硝子試験機 硝子軟化点・ひずみ点自動測定装置 SSPM-31
成形・徐冷温度の管理に
本装置はJIS-R3103-2「ガラスのひずみ点試験方法」、R3103-1「ガラスの軟化点試験方法」に準拠し、それぞれを自動化したものです。硝子軟化点自動測定装置、硝子徐冷点・ひずみ点自動測定装置を基本に、電源・温度コントローラーを一つのユニットとして共用し、PCにより自動運転を行い各々測定値を決定します。
- 企業:有限会社オプト企業 大日工場
- 価格:応相談
更新日: 集計期間:2025年07月30日~2025年08月26日
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成形・徐冷温度の管理に
本装置はJIS-R3103-2「ガラスのひずみ点試験方法」、R3103-1「ガラスの軟化点試験方法」に準拠し、それぞれを自動化したものです。硝子軟化点自動測定装置、硝子徐冷点・ひずみ点自動測定装置を基本に、電源・温度コントローラーを一つのユニットとして共用し、PCにより自動運転を行い各々測定値を決定します。
ガラス接着剤等の品質管理、作業温度域の粘度測定に
従来のガラス粘度測定において、104Pa.s(105poise)の領域は回転式では測定が難しく、又JIS-R3103-1による軟化点測定法では試料の作成が容易ではありませんでした。 本ガラス粘度計は、平行面を有する試料を加熱・加圧する平行板測定法によって、103~108Pa.s(104~109Poise)を連続的に測定する装置です。 [参考文献]白石裕 R. Meister:東北大学選鉱製錬研究所報告第868号,(1982)
ガラスの徐冷点・ひずみ点、およびその領域の粘性測定に
本粘度計はガラスの徐冷点・ひずみ点領域の粘性を測定する装置で、ビームベンディング法を採用しISO 7884/4、7884/7に準拠するものです。JIS規格においては「繊維引き伸ばし法による徐冷点及びひずみ点の測定方法JISR 3103-2」(付属書1)の中に規格としてあげられている。
広範囲なガラス粘度測定に
粘度測定において従来の103~1011Poise(102~1010Pa.s)の範囲は、測定原理測定系が3方式にまたがり、したがって三種類もの装置を用いなければなりませんでした。その上、目的の温度-粘度特性曲線を得るために各測定結果をつなぎ合わせる煩わしさもありました。 本装置はこれらの問題を克服し、一つの装置として合理化を図ったものです。 「参考文献」 白石 裕、 他:日本金属学会誌 第60巻 第2号(1996)184-191
今までの常識を変える、革新的な次世代製品が誕生しました。
「デザイン」「操作性」「性能」「価格」の面で、 水質測定の分野における新たな価値を生み出します。
【最新型】蛍光式DOセンサーを採用した、投げ込み式のpH/EC/DO計 レンタル利用もOK!
1本の電極にpH/ORPセンサー、ECセンサー、DOセンサーを接続し同時に測定できる優れものです。野外使用に対応した頑丈な防水型で電極を投げ込んで測定します。測定値は継続的に本体に保存でき、それらはPC接続しデータ管理も行えます。 この1台でpH/ORP/EC/TDS/抵抗率/塩分/海水の比重/DO/気圧/℃を測定できます。
気流及び水流計測、そして最大100m/secまでの流速計測が可能なPIVシステムになります。
FlexPIVシステムは、少領域から中程度の領域までの照明としての65mJ@15Hzデュアルキャビティレーザと、1.3MピクセルCCDカメラ及び35mm F2.1レンズから構成されています。 100m/sec以上の流速の測定が可能になります。 カメラのフレームレートは15Hzになります。簡単にPCとGigEネットワークで接続できます。 3.5μmのピクセルピッチにより高い感度が得られ、ピークロッキングの影響を削減、1mm以下の空間分解能を実現します。 カメラとレーザは最大8chの制御が可能なタイミングハブユニットによって同期されます。タイミングハブユニットはUSBインターフェースによりPCに直接接続できます。タイミングハブユニットとカメラは弊社ソフトのDynamicStudioにより統合されます。 DynamicStudioはハードウェア、ツール及び機能の完全な制御を行い、ヘルプ機能やビデオによるチュートリアルもあります。PIV解析のための最新の解析ルーチン、事前・事後処理、可視化の機能があり、MatLabやTecPlotとのデータの受け渡しも可能になります。
顕微鏡向けステレオ PIV になります。 MEMS / Lab-on-a-chip での微小な流路の流れ場の計測に最適です。
【主な特徴】 - ミクロンレベルの分解能で速度、温度、濃度、液滴径、pHの測定が可能 - 2D2C / 2D3C に対応 - 速度とスカラー量の同時計測も可能 - 従来型の速度2成分に対し、速度3成分の計測にも対応 レンズの倍率が高く、分解能、測定精度も優れ、被写界深度の調整も可能 - 専用のキャリブレーションキットにより、立体イメージをマイクロレベルで補正が可能 - インターロック機能によりレーザーを使用する際の安全性が向上 - 測定の際の S/N 比の向上 - 画像処理のしやすさがあります - 弊社ソフトウェア DynamicStudio を通して高度な処理が可能
堅牢な構造によって得られる高加速度により非常に高い処理能力を発揮します。
超高精度「Leitz(ライツ)製三次元測定機」は、超高精度三次元測定機とギヤテスター。クローズドフレーム(門固定、テーブル移動方式)による高精度、高速万能三次元測定機。PMM-INFINITYは世界最高精度を実現しています。堅牢な構造によって得られる高加速度は短いサイクルタイムをもたらし、その結果非常に高い処理能力を発揮します。詳しくはカタログをダウンロードしてください。
真直度測定を簡便にまた迅速に行う事の出来る真直度測定機をご提供します。
高精度「KUNZ(クンツ)真直度測定機」は、真直度測定を簡便にまた迅速に行う事の出来る真直度測定機をご提供します。STRAIGHT-setは、最も高い精度で真直度と平行度をチェックするための万能で使いやすい測定機で、石、セラミックまたはアルミニウム製の高精度ガイドを基礎として用います。詳しくはカタログをダウンロードしてください。
満足のいく測定結果が得られずにお困りの皆様へ!適切な道具と手順で正確に測定いたします
EMラボでは『粉体・液体誘電率受託測定』を承っております。 誘電率測定が難しそうな粉体や液体ですが、道具と手順次第で驚くほど 有用な結果を得ることができます。 測定をあきらめていたり、満足のいく測定結果が得られずにお困りの皆様、 ぜひ当社の受託測定をお試しください。 【特長】 ■適切な道具と手順で正確に測定 ■ミリ波での評価はフリースペース(18~170GHz) ■低損失材料は空洞共振器(1~10GHz) ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせください。
たった1分で液体のガス量を自動測定します!
【特徴】 〇サンプルをセットしスイッチONすれば約1分で自動測定 〇振とう機は米国大手ブランドメーカーが基準機として採用の8の字シェイク 〇スニフトの方法や振とう速度と時間、データー読取のタイミング等、測定の条件を現状のZAHM社の手振り式(GOLD STANDARD法)に合わせて設定可能=互換性がある結果をより精度良く簡単に 〇ドリンク瓶から大型3リットル(瓶高最大350mm)まで測定可能 〇カムロックレバーでプラスティックキャップも簡単にピアス 〇メンテが容易なシンプルな設計=圧力センサーや温度センサーの校正、交換も現場で可能 〇オプションでエアービューレットを付属すれば残留エアーも測定可能 〇データー出力付き ◇詳細はカタログをダウンロードして下さい。
缶・瓶・ペットボトル等の飲料中の炭酸ガス及びエアを測定します。
ニュースタイルエアテスター シリーズ7000は、ガラス瓶、ペットボトル、缶を問わず、飲料中の炭酸ガス及びエアを測定します。あらゆる大きさのボトルや缶に自動的に対応し、1リットル、2リットルの両方に使えます。シリーズ7000では、付属のチャートを使ってガスボリュームを換算する必要がありますが、圧力計、温度計をDGV-1に変える事により、簡単に精度良くガスボリュームを測定することができます。また、標準で25ccまでのエアを測定できる100ccのビューレットも装備しています。ガラスビューレットは日本国内に在庫をしています。 詳しくはお問い合わせ、もしくはカタログをご覧ください。
家電製品向け自動計測装置
本装置は、加工ラインの最終検査工程に設置され、 シリンダーの内径・高さ・溝巾の寸法を同時に測定する、 手動寸法測定器です。