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★施工性、性能持続性、環境調和性など断熱材に求められる特性と各種断熱材の特徴を詳解! 【講 師】 第1部 (独)産業技術総合研究所 依田 智 氏 第2部 (株)LIXIL 技術研究本部 分析・評価センター センター長 第3部 大川 栄二 氏 【会 場】 東京中央区立産業会館 4F 第1集会室【東京・中央区】 【日 時】2014年7月23日(水) 11:00-16:00
★ここでしか聴けない情報満載 ★第1部 → 体外診断(IVD)用製品市場に大きな影響を及ぼす外的な要因(「日米欧の法規制(市販前認可制度)」と「日米欧の医療保険制度(医療政策)」)について ★第2部 → 各国のIVD市場の特徴について、データをもとに解説 感染症やがん診断を例にIVD製品のマーケティング戦略の実例を説明 ★新興国市場や、LDT、院内感染市場について解説!? 【講 師】 九内技術調査事務所(九内リサーチ)代表 農学博士 九内 健志 氏 【会 場】 東京・中央区会場を予定 【日 時】2014年8月7日(木) 13:30-16:30
【刊行にあたって】 1991 年の飯島氏によるカーボンナノチューブCarbon Nanotube(CNT)の発見2)は,炭素材料の常識をさらに変えることとなった.6角網面は平面しか作り得ないと考えられてきたが、直径1nm という細さのチューブともなり得ることが示された.2000 年代に入り、CNT は構造と物性に関する魅力によってナノテクノロジーのキーマテリアルとして大きく注目されることとなった。 本書はこの分野において第一人者であるNPO 法人スーパーコンポジット研究会 由井浩 氏と東京工業大学 名誉教授 住田雅夫 氏を監修に仰ぎ、TOPクラスの研究者の方々によって執筆された最先端のカーボンナノチューブ技術を取り扱った専門書と言える。この書籍を通して、カーボンナノチューブに携わる全ての関係者にとって、今後の市場展開を生み出す手助けとなればと期待している。
≪刊行にあたって≫ 本書は、【フィルムの機能性】をキーワードとし,材料,プロセス技術、分析評価、機能性向上、応用展開、市場を含めた“新しいフィルムの可能性”をテーマとした国内でも類例のない書籍である。この分野において第一人者である出光興産株式会社の金井俊孝氏を監修に仰ぎ、TOPクラスの研究者の方々によって執筆された最先端のフィルム技術書と言える。この書籍を通して、フィルムに携わる全ての関係者にとって、次世代フィルムを生み出す手助けとなればと期待している。
フィルムは、体積や質量に対して表面の占める割合が大きく、その表面が帯電すると製品や製造・加工工程に大きな影響を及ぼします。静電気現象は設備に起因する特徴的な帯電気現象が関与し、各工程の特殊性と複雑さにより基本的な理解が進まず、対策に苦慮されている事例が多いようです。今回は、フィルムプロセスに対象を絞って、静電気の基礎から現場で使える具体的な知識まで解説いたします。
【講演主旨】 DLC(ダイヤモンドライクカーボン)は、低摩擦、耐摩耗性、耐焼きつき性、耐食性という特徴を有しているため、自動車部品や機械部品などの摺動部の表面処理、工具や金型の表面処理として急速に広がりつつあります。最近では低摩擦による省エネ、部品の延命による省資源などの地球環境問題の解決策の一つとして関心を集めており、様々な構造のDLCが提案されています。本セミナーでは、各種DLCのプロセス、構造、特徴等についての解説とその実用事例の紹介を行い、最後に今後の技術、市場動向についてご紹介いたします
弾性表面波デバイスは携帯電話、携帯端末など通信機器の高周波化、狭帯域化に伴い応用の拡大、多用化が進められている。又近年ではタッチパネルへの応用や各種センサの開発が進められており、本講では基礎技術を整理して学び今後の応用展開を図る基盤とする。 SAWデバイスの歴史、講師が担当したSAWデバイスの開発から実用化までの話、今後のSAWデバイスの技術動向について。時間があれば実用化にいたらなかったSAWデバイスの原因。
【講演主旨】 本講演では、日本のものづくりの風土文化、職場力の低下の原因についてはじめに言及し、トヨタ勤務時に得られた経験を元に管理者にとして部下をやる気にさせる仕掛けとコツについて解説いたします。また、ヤル気を起こす上で最もトヨタで留意した心のマネジメントの重要性を解説すると共にメンタルヘルス対策についても、できる限り、参加者の皆様が業務上、少しでも役に立つ内容を解説するようにいたします。
【講演主旨】 近年、臭気に関する問題が変化してきています。特に、室内においては、高齢化の進行に伴い介護環境が注目されるようになり、介護環境特有のにおいの問題も取り上げられるようになってきました。また、高気密化が進み、室内で発生したにおいが残留しやすくなったとも言われています。室内における臭気源、臭気の測定・評価方法、臭気の発生特性などの臭気に関する基礎知識を解説するとともに、臭気対策を検討する際に必要な臭気の発生量、許容レベルの考え方を解説し、既往の研究によって求められている基準値を紹介します。また、実際の室内における臭気の調査・測定事例を紹介するとともに、臭気の制御方法の考え方を解説し、脱臭機能を有するとされる製品の脱臭性能や、実際の現場で対策を施した場合の効果に関する調査結果を基に、それぞれの脱臭効果と課題について紹介します。
【講演内容】 我が国にとって省エネルギーは重要な課題でありそのために用いる断熱材の重要性は言うまでもない。このため先日建物の断熱義務化に向けたロードマップも発表され大規模建築から順次断熱義務化が行われる。今後建物を高断熱化していくためには断熱材の厚さを厚くしていくだけでは限度があり、このため高性能断熱材の開発が急務であり、VIPを代表とする様々な断熱材の開発が行われている。VIPを例にとると、VIPの熱伝導率は従来の断熱材の1/10以下であり、このため従来の熱伝導率測定装置では測定精度の問題が生じる。VIPなどの低熱伝導率材料の測定を従来の断熱材と同程度の不確かさで行うために検討すべき事項は多々ある。本講演では、低熱伝導率材料を評価する際の問題点やその解決方法等を解説し今後の材料開発の一助とする
【講演主旨】 有機系ルーフィングの材料試験法とその特性評価地球問題解決へ向けて、建築分野でも環境負荷低減への方策を検討している。 その一助となる、建築物の長期耐久性へ向けて、その耐久性向上の研究・技術開発が行われている。ここでは、屋根に視点をあて、屋根工法に用いられる、各種のルーフィング材について、開発と市場動向、その材料試験法、性能評価方法、要求性能について、解説を行う。
【講演内容】 ここ数年の加飾技術の進歩は著しく、個別技術について各社から紹介されている。 本講演では、加飾技術を総合的、体系的に捉えて解説し、最近の動向を成形品サンプル、実例写真を提示して説明する。そして、建材・家具への加飾技術の利用について説明し、今後の方向を示す。 【講演内容】 建材、家具部材などの加工方法や加工機械について解説。また、欧州の二次加工技術・機械の最新動向、これらを取り巻く環境などについて述べる。 【講演内容】 工業化住宅が誕生して40年あまり、その間、住宅は「生活の器」として、日本人のライフスタイルとともに、劇的に変化してきている。住空間デザインの変化とともに求められるプラスチック加飾について、最近の事例を紹介するとともに、今後の方向性について考える。
【講座の趣旨】 断熱材の熱伝導率測定技術の現状と、各種測定法(保護熱板法、熱流計法、非定常熱線法、円筒法、周期加熱法など)の特徴と使用上の注意点について述べる。また、熱伝導率を固体、ふく射、気体に寄与する成分に分離し、その結果から断熱材内部におけるふく射の減衰係数や、内部構造の推定などについて話す。さらに、現在注目を集めているナノ粒子を用いた高性能断熱材について、低熱伝導率と高強度を両立させたメカニズム、および低熱伝導率を活かした使用方法について述べる。
【講演主旨】 東京における熱帯夜の日数は,第二次大戦後頃を境に増加し続けている。原因はヒートアイランド現象といわれており,地表面や建物からの放熱を低減することが急務となっている。地表面の高温化を緩和する方法として,緑化などのような主として蒸散作用を利用する方法と,遮熱塗料のような表面の日射吸収を低減する方法がある。これらの技術は,クールルーフと呼ばれている。本講演では,これまでの研究を基に,遮熱塗料のヒートアイランド現象緩和効果や日射遮蔽効果と性能検証方法について述べる。
第1部【講演主旨】 NTCサーミスタは、温度の上昇にともない電気抵抗値が指数関数的に減少する特性を有していることから温度センサとして利用されています。まず、このサーミスタ材料の用途、種類について説明します。またサーミスタ材料の一つであるMn-Co-Ni三成分系酸化物を例に挙げ、実際の製品をお見せしながらその電気的特性を説明します。さらにサーミスタ材料の結晶構造およびサーミスタ特性を含む電気的特性や伝導機構について紹介します。次にサーミスタ材料の一般的作製方法の問題点を示すとともに、安定した電気的特性を得るための立方晶スピネル型結晶単一相焼結体の作製方法と電気的特性について解説します。 第2部 【講演主旨】 PTCサーミスタは、室温では低抵抗で、特定温度で抵抗が急上昇する極めて特異な抵抗温度特性を示します。この特性を利用して、AV機器、PC、携帯電話、ゲーム機、自動車などで、過電流の保護、あるいは、温度検知の用途に活用されています。特に、過電流保護では、異常が解除された場合に自動復帰するフューズとして作用し、また、温度検知では、検知回路一つで多くの点の温度検知が可能であるという特徴を有しています。
本書は【導電性ペーストの特に銅・銀】をキーワードとし、銅Cu、銀Agに特化したペースト材料における表面処理、製造、合成、プロセスや焼成薄膜としての評価、応用展開、将来市場まで含めた類例のない書籍であり、特にインク・ペースト技術を念頭に置いた課題をピックアップし、ポイントを絞って網羅している。また、プリンテッドエレクトロニクス・タッチパネル配線材料など、応用事例を考えたときに特に影響が大きいもの、銅ペーストでは抗酸化、銀ペーストでは低温焼結・低抵抗化を中心に掲載している。具体的な表面処理方法が網羅されている類書のない一冊となっている。 本分野において第一人者である研究者の方々によって執筆された最先端の技術書と言える。導電性ペースト・インクの開発を検討されている読者に、新製品を生み出す指南書となれば幸いである。
【講演主旨】 セラミック微粒子をガス中に分散混合したエアロゾルをノズルから高速で噴射し基材に衝突させることで基材上にセラミックス膜を形成できる微粒子衝突固化現象を利用した新製膜技術(エアロゾルデポジション法)は、室温で比較的簡単に厚膜の形成ができるなどの特徴を持ち、ナノレベルの結晶子サイズからなる緻密な構造物ができる。膜特性として、緻密質ゆえに高硬度、基材との密着性も高く、電気的絶縁性にも優れている。 この方法は、アルミナを始めとする酸化チタン、チタン酸バリウム、チタン酸ジルコン酸鉛(PZT)、イットリア等の酸化物や炭化物珪素等の非酸化物材料の製膜も可能であり、さらに異種材料の複合化も可能である。また、常温で製膜することから樹脂や金属等の低融点材料にまで製膜することができる。今回は、その総論としてその製膜技術の特徴と従来の製膜体との比較や製膜性に及ぼす各種パラメータの関係、とこの製膜体の応用展開について述べる。
【講演主旨】 EV用モータの絶縁体は苛酷な環境に置かれているため、絶縁破壊や絶縁劣化の懸念が避けられない。本セミナーでは、高分子絶縁体(誘電体)の性質について基礎的な考え方を講義した後、高分子の絶縁性(絶縁破壊と絶縁劣化)、中でも絶縁破壊や劣化のメカニズムや絶縁特性の計測や対策(防止方法)に焦点を当て講義していきます。 【講演主旨】 あらゆる樹脂の中で最高レベルの耐熱性を持つポリイミドフィルム「カプトン」を用いたモーター周りの絶縁技術に関して紹介する。 【講演主旨】 本セミナーは、600V以下の電源で駆動されるモータの電気絶縁技術に関するもので、特に車載されるインバータ駆動モータは、小型化のため温度が上昇したり、冷却性能向上のため水分を含んだトランスミッション潤滑油を発熱部に直接あて冷却する方法が用いられ、絶縁物にとっては寿命的に過酷な環境下に曝されている。本セミナー講師は40年のモータ設計経験を元に、絶縁の基礎と製造上の問題を用例を紹介しながら、造り易く信頼性の高いモータを提供するための絶縁技術を解説するものである。
【会 場】 てくのかわさき 4F 会議室 【神奈川・川崎市】東急溝の口駅東口、JR武蔵溝ノ口駅 下車 徒歩5分 【日 時】 平成25年2月15日(金) 13:30-16:30
【第1部】次世代電池として高性能電池が求められているが、二次電池の市場がモバイルと据置の2種立ち上がりつつある。後者はコストが優先される市場であるが、将来の資源リスクを考慮するとNa二次電池という構想が浮上する。【第2部】本講演では、多核金属錯体(分子クラスター)およびそのナノ複合体を正極活物質とする新しい2次電池について、その原理、性能、反応機構などを解説し、これらが現在汎用的なリチウムイオン電池の性能を超える可能性について述べたい。【第3部】エネルギーをより効率的に取り扱うことができる新しい二次電池の開発を目指してさまざまなアプローチが行われています。「多電子系有機二次電池」は充放電に有機化合物の多電子反応を利用する新しいタイプの二次電池で、高エネルギー密度、安全、低環境負荷、低コストなどの特徴が期待されています。講演ではこのような多電子系有機二次電池について、その動作原理と開発状況、将来の展望を紹介し、次世代二次電池としての可能性を議論します。
第1部 群馬大学 大学院工学研究科 応用化学・生物化学専攻 教授 鳶島真一 氏 第2部 (株)東レリサーチセンター ご担当者 東京中央区立産業会館 4F 第4集会室【東京・中央区】 平成25年1月28日(月) 13:30-16:30 【詳細URL】 http://ec.techzone.jp/products/detail.php?product_id=3124
【講演主旨】 包装食品や飲料の製品で、異臭や移り香により問題が発生する場合がある。異臭発生の原因としては、包材自体に異臭発生原因物資が含まれる場合、外部からの移り香、酸素や光、微生物など外的要因によって内容品が変質して異臭が発生する場合などが考えられる。包材の設計、製造、内容品の充填、輸送における異臭防止対策について講義する。 【キーワード】 1.バリア性 2.移り香 3.ファンクショナルバリア 4.収着性
今後、高温領域でより高い断熱性能を発揮するVIPを開発していくには、面バリアだけでなく、ヒートシール部端面からのガス透過を抑制する必要がある。「エバール」バリアシーラントEF-Eの優れた熱融着性と、高温雰囲気下での端面からのガス透過抑制の重要性について紹介する。
川崎市教育文化会館 4F 第2学習室【神奈川・川崎】 平成25年2月19日(火) 10:30-15:30 第1部 杉崎技術士事務所 所長/サンアロマー(株) 顧問 杉崎 喬 氏 (日本包装コンサルタント協会 理事 技術士(化学部門)) 第2部 神鋼リサーチ(株) 産業戦略情報本部 調査二部 主席研究員 長岡 猛 氏
★プレドープがおよぼす性能への影響とは!? ★LICの用途、コストとメーカーは!?
第2部 【講演主旨】から抜粋 発泡成形の基礎から応用まで、難しい数式は使わずに感覚的に理解できるように解説します。 発泡成形とは発泡性樹脂を成形して多孔質プラスチックを得る成形方法です。樹脂に発泡性を付与する発泡剤には化学発泡剤・物理発泡剤があります。発泡成形は射出成形、押出成形、ブロー成形等のプロセスと組み合わせて広く用いられてきました。前半は発泡成形に用いる発泡剤の種類と発泡成形の種類について総論的に述べます。後半は超臨界流体を用いた微細射出発泡成形(MuCell)とコアバック発泡について解説し、製品の軽量化の手法と実用例について、自動車用途を中心に紹介します。
★電解液添加剤による導電率(イオン伝導度)の作用効果 ☆電解液添加剤の酸化分解による影響とは?充放電特性の改善方法! ★既存の過充電防止剤の問題点は? 【講 師】 群馬大学大学院 工学研究科 応用化学・生物化学専攻 教授 鳶島真一 氏 【会 場】 東京中央区立産業会館 4F 第2集会室【東京・中央区】 【日 時】平成25年9月24日(火)13:30-16:30
★ビッグデータの最新動向! 事業の付加価値向上にどう役立てるか!? ★データをどのように分析すべきか? どのように経営企画すればいいのか等、幅広く具体的に解説! ★事業に役立つビッグデータの活用方法とは? ビッグデータの種類と分析の勘所とは? ★先進事例⇒ 参加者の業種等を勘案して事例解説! ★この内容でこの価格(セミナー参加費)は超オトク! 【キーワード】 1.ビッグデータの最新動向を知りたい 2.ビッグデータのトレンドを自社でどう生かせるのか、ヒントが欲しい 3.ビッグデータ分析の勘所を知りたい 【講演主旨】 これまで、ビッグデータ関連のセミナーというと技術者向けのものが多く見受けられましたが、このセミナーは技術者以外の実務家を対象にしています。まず、ビッグデータの最新動向をフォローし、それが事業の付加価値向上にどう役立つのかについて、説明します。次に、新しい技術やツールにはどのようなものがあるのか、日本企業はこのトレンドにどう向き合っていけばいいのか、データをどのように分析すべきか、どのように企画すればいいのなどについて、幅広く具体的に解説します。
東京中央区立産業会館 4F 第2集会室【東京・中央区】 平成25年2月14日(木) 11:00-16:00 【講師】 第1部 バイエルマテリアルサイエンス株式会社 第2部 広島大学 第3部 独立行政法人産業技術総合研究所 【詳細URL】 http://ec.techzone.jp/products/detail.php?product_id=3164
東京中央区立産業会館 4F 第4集会室【東京・中央区】 平成25年2月21日(木) 11:00-16:00 名古屋大学 エコトピア科学研究所 融合プロジェクト部門長 川瀬 晃道 氏 http://ec.techzone.jp/products/detail.php?product_id=3165
東京中央区立産業会館 4F 第2集会室【東京・中央区】 平成25年2月26日(火) 13:30-16:00 第1部 (株)ミノグループ 東京支店 常務取締役 永瀬 和郎 氏 第2部 因島鉄工(株) 機械事業部 工場革新室 室長 ご担当者 様 http://ec.techzone.jp/products/detail.php?product_id=3182
てくのかわさき 5F 第5研修室【神奈川・川崎】 平成25年2月26日(火) 13:30-16:30第1部 第一工業製薬(株) 機能化学品研究所 技術担当 ご担当者 様 第2部 神奈川大学 工学部 物質生命化学科 エレクトロニクス材料化学研究室 准教授 兼 神奈川大学リチウムイオン二次電池オープンラボ ラボ長 松本 太 氏 http://ec.techzone.jp/products/detail.php?product_id=3183
東京中央区立産業会館 4F 第2集会室【東京・中央区】 平成25年2月26日(火) 13:30-16:30 講師 (独)物質・材料研究機構 元素戦略材料センター 構造材料ユニット 強度設計グループ グループリーダー 大村 孝仁 氏 http://ec.techzone.jp/products/detail.php?product_id=3053
川崎市国際交流センター 2F 第4会議室 【神奈川・川崎】 平成25年2月27日(水) 13:30-16:30 小林技術士事務所 所長 小林 征男 氏 http://ec.techzone.jp/products/detail.php?product_id=3169
東京中央区立産業会館 4F 第2集会室【東京・中央区】平成25年2月27日(水) 11:30-17:45 第1部 カルソニックカンセイ(株) 先行技術開発グループ ご担当者 様 第2部 三菱エンジニアリングプラスチックス(株) 技術センター 製品開発グループ グループマネージャー ご担当者 様 第3部 セントラル硝子(株) 硝子研究所 副参事 高松 敦 氏 第4部 (株)エフ・ティ・エスコーポレーション 代表取締役 門倉 貞夫 氏 http://ec.techzone.jp/products/detail.php?product_id=3177
川崎市産業振興会館 10F 第2会議室【神奈川・川崎】 平成25年2月28日(木) 13:30-16:30 (独)産業技術総合研究所 健康工学研究部門人工細胞研究グループ 研究グループ長 安積 欣志 氏 http://ec.techzone.jp/products/detail.php?product_id=3181
てくのかわさき 5F 第4研修室【神奈川・川崎】 平成25年3月8日(金) 13:30-16:30 森本技術士事務所 代表 理学博士 森本 剛 氏 http://ec.techzone.jp/products/detail.php?product_id=3172
てくのかわさき 5F 第5研修室【神奈川・川崎】平成25年3月21日(木) 11:00-16:00 第1部 (株)デンソー 電子技術3部 第4設計室 室長 神谷 有弘 氏 第2部 日本ケミコン(株) ご担当者 様 第3部 TDK(株) 顧問 工学博士 野村 武史 氏 http://ec.techzone.jp/products/detail.php?product_id=3186
最近話題のiPhone 5やiPad miniに代表されるスマートフォンやタブレットではタッチパネルが搭載され使いやすさが更に増している。特にiPad miniでは従来のガラスセンサーに代わりフィルムタイプのタッチセンサーが搭載された。この講演ではポリカーボネートフィルムを中心にその特性とタッチパネル部材への展開をわかりやすく解説する。
【講演主旨】 リチウムイオン電池は電気自動車やハイブリッド電気自動車への搭載やスマートグリッド、電力貯蔵用途へ向けた大型化が進んでいる。電池の大型化により、構成部材のさらなる特性向上が要求され、セパレータでは、耐熱性、強度、耐薬品性などの向上が求められてくる。本稿は、ポリオレフィン系セパレータに代わる次世代樹脂系セパレータとしてシリカガラスコート繊維、アラミド繊維等の特性と適用可能性について紹介する。
第1部【講演主旨】 車載製品の小型化要求の中で、実装技術と関連してそれぞれのコンデンサも様々な特性が求められています。信頼性を含めて解説いたします。 第2部【講演主旨】 この度、弊社はこの導電性ポリマーをベースに電解液を加える事で、高圧化(25~63v)に成功し『導電性高分子ハイブリッドアルミ電解コンデンサ』として市場リリース致しました。自動車ECU市場に於いては、特に、昨今導入の著しいブラシレスDCモータの駆動インバータ回路の小形化に大きく貢献出来るものと考えております。今回のセミナーでは、アルミ電解との比較を含め、ハイブリッドコンデンサの技術概要をご説明致します。 第3部 【講演概要】 技術的には小型化、大容量化のために薄層化、多層化が急速に進められている。今後、さらに薄層化、多層化を進めていくためには、誘電体、内部電極と共に、製造プロセスの重要性が増している。積層セラミックコンデンサが今後益々発展するために必要となる要素技術及び各種部材について、材料技術的視点から考察する。誘電体材料だけでなく、電極材料のあるべき姿、プロセス技術の革新について述べる予定である
・基礎、接着性向上、剥離の改善、ヒートシール不良、材料の品質、カール、臭い、トンネリングなど技術上の困ったを易しく解説。 ・お客様の内容リクエスト受付中
~基礎、樹脂・助剤の選定、生体との相互作用、低吸着性、高透明化、市場動向~ ★材料選定時に考慮すべき点! ★成形加工に必要な素材への工夫とは?! 助剤とは? ★医療機器における表面処理技術(生体との相互作用) 会 場 東京中央区産業会館 4F 第2集会室【東京・中央区】 ・都営浅草線 東日本橋駅 浅草橋・押上方面より B3出口 4分 ・都営新宿線 馬喰横山駅 地下通路経由 B4出口 5分 講 師 第1部 京セラメディカル(株) フェロー/研究開発統括部 研究技術調査部 部長 山脇 昇 氏 第2部 日本ゼオン(株) 高機能樹脂・部材事業部 高機能樹脂販売部・課長 池田 功一 氏 第3部 包装科学研究所 主席研究員 工学博士 葛良 忠彦 氏(元東洋製罐(株)) 日 時 平成25年3月28日(木)11:00-16:00
☆ぬれ、アンカー・ファスナー効果、表面張力、溶解度パラメーター、吸着と拡散、押出コーティング、共押出コーティング・ラミネーションetc
【講演主旨】 現状、日本企業が市場に投入している製品を見ると、一つの製品分野に多くの企業が類似の機能の製品を投入している。例えば、薄型TV、パソコン、携帯電話、多くの家電製品、牛丼、食料品、などが、上げられる。このような、状況下を横並び競争と呼ぶが、もはや顧客にとっては、どの製品を購入しても付加価値は同様で、好きなブランドか低価格を選択することになる。これら企業が引き起こした横並びの低価格競争がデフレをもたらしたのである。まさに、日本企業の生き残り戦略が必要な状況を呈している。 日本企業にとって重要な対策は、独自のイノベーションを創出して、横並び競争からの脱却を如何にして図るかに尽きる。 独自の優れたイノベーションを生みだすためにはアーリーステージの研究マネジメントが決め手となるが、本セミナーでは、ここのフェーズに焦点を当てて分かりやすく現場の視点で、具体的なマネジメント方法とノウハウを述べることとする。