プロセス - メーカー・企業87社の業務用製品ランキング | イプロスものづくり
更新日: 集計期間:2026年03月25日~2026年04月21日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
プロセスのメーカー・企業ランキング
更新日: 集計期間:2026年03月25日~2026年04月21日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
- 矢崎エナジーシステム株式会社 東京都/エネルギー
- 奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など 大阪府/化学
- 株式会社ディクシム・エムピー 株式会社ディクシム・エムピー 福島県/その他製造
- 4 大和化成株式会社 兵庫県/その他製造
- 5 日東エルマテリアル株式会社 大阪府/建材・資材・什器
プロセスの製品ランキング
更新日: 集計期間:2026年03月25日~2026年04月21日
※当サイトの各ページの閲覧回数を元に算出したランキングです。
- ”熱”から”冷水”を作り出すプロセス 矢崎エナジーシステム株式会社
- TGV向け表面処理 ガラス基板への無電解銅めっきプロセス 奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 伝送損失を低減するための技術革新!ガラス基板への銅めっきプロセス 奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 半導体製造プロセスTCB{熱圧着}離型フィルム「HR-S051」 日東エルマテリアル株式会社
- 4 無電解銅めっきプロセス “OPC SUBLETプロセス” 奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
プロセスの製品一覧
61~90 件を表示 / 全 148 件
アルマイト処理代替技術としての代替プロセス
アルマイト処理代替技術としてエレコートによるカラー化を提案します。
【エレコートプロセス(電着塗装法)とは?】 塗料にプラスもしくはマイナスの電荷を持たせた水溶性塗料であり、通電させることにより短時間で塗装します。 塗装析出部は絶縁体となり、未塗装部へ通電しやすくなり、均一な塗膜形成ができます。 ※詳しくはカタログをダウンロード、もしくはお問い合わせください。
- 企業:株式会社シミズ
- 価格:応相談
シームレスアルミ管 製造プロセス『SheathEx』
SheathExTMプロセス採用!連続でシームレスのアルミ管を押し出します
『SheathEx機械』は、高圧ケーブルのコア上に、外径12mm×2本のアルミ ロッド材から、連続でシームレスのアルミ管 (最大外径165mm)を押し出す設備です。 ケーブルのシースに必要となる大口径のダイスを、大型クロスヘッド内に 組み込んでいます。アルミニウムのシースは、溶接線または溶接ビードのない、 シームレスな仕上がりとなります。 押出ホイールに2本溝付きのホイールを使用した、ツイングルーブ運転モードにより、アルミシースは偏肉のない製品を可能にしています。 【仕様】 ■ケーブル径:50mm~165mm ■肉厚:2mm~4mm ■アウトプット:アルミニウム1000kg/hrまで ※詳しくは外部リンクページをご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:株式会社ケー・ブラッシュ商会 本社
- 価格:応相談
進化のプロセス S&OP(販売・生産計画)
S&OPプロセスをビジネスに導入し、需要を供給に合わせて有利に調整!
S&OPの構成要素は、需要計画と供給計画のビジネスプロセスを密に結びつけます。 これらのビジネスプロセスは、ビジネス内の同一グループが行うことも、異なるグループが行うこともできます。 これらのビジネスプロセスは、多くの場合強調的であるものの、好ましい結果を得るためには充分に統合する必要があります。
- 企業:タイム・コマース株式会社
- 価格:応相談
イオン交換膜を使った電気分解プロセス
電力消費量が少なく、環境汚染物質を使用しない環境に優しい技術
イープランはイオン交換膜電解槽の設計・製作について深い知識を有していると自負しております。 構造設計はもちろん、材料調達から、チタンと異種金属の接合方法や高級金属の精密板金加工、チタンやニッケルの溶接技術、電解槽の応力解析などを品質管理・海外輸出梱包までふくめてトータルで一貫して請け負って品質保証をしております。 【技術的特長】 ・水銀、アスベストなどの環境汚染物質を使用しない環境に優しい技術 ・電解電圧が低く、電力消費量が少ない ・陽極室と陰極室を確実に接合でき導電性が良い ・溶接部が少ないため漏洩が皆無である ・熱や圧力による応力解析を行うことが出来る ※詳しくはお問い合わせください。
クロムフリーエッチング:トップゼクロムPLUSプロセス
プラスチックめっきプロセス用最新プロセス! プラスチックのエッチングにクロムを使用しない新技術!
プラスチックめっきは幅広い分野で用いられており、自動車部品、電気・電子機器部品、水栓金具などに広く利用されています。 一般的に、プラスチックにはめっきの密着性を向上させるために、エッチング処理(表面に微細孔を形成する処理)が行われています。 エッチング液には環境負荷物質であるクロム酸が含まれているため、 奥野製薬はクロムを用いない、環境にやさしいプラスチックめっきプロセスを開発しました。 ~クロムフリーエッチング:トップゼクロムPLUSプロセス~ ・クロムエッチングと同等の高いエッチング効果を発揮 ・浴安定性にすぐれ、浴の長寿命化を実現 ・クロム酸及び高価なパラジウムを使用しない ・2色成形品にも対応 ・高い密着性を確保 ・工程数を従来から12工程削減 ・前処理から後処理までトータルプロセスをご提案 専門の営業員が ご要望に応じたテーラーメードのプロセスと薬品をご提案します。 施工業者のご紹介もいたしますので、
- 企業:奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 価格:応相談
CFRPへのめっきプロセス:トップTFACプロセス
話題の新素材CFRP向けめっきプロセス! CFRPに耐摩耗性・高光沢・耐光性を付与! 軽いながらも強靭なCFRPに最適!
CFRPの比重は、鉄の約1/4以下だといわれています。 軽量、高強度で剛性にすぐれたCFRPは、 設計自由度も高いことから、 航空機などの構造材料に使用されています。 奥野製薬工業は、新素材CFRPに最適なめっきプロセスを開発しました。 ~CFRPへのめっきプロセス:トップTFACプロセス~ ここがすごい! ・耐摩耗性を向上 ・金属光沢の実現 ・耐光性を向上 ・導電性の付与 このプロセスは、現在最も広く使用されているエポキシ樹脂系に対応しています。ポリアミド(ナイロン)系のCFRPもめっき可能です。 専門の営業員が ご要望に応じたテーラーメードのプロセスと薬品をご提案します。 施工業者のご紹介もいたしますので、お気軽にお問い合わせください。
- 企業:奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 価格:応相談
マルチマテリアル向け:トップHGボンディングプロセス
マルチマテリアル対応! 樹脂と金属を接着剤を使わずに接合! 異種材料接合の新技術!
「トップHGボンディングプロセス」は、アルミニウム用のエッチングプロセスです。アルミニウム表面をエッチングすることで、樹脂と金属を接着剤を用いずに接合できます。 ~マルチマテリアル向け:トップHGボンディングプロセス~ ここがすごい! ・高密着性を実現 ・各種ゴム、各種樹脂に使用可能 (フッ素ゴムやPBT・PPS樹脂など) ・インサート成形(一体成形)品に最適 ・優れたアンカー効果 ・1.4倍の接合強度(リン酸アルマイトとの比較) ・分析管理が簡単 専門の営業員がお客様にぴったりな薬品とプロセスをご提案します。 なんでもご相談ください。
- 企業:奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 価格:応相談
最新式! 半導体パッケージ基板向け 超微細回路形成プロセス
電子機器の小型化・薄型軽量化・高機能化に対応する新技術! 半導体パッケージ基板のパターン微細化に適合する最新プロセス!
電子機器の軽量化、薄型化、小型化、高機能化が進むにつれて、 半導体部品を搭載する半導体パッケージ基板にはパターンの微細化が求められています。 半導体パッケージ基板は、電気的・機械的な接続、外部環境から半導体を守る、半導体素子が発する熱を放出するなどの役割を担っています。 奥野製薬工業は、微細回路形成と接続信頼性に優れるプロセスを新たに開発しました。 サンプル作製から量産まで、奥野製薬工業は表面処理をトータルコーディネートします。表面処理のことならなんでもご相談ください。
- 企業:奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 価格:応相談
伝送損失を低減するための技術革新!ガラス基板への銅めっきプロセス
誘電体損失の少ないガラス基板に対して、高密着性を実現した無電解銅めっきプロセスを開発!
ガラスは高い平滑性と絶縁性を有していることから、信号の伝送特性に優れており、半導体パッケージの2.5D実装に必要なインターポーザ材料として注目を集めています。これまで、ガラス素材への密着性向上のために、スパッタ法やゾル・ゲル法などのさまざまな密着層の製膜が研究されてきました。 当社は、液相析出法(Liquid Phase Deposition:LPD法)により製膜した金属酸化物を密着層として用いることで、ガラス基板に対して高いめっき密着性が得られる無電解銅めっきプロセス「PLOPX」を開発しました。本プロセスにより、全工程を湿式法で処理できます。
- 企業:奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 価格:応相談
TGV向け表面処理 ガラス基板への無電解銅めっきプロセス
パナソニック環境エンジニアリング株式会社と共同で、ガラス基板に高密着性が得られる無電解銅めっきプロセス「PLOPX」を新規開発!
ガラスは高い平滑性と絶縁性を有していることから、信号の伝送特性に優れており、半導体パッケージの2.5D実装に必要なインターポーザ材料として注目を集めています。これまで、ガラス素材への密着性向上のために、スパッタ法やゾル・ゲル法などのさまざまな密着層の製膜が研究されてきました。 当社は、液相析出法(Liquid Phase Deposition:LPD法)により製膜した金属酸化物を密着層として用いることで、ガラス基板に対して高いめっき密着性が得られる無電解銅めっきプロセス「PLOPX」を開発しました。本プロセスにより、全工程を湿式法で処理できます。
- 企業:奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 価格:応相談
半導体パッケージ基板用 高接続信頼性無電解銅めっきプロセス
内層銅と上層めっき層の界面で結晶連続性を確保、最先端のパッケージで要求される高度な信頼接続性を実現
OPC FLETカッパーは、セミアディティブプロセスに適応する、ノーシアン・ロッシェル塩タイプの無電解銅めっき液です。素材表面およびビアホール内への低膜厚で均一な析出性に優れ、フラッシュエッチング時の回路幅細りを低減、さらに、銅上への析出性を抑制し、内層銅と上層めっき銅間で結晶の連続性を実現する、ICサブストレートのファインパターンおよびマイクロビアホール形成用に最適なめっき液です。 【特長】 ・上層めっき銅と内層銅間の接続信頼性に優れる ・素材表面/ビアホール壁面へ、低膜厚で均一、安定した析出性が得られる ・低粗度の素材に対して、ブリスター発生を抑制し、優れたピール強度が得られる ・皮膜は高純度で低い抵抗値を示し、低膜厚でも後工程のパターンめっきを阻害しない
- 企業:奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 価格:応相談
液晶ポリマー( LCP)への無電解銅めっきプロセス
液晶ポリマー(LCP)向けに、高密着性が確保できる表面改質とめっきを組み合わせたプロセスを開発、トップLECSプロセス
2020年以降、4Gに続いて、5Gの移動通信サービスが日本でも始まりました。5Gは超高速通信を可能にするだけでなく、遠隔地でもロボットなどをスムーズに操作できる超低遅延、スマートフォンやパソコンを多数同時接続できるといった特長を有しています。現在、高速伝送に適した素材として、LCPやフッ素系樹脂のような低誘電材料を用いた高周波対応基板が注目を集めており、特に液晶ポリマー(LCP)は高周波領域での電気特性に優れ、吸水率が低く、寸法安定性に優れているため、5Gやミリ波向けへの採用が進んでいます。当社は、銅めっきの密着が確保されにくいといわれるLCP向けに、高密着性が確保できる表面改質とめっきを組み合わせたプロセスを開発しました。
- 企業:奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 価格:応相談
アルミ向け 安定した低反射率を実現!トップアルクロイプロセス
アルミニウム向け表面処理薬品のリーディングカンパニー、奥野製薬工業が長波長側でも低い低反射率が得られる表面処理技術を新開発!
近年、ADAS(Advanced Driver-Assistance Systems:先進運転支援システム)、オートノマスカー(自動走行車)、産業用ロボットのように自動化や省人化を目的とする分野で、リアルタイムで力、音、加速度、温度、光、色、圧力、磁気、速度などを計測・モニタリングするセンサの採用が増加しています。また、情報通信や家電など、クルマ以外の分野においてもセンサを搭載する装置の需要が増加しています。 奥野製薬工業は、高精度のセンサーデバイス、センシングカメラ、光学部品、光学機器向けにトップアルクロイプロセスを開発しました。
- 企業:奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 価格:応相談
無電解銅めっきプロセス “OPC SUBLETプロセス”
高接続信頼性を実現する無電解銅めっきプロセス “OPC SUBLETプロセス”
近年、プリント配線板が適用される環境が拡大し、特に電気自動車や自動運転に関連する分野で、層間接続の信頼性、耐熱性や耐久性の向上が強く求められています。また、RoHS指令などの環境規制に対応して、実装に使用されるはんだは、低融点のSn-Pbはんだ(融点 183℃)から、Sn-Ag系(融点 約220℃)などの高融点はんだへの切り替えが検討されています。そのため、当社は高温・高圧などの厳しい条件でも接続信頼性を維持できる無電解銅めっきプロセスを新たに開発しました。
- 企業:奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 価格:応相談
ボイドフリー最終表面処理、ICP-COAプロセス
奥野製薬工業は、回路表面へボイドフリーで、均一なめっき皮膜を形成する最終表面処理プロセスを確立しました。
奥野製薬工業は、回路表面へボイドフリーで、均一なめっき皮膜を形成する最終表面処理プロセスを確立しました。 「ICP-COAプロセス」は、還元型コバルト触媒を利用した低膜厚Ni-P/Auめっきプロセスです。 本プロセスは、還元型コバルト触媒液「ICPアクセラCOA」およびコバルト触媒用の無電解Ni-Pめっき「ICPニコロンCOA-GM」から成り立っています。 パラジウムを用いる従来のプロセスでは、触媒付与の工程で銅素材が腐食し、銅素材とめっき皮膜間にボイドが発生することが課題となっていました。 本プロセスでは、還元析出によって均一な触媒膜を形成できるため、無電解ニッケルめっきの低膜厚化を実現します(無電解ニッケルめっき膜厚 従来プロセス:3.0µm、ICP-COAプロセス:0.5µm)。 さらに、ボイドフリーで被覆性良好な皮膜が得られるため、はんだ接合信頼性を損なうことなく無電解Niめっきを低膜厚化できます。
- 企業:奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 価格:応相談
焼結基板上金属インク回路への無電解ニッケル-ホウ素めっきプロセス
浴安定性に優れた焼結基板上の金属インク回路への無電解ニッケル-ホウ素めっきプロセス
光通信モジュール部品やパッケージ部品は、微細配線化が進み、無電解Niめっきに求められるパターン性もますます高くなってきています。当社は、従来よりもパターン性に優れた焼結基板の金属インクペースト上への無電解ニッケル-ホウ素めっきプロセスを新たに開発しました。
- 企業:奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 価格:応相談
ファインパターン対応高接合信頼性無電解ニッケル/金めっきプロセス
微細配線へのめっきに最適なファインパターン性に優れた無電解ニッケル/金めっきプロセス
電子機器の軽量化、薄型化、小型化、高機能化が進むにつれて、 半導体部品を搭載する半導体パッケージ基板にはパターンの微細化が求められています。 当社は、ボイドやピンホールの発生を低減し、高い接続信頼性があるファインパターン対応の無電解ニッケル/金めっきプロセスを新たに開発しました。
- 企業:奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 価格:応相談
パワーモジュール向け・絶縁回路基板用無電解めっきプロセス
耐熱性に優れたパワーモジュール向け絶縁回路基板用無電解めっきプロセス
近年、高温動作が可能な次世代のパワー半導体としてSiCやGaNデバイスが注目されており、これらを搭載した次世代パワーモジュールは200℃以上の常時動作が想定されます。そのため、高温環境下でもはんだへのニッケル拡散が少ない皮膜が要望されています。また、従来のはんだ接合に代わる高耐熱性の接合法として、銀粒子ペーストによる焼結接合が注目されており、接合強度の向上を目的に銀めっきが要望されております。 そこで、当社はパワーモジュール向け絶縁回路基板用無電解めっきプロセスを新たに開発しました。
- 企業:奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 価格:応相談
6価クロムフリー前処理プロセス“トップゼクロムPLUSプロセス”
環境負荷物質を使用しないプラスチック向け装飾めっきプロセス
メタリックで、高級感のあるプラスチックめっきは、自動車、バイク、家電製品、キッチンや浴室などのインテリア用品のデザイン性の向上に広く採用されている表面処理技術です。当社は、REACH規制で制限されている6価クロムに加えて、高価なパラジウムも使用しない6価クロムフリー前処理プロセス“トップゼクロムPLUSプロセス”を新たに開発しました。 環境負荷物質を使用しないプラスチック向け装飾めっきプロセス、“トップゼクロムPLUSプロセス”は、高いエッチング力と密着性を実現します。エッチングと触媒付与を同時に行うことで、従来プロセスと比較して、大幅に工程を短縮できます。
- 企業:奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 価格:応相談
ウエハ上アルミニウム電極 UBM形成 めっきプロセス
めっき薬品、表面処理プロセスと装置をトータルでご提案 ウエハ上アルミニウム電極 UBM形成 めっきプロセス
UBM(Under Barrier Metal)には無電解Ni/Auめっきや無電解Ni/Pd/Auめっきなどが採用されていますが、従来のプロセスでは、アルミニウム電極の局部腐食、めっきの外観不良や密着不良などが生じるという課題がありました。 また、近年、パワー半導体では高耐圧化、高電流化が進むに伴い、無電解めっき皮膜にもさらなる高耐熱化が求められています。そこで、当社はアルミニウム電極の減膜や局部腐食を抑制し、無電解Niめっきの均一析出性、めっき平滑性、めっき密着性に優れたウエハ上アルミニウム電極用 UBM形成 めっきプロセス「TORYZA EL PROCESS」を新たに開発しました。UBM形成用無電解めっき装置「TORYZA EL SYSTEM」とあわせて、半導体後工程用のめっき薬品、表面処理プロセスと装置をトータルでご提案します。
- 企業:奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 価格:応相談
アルミニウム用低反射性プロセス“トップアルクロイプロセス”
イメージセンサの黒色材料に最適なアルミニウム用低反射性プロセス
光を電気信号に変換し、データ転送を行うイメージセンサは、デジタルカメラやスマートフォンでの撮像目的だけでなく、ADAS(先進運転支援システム)における距離測定や、産業用ロボットが適切に動作するためのセンシングとしても活用されています。 イメージセンサの受光部には、光の乱反射防止や迷光除去の目的で、低反射な黒色材料が用いられます。従来、アルミニウム材料を黒色化する場合は、黒クロムめっき、黒色無電解ニッケルめっき、黒染めのアルマイトなどが行われてきましたが、環境負荷の問題や耐食性が得られにくいという課題がありました。そこで、当社は、従来の黒染めのアルマイトよりも低いL値を示す、直接施工が可能なアルミニウム用低反射性プロセス「トップアルクロイプロセス」を新たに開発しました。
- 企業:奥野製薬工業株式会社 大阪・放出、東京、名古屋など
- 価格:応相談
SPD研究所が提案する大面積色素増感太陽電池の製造プロセス
SPD研究所が提案する大面積色素増感太陽電池の製造プロセス
SPD研究所が提案する大面積色素増感太陽電池の製造プロセスです。 1.SPD成膜装置 2. 銀ペースト・ディスペンサ 3. 色素コーティング装置 4. UVシーラント・ディスペンサ 5. ドリル・ロボット 6. 電極作成機 7. 赤外線照射装置 8. 電解質注入器 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせください。 こちらのカタログは英語版となっております。
- 企業:株式会社SPD研究所
- 価格:応相談
新製品開発プロセス『開発から量産までの流れ』
新製品開発プロセスの開発から量産までの流れを紹介します。
「新製品開発プロセス」では、お客様のご要望を伺うヒアリングをし、 お客様のニーズに対して最適な技術提案をいたします。 要求スペックを満足する材質を選定し、最適な材料から、製品形状、 要求品質、生産性を考慮した精密で確実な金型を提案します。 品質を確保するために加工上の問題点やお客様の声を設計にフィードバック。 徹底した品質管理で、お客様が満足する製品とサービスを提供いたします。 【特長】 ■お客様のニーズに対して最適な技術提案 ■精密で確実な金型を提案 ■自社工場でスピーディーに試作成形 ■量産確立に必要な工程を整備し、スムーズな生産体制を整える ■短納期、小ロットの要望にもフレキシブルに対応 詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:ブレインシール株式会社
- 価格:応相談
『メルプレートUBMプロセス』
電極へのダメージが少ない!半導体ウェハ電極上へのバリア層形成プロセス!
『メルプレートUBMプロセス』は、半導体アルミニウム電極上に 無電解ニッケル-置換金めっきによりUBM(Under Barrier Metal)を 形成するプロセスです。 大面積電極を有するデバイスへの安定しためっき処理も可能です。 電極へのダメージが少なく、 バリア性・平滑性に優れる皮膜形成が特長です。 【特長】 ■微小電極への選択的な無電解めっきによるUBM形成 ■多種多様な電極素材に適用可能 ■還元型厚付け金めっきによる電極形成も可能 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:メルテックス株式会社
- 価格:応相談
リデュースプレスモールドプロセス
リデュースプレスモールドプロセス
技術開発の取り組み 商品提案設計、金型設計、プレス技術、複合 機械設計、完全自動化、不良率ゼロ構造 金型面数の削減開発力、完全自動化の順送型の開発
- 企業:株式会社小西金型工学
- 価格:応相談
【書籍】ファインケミカル、医薬品の連続生産(No.2272)
【試読できます】 -フロー合成/分離・精製/粉体プロセス/モニタリング-
書籍名:ファインケミカル,医薬品の連続生産プロセス --------------------- ★ 先行企業が明かす、ラボ/パイロットスケールでの実証実験、商用設備での実装事例! ★ ICH Q13の要件と管理戦略の策定、対応法! --------------------- ■ 本書のポイント 混合・反応プロセスの連続化 ・フローマイクロリアクタの設計、スケールアップと流路閉塞の対策 ・ベイズ最適化による反応条件探索の自動化 ・連続生産に向けた触媒、プロセス開発事例 ・バイオ医薬品生産に向けた連続培養 分離プロセスの連続化 ・連続晶析の操作条件選定、粒子径・形状制御と生産性向上 ・連続蒸留塔の設計、効率的な運転条件の自動探索 ・膜ろ過、回転ろ過、遠心分離の連続処理とその事例 ・医薬品生産に向けたタンパク質、キラル化合物、ウイルスの連続分離 粉体プロセスの連続化 ・連続造粒、直打システムの構成、操作条件設定
- 企業:株式会社技術情報協会
- 価格:1万円 ~ 10万円
Vプロセス
大型品の高速・大量生産まで!フレキシブルな対応をしております
「Vプロセス」とは、アルミ鋳造方法の1つで、鋳型の材料となる砂を、 減圧により造形する減圧鋳造のことです。 砂型鋳造の一種でありながら、砂を硬化剤で固めないため、鋳造後の 鋳物砂を特別な処理なく繰り返し再利用でき、以前の砂型鋳造方法に 比べ産業廃棄物が少なく、低公害・省資源・省エネルギーを実現できる 活気的な鋳造方法。 エクステリア製品から様々な大型製品にまで幅広く活用しています。 【特長】 ■鋳造後の鋳物砂を特別な処理なく繰り返し再利用できる ■産業廃棄物が少なく、低公害・省資源・省エネルギーを実現 ■エクステリア製品から様々な大型製品にまで幅広く活用 ■小物から大型製品まで適用範囲が広い ■複雑な形状や薄肉軽量化にも対応 ※詳しくはPDF資料をご覧いただくか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:アスザック株式会社 アルミ事業部
- 価格:応相談
プラズマフレームプロセス
優れた耐摩耗性・耐食性!いろいろな材料を熱影響を与えずにコーティング!
『プラズマフレームプロセス』は、非常に高温のプラズマ熱源を用い、 高融点のいろいろな材料を熱影響を与えずにコーティングする方法です。 最高1万数千度の温度が出せ、ほとんどの高融点材料は溶射可能と言えます。 【特長】 ■耐摩耗性 ■耐食性 ■断熱性 ■電気絶縁性・電導性 ※詳しくはカタログをご覧頂くか、お気軽にお問い合わせ下さい。
- 企業:大阪ウェルディング工業株式会社
- 価格:応相談