。改善前はこの取水口から取水する上水設備に、巨額の投資を要するオゾン高度上水処理設備の導入が必要と思われたが、現在、その必要はない状況となっています。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
材質はPPで出来ているため、非常に丈夫で長期使用でも問題ありません。空間率の高い特殊形状な排水処理用の担体(接触材)です
流動担体アミテックは、特殊形状の排水処理用流動担体です。PPで出来ているため非常に丈夫で長期使用でも問題ありません。空間率の高い独特な形状を有しており、接触効率が最大になるように工夫されています。軽量ですが、微生物が付着した状態になると、きれいに流動するように出来ています。アミテックを使用することで高容積負荷、良好な硝化脱窒が可能になります。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。